スピード ラーニング デジタル。 スピードラーニングのCDから携帯へ WMPでMP3ファイルを作る方法

『スピードラーニング』デジタル版 アプリ

スピード ラーニング デジタル

Contents• スピードラーニングはおすすめ英語教材 スピードラーニングは おすすめ英語教材です。 なんと言っても、まず目立つのが、値段。 英会話教材、大抵2万~5万。 だいたい、3万以内に収まるものが多い。 一方、スピードラーニング。 ボリュームはあるとは言っても、約6万~25万とね、 圧倒的に高額。 高額です。 プランもたくさんありすぎて、分かりにくい。 内容、総合的にみると、いいですよね。 ボリュームがあって、クラシックが流れていているなど、心地よく学習できる。 自然な表現が集められていて、ストーリもイメージしやすい。 さらにアフターケアも充実している。 メソッド的には、速聴も出来た方がよかった。 こっちの方が、効果期待できる。 そして、スピーキング対策、口に出すこともできる設計だと、ももっとよかった。 この点、、。 ちゃんと手を回してある。 レベルがあがっても、英語のみで学習できる。 英語をかたまりで理解できる。 このあたりの設計、いいですよね。 結論、総合的にはおすすめ教材。 そう思います。 2巻目以降5100。 16巻セットのレビュー。 レビューをしているのでね、16巻まででお話してますけども、スピードラーニング。 これ、48巻まである。 なのでね、17巻以降で、扱っているテーマ。 これ、お伝えしておきます。 ・第17巻 アメリカ到着 ・第18巻 アメリカの夏休み ・第19巻 独立記念日 ・第20巻 博物館・美術館 ・第21巻 アメリカ西海岸 ・第22巻 ハロウィーンとサンクスギビング ・第23巻 アトランタ ・第24巻 クリスマス ・第25巻 政治と私 ・第26巻 アメリカの学校生活 ・第27巻 ブロードウェイトジャズ ・第28巻 ニューヨーク郊外生活 ・第29巻 アメリカでショッピング ・第30巻 オレゴンでキャンプ ・第31巻 新しい住居 ・第32巻 家族の和 ・第33巻 始めての異文化体験 ・第34巻 国際結婚 ・第35巻 異国での出産、子育て ・第36巻 ハーフの我が子を見つめて ・第37巻 日本の英語教育の行方 ・第38巻 外国人に対する偏見か ・第39巻 日本に在住する外国人 ・第40巻 オムレツをつくるために(パート1) ・第41巻 オムレツをつくるために(パート2) ・第42巻 オムレツをつくるために(パート3) ・第43巻 アメリカンドリーム(パート1) ・第44巻 アメリカンドリーム(パート2) ・第45巻希望に向かって ・第46巻 ロッキー山脈 ・第47巻 ニューメキシコ ・第48巻 カリフォルニア スピードラーニングの評価、レビュー、効果、勉強法 レビューに入る前にね、以下の項目、気になる方もいると思うのでね、公式からの引用まじえて、ざっとお伝えします。 ・スピードラーニング、CD版とデジタル版がある ・スピードラーニング、一括購入と毎月購読がある ・スピードラーニング、各プランの価格 ・スピードラーニング、デジタル版のみの童話配信サービス ・スピードラーニングの学習方法 ・スピードラーニングの微妙な話1:英語の周波数に慣れる ・スピードラーニングの微妙な話2:収録されている音声は、ナチュラルスピード ・スピードラーニングの微妙な話3:わざわざ口にしなくてもいい ・スピードラーニングの微妙な話4:全て聞き取る必要はない ・スピードラーニングのよいポイント1:聞き流しは1つよい学習方法 ・スピードラーニングのよいポイント2:英語をかたまりで理解する スピードラーニング、CD版とデジタル版がある スピードラーニング。 これ、プランや商品の形式がいくつもあってね、正直ややこしい。 分かりにくいと思うのでね、ざっと、お伝えしようと思います。 まず、商品の形式として ・CD版 ・デジタル版 の2種類がある。 「スピードラーニングの中身、価格、対象レベル」。 ここでも軽く触れてますけども、CD版とデジタル版。 特に内容は変わらない。 変わりません。 違いとしては、CD版。 こっちには、「もっとEnglish」というね、情報誌がついてくる。 そして、 デジタル版。 こっちは英語版の童話。 これ、多数聞けるサービスがつく。 それと、CD版とデジタル版、形式としての違いがある。 つまり、実物として手にするか、デジタルデータとして手にするかの違い。 CD版は、申し込み後、テキストと一緒にCDが送られてくる。 一方でデジタル版。 こっちは、ウェブでダウンロードする。 そういうことですね。 ・CD版は商品の到着を待つ必要がある一方、デジタル版は即時ダウンロード可能 ・CD版は実際テキストに書き込みできたりする一方、デジタル版はPC・スマホなどね、データの持ち運びが楽 一長一短あると思うのでね、あなたの環境に合わせるといい。 そう思います。 スピードラーニング、一括購入と毎月購読がある で、商品の形式の他に、支払い、及び商品の受け取り方法も、 ・一括購入 ・毎月購読 以上の2種類がある。 で、CD版は、 ・一括購入(1〜16巻セット) ・一括購入(1~48巻セット) ・毎月購読 デジタル版は、 ・一括購入(1~48巻セット) ・毎月購読(毎月1巻ずつ) ・毎月購読(毎月4巻ずつ) 以上の計6パターンがある。 正味、利便性が高いってより、 プランがありすぎて、何が何だか分からない。 で、まだ終わらない。 それぞれ価格が異なってくる。 スピードラーニング、各プランの価格 まずCD版は以下の通り。 安いです。 そして、CD版よりも、デジタル版の方が安い。 購読にするのか、一括するのか。 そして、CD版にするのか、デジタル版にするのか。 ここ、購入前に要検討。 要検討ですね。 スピードラーニング購読の中止、返金保証、試聴 ともなって、いくつか。 まず、購読の中止ですけども、CD、デジタル版ともにね、いつでも可能。 可能なのでね、これは安心ですね。 で、返金保証。 返金保証については、後述してますけども、 デジタル版の場合、返品は不可。 ここ、要注意。 そして、 試聴ですけども、デジタル版。 お試しは一切ない。 CD版には、試聴からの開始。 これがある。 返金保証。 そして、試聴についてはね、「スピードラーニングのサポートやアフターケア」。 ここで、後述しているのでね、気になる人は、チェックしてみてください。 スピードラーニング、デジタル版のみのサービス 50の名作を聞き流して英語のリスニング力アップ! 受講中はずっと聞き放題 海外のファンタジー作品、日本の昔話、児童文学、世界の名作など、これだけのボリュームが『スピードラーニング』デジタル版を受講中は聞き放題です。 たっぷり英語のリスニング 全作品とも「英語-日本語」と「英語のみ」の2通りの聞き流しができます。 英語レベルは初心者から中・上級者向けまで幅広くラインナップ 全ての作品は、レベル別にご紹介していますが、好きなもの、興味あるもの、読んでみたいと思ったものから聞いてみてください。 便利なスクリプト付。 英文音読にも 全作品のスクリプトは英語、日本語ともすべて表示されるので、音声を聞きながら確認することができます。 引用:スピードラーニング公式ページ このように、スピードラーニング、デジタル版だけのサービスとして、50の名作が、提供されている。 デジタル版。 こっちは、配送を待たず、即時受けとれる。 CD版よりも安価。 持ち運びも容易。 そういう利点もあるのでね、オーディオ版を検討してみるのも、いいですね。 用意された、50作品。 これの具体的な内容などはね、公式ページ。 公式ページに記載されているのでね、気になる人は、チェックしてみるのもいいですね。 スピードラーニングの学習方法 はじめは1回5分でもOK。 無理せず聞き始めてください。 慣れたら5分の聞き流しを1日に何度も繰り返しましょう。 しばらくすると英語を聞くことが習慣化するはずです。 こうなればもうこっちのもの。 やがて口から単語やフレーズが出てくるようになります。 机に向かう必要はありません。 引用:スピードラーニング公式ページ 効果の有無はともあれ、提案される学習方法。 これは、 1日5分から、徐々に増やして、とにかく「きく」、「聞き流す」ということですね。 スピードラーニングの微妙な話1:英語の周波数に慣れる 英語と日本語では周波数の違いがあり、日本語の周波数が最大1500Hzくらいなのに対し、英語はその倍以上。 そのため、慣れていない高周波の音は「雑音」として処理され、日本人にはうまく聞き取れないのです。 引用:スピードラーニング公式ページ これ、」という教材でもね、言われている。 英語の周波数は、2000〜12000hz。 で、日本語は1500hz以下。 だから、英語を聞きとりには、まず、英語の周波数となる、2000~12000hzに耳を慣らす必要がある。 そう言われている。 「リスニングパワー」でも書いたんですけども、これ、 ちょっと疑わしい。 そう思います。 人が聞こえる音の範囲。 これ、専門的には可聴帯域。 そういいます。 で、人の可聴帯域。 これは、20〜20000hz。 そうなっている。 で、年をとるごとにね、可聴帯域。 狭まっていく。 で、高い音。 つまり高い周波数の音が聞こえなくなっていく。 でもね、一般的に、50歳でも、12000hzくらいまで聞こえる。 聞こえます。 だから、英語の音は全て聞こえている。 「高周波の音は雑音として処理されて、うまく聞き取れない」。 スピードラーニングの公式で、そういう風に言われてますけども、「高周波の音は雑音として処理されて、うまく聞き取れない」。 もしそうならば、僕たちがきいている音楽や世の中の雑音。 聞こえなくなる。 話として、意味不明。 意味がわかりません。 ちょっと面白い話 Q19:日本語のボリュームをもう少し落としてほしいのですが…。 A:このご要望は、私たちに多く寄せられております。 しかし実際は、英語の音声のほうを若干大きめの音量で編集しております。 初めのうちは特に日本語のほうが大きく聞こえるかもしれませんが英語の音に耳が慣れてくるに従って最後には英語の音がよく聞こえてくるようになります。 引用:スピードラーニング公式ページ ちょっと面白い話。 スピードラーニング公式の「よくある質問」。 ここに書かれていたのでね、紹介します。 日本語のボリュームをもう少し落としてほしい。 これ、不思議な質問ですよね。 僕、普通に、英語の音声の方が大きく聞こえた。 60代以上の年配の方とか、可聴帯域が狭くなって、高い音が聞き取りにくくなることで、相対的に、低い音がより大きく聞こえるようになる。 そういうことなんでしょうか。 それとも、僕は眉唾ものだと思ってますけども、英語耳になってない人。 日本語の方が大きく聞こえる。 そういうことなんでしょうか。 面白いですね。 次回に続く 長くなったのでね、に続きます。 スピードラーニングの購入方法 下にあるリンクからね、商品ページに飛べる。 商品ページから、購入手続き。 そして、商品の詳細もチェックできるのでね、気になる人は見てみてください。

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スマホで始めるスピードラーニングなどの語学学習

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スピードラーニングの各種コピー ここでは、スピードラーニングのCD版・デジタル版・テキストなど、各種のコピーについてまとめました。 また、コピーされた偽物の見分け方については、以下の記事にまとめましたのでご覧ください。 関連記事: CD版のコピー スピードラーニングのCDをコピーする場合は、基本的にパソコンを使用します。 iPhoneなどの スマホに取り込みたい場合は、パソコンにケーブルを繋いて取り込む事になります。 ただし、CDプレイヤーによっては、直接スマホに取り込めるものもありますので、お持ちの方は説明書などでチェックしてみてください。 Windowsが入っているパソコンの場合、Windowsメディアプレイヤーというソフトを使います。 Macのパソコンをお使いの方は、iTunesというソフトを使ってコピーします。 それぞれのバーションなどによって操作が変わる可能性がありますので、最新情報は各公式サイトからご確認ください。 スピードラーニングのCD版については、以下の公式ページをご確認ください。 テキストのコピー 次にスピードラーニングのテキストをコピーしたい…という方もいるかと思います。 スピードラーニングのCD版については、スクリプトブック テキスト が付いています。 また、デジタル版については、画面上にテキストが出てきますので、英文を見て学習する事もできます。 出典: 出典: こちらをご自宅のプリンターやコンビニなどでコピーして、個人で利用する分には問題ありません。 ただし、すでにご紹介したとおり、スキャンやスクリーンショットして、ウェブ上でダウンロードできる状態にしてしまったり、フリマ・オークションアプリで販売してしまうと違法となります。 スピードラーニングのテキストに関しても、あくまでもコピーしたら個人利用のみにとどめてください。

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スピードラーニングのデジタル版ってどうなんでしょう⁉️

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スピードラーニング英語で英語力が上がった後にこのスピードラーニング・ビジネスを活用するとより効率的にビジネスの現場でも対応できる英語力が身につきやすいと思います。 スピードラーニング・ビジネス【デジタル版】 こちらもスピードラーニング英語同様3つのコースから選ぶことができます。 また、後半になるにつれて聞き流しのレベルも上がり、さらに 会話で必要な単語やフレーズをインプットする内容やリスニング対策となる シャドーイングもトレーニングします。 そのため、第二言語習得理論におけるリスニングで必要な2つのプロセスである「 音声知覚」「 意味理解」、スピーキングで必要なプロセスの1つ「 言語化」のトレーニングはある程度こなせすことができます。 ただ、スピードラーニングは、あくまでも 自主学習のツールのひとつにすぎないので、スピーキングの最後のプロセス「 調音」において 必要な実践の場で会話に慣れる という要素が 圧倒的に不足しているのです。 アメリカ国務省付属機関FSIの調査では、日本人が英語習得に必要な時間は 2200時間、 同志社大学教授の稲垣 俊史氏の論文では 2500時間必要ということが明らかされています。 また、そのうちの、約1200時間ほどはすでに今までの中学・高校の英語学習で受けているので、 社会人の私たちが第二言語として英語を習得するまでに最低限必要な時間は、2200〜2500時間から1200時間を差し引いた 残りの約 1000~1300時間ということになります。 このことを考慮してスピードラーニングの学習時間を考えてみると、 スピードラーニングの1巻の収録時間は45分なので、 計算するとスピードラーニング英語全48巻でも 36時間、それにスピードラーニング・ビジネスの全12巻を加えても 45時間にしかなりません。 また、巻数の上限は決まっているので、この45時間分以上の内容は学習できないのです。 もし全巻一括コースはまだしも、月1巻コースの場合 5年もかけてたったの45時間分ということになります。 誰かに監視されるわけでもないので、どうしても モチベーションが下がっ て 学習が疎かになったり、 他の用事や仕事などに気を取られて十分な学習ができないこともしばしば出てくるのです。 英語の習得は決して楽ではありません。 よほどの覚悟がなければ、自主学習のみで継続するのは非常に困難なのです。 以上のことから、スピードラーニングは効果があまり期待できず、それに対して価格が高いと感じてしまうのです。 英語コーチングスクールのトライズならスピードラーニングの欠点を全てを補える 英語を確実に習得するなら、英語コーチングスクールが間違いなくおすすめです。 もちろん、料金は一般的な英会話スクールよりも高く設定されていますが、 最初に述べたように英語習得の確実性があれば、本気で英語を習得したいという人にとっては問題ないと思います。 また、数ある英語コーチングスクールの中でも、『トライズ』は 唯一1年で1000時間の学習をこなせるスクールなのです。 これで、スピードラーニングのすべての欠点を補えることになります。 トライズの特長 圧倒的な学習時間 トライズでは、 1年間で1000時間という膨大な時間の英語学習を行います。 月で言うと 約80時間、 週では 約20時間、1日 約3時間という計算になりますね。 先ほども述べたように、日本人が英語を習得するには、最低1,000時間の学習が必要なのです。 この膨大な学習時間をこなせるのは、英語コーチングスクールの中でもただ1つ、トライズだけの特長なのです。 第二言語習得理論に基づいた「英語を話す」に特化したトレーニング 1週間の学習時間の詳細は、 「 自己学習18時間」+「 ネイティブ講師によるレッスン2時間」 の計20時間の学習時間となります。 【インプット】「英語を喋る」に特化した自己学習 英語は決して楽して習得できるものではありません。 あくまでも、学習する本人のやる気が大前提に必要なのは言うまでもないでしょう。 自己学習は大変ですが、トライズで行う自己学習が習慣化できれば英会話習得は間違いありません。 スピーキング(週5回:約4時間) 自分の目的に必要な英会話フレーズを、集中的に丸暗記し、瞬間的かつ無意識に英語で言葉が出てくるようになるまで徹底的にトレーニングをします。 英語を一旦日本語に変換して、理解してから話していては会話に詰まり、スムーズに話すことができません。 また、自分の1年後に達成したい目的に合ったフレーズを中心に暗記するので、本当に実践で使えるスピーキング力を身につけることができます。 シャドーイング(週5回:約12時間) シャドーイングとは、簡単に言うと、 英文を見ずに英語の音声だけをよく聞いて、少し遅れて同じように口に出してみるトレーニングです。 トライズでは、主に映画などを教材にし、英語ネイティブの人が自然に話す音声を聞き取る力を鍛えます。 スピードラーニングのようにただ音の聞き流しではなく、 音を追いかけることによって、自然な発音を理解できるようになり飛躍的に英語を聞く力が伸びていきます。 これはカタコトではなく自然な発音でスピーキングを行うためにも重要なトレーニングとなります。 スピードラーニングの教材にもシャドーイングを行う巻がありますが、あらかじめ決められた内容が送られてくるのに対し、 トライズでは、様々な手法があるシャドーイングの中から専属コンサルタントが自分に最適なものを提案しカスタマイズします。 レッスンの予習(週6回:約2時間) 各レッスンではトピックが決められています。 このトピックについてあらかじめ「どのフレーズを使うか」、「どんな意見を言うか」など、しっかりと事前に予習をします。 予習をすることで、 正しい部分と修正する部分が明確になり次の自己学習がより有意義になり、レッスンにおいても効果を最大限に高めることができるのです。 【アウトプット】「英語を喋る」に特化したネイティブ講師によるレッスン レッスンは、2つの形態から選ぶことができます。 マンツーマンの特性を生かして、ビジネスでのプレゼンや専門分野のディスカッションなど、より自分の目的に適したレッスンを提供してくれます。 またセンターに直接通学して受ける必要がないので、早朝6時~深夜23時までの時間帯など、自分のライフスタイルに合わせた時間で受けることができます。 これはグループレッスンにないメリットです。 グループレッスン(約1時間) ネイティブ講師を進行役として、 最大4名までの少人数制グループディスカッションを行います。 実際の会議に近い形式で他人と英語でディスカッションをすることで、 より実戦的な力を付けることができます。 また同じ目的を持った仲間と一緒に学習することで、よりモチベーションが高まります。 これはプライベートレッスンにはないメリットです。 フリートーク・グループレッスン(受け放題) 2つのパターンとは別に、トライズでは必要に応じてセンターで随時開催されるフリートーク・グループレッスンを、何度でも自由に受講することができます。 これにより更に多くのアウトプットの機会を作ることができます。 【現状をチェック】進捗確認とサポート スピードラーニングのように、一人で学習する時間の比重が大きいと、知らず知らずのうちに思い込みから間違った方向に進んでしまうことがあります。 そこでトライズでは、学習進捗を常に確認し、間違った方向に道を踏み外さないように専属コンサルタントが徹底サポートします。 フィードバックメール(毎営業日) 専用のシステムを使用して、毎日学習した内容を報告します。 そうすると専属コンサルタントがその報告に対して、 学習に対するアドバイスや修正、学習に役立つ情報をメールで送ってくれます。 これにより日々の学習を正しく、スムーズに進めていくことができます。 面談/プログレスチェック(2週間に1回) トライズでは、専属コンサルタントと2週間に1度、定期的にマンツーマンで面談を行います。 面談では、コンサルタントの前で普段行っているスピーキング・シャドーイングの学習をすることで、 正しく学習が進んでいるか確認するとともに、アドバイスや軌道修正をしてくれます。 またそのときに学習に関する悩みなどの相談もできるので、不安を持つことなく学習を進めることができます。 Versantテスト(毎月1回) トライズでは、毎月1回英会話テスト「 VERSANT」を受験します。 このテストをすることで、自分が今どれぐらいの英会話力なのかを明確に計測することができるのです。 目標の目安は 45点 、「 海外でのビジネスでも英語で質疑応答ができる」というレベルです。 カリキュラムは目的に応じてカスタマイズ 英語を話せるようになりたい理由は、 「 海外のクライアントに英語でプレゼンするため」 「 海外への転勤でも困らないため」 など、人それぞれ違うはずです。 トライズでは、一人ひとりの目標や学習環境に合わせて、教材や学習方法、レッスンの内容を 全てカスタマイズします。 もちろん、受講生一人ひとり学習の進歩率も違うので、それに 最も適したレベルの内容を提供してくれるので、「分からないことが多すぎる」ということがないので確実に一歩一歩前進していくことができるのです。 優れた教材はすでに市販されているものが多数存在します。 だからこそ、その中から1人1人のレベルに合わせて専属コンサルタントが最も適した教材を提案し、効率の良い学習ができるのです。 1人1人の通勤や休憩、家事、お風呂などのスキマの時間を活用して無理なく3時間分の学習できるように、専属コンサルタントが完全カスタマイズしてくれます。 また、プログラムが予定通り進んでいないときも、さらに調整を加えたり、受講生の疑問や悩みにしっかり答え的確なアドバイスをくれることもあるのです。 驚異の継続率を生み出す専属コンサルタントとネイティブ講師のダブルサポート トライズを受講する上で、最も課題となるのは、はたして 「 1日3時間の学習時間を1年間も継続できるのか」というところです。 トライズの膨大な学習時間をこなすのは、たとえ効率が良いプログラムだとしても、簡単なことではありません。 そこで、トライズでは簡単に挫折してしまわないように 受講者1人1人に専属コンサルタントとネイティブ講師がダブルでサポートするという充実したサポート体制が整っています。 これにより継続率は驚異の 91%を誇ります。 〈専属コンサルタントのサポート〉 受講者の日頃の生活スタイル・英語力のレベルなどを細かく分析して、一緒に学習計画表を作成してくれます。 〈ネイティブ講師のサポート〉 主に、先程のコミュニケーションストラテジーを鍛える実践的トレーニングなどを担当します。 この徹底的な2人の管理サポートによりモチベーションを下げることなく、高い学習継続率を保っているのです。 トライズは実はコスパも優れたスクールだった あらかじめ言っておくと、 トライズの料金は、本気で英語を習得したいという人でないと、とても払える金額ではありません。 しかし、実はトライズはコスパに優れたスクールだったのです。 早速、その他の代表的な英語コーチングスクールの料金と比較してみましょう。 他のコーチング系英会話スクールと比較 代表的な英語コーチングスクールとの比較は以下の通りです。 期間 入会金 受講料 トライズ 1年 5万円 129. 6万円 スパルタ英会話 3ヵ月 5万円 54. 0万円 ライザップイングリッシュ 3ヵ月 5万円 52. 8万円 イングリッシュカンパニー 3ヵ月 5万円 49. 5万円 プログリッド 3ヵ月 5万円 46. 8万円 比較した表を見てみると、やはりダントツでトライズの料金が高いということが分かります。 しかし、何度も言っている通りトライズだけが1年という長い受講期間となっています。 このことを考慮するとトライズだけが突出して高額なのは当然です。 なので、平等に比較するために1ヵ月あたりの料金を比較してみましょう。 1ヵ月あたりの料金 トライズ 10. 8万円 スパルタ英会話 18. 0万円 ライザップイングリッシュ 17. 6万円 イングリッシュカンパニー 16. 5万円 プログリッド 15. 6万円 いかがでしょうか。 実はトライズは 1ヵ月あたりの受講料はコーチング系英会話スクールの中で圧倒的に安いのです。 他の大手英会話スクールと比較 では、英会話スクールと言えばすぐに頭に浮かぶ大手の英会話スクールと比較するとどうでしょうか? レッスン数 入会金 受講料 トライズ 141回 5万円 1,296,000円 GABA 45回 3万円 319,500円 イーオン 40回 3万円 309,000円 ベルリッツ 40回 ? 280,000円 シェーン英会話 40回 2万円 240,000円 NOVA 40回 なし 222,220円 ECC外語学院 40回 2万円 191,640円 大手英会話スクールの一般的なコースは表の通りです。 ほとんどが月に4回のレッスンを10ヵ月程度という内容で、料金は約20万〜30万円となります。 こうしてみても、12ヵ月でレッスン数が3倍以上ありますが、受講料も100万円を超えるトライズは、やはりかなり高額な料金となります。 ただ、大手の英会話スクールとトライズとでは、学習形態がが全く違います。 大手の英会話スクールは 週に1〜2回のみのレッスンであるのに対し、トライズでは週3回の計141回ものオンラインレッスンに加え、日々の学習にも常にコンサルタントの管理がついているため、基本的に 毎日の学習指導と言えます。 そこで、今度は1日あたりの料金を比較してみましょう。 1日あたりの料金 トライズ 3,888円 GABA 7,100円 イーオン 7,725円 ベルリッツ 7,000円 シェーン英会話 6,000円 NOVA 5,555円 ECC外語学院 4,791円 大手英会話スクールと比較しても、トライズは 1日あたりの受講料も断トツで安いことが分かります。 一度に支払う金額は大きいですが、マンツーマンのコーチングプログラムを 1年も受けられるので当然です。 ただ期間が長いだけではダラけるだけで全く英語が身に付きませんが、コンサルタントの徹底管理がある中での長い学習は、 短期間で一気に身につけたものに比べ、 英語の定着率が格段に上がり、忘れにくくなるというメリットもあります。

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