野毛 ゲイバー。 151

野毛大道芸

野毛 ゲイバー

現在の「野毛の切通し」(2010年8月8日撮影) 古くはので「野毛浦」と呼ばれていた。 町名の「野毛」は「ノツケ」(「突端」または「崖」を意味)から転じたとされる。 末期にとを結ぶ(よこはまみち)が拓かれ、の中腹に切り通しで道が作られたことで同地区はの要所となった。 その後のの開通により の開業、の開設などでとして栄えてきた。 終結直後、や港湾施設など横浜市の中心部の大半はに接収された。 この時代に同地区は日本人街の中心として機能し、日本が物資不足にあえぐ中で「野毛に来ればなんでも揃う」と言われるほどのにぎわいで、の兵士やかつての工員などが職と食を求めて集まりごった返していたという。 当時はと屋台が並ぶ地域で、まだ埋立て途中のに沿って貴重な動物性たんぱく質源だったを販売する「くじら横丁」(クスブリ横丁または横丁とも呼ばれた)などは当時を象徴する場所として語られることが少なくない。 が本格デビューを果たした場所とされるもかつて同地区に存在していた。 横浜国際劇場の閉館後、跡地には()が建てられ、週末にを求める人たちで賑わうようになった。 野毛地区には約600店の飲食店が集まる。 最寄り駅だったのがに廃止された後、売り上げの激減により多くの店が立ち退いた。 だがその後、賃料が下がった空き店舗に女性や若者向けの店が進出するようになり、一時は3割以上も減った野毛飲食業協同組合の加盟店数が回復し、客層もそれまでの男性に加え、若い男女や家族連れなども増えた。 また毎年4月に催される「野毛大道芸」(後述)も名物となっている。 同地区は中低層建築の店舗(飲食・料理店など)が大半を占めているが、を併設する化も進んでいる。 年表 [ ]• (元年) - の預り地となり野毛町を新設• - に伴い第1大区3小区に属す• (11年) - の制定に伴い、横浜区に編入• (明治22年) - 横浜区がを施行し、横浜市に編入• (2年) - 横浜市がを施行し、中区に編入• (昭和22年) - 施行記念式典を国際劇場で開催• (昭和43年) - 桜木町ゴールデンセンター(現:)完成• (昭和58年) - 野毛地区センターが開館• (昭和61年) - 第1回「野毛大道芸」開催• (11年) - 「野毛ちかみち」が開通• (平成14年) - がオープン• (平成16年) - 、 - 間が廃止 地勢 [ ] 周辺の平坦な低地との丘陵地 で構成されている。 東に、南に、西に、宮川町、北にに接している。 地区名としての「野毛」には、野毛本通を挟んだを含めることもある。 最寄り駅の一つである桜木町駅の南西に位置し、地下道「野毛ちかみち」で駅と直結している。 野毛ちかみち [ ] 野毛ちかみち(のげちかみち)は、によって隔てられた桜木町駅と野毛町方面を直結する地下道(専用の)として、に開通した。 ・と、野毛の街を直結する。 名称は「近道」と「地下道」をかけている。 の開業により、東横線桜木町駅が廃止される代償として整備された。 同時に地域振興策として野毛大道芸が開始、が建設されている。 詳細は「」を参照 町おこし・イベント [ ] 野毛大道芸 [ ] 野毛大道芸(のげだいどうげい)は、に野毛の街の活性化を図るために開催された大道芸。 もある。 春と秋の年2回開催されていたが、からは春の4月のみの開催となった。 に秋の野毛大道芸が復活。 以降は「野毛大道芸夏の陣」も開催されている。 野毛大道芝居 [ ] 野毛大道芝居(のげだいどうしばい)は、に野毛大道芸の前夜祭として企画された。 、の・、、永登元次郎、、吉本大輔、元、前横浜市長ほか、野毛ゆかりのや市民が参加、に全11回で終了した。 野毛くじら横丁 [ ] 野毛大道芸ブランド事業の一環として(平成20年)度に始まった企画。 野毛の新名物として、かつてクジラカツを売る露店群があったことをヒントに鯨料理のメニューを開発。 居酒屋、、、など30店の参加でスタートした。 現在、20店舗で生クジラ料理を提供している 野毛ジャズde盆踊り [ ] 野毛ジャズde盆踊り(のげじゃずでぼんおどり)は、をテーマとしたイベント。 に第1回目が開催された。 翌9月の第2回以降は年々来場者も増え、大道芸とはまた違った子供から大人まで楽しめる参加型イベントとして、年1回となった野毛大道芸の秋に変わるイベントとして定着した。 9月の第3回は日のも兼ねて開催された。 周辺 [ ] 施設・店舗 [ ]• (野毛山不動尊)• - 野毛町にある 地名・地域 [ ]• 世帯数と人口 [ ] (平成29年)現在の世帯数と人口は以下の通りである。 野毛町1丁目 278世帯 389人 野毛町2丁目 386世帯 555人 野毛町3丁目 603世帯 984人 野毛町4丁目 138世帯 276人 計 1,405世帯 2,204人 小・中学校の学区 [ ] 市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。 丁目 番地 小学校 中学校 野毛町1丁目 全域 野毛町2丁目 全域 野毛町3丁目 全域 野毛町4丁目 全域 ゲイ・タウン [ ] 桜木町駅との中間に位置する、野毛町と宮川町を中心としたは神奈川県内有数の向け商業施設が集まる地域でもある。 とりわけとに囲まれた一帯、および野毛坂周辺(野毛坂動物病院のある近辺)などに、、などを販売する、専門の館「」などが点在している。 野毛の歓楽街には約50店のがある。 ゲイバーには入口に「会員制」の札が掲げられている場合が多いが、「会員制」だからといってゲイバーや男性専用店とは限らず、MIX(ミックス)と呼ばれる性別や性指向を問わず入店できる店や、一般のスナックでも「一見さんお断り」の店では「会員制」の札を掲げていることもあり、それだけでは判別できない。 興味本位の客から常連客のを守るため、泥酔客など悪質な客の入店を断るためなど、理由は様々である。 のようにと呼ぶほどの規模ではなく、大多数は一般の歓楽街同様の飲食店(・・)などであり、者向けのやなどと混在してゲイ向けの店舗が点在しているため、ゲイ・タウンというより「ゲイ・スポット」と呼ぶ方が実態に近い。 よく訪れるゲイの間では「野毛」と呼ばれる(「桜木町」という通称もある)。 野毛・宮川地区をはじめ横浜市内のゲイバーは戦後のかなり早い時期から存在していたが、その起源は進駐軍向けの店だったと言われている。 横浜市 2016年3月31日. 2018年1月24日閲覧。 横浜市 2017年12月31日. 2018年1月24日閲覧。 2018年1月23日閲覧。 総務省. 2018年1月23日閲覧。 『』夕刊. 2017年6月9日. 野毛飲食業協同組合公式サイト、2020年1月27日閲覧。 横浜市 2017年11月15日. 2018年1月24日閲覧。 はまれぽ. com、2010年12月19日、2020年1月19日閲覧。 com、2014年05月05日、2020年1月19日閲覧。 関連項目 [ ]• - 地域に大きな影響を与えた桜木町駅廃止について• 外部リンク [ ]• 宮崎町 花咲町 野毛町 西通.

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ゲイバーで痛い女性客 居場所ない・勘違い…薔薇族編集長に聞く

野毛 ゲイバー

現在の「野毛の切通し」(2010年8月8日撮影) 古くはので「野毛浦」と呼ばれていた。 町名の「野毛」は「ノツケ」(「突端」または「崖」を意味)から転じたとされる。 末期にとを結ぶ(よこはまみち)が拓かれ、の中腹に切り通しで道が作られたことで同地区はの要所となった。 その後のの開通により の開業、の開設などでとして栄えてきた。 終結直後、や港湾施設など横浜市の中心部の大半はに接収された。 この時代に同地区は日本人街の中心として機能し、日本が物資不足にあえぐ中で「野毛に来ればなんでも揃う」と言われるほどのにぎわいで、の兵士やかつての工員などが職と食を求めて集まりごった返していたという。 当時はと屋台が並ぶ地域で、まだ埋立て途中のに沿って貴重な動物性たんぱく質源だったを販売する「くじら横丁」(クスブリ横丁または横丁とも呼ばれた)などは当時を象徴する場所として語られることが少なくない。 が本格デビューを果たした場所とされるもかつて同地区に存在していた。 横浜国際劇場の閉館後、跡地には()が建てられ、週末にを求める人たちで賑わうようになった。 野毛地区には約600店の飲食店が集まる。 最寄り駅だったのがに廃止された後、売り上げの激減により多くの店が立ち退いた。 だがその後、賃料が下がった空き店舗に女性や若者向けの店が進出するようになり、一時は3割以上も減った野毛飲食業協同組合の加盟店数が回復し、客層もそれまでの男性に加え、若い男女や家族連れなども増えた。 また毎年4月に催される「野毛大道芸」(後述)も名物となっている。 同地区は中低層建築の店舗(飲食・料理店など)が大半を占めているが、を併設する化も進んでいる。 年表 [ ]• (元年) - の預り地となり野毛町を新設• - に伴い第1大区3小区に属す• (11年) - の制定に伴い、横浜区に編入• (明治22年) - 横浜区がを施行し、横浜市に編入• (2年) - 横浜市がを施行し、中区に編入• (昭和22年) - 施行記念式典を国際劇場で開催• (昭和43年) - 桜木町ゴールデンセンター(現:)完成• (昭和58年) - 野毛地区センターが開館• (昭和61年) - 第1回「野毛大道芸」開催• (11年) - 「野毛ちかみち」が開通• (平成14年) - がオープン• (平成16年) - 、 - 間が廃止 地勢 [ ] 周辺の平坦な低地との丘陵地 で構成されている。 東に、南に、西に、宮川町、北にに接している。 地区名としての「野毛」には、野毛本通を挟んだを含めることもある。 最寄り駅の一つである桜木町駅の南西に位置し、地下道「野毛ちかみち」で駅と直結している。 野毛ちかみち [ ] 野毛ちかみち(のげちかみち)は、によって隔てられた桜木町駅と野毛町方面を直結する地下道(専用の)として、に開通した。 ・と、野毛の街を直結する。 名称は「近道」と「地下道」をかけている。 の開業により、東横線桜木町駅が廃止される代償として整備された。 同時に地域振興策として野毛大道芸が開始、が建設されている。 詳細は「」を参照 町おこし・イベント [ ] 野毛大道芸 [ ] 野毛大道芸(のげだいどうげい)は、に野毛の街の活性化を図るために開催された大道芸。 もある。 春と秋の年2回開催されていたが、からは春の4月のみの開催となった。 に秋の野毛大道芸が復活。 以降は「野毛大道芸夏の陣」も開催されている。 野毛大道芝居 [ ] 野毛大道芝居(のげだいどうしばい)は、に野毛大道芸の前夜祭として企画された。 、の・、、永登元次郎、、吉本大輔、元、前横浜市長ほか、野毛ゆかりのや市民が参加、に全11回で終了した。 野毛くじら横丁 [ ] 野毛大道芸ブランド事業の一環として(平成20年)度に始まった企画。 野毛の新名物として、かつてクジラカツを売る露店群があったことをヒントに鯨料理のメニューを開発。 居酒屋、、、など30店の参加でスタートした。 現在、20店舗で生クジラ料理を提供している 野毛ジャズde盆踊り [ ] 野毛ジャズde盆踊り(のげじゃずでぼんおどり)は、をテーマとしたイベント。 に第1回目が開催された。 翌9月の第2回以降は年々来場者も増え、大道芸とはまた違った子供から大人まで楽しめる参加型イベントとして、年1回となった野毛大道芸の秋に変わるイベントとして定着した。 9月の第3回は日のも兼ねて開催された。 周辺 [ ] 施設・店舗 [ ]• (野毛山不動尊)• - 野毛町にある 地名・地域 [ ]• 世帯数と人口 [ ] (平成29年)現在の世帯数と人口は以下の通りである。 野毛町1丁目 278世帯 389人 野毛町2丁目 386世帯 555人 野毛町3丁目 603世帯 984人 野毛町4丁目 138世帯 276人 計 1,405世帯 2,204人 小・中学校の学区 [ ] 市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。 丁目 番地 小学校 中学校 野毛町1丁目 全域 野毛町2丁目 全域 野毛町3丁目 全域 野毛町4丁目 全域 ゲイ・タウン [ ] 桜木町駅との中間に位置する、野毛町と宮川町を中心としたは神奈川県内有数の向け商業施設が集まる地域でもある。 とりわけとに囲まれた一帯、および野毛坂周辺(野毛坂動物病院のある近辺)などに、、などを販売する、専門の館「」などが点在している。 野毛の歓楽街には約50店のがある。 ゲイバーには入口に「会員制」の札が掲げられている場合が多いが、「会員制」だからといってゲイバーや男性専用店とは限らず、MIX(ミックス)と呼ばれる性別や性指向を問わず入店できる店や、一般のスナックでも「一見さんお断り」の店では「会員制」の札を掲げていることもあり、それだけでは判別できない。 興味本位の客から常連客のを守るため、泥酔客など悪質な客の入店を断るためなど、理由は様々である。 のようにと呼ぶほどの規模ではなく、大多数は一般の歓楽街同様の飲食店(・・)などであり、者向けのやなどと混在してゲイ向けの店舗が点在しているため、ゲイ・タウンというより「ゲイ・スポット」と呼ぶ方が実態に近い。 よく訪れるゲイの間では「野毛」と呼ばれる(「桜木町」という通称もある)。 野毛・宮川地区をはじめ横浜市内のゲイバーは戦後のかなり早い時期から存在していたが、その起源は進駐軍向けの店だったと言われている。 横浜市 2016年3月31日. 2018年1月24日閲覧。 横浜市 2017年12月31日. 2018年1月24日閲覧。 2018年1月23日閲覧。 総務省. 2018年1月23日閲覧。 『』夕刊. 2017年6月9日. 野毛飲食業協同組合公式サイト、2020年1月27日閲覧。 横浜市 2017年11月15日. 2018年1月24日閲覧。 はまれぽ. com、2010年12月19日、2020年1月19日閲覧。 com、2014年05月05日、2020年1月19日閲覧。 関連項目 [ ]• - 地域に大きな影響を与えた桜木町駅廃止について• 外部リンク [ ]• 宮崎町 花咲町 野毛町 西通.

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No.48 野毛ゲイバー進出 編 │ かねごんのゲイバー探訪ブログ

野毛 ゲイバー

アクセス方法 野毛ゲイバーエリアに行くには、 以下の2駅からが近いです。 * JR 桜木町駅 *京急線 日ノ出町駅 この2駅の 中間地点(各駅から徒歩数分の距離)に ゲイバーが集中しています。 集中といっても、新宿2丁目のように、お店が入るビルがずらーッと連なっているわけではありません。 30店近いゲイバーが点在している状態です。 なんてざっくりな絵。。。 路地内のお店が多いようですが、 私が今回利用したのは、大通りに面する比較的見つけやすいお店。 といっても迷いましたが笑 いや、これは私個人の問題です。 きっと。 はい笑 扉の先はディープな世界?? 今回は日ノ出町駅から。 徒歩5分ほどで、目的地のお店に到着。 「1 or8 ワンオアエイト 」 とあるママの紹介できました。 が、 久々にドア前で 緊張したかねごん。。。 勝手にディープな世界を予想していたからでしょうか。 「あっ、でもママが言ってたな。 1or8は野毛初心者でも利用しやすいはずって。 」 どきどき。。 がちゃ(ドアオープン) 迎えてくれたのは笑顔はじけるママと、これまた笑顔はじける店子さん。 優しそう。 BOX 席が圧倒的に多い。 BOX席:カウンター席= 7:3ぐらいの印象です。 このあたりの店では、 一番広いお店とのことです。 ぼけてしまいましたが。。。 ガラス張りのカウンター、中には 魚(見えますか??)! そう! 水槽と融合したカウンターなのです! 写真では伝わりにくいですが、けっこうな数の魚が泳いでいるので見飽きません。 中にはこんなでかいやつも。。。 写真右下にご注目 突然動き出したのですが 動き出すまで石かと思っていました笑 ささーっと隠れてしまい、これしか撮れず。。。 この水槽、目で楽しめるのはもちろん、 お店の方や、隣のお客さんとの 会話にも繋がります。 火曜日?? そんな平日になぜ??と思いますよね。 1 or 8 は水曜日が定休日なのですが、 それにあわせ前日火曜日に飲みに来る方が割といるとのことです。 しかも、朝方まで残る方がけっこういるとか。 より多くの方と交流できるチャンス! シフト勤務のお客さんの中には、 お店同様「水曜」に休みを取得している方もいるとか。。 お店が営業の日は飲みに行って、お店が休みの日は自分も休んで。。。 すごいですね。 お店と一心同体というか、お店とともに歩もうみたいな雰囲気を感じます。 常連さん:「オープン当時は、自分も20代だったんだけどな~。 それから早16年笑。 」 常連さん曰く野毛にはいくつか初心者向けのゲイバーがあるらしく、1 or8 はその中の 代表的存在とのことです。 常連さん:「この店で野毛デビューを果たして、その後は自分の好みタイプにあわせた店に行ったり。。 」 そういえば、 1 or 8に入店後、「野毛ゲイバーが初めて」と伝えると、お店の方が2丁目マップならぬ 「野毛マップ」を取り出し周辺のことを教えてくれました。 そこから 「普段はどのあたりのゲイバー行ってるの??」 「どういう雰囲気が好き?〇〇(店名)も合うかもよ?」 などなど。 野毛ゲイバーデビュー者に、 野毛エリアの情報や、その人に合ったおすすめ店舗の紹介。 観光案内所のゲイバー版だなという印象でした。 初心者向けといのはこういうところからくるのかもしれません。 お店の位置的にも 大通りに面しており見つけやすく、かつエリアのちょうど 中央ぐらいという まさに、 「野毛ゲイバーのランドマーク的存在」 とも言えそうです。 かねごんのように、野毛初進出します! という方は、「1 or 8 からのスタート」おすすめですよ! 隠れた真相 この日は金曜日。 お客さんも続々やってきて、終始会話を楽しんでいたわけですが、 お店を出てから気づいたことがありました。 「あれっ、今日誰からも名前を聞かれず、 ノンケ??と聞かれることもなかったぞ。。 」 おやっ、、 かねごんは一体どういう人物に思われていたのだろうか笑 中での会話を思い出してみた。 よろしくお願いします」と切り出しても自然だったわけですが。。。 この日の私は、直後に 「すごい!!このカウンター水槽になっているんですね!!」とか 「店内広いですねー!何人座れるんですか??」とか 目に入った驚きポイントをいろいろ質問攻めしてしまい。。 笑 そこから周囲のお客さん含め、会話が展開していき、 盛り上がり。。。 店子さんの 「お名前は??」のタイミングを奪ってしまった、あるいは忘れさせてしまっていたかもしれません笑 かねごん自身も 自分が名乗った、名乗ってないなんてことは すっかり頭から抜けてしまっていたのであります笑。 きっと。 〇〇は最近行ったんですけど、お通しで定食が出ておいしかったです。 フードが多いところ好きです笑。 」 店子さん:「フード多いってなると太目の人が集まるお店多いでしょう?? もしかしてデブ専ですか??」 かねごん:「そういうわけではないんです。 食べるのは好きですが笑。 こうやって思い返してみると、 いろいろ偶然も重なりましたが、、 やはり、 ノンケとは思われていない気がする。 つづく。。。

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