を女の子にしてしまった話。 女の子(12)「男子!エッチな話はやめなさい!」10年後→「ジュルルルッ!グッポグッポ!」

罰ゲームで付き合った男の子に恋した!?(後半編)恋は実るのか?注目の最終話

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さらにすごい能力がわかった。 あの能力がわかって3日たったときだった。 その後のトイレの様子も悪くはなかったけど、なんて言うんだろ、興奮できるものがなくなってきた。 それもそうだ。 普通、限界まで我慢してくるような子はほとんどいない。 かなり我慢している子も1日に1回見るか見ないかってくらいだ。 せめて尿意はそこまで強くなくても、背徳感の強い感じのやつ見たいっす。 あーもしも学校には女子トイレが無くて、代わりにタッパーとか携帯トイレとかでおしっこしているところとか見れないかなぁ。 と、思った次の日のことだった。 この日もとりあえず登校して、昼休みに女子トイレを観察しようと思っていた3時限目後のときだった。 何故か女子トイレに向かう女子達が小さなバッグを持ってトイレに向かっていたことに気づいたのだ。 まさかと思って、俺はすぐに男子トイレの個室に入り、女子トイレに視点を移動した。 マジでww?って思ったけど、そのまさかだった。 トイレの便器がなかったww。 代わりに昔の和式トイレにあるような個室内の段差があった。 1人の女子が個室に入ってきた。 それにしてもまさかだと思うが 彼女はバッグからあるものを取り出した。 タッパーだった。 1Lくらいの。 これは…… 彼女は段の上に上がってそのタッパーを床に置いた。 そしてパンツを下ろすと和式トイレに座るようにタッパーの上に跨った。 シュイーーーーーーー おっほwタッパートイレしてますねぇww ジョボボボボボ この彼女自身のおしっこが跳ね返ってふとももについてる感じがたまんねーww股と容器の距離が近いことならではだ。 チョロロロ カラカラカラ エッチというかニッチだわwwニチチチチチチチwwww どうやら専用のゴミ箱と排水口のようなものがあるようで、アソコを拭いてそのトイレットペーパーはゴミ箱に、そしてタッパーに溜まったおしっこは専用の排水口に流して、彼女はトイレを後にした それにしても、これはまさかだけど、見てみたいと思ったことが現実になってる?もしもボックスみたいな感じか。 この能力、まだすごい可能性のある能力なのではないか。 明日別のこと頼んでみよww お、また新しい子が入ってきた。 これくらいのものはもう見慣れてきてしまった。 けどな、俺はどんなもので放尿するのかが見たいんです。 彼女は小さなバッグからあるものを取り出した。 あれは、片手で使えるタイプの携帯トイレ! 最近の界隈では使っている人をよく見かけるけど、これを生?で見れる日が来るとわ。 シュァァァァァァァァァア この股を開いて立ったままおしっこするという背徳的な放尿もいいっすねwwwwこのやりにくそうに放尿する姿がまた見ててえっチッチww シャァァァォァァァ 袋におしっこが溜まる様子が見える見える。 シュァァァァ シュロロロ どうやら終わったようだ。 他の方法の子はまだいないかな。 …これすごいな、どんな容器にトイレするのかもわかるのか。 ほんと便利だなこれw お、あっちのトイレに今入ってきた子はまた別の方法のようだ。 視点を移動させる。 この子は確か、隣のクラスの本田さんか。 野球部のマネージャーのポニテの子。 ふとももが健康的。 楽しみですねえww 放尿方法:オムツ え? 一応彼女のスカートの下がどうなっているのか確認した。 普通にピンクのショーツだった。 じゃあこっちの黒ビニールの袋に入っているのが…… 彼女は袋からオムツを取り出した。 はいきましたwwオムツに放尿すんの?この子ww 彼女はパンツを脱ぐと、急いでそのパンツタイプのオムツを履いた。 よく見ると毛も薄めのおかげであそこがキュッと閉まって明らかに我慢してますということがわかる。 これは動画超えてますねww オムツを履き終わると彼女は段差になっている所に座った。 オムツを履いていても、アソコから放尿している様子を見る方法がある。 透過 これいいわww服が全て透けるのでアソコの様子どころか上半身も見える。 おっぱいもまあいいっすよねwwww それよりも俺が見たいのはこっちだよ。 彼女のアソコに集中する。 シィィィィィィィ…… 便器に当たるような大きな音はしないけど、アソコから放尿するときにでる音のみを聴けるのは凄くニッチぃwww そしてさらに彼女のオムツでのおしっこがどうなっているかもわかるからいい。 シィィィィィィ…… 手の置き場がないからアソコより少し上のところを軽く押さえているところがまたポイント高いww シュイイイ…… シュッ… シィィィィィィ シュイッ 「………はぁ……っ……」 いや〜またエチ過ぎてやばいwwこのおしっこし終わったあとに気持ちよさそうな顔してため息付いている所あざといwwwそしてまだ結構我慢してたせいかアソコがヒクヒクしているのがもうねwwww来ますよww 久しぶりにいいもの見せてもらいました。 彼女は放尿して少し経ったあと、オムツを脱いで専用のゴミ箱に捨てたあと、軽くあそこを拭いて、パンツを履いてトイレを後にした。 ちょっと、今日もう少し面白いもの見れるかもな……。 そう思いながらトイレを後にした。

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あやかしトライアングル2話ネタバレ感想!女の子になった祭里がすずを守る!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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埼玉県 保育士 荒井美佳(26)(仮名) 当時、私は保育士になるため、大学に通っていました。 大学は駅から徒歩10分ほどで、途中にある小さな公園を斜めに抜ければ、少しだけ近道ができます。 ただ、建物と植栽に挟まれたその公園は昼間でも薄暗く、とても陰気で、以前、焼身自殺があったとか、夜は痴漢が出るといった噂もありました。 その上、園内の遊具も、駅側の入り口を入って右奥の死角に、赤いブランコがポツンと2つあるだけで、子供が遊んでいる姿など、ほとんど見たことがありませんでした。 だから私も、その公園を抜けるのは、どうしても講義に遅刻しそうな昼間だけ。 そう決めていたのです。 ある蒸し暑い、梅雨空の日でした。 いつもの時間に乗った電車が、途中で止まってしまったのです。 車内には、沿線の大雨の影響で電車が遅れるというアナウンスが流れました。 運悪く、その日は前期の試験日だったので、私は祈るような気持ちで運転の再開を待っていると、10分ほどで電車が動き出しました。 駅に着くと雨は上がっていました。 私は急いで改札を抜け、小走りで大学へ向い、あの公園の前に差し掛かりました。 出入り口から公園の中の様子を伺うと、いつにも増して暗く鬱蒼としていて、蒸し暑い日にもかかわらず、何だかゾクッとするような寒気を感じました。 「このままじゃちょっと遅刻かな・・・朝だし、よし、大丈夫!」 私は自分にそう言い聞かせ、大きく吸った息を止めている間に、一気にその公園を走り抜けることにしました。 一息で公園を抜けた後、ふと後ろを振り返ると、紺色のワンピースを着た女の子が、奥の赤いブランコに、一人で座っていました。 「あれ? さっきもあの子、いたかな?」 こんなに蒸し暑い雨上がりの公園で、女の子が一人・・・少し違和感を覚え立ち止まっていた私は、ふと我に帰り、急いで学校に向かいました。 幸い試験にも遅れずに済み、そのあと6限目まできっちり講義に出席して、帰る頃にはすっかり日も暮れていました。 友人と一緒の帰り道、またあの公園の前まで来た時のことです。 暗い公園の奥で、たぶん、今朝と同じ女の子が、あの赤いブランコに座っているのが見えました。 「え? 朝からずーっとここに? まさかね。 」 私の独り言に友人が 「美佳、どうしたの?」 と尋ねてきたので、公園の外に立ち止まったまま、朝の出来事を話しました。 友人は 「あんな小さい子が、朝から同じ場所にいるはずないよ。 」 と言って、歩き始めましたが、私はどうしても気になって、公園の中を横切り、女の子の方へ向かって歩き出しました。 私が一人で公園に入って行くのに気付いた友人が、小走りで追いかけてきて、私の腕を掴んで言いました。 「ちょっと、美佳、どこ行くの?」 「うん、あの子のこと、ちょっと気になってね。 」 友人に腕を掴まれたまま、女の子の前まで来た時、私はハッとしました。 遠目からでは分からなかったのですが、その女の子の紺色のワンピースは、明るい色ならもう着ることができないほどシミやほつれだらけで、背中まである長い髪は、何日も梳かしていないのが分かるほど、ツヤもなく広がっていました。 その子の雰囲気に、友人も言葉を失っていましたが、私は思い切って、その女の子に話しかけてみました。 「こんにちは。 こんばんは、かな? お嬢ちゃん、ひとりで遊んでるの?」 女の子はうつむいたまま、何も答えません。 「お姉ちゃんね、美佳っていうの。 お嬢ちゃんは? お名前は?」 やはり何も答えてくれません。 「もう暗くなってきたから、お家の人が心配してるんじゃない? お家は? 近いの?」 すると女の子は、公園を取り囲む金網の向こう側にある建物を、無言のまま指差しました。 今まで意識しませんでしたが、その建物は以前から大学へ行く道沿いにある、古いアパートでした。 女の子の家が近かったことで、私は少しホッとしながら、一番気になっていたことを聞きました。 「ねぇ、もしかして、お嬢ちゃんは朝からずーっとここにいたの?」 すると女の子は、首を何度か横に振った後、初めて弱々しい声を出して答えてくれました。 「…ちがうよ…」 その時、その言葉に被せるようにして、友人が私の右腕を引きながら言いました。 「もういいでしょ。 行こう。 」 私は後ろ髪引かれる思いでしたが、女の子に「じゃあね、バイバイ。 」とだけ告げて、友人に引きずられるようにして公園を後にしました。 その後、私は友人とファミレスで夕飯を食べながらも、あの女の子のことが頭から離れませんでした。 「ねぇ、あれってもしかしてネグレクトじゃないかな? 服とか髪とか見たでしょ? ほら、講義で今、件数は増えてるけど表面化しにくいって言ってたし。 だとしたら、児童相談所とかに通報した方がいいんじゃないかな?」 「もう、美佳、いい加減にしときなよ。 それぞれの家には人それぞれ、事情があるんだよ。 他人の家のことにあんまり首突っ込まない方がいいって。 」 友人に諭されながら、私はこういう時の、講義で習うのとは違う現実世界での対応の難しさを、身をもって痛感しました。

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息子が着替え中の女の子の体を触ってしまった…! 夫に相談したら意外な答えが返ってきた【コソダテフルな毎日 第134話】|ウーマンエキサイト(1/4)

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次男が幼稚園の年中さんの時のお話です。 学期末に個人懇談がありました。 幼稚園生活は概ね健康に楽しく元気に過ごせているということで安心したのですが、先生がこんなことをおっしゃいました。 先生:「そういえば… 今、プールの時期なのですが、 教室でお着換えしている時に、仲良しのA子ちゃんの体を ペロッ! と触っちゃったらしく、A子ちゃんのお母さんからお話がありました」 …!!!! お…おおおおおお……。 いやぁ~~。 なんと言語化したらいいのか分からないのですが、男の子のママならこの時の私のなんとも言えない気持ちを分かってくださるのではないでしょうか。 「やってしまった…」という気持ちと、「そう来たか…」という気持ちと、「それも問題になってしまうのか…」と悩む気持ちと。 私達の頃は小学生でさえもスカートめくりしてる男子がいましたし、めくられた事もありましたが「アホだな」ぐらいにしか思っていませんでした。 プールのお着換えの時にも真っ裸で走り回ってる男子もいましたからね…。 でも、私達の子どもの頃はこうだった~とか引き合いに出してはいけないのです。 感じ方は個人によって違うし、悪気がなくても相手を不快にさせてしまうこともあります。

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