御園座 玉 三郎。 朝丘 雪路 : 御園座 芝居の話・篠田邦雄

坂東玉三郎(五代目)のチケット、舞台・公演情報

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・『吉例壽曽我』 近江小藤太と八幡三郎の石段の立ち回りの後のがんどう返しから富士山の風景に代わり、工藤、五郎、十郎達がせり上がって勢揃い。 近江小藤太と八幡三郎の裃の紋の代わりに名字が、前だけでなく背紋にも入っていたのがなんとなく気になっている。 筋書の写真を見ると着物のは普通の紋が入っている。 歌舞伎の衣装は意匠を凝らしているというイメージが強いので、二人のこの衣装は不思議。 なにか意味があるのでしょうか。 夜寝られないほどではないが、なんとなく気になる...。 ・『道明寺』 道明寺は、寝不足もあってか、ところどころ意識を失ったので、写真入りの筋書を見て、そういえばこんな場面もあったと思い出す始末。 仁左衛門のノーブルな雰囲気は素敵だとは思うが、わたしとしても、もっと人間くさいお役の方が好き。 <夜の部> ・『近頃河原の達引』 一番印象に残っているのは、与次郎がお初徳兵衛の唄を歌いながら猿回しを見せる場面。 我當さんの伸びやかな艶のあるお声とお猿さんの可愛らしい動き。 本当によいお声でもうちょっと聞いていたかったくらい。 気の良い人の良いお兄ちゃんにしみじみした。 幕が開いてすぐに中央に團蔵の官左衛門が床几に腰を下ろしている。 話の筋では悪いヤツなのだが、ただ座っている姿は、伝兵衛さんよりもずぅ~っと男前。 断然、官左衛門の方が良いのに。 って、話が違っちゃうって。 (笑) ・『二人椀久』 去年の2月に仁左衛門&孝太郎のを見たが随分と印象が違う。 踊りのことはよく分からないが、踊りって面白いものだと感じる部分がたくさんあった。 ただ、好き嫌いから言えば、去年の2月に見た仁左衛門バージョンの世界観の方が好き。 姿の美しい人の物狂いは見ているだけでももの悲しい...。 この日は、かなり大向こうが入っていて、二人椀久でも盛んにかかっていた。 九兵衛がまどろんでいるところに松山の幻が現れて九兵衛の側によってきたところで、「天王寺屋」とかかった。 一瞬、かけ間違えたのかと思ったが、それからむっくりと九兵衛が起きあがったのだが、寝ている人にかけちゃうっていうのはタイミング的にどうなんだろう? ・『筆屋幸兵衛』 壱太郎くんのお雪は、声変わりの時期なのだろうか声が出しにくそうだったが、それでもお雪のけなげな気持ちが、ひしひしと伝わってきた。 去年の10月の河庄でのちゃっかりした丁稚ぶりも記憶に新しい。 芸達者ぶりにまたまた楽しみな若者が一人増えた。 夜の部のツケ打ちは久々に芝田さんだった。

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坂東玉三郎特別公演|南座|歌舞伎美人

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第412話 昨夜、名古屋芸術創造センターにて歌舞伎ルネサンス巡業公演・朝丘雪路主演「応挙の幽霊」他が上演されました。 歌舞伎ルネサンスは「高尚で敷居の高い伝統芸能歌舞伎」を、本来あるべき「一般大衆が楽しめる歌舞伎」に仕立て直し、お客に観せたいと2年程前から企画上演されている。 今回は企画第6弾です。 朝丘雪路さんが初めて主演されたのは、昨年2月の第3弾「萬夜一夜先代萩」でした。 朝丘さんは女形の大役「乳母政岡」を気品高く見事に演じあげ大絶賛されました。 お客様の好評に応え、その年の12月には第5弾として朝丘さんを主演に「加賀見山旧錦絵」を企画上演。 そして今年はガラリと趣きを変えて、落語ネタから「応挙の幽霊」です。 朝丘雪路さんの幽霊は、鍛えられた日舞による色気と芸達者な笑いでお客を惹きつけます。 時代物から世話物まで、何を演じても一級品でした。 楽屋をお訪ねすると朝丘さん、ファンからのプレゼント菓子に囲まれている。 「一座の皆さんに頂いてもらっているのですが・・・・美味しいものばかりなので、私もツイツイ食べてしまう」とクスッと微笑まれる。 このペースでお菓子の誘惑に負け続ければ、巡業の楽日までにポッチャリとした可愛い朝丘雪路さんの幽霊が見られるかもしれませんね。 第383話 昨日 誕生日を迎えた私に、女優の朝丘雪路さんから今年も誕生日祝いのカードが届きました。 御園座の「芝居づくり」の職場から離れて8年もの年月が経っているのに、毎年 心のこもった言葉を添えて下さる。 平成14年に私は、子会社の老人ホーム「ミソノピア」の経営を託され御園座を後にしたが、翌年の朝丘雪路特別公演は前年に大好評となった桂三枝さんとの二回目が既に企画されていました。 朝丘事務所の河村さん(辨ちゃん)からは「老人ホームへ行っても朝丘公演だけは参画してもらいたい。 ダメなら朝丘から社長に言うから・・・・」と涙が出るような言葉を頂いた。 あれから8年、事あるごとに「篠ちゃんが居てくれたらなぁー」と言われると、半分はお世辞と思っても嬉しい気持ちになっていました。 劇界を取り囲む環境は激変し、多くの劇場が四苦八苦の経営を続けている。 昔の「古き良き時代」に現役を退いた私に、とうとう雪路さんからは「芝居の神様 お元気ですか?」とまで書かれてしまった。 恐れ多くも「芝居の神様」とは・・・・・ 「芝居の神様」は劇場にいるはず、年金生活の神様は非力です。 毎日の舞台が楽しくて楽しくて、スタッフも役者も一生懸命。 カーテンコールに贈られる客席からの熱い拍手。 朝丘雪路公演には、語りつくせない想い出があります。 第288話 朝丘雪路事務所の河村辨三郎専務が、御園座の里見浩太朗公演を観劇に見えた。 「朝丘事務所の名古屋営業所・所長の名前を勝手に名乗っている私と、会わない訳にはいけないでしょう」とお昼を食べに御園座近くのレストランに入りました。 河村さん(通称・辨ちゃん)は、劇界でも一・二を争そう「芝居通」のマネージャーです。 長年にわたって朝丘雪路さんの舞台作品の質には、こだわった仕事をされて来た。 私とは三十年以上の長ーい、長ーい付き合いです。 いつ頃からか判りませんが、辨ちゃんから朝丘さんの舞台出演に関して意見を求められるようになっていました。 嬉しいですねぇー 「大好きな雪路さんの舞台に役立つならば・・・」と忌憚の無い意見を言わさして頂いている。 今日も、今年の年末から来春にかけての企画をお聞きしました。 ここには書けませんが、意欲作・話題作への挑戦が並んでいます。 有意義な朝丘事務所・名古屋会議を終えて、里見浩太朗座長の楽屋を訪問。 写真のように真っ白な頭になった私たち二人。 迎えてくれた里見座長は髪も黒々と実に若々しい。 座長の年齢は、相当・・・上です。 私は黒く染めれば少しは若返られるが・・・・辨ちゃんは・・・・ 失礼しました。 タグ :• カテゴリ:• by misonozashinoda 第276話 勝手に朝丘雪路事務所の名古屋営業所・所長を名乗っている私に、本社の河村辨三郎専務から雑誌が送られてきました。 「邦楽と舞踊」5月号(写真)です。 特集記事は、女優・朝丘雪路さんが、舞踊家・深水美智雪として深水流を創流し、昭和60年に家元となられ本格的に舞踊活動を開始されてからの輝かしい実績を紹介しています。 女優としての感性が日本舞踊にも大いに生かされ、深水会で発表した「ロックによる曽根崎心中」は芸術祭大衆芸能部門優秀賞を受賞している。 又、特集記事には各界の著名人が、深水美智雪こと朝丘雪路さんについて、愛情あふれる寄稿文を寄せられていました。 お名前と文題だけでも紹介しておきます。 演出家・戌井市郎さん 「雪路の貞奴と玉菊、そして」 花柳流四世宗家家元・花柳壽輔さん 「一流の芸」 大和楽家元・大和久満(芳村伊十七)さん 「チャーミングで心のあたたかいお方」 小唄春日会家元・春日とよ栄芝さん 「江戸の匂い-」 冨士元流六代目家元・新内仲三郎さん 「藝のむし」 舞踊家・花柳衛彦さん 「二筋道を大成した人」 浮世絵画家・勝田深水さん 「父の美意識」 その他、手塚文さんが朝丘さんと対談した特集「真っ白な雪路を色鮮やかに染めぬいて-」も組まれております。 舞踊家・深水美智雪こと 朝丘雪路さん でした。 タグ :• カテゴリ:• by misonozashinoda 第246話 1月末から関東各地を巡業した「歌舞伎ルネッサンス公演」が、やっと名古屋に来演。 今日(13日)朝丘雪路さん主演「萬夜一夜先代萩」を名古屋市芸術創造センターにて観劇してきました。 作品は、歌舞伎の名作「伽羅先代萩」より鶴千代御殿の場、そして余り上演されないが「伊達衣裳曲輪好」より老後の政岡の場を取り出して上演し、乳母・政岡(朝丘雪路さん)を主人公とした新しい演目に仕上げています。 御殿の場では、政岡が若君毒殺の窮地を我子の死をもつて切り抜けるまでを描きますが、カタキ役の八汐(林与一さん)との対立を見所に上手にまとめられている。 老後の政岡の場は、寄る年波に病となった局・政岡が、奉公もここまでと藩主となった若君(江藤潤さん)に暇乞いの挨拶に・・・・ すっかり年老いた政岡を朝丘さんが熱演します。 大女優が主演する歌舞伎、朝丘さんには大変な大冒険です。 しかも今回は浄瑠璃が入ったデンデン物、セリフは竹本の太夫・三味線とも掛け合います。 歌舞伎言葉に所作事と見事にこなした朝丘雪路さんの出来ばえに、カーテンコールでは客席から大きな拍手が贈られていました。 タグ :• カテゴリ:• by misonozashinoda.

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御園座 二月大歌舞伎

御園座 玉 三郎

この にはなが不足しています。 の提供に協力をお願いします。 存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的にあるいは有害となるものは すぐに除去する必要があります。 ( 2017年2月) いしくら さぶろう 石倉 三郎 本名 石原 三郎(いしはら さぶろう) 生年月日 1946-12-16 (73歳) 出生地 国籍 身長 170 血液型 職業 ・・ ジャンル ・ 活動期間 - 配偶者 既婚 事務所 株式会社GROW 公式サイト 主な作品 テレビドラマ 『』/『』/『』 『』/『』/『』/『』/『』 映画 『』/『』/『』 石倉 三郎(いしくら さぶろう、 - )は、の・・。 本名は 石原 三郎(いしはら さぶろう)。 から倉の一字をもらって芸名とした。 (現:)出身。 はA型。 2人兄妹の長男。 は株式会社GROW。 身長170 cm、体重65 kg。 現在は在住。 来歴 [ ]• 中学1年生の頃に家族でに転居。 卒業後に就職。 後に上京し、アルバイト生活を続ける。 高倉健の紹介での大部屋俳優になり、東映東京制作の等に端役出演を重ねる。 東映を退社。 舞台に転向。 チャップリンズを組み、演芸界に転向。 でコント。 コントチャップリン結成。 と結成もすぐ解散。 一時期は、芸能界を引退、に勤務した。 レオナルド熊と結成(事実上の再結成)。 コント・レオナルド解散、以後は俳優に復帰。 俳優復帰後もしばらくの間お笑いタレント活動を並行して継続し、『』や『』など、主にの冠番組に出演した。 『』で映画初主演。 交友 [ ]• ビートたけしとは互いにで下積みしていた頃からの仲。 コント・レオナルド解散の原因は熊との公私両面にわたる深刻な不仲化が原因(詳細はコント・レオナルドの項目参照)。 解散後石倉は熊が1994年逝去・葬儀に参列するまで一切熊と顔をあわすことはなかった。 石倉と妻(料理店経営者)の媒酌人は・夫妻が務めることになっていたが、で坂本が死去し実現しなかった。 (2009年逝去)とも交流があり、1993年にドラマ『』で共演している。 とは親交が深い。 『』に橋爪がゲスト出演した際には「(橋爪の)唯一の友達ではないでしょうか。 ほら、あの人(橋爪)、偏屈だから」とコメントしている。 とも親交が深く、長渕のアルバム『』に収録されてる楽曲「花菱にて」は、石倉の妻が経営してる料理店「花菱」をモチーフにしている。 はテレビでの演技をエッセイで褒めて以来、その個性に着目。 『』にて重要な役に起用して以来、自らの死去までほとんどの作品に出演させた。 いわゆる、崑ファミリーの最終メンバーの1人となった、といえる。 出演 [ ] テレビドラマ [ ] [ ]• 新橋烏森口青春篇(1988年)• うさぎの休日(1988年)• 幸福な市民(1989年)• 「」(1992年) - 深川銀次 役• 「」(1999年) - 中村松吉 役• 「」(2008年-2009年) - 松本邦治 役• 「」(2012年-2013年) - 金城志道 役• (1995年) - 男十郎 役• 松ヶ枝町サーガ(1995年)• (1996年) - 松山惣右衛門 役• 棘 おんなの遺言状(1997年)• (1998年)• 私の中の誰か〜買い物依存症の女たち〜(1998年)• ・〜二百年前の行政改革〜(1998年) - 北沢五郎兵衛 役• (1999年)• 「」(2000年) - 役• 「」(2006年) - (長康)役• (2001年) - 堀米屋清兵衛 役• (2003年) - 大坪 役• ・(2005年) - 塚越吾一 役• (2005年)• 娘の結婚「晩春」より(2006年)• ・(2008年3月) - 野下浩美係長 役• (2009年)• 万葉ラブストーリー春(2009年)• ドラマSP「」(2010年11月6日)• ・(2011年) - 唐沢伴内 役• 土曜ドラマスペシャル・(2011年) - 亀山長之助 役• ・(2016年) - 熊本はじめ 役• (2013年) - 諸絞 役• (2019年) - 利平治 役• (2013年) - 鳴海屋万蔵 役• (2014年) - 三原五郎 役 [ ]• 22(1984年) - 猿田 役• 「」(1986年) - 江頭善造 役• 「恋の友だち」(1989年)• 「臨床心理士2」(2000年)• 「考古学者佐久間玲子」(2001年)• 「」(2002年) - 三上進 役• 「十二月の花嫁」(2002年)• 「震える手」(2003年)• 「 19 」(2004年) - 伊藤卓治 役• 「ドクターヘリ緊急外科医・若月灯子」(2005年)• 「マルタの女」(1988年、)• 1994年 -靴磨き職人役• (1994年) - 川西部長 役• 第1シリーズ 第6話「馬の脚、めざし一匹三千両」(1994年) - 中村仲蔵 役• (1995年、読売テレビ) - 野末権太 役• (1995年)• 第3話(2000年) - 土屋 役• (2004年) - 井上善吉 役• (2005年)• たそがれ葬儀屋探偵の災難(2005年)• 伝説の美容師 山野愛子物語(2006年)• 第11話(2012年、読売テレビ) - 郷田堅造 役 [ ]• 第8話(1979年)• II(1984年) - シゲル 役• 「熊さんの警察手帳」(1984年)• 幕末青春グラフィティ 福沢諭吉(1985年)• (1986年) - 大塚巡査 役• 第21話「友禅救った大芝居 -金沢-」(1986年9月15日) - 玉吉 役• 第21話「父帰る! ここは下田の湊町 -下田-」(2008年6月9日) - 留吉 役• 第17話「疑惑に満ちた雨の宿 -木更津-」(2011年11月14日) - 多吉 役• 第25話「大工と左官の意地比べ」(1993年5月3日) - 朝吉• (1987年) - 宮下薬局の店主 役• 親子万才(1987年)• 親子ウォーズ(1988年)• お見合いフルコース(1988年)• (1988年) - 鉄 役:小川英二(長渕剛)の親友• 差し入れ屋さん物語(1989年)• スクラップ(1989年)• (1989年)• (1989年) - 児玉先生 役:生徒指導格の教師• (1990年) - 藤山木久造 役• パラダイスにっぽん(1990年)• 「塀の中のプレイ・ボール」(1990年)• 「」(1990年)• 「兄貴に乾杯2」(1991年)• 「仮出所」(1991年)• 「」(1991年)• 「ヒデとロザンナ物語 愛の奇跡」(1991年)• 「」(1991年)• 「」(1991年〜1995年)• 「三浦海岸魚河岸物語」(1991年)• 「あにき」(1992年)• 「4 伊豆湯けむりツアー殺人事件」(1996年) - 刑事 役• 「実演販売人・轟安二郎」(2000年)• 「」(2008年1月28日)• 「」(2011年4月4日) - 徳田刑事• 「」(2011年7月11日) - 橋本秀次郎• 「2 危険な女たち」(2011年10月31日) - 堀田睦夫• 「8」(2014年7月21日) - 南雲大作• 「 愛と裏切りの伯備線」(2017年10月16日) - 朝妻浩一郎 役• (1990年)• 俺達に明日は来るのか(1991年)• 家族写真(1991年)• (1992年) - 田中 役• 夫婦さかだち(1992年)• 青い鳥みつけた! (1992年)• (1993年) - 服部金次 役• (1993年) - 亀屋順吉 役• (1994年)• (1994年) - 岡田運転手 役• 「2 動機」(2001年)• 「ひまわりさん〜遺失物係を命ず! 」(2004年)• 好きやねん父ちゃん(1994年)• (1996年) - 武藤清吉 役• この街が、好きやねん(1996年)• (1996年) - 岡義人 役• (1997年) - 難波保 役• 戦友(1997年)• (1998年) - 桑原卓造 役• I、II、III(2002年、2003年、) - 白井昭彦 役• 赤糸禅(2002年、毎日放送)• 少年(2002年)• 龍神町龍神十三番地(2003年)• (2001年) - 原昇太郎 役• 第7シリーズスペシャル(2005年) - 上林 役• (2006年、毎日放送) - 中津川五郎 役• 第1シリーズ、第2シリーズ(2007年、2009年) - 山崎昌弘 役• (2007年、)• 第8シリーズ(2007年) - 諏訪部政吉 役• (2013年) - 杉下鉄男 役• (2015年) - 桜田章 役• (2016年) - 板倉肇(町長) [ ]• 「」(1984年)• 「3」(1984年)• 「」(1984年)• 「いたずらキャンパスギャル・突撃としこ」(1984年)• 「意地悪お手伝いさん3」(1985年)• 「3」(1985年)• 「」(1985年)• 「」(1986年)• 「」(1986年)• 「未亡人は17才」(1986年)• ポケットに手を入れるな! (1986年、関西テレビ)• 意地悪ばあさんスペシャル(1988年、月曜ドラマランド終了後の単発分)• 『時間よ止まれ』(1991年) - 谷先生• (1991年) - 山崎昌弘 役• 「 11 おふくろの逆襲」(1995年)• 「猟犬探偵・竜門卓」(1999年)• 「おかしな二人」(2000年)• 「」(2004年)• 盤嶽の一生(2002年)• 「」(2002年)• (2003年) - 伊達信助 役• スペシャル「決闘・高田の馬場」(2005年) - 谷万右衛門 役• (2008年10月17日)• 「」(2010年、)• 「 4 」(2008年2月22日)• 「 8 」(2009年)• 「 3 」(2012年8月3日) - 六車善治刑事 役• 「」(2014年7月18日) - 本宮源太郎 役• (2010年3月13日)• (2010年6月20日、東海テレビ)• (2011年1月4日、東海テレビ)• (2013年)- 手塚茂雄 役• (2013年、東海テレビ) - パン屋の客 役• (2015年) - 牧田仁輔• V(1986年)• (1988年)• 丹波哲郎ミステリー劇場「夢占い」(1989年)• (1990年) - 武蔵屋久六 役• 「美しい人妻の危険な旅」(1990年)• 「南紀殺人回流」(1993年)• 「ブルートレイン"はやぶさ"殺人事件」(1993年)• 「」(1998年) - 倉田義男 役• 「万引きウォッチャー小林みなみ事件日誌」(2000年)• 「3」(2002年11月16日)• 「シリーズ」(2002年 - 、) - 溝口警部 役• 「遺言執行人」(2003年)• 「」(2005年) - 武藤明憲 役• 「京都殺人案内 29 」(2006年)• 「」(2007年)• 宣伝屋マリちゃん(1992年)• VII(1994年)• (1995年) - 倉田剛 役• 大追跡! 江戸〜上州〜みちのく〜四国(1997年、朝日放送)• (1997年)• (2000年 - 2006年、) - 磯貝総十郎 役:北町奉行所筆頭同心• (2002年)• 5(2003年)• (2004年) - タクシー運転手 役• 第7話(2005年)• 第1話(2007年)• (2007年)• (2007年) - 萱野権兵衛 役• 第4話(2009年2月6日) - 杉内久左衛門 役• 王様の家(2011年10月 - 12月、) - 牧野智孝 役• 第1話(2014年7月9日) - 八木章雄 役• 2 第1話(2019年4月10日) - 役 [ ]• (1984年1月2日)• 新・花の聖カトレア学園(1985年)• 「新宿盛り場 看護婦日記」(1986年)• 新・パパ! こげてるヨ! (1987年)• (1988年)• 眼中の悪魔(1989年)• (1995年)• (1996年) - 若林刑事 役• (2001年) - 新見隆 役• (2001年) - 鳥飼警部 役• (2001年)• (2002年)• 1、2、6(2003年、2004年、2007年)• 弁護士晴枝・法律の落とし穴(2004年)• 京刑事真行寺メイ1、2(2003年、2005年)• (2005年)• 芸者小春姐さん奮闘記シリーズ(2005年 -) - 笈川虎松 役:銭湯「虎ノ湯」主人• 怒りの捜査網 3 (2007年)• 8 (2008年)• 2 (2012年) - 西山善門 役• (2015年) - 小嶋靖史 役• (2008年) - 仁平 役• SP「紅蓮の巻」• SP「烈火の巻」• (2010年) - 元刑務官• (2012年) - 吉五郎 役• Season3(2013年) - 赤羽「川栄」の中年男性客 役• 「」(2014年1月2日) - 門奈助左衛門 役• 第10湯(2016年) - 駒田 役 [ ]• 娘の結婚(2003年)• イヴの贈り物(2007年) 映画 [ ]• 経験(1970年、東映)ラスト1分前カウンターで飲んでる客• 不良番長一攫千金(1970年、)• (1970年、東映)• (1970年、東映)• (1970年、東映)• (1970年、東映)• (1971年、東映)• 新網走番外地 嵐呼ぶ知床岬(1971年、東映)• (1983年)• (1983年) - 水産業者・岸本 役• 祝辞(1985年) - 電車で独り言を言う男 役• (1985年) - 佐川六助 役• (1986年) - 看守 役• 愛しのチィパッパ(1986年) - 由紀の愛人 役• (1987年) - 町田巡査 役• (1987年) - 人質犯 役• 死線を越えて 賀川豊彦物語(1988年) - 丸井徳次 役• 椿姫(1988年) - 鎌田 役• (1988年) - ヤクザ風の男 役• (1989年) - 仙吉 役• (1990年) - 部長 役• (1994年) - 瀬尾孫左衛門 役• (1996年) - 徳之助 役• (1996年) - 利男 役• (1999年) - 堂本高志 役• (2000年) - 芦沢鴨 役(声の出演)• (2000年) - 巴の太十 役• (2001年) - 熊五郎 役• 地獄の道連れ(2001年) - 早崎邦男 役• およう(2002年)• 浅草キッドの「浅草キッド」(2002年)• (2003年) - 扇屋 役• 黒いダイヤ(2005年) - ナレーション• ヒョンジェ(2006年)• (2006年) - 父 役• (2006年) - 藤崎鑑識課員 役• (2010年) - 三宅貞夫 役• 大地の詩 -留岡幸助物語-(2011年) - 留岡金助 役• (2012年) - 漁協役員 役• (2014年) - 町長 役• コンビニ夢物語(2016年) - 坂上幸造 役• (2016年) - 主演・剛生 役• (2016年) - 戸山 役• ふたりの旅路(2016年) - 和食店オーナー 役• オボの声(2016年)• 生きる街(2018年) - 佐藤俊之 役(写真)• あるいは、とても小さな戦争の音(2018年) - 品川 役• (2019年) - 宮本哲郎 役 舞台 [ ]• (2003年・、2005年・)• (2011年、新国立劇場) - エストラゴン役• (2012年、、、) - 手塚良仙役 バラエティ [ ]• (TBS) - 家老 役• (テレビ朝日)• (NHK)• (テレビ東京)• (テレビ東京)(不定期)• (日本テレビ)の企画のと - いずれもカバンの中から登場• (2016年1月 - 、) - 司会 ラジオ [ ]• (1996年10月5日 - 1998年12月26日、) - パーソナリティ• 「海を渡る日」(2012年9月29日、、制作) その他 [ ]• 短編映画 「気づかなくてごめんね」(2019年9月) 監督 犬童一利• うどん県(2011年10月-、香川県)• コラム「粋に生きたい! 」(二十四の瞳映画村) CM [ ]• 「」(1997年、と共演)• 「」(2013年、、と共演)• 「」(2015年)• 受賞歴 [ ]• 第2回プラチナエイジスト・特別賞(2016年) 脚注 [ ] []• com 2015年7月7日. 2015年7月7日閲覧。 NHK. 2019年1月31日閲覧。 スポニチアネックス 2015年11月18日. 2015年11月18日閲覧。 ORICON STYLE 2016年6月4日. 2016年6月5日閲覧。 ORICON STYLE 2016年1月21日. 2016年1月22日閲覧。 ORICON STYLE. 2016年7月5日. 2016年7月6日閲覧。 関連項目 [ ]• - 父親の佐藤幸久(現在は代表取締役)が石倉の元マネージャー。 外部リンク [ ]• - 株式会社GROW•

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