ミラクル ツイン 当たり。 【ポケモンカード】ミラクルツイン収録カード考察②

ミラクルツイン(SM11) あたりカード

ミラクル ツイン 当たり

スペシャルアート・UR画像・買取販売相場はこちら ミラクルツインの当たり(目玉)カード ミュウツー&ミュウGX 最低レアリティのRRですら1500円は維持している、現在の多くのタッグチームで使われているカード。 プレシャスボールUR GXポケモンを使うデッキであればぜひ採用したいカードのウルトラレア。 値段が落ち着いた今でも店頭販売価格は5000円以上はする人気が高いカードだ。 ミラクルツイン収録カード 草ポケモン ヤンヤンマ メガヤンマ カード評価 6. 5点 たいあたりとエアスラッシュというZワザ対応のワザを2つ持っており相手によって使い分けができる。 しかし、その他の面においてスペックはかなり低め。 使うのであればZクリスタルを使ったデッキに採用するのが良いだろう。 セレビィ カード評価 7. 0点 進化デッキのメタカードであり、その中でも二進化デッキに対してかなり刺さる性能をしている。 中間進化ポケモンを採用しておらずふしぎなアメを採用していない二進化デッキはこのセレビィの攻撃で立て直せなくなるだろう。 キノココ クルミル クルミル クルマユ ハハコモリ カード評価 7. 5点 元々高い耐久力が売りの「モクロー&アローラナッシーGX」を更に鉄壁にするカード。 「こだわりメット」や「ライフフォレスト」込みで、炎タイプ以外の攻撃をほぼシャットアウトすることができる。 まさに防御版ラランテスや防御版ガオガエンといった性能。 タマゲタケ カード評価 6. 0点 モロバレル カード評価 6. 5点 タマゲタケ、キノガッサを出したターンに相手を毒と眠りにする効果を持ったポケモン。 キノガッサとは相性が良いのだが、相手を眠りにするだけなら他にもエスケープボード+メリープやバラエティかふんラフレシアなどがいる。 一応ワザはニコタマ対応で90打点が出るためそこそこ強力なため、そこを差別化点としていきたい。 ミラクルツイン収録カード 水ポケモン ヤドン&コダックGX カード評価 7. 0点 カスミのおねがいと組み合わせることでぽいぽいスプラッシュが安定した水打点を確保することができる。 詳細は下記記事。 ラプラス カード評価 7. 5点 「カスミのおねがい」を回収することにより、常時手札に多くのサポートを用意することができる。 その性質から「ヤドン&コダックGX」のぽいぽいスプラッシュ用のコンボカードと言えるだろう。 ケイコウオ ネオラント カード評価 6. 5点 相手のバトルポケモンのエネルギーをベンチポケモンに入れ替えられる。 一枚しか入らないビーストエネルギーや超ブーストエネルギーをウルトラビーストでないポケモンに付けかえたりするのが主な使い道。 刺さる相手を見極めて使おう。 プロトーガ アバゴーラ カード評価 7. 0点 闘デッキにおける炎対策枠。 アクアインパクトはレシラム&リザードンGXやズガドーンGXらをワンパンできる。 を使えばダブル無色エネルギーでワザを打てるのも強み。 ポケモンの道具の効果をなくせる特性は極めて強力でベトベトンと合わせて隠密フードを無くして相手のたねポケモンの特性を消したり、ジラーチのエスケープボードの効果を無くしたりと様々な使い道がある。 問題は二進化である点。 ポケモン研究所やアバゴーラGXのGXワザを使うことにより多少は使いやすくなるか。 バスラオ カード評価 6. 5点 四体並べることが出来れば相手のベンチに1エネルギーで80ダメージを送れる強力なポケモン。 問題はバスラオを並べなくてはならない点。 またベンチバリアのミュウが環境で流行っていると使いにくい。 ノーマルZたいあたり対応なので高耐久ポケモンは上手くノーマルZで倒していきたい。 コソクムシ グソクムシャ カード評価 7. 5点 基本水orユニットエネルギーorレインボーエネルギー+でワザを打つことができる。 弱点をつくことでレシラム&リザードンGXを一撃で倒すことが可能。 水タイプ非GXの新たな主役として活躍が期待できる。 ミラクルツイン収録カード 雷ポケモン シビシラス シビシラス シビビール シビルドン カード評価 7. 0点 出すための条件満たした時点で技は使えるのと進化前が要らないタイプのポケモンだから事故が起こりにくい非GXポケモン。 2進化ポケモンであるため非GXでありながらHPも高め。 使い勝手が良いが、カプ・コケコGXのように小回りは利かない点に注意。 またGXワザも持たない。 比較的場に雷エネルギーがあふれかえるピカチュウ&ゼクロムGXデッキにおいてラフレシア・フーパ対策としての活躍が期待できる。 バチュル デンチュラ カード評価 6. 5点 ベンチにいても弱点を計算するベンチ狙撃ワザビリビリワイヤーは強力。 とはいえ、50ではギリギリサンダーを倒せずHPも90しかないため予め別の方法でダメカンをばらまいていないと火力不足になる。 カプ・コケコ カード評価 6. 5点 ウルトラビーストについて強力なメタ性能を持ったポケモン 相手がウルトラビーストのときのみ雷雷無で200ダメージを叩き出せる。 これはズガドーンGXを一撃で倒せる他、エレキパワー一回でアーゴヨンGXを突破、二回でフェローチェ&マッシブーンGXを突破できる とはいえ、ウルトラビースト相手にワザを打つとエネルギーを捨てないといけないというデメリットもあり、ウルトラビースト相手以外には刺さらないため汎用性はかなり低い ミラクルツイン収録カード 超ポケモン ミュウ&ミュウツーGX カード評価 9. 0点 説明不要の超凶悪カード。 ミラクルツイン環境の中心に立つことが予想される。 タマタマ ナッシー カード評価 7. 5点 ワザ「まるさばき」は1進化非GXポケモンにしては強烈な威力を誇る。 既存カードではグランブルの「すっからかん」に近い性能を持ち、軸としての活躍も期待できる。 また強力な超ポケモンミュウ&ミュツーGXに弱点をつける超タイプである点も優秀。 ただし悪タイプには抵抗力を持たれるので注意。 ワザは強力だが、そのかわりに要求エネが重くデメリットも大きい。 使用するのであればヤレユータンやゼブライカなどをベンチに置くことでリカバリーできるようにするのがのぞましい。 ルージュラ カード評価 7. 0点 自分のポケモンにのっているダメカンを別のポケモンに一つ載せ替える効果の特性をもつ。 今回収録のテラキオンや、他にはスピアーなど自分のポケモンにダメカンを載せることで強くなるポケモンとは非常に相性がいい。 ソーナノ カード評価 6. 0点 コインを投げて表なら相手の手札をランダムハンデスできるカード 運次第では失敗することや使ったらターンが終わることから使い勝手は悪い 逃げるエネルギーがないのはメリット ラティオスGX カード評価 7. 0点 初登場となるタッグチーム対策のGXポケモン。 詳細は下記記事。 リグレー オーベム カード評価 7. 0点 トリプル加速付けてトリプル加速と一緒に山札に帰っていくポケモン。 90ダメージを与えつつ相手は次のターングッズを使えない、新しいロック系のカードといえる。 ミステリーノイズでデッキに帰ったあとはを前に出すとサポートも封じる。 強固なロックを感性させることができるだろう。 他にもプテラGXやケッキングなどを前に出しても効果的。 ヒトツキ ヒトツキ ニダンギル ギルガルド カード評価 7. 5点 やみのいしにも対応している二進化超ポケモン。 特性 くちないつるぎは自身が倒された時にカードを手札に戻す。 なおこの特性の処理の際、進化前のポケモンも同時に手札に戻る。 と相性が良く次のターンに即座に進化させることができる。 リサイクルエネルギーと合わせて毎ターン連続して立てて殴っていくことも可能。 ワザは自分のトラッシュにある道具の枚数だけ火力が上がり最大で130ダメージ。 格闘道場なども対応していてダメージを伸ばすことも出来るが二進化ポケモンのワザにしては天井が低く少し控えめな性能。 また、相手のハンドリフレッシュに弱いのも気をつけたい。 ネクロズマ カード評価 7. 5点 ナッシーと違いたねポケモンであるため使い勝手がよい。 ワザ「スペシャルレーザー」はリサイクルエネルギーやレインボーエネルギーなどを採用しているデッキならばかなりの高打点を狙える。 やや特殊な構築になるが、特殊エネルギーを採用しているデッキですんなり使えるならぜひとも使いたい強力な非GXアタッカーとなるだろう。 バリアアタックのためのダブル無色エネルギーとスペシャルレーザーの要求エネがやや噛み合わないのが難点か。 カラマネロなどで超エネ加速などをすることで補完しよう。 ミラクルツイン収録カード 闘ポケモン プテラGX カード評価 8. 0点 特性「げんしのかぜ」はバトル場限定だが、タッグチーム偏重の環境には非常に刺さる。 特に「レシラム&リザードンGX」や「モクロー&アローラナッシーGX」相手に戦略を大幅に遅れさせることはそのまま勝ちに繋がる可能性がある。 逃げるエネルギーも0なのが非常に便利 イワーク ハガネール カード評価 7. 5点 非GXの一進化ポケモンの中ではかなりのスペックを持つポケモン。 耐久も高くさらにムキムキパッドに対応している。 ギガトンシェイクは非GXでは破格の220打点を出せるワザ。 闘タイプはワザの威力を上げるカードも多い。 ヘラクロス カード評価 7. 5点 デッキ色を選ばない非GX闘たねポケモン。 主にバンデットガードフーパの対策としての有用。 また無「どひょうがえし」もカウンターとして奇襲に使える。 現環境に多いタッグチームポケモンがGXワザを使うということは、場に多くのエネが存在しているということ。 リセットは効果てきめんとなる。 相手がグズマ等を恐れてベンチを出し渋っていれば、フィニッシャーになることも。 キノガッサ カード評価 6. 5点 特性でねむり状態になるジラーチに対する強力なメタとなる可能性のあるポケモン。 新スタジアムまどろみの森とも相性は良好。 ジーランス カード評価 6. 0点 上ワザは無色エネルギー1つで山札から好きなトレーナーズをサーチする。 スペックは低めだが無色エネルギーで使えるところに活用を見いだせる可能性がある。 モグリュー ドリュウズ カード評価 7. 0点 ヤレユータンのリソースマネジメントよりも多くの枚数をトラッシュから山札に戻すことができるワザを持つ しかし、進化をしないといけず闘エネルギー指定であることが欠点。 また山札の下に戻すわけでないため次のターンハンサムで確定サーチもできない しかし、それでもコントロール寄りのデッキには使われることがある可能性がある 一応、闘無無で90打点とアタッカー性能も並程度にはある アーケン アーケオス カード評価 7. 5点 エネをトラッシュし、2進化ポケモンではあるものの1エネルギーで80ダメージを叩き出せる。 1エネ80ダメージはアサルトサンダーに匹敵する威力であり、アサルトサンダーと違い弱点・抵抗力を計算する。 そのため格闘道場が発動している場合はピカチュウ&ゼクロムGXを一撃で倒すことができる。 特にゲンミミオムスターデッキで処理がしづらかったバンデットガードフーパを少ないエネルギーで倒すことができるのはアーケオスにしかない利点である。 2進化ポケモンで出しにくいが、先攻で今回収録のポケモンけんきゅうじょを発動すれば序盤から高い制圧力を出していくことができる。 かせきポケモンの切り込み隊長的活躍が期待できる。 テラキオン カード評価 7. 5点 今まで非GXたねポケモンのなかでも抜けたスペックをもつたねポケモンが登場。 火力面も素の200ですら充分強力だが、「格闘道場」「ディアンシー プリズムスター」「こだわりハチマキ」「ククイ博士」などでの火力アップと併せれば、レシラム&リザードンGX HP270 をも一撃で落とす。 ミラクルツイン収録カード 悪ポケモン ドラピオン カード評価 6. 5点 アズマオウやハピナスのようなコイントスでダメージが決まるカード。 それらとは相手のポケモンを毒にする効果で差別化したい。 スライスブレードはあくの120打点でありゲンガー&ミミッキュGXをワンパンできる。 また、ムキムキパッドや怪獣マニアに対応している。 チョロネコ レパルダス カード評価 6. 0点 シャドーネイルはかなり強力なワザで相手のたねポケモンは技を使えなくなる。 しかし、進化ポケモンには全く意味がなく、たねポケモンでも新カード祈祷師で解除されたり逃げたり入れ替えられたりすると効果がなくなってしまう。 1進化ポケモンであるのも相まって決定力不足でやや使いづらい。 ズルッグ ズルズキン カード評価 6. 0点 序盤にダブル無色エネルギーで140を出していけるポケモン。 中盤以降はかなり腐りがちなことや進化をしなくてはいけない点が辛い。 同じ120ならゾロアークGXのライオットビートがある点などから使われることはあまりないだろう。 イベルタル カード評価 6. 5点 相手や状況に寄らずデメリットもなく火力が出せる貴重なあくタイプの非GXたねポケモン アタッカーにGXばかりしかおらずサイドレースに不利になりがちなあくデッキでは貴重な非GXアタッカーになる可能性がある。 エネルギーの重さはマニューラGXで解消したい。 メガヤミラミ&バンギラスGX カード評価 7. 5点 悪ポケモン屈指の重量級パワーカード。 詳細は下記記事。 なにげにSMレギュレーションで「メガシンカ」ポケモンがカード化されたのは今回のメガヤミラミが初。 ヤミラミ カード評価 6. 0点 次のターン、ダメージを与えてきたポケモンに8つダメカンをのせることができる。 ジャイアントボムと組み合わせたらさらに多くのダメカンをのせられる。 ミラクルツイン収録カード フェアリーポケモン モンメン エルフーン カード評価 7. 5点 特性「でたとこサーチ」はあらゆるカードに対する万能サーチ。 置物になりやすさが懸念される種類の特性持ちだが、にげる0と盤面コントロールとしても良性能。 無「かぜおこし」もデッキの色を選ばず40ダメージを与えられる。 ダメージの不足分を補う役割も期待できる。 デデンネ カード評価 6. 5点 無色1エネルギーで20ダメージを与えつつ山札を引ける便利なワザを持つ。 相手のポケモンを削りつつ後続のワザを確定圏内にいれたい手札が不足しがちなデッキで活躍が見込める。 ミラクルツイン収録 ドラゴンポケモン ミニリュウ ミニリュウ ハクリュー カイリュー カード評価 6. 5点 との相性が非常に良好。 珍しい水・雷両方に対応したエネ加速ポケモン。 カイリューGX カード評価 7. 5点 新たなドラゴンタイプのエースとなりうるポケモン。 ワザの威力が非常に高い。 詳細は下記記事。 オンバット カード評価 6. 5点 進化前のオンバットは全レギュ含めて初めてのドラゴンタイプのオンバットである。 ダブルドラゴンエネルギーのあるエクストラレギュではかなり使われるだろう。 オンバーン カード評価 6. 5点 進化が必要といえ、無色1エネルギーで回転飛行のようなものができる。 さらに逃げるエネルギーが0な点も優秀。 りゅうのはどうはコスパが悪い割に弱点をつけず120ダメージと少々燃費が悪い。 ミラクルツイン収録カード 無ポケモン ケンタロス カード評価 6. 0点 無色エネルギーのアタッカーとしてもたねポケモンを呼ぶ要員。 ただし優秀なポケモンが競合しており、あえてケンタロスを使うメリットは薄いか。 一応、ルージュラと合わせて味方にダメカンを供給できる。 テラキオンデッキで採用の余地があるか。 ナマケロ ナマケロ ヤルキモノ ケッキング カード評価 7. 0点 特性「はんげき」で非GXポケモンにも強くでることができる非GX。 2進化なためHPも高い。 ダイナミックスイングは厳しいデメリット付きの超高火力攻撃。 状況に応じていざというときに使おう。 ヤングース デカグース カード評価 6. 0点 ダブル無色エネルギーで90打点を出せるためアタッカーとしてはそこそこの性能。 しかし、GXポケモンには無力になってしまうことや無色ならもっと優秀なアタッカーが多いことから使われることはほとんどないだろう。 ヤレユータン カード評価 6. 5点 カツラのクイズショーのワザ版のようなワザを覚える面白いポケモン 一応、カツラのクイズショーとは違いタイプを答えれば良くなっており正答はしやすくなっている 真剣勝負の場というよりは楽しくワイワイと遊びたい場で使われそうなカード ネッコアラ カード評価 6. 5点 まどろみの森と合わせることでダメカンを載せることを狙っていくカード。 二回のポケモンチェックで起きなければ相手には120ダメージを与えられる。 コイントスのせいで安定しないため運用が難しいが、もし初めから眠っているならワザを使うまでもない。 ダイゴの決断やターンが終わる特性のベイビィポケモンと相性がいい。 ミラクルツイン収録 グッズ グレートポーション カード評価 7. 5点 ポケモンGXに使用する場合は「きずぐすり」の上位互換となるカード。 スタジアムナビ ジャイアントボム カード評価 7. 0点 ミステリートレジャー ポケギア3. 0 ともだちてちょう ミラクルツイン収録 サポートカード カスミのおねがい カード評価 7. 0点 「ヤドン&コダックGX」のぽいぽいスプラッシュ打点を稼ぐためのコンボカード。 マーメイドコールラプラスで回収できるため、継続的に安定した打点を供給できる。 その他「マチスの作戦」をはじめとしさまざまなサポートコンボを決めることができる。 きとうし グリーンの戦略 カード評価 7. 0点 今回収録のカードではナッシーとの相性が非常に良い。 詳細は下記記事。 かんこうきゃく カード評価 7. 0点 ミラクルツイン収録 スタジアム まどろみの森 カード評価 6. 5点 キノガッサのねむりデッキを組む上では必須になるカード。 現環境で一番よく眠るカードはジラーチだがジラーチはエスケープボードを付けるため意味が無い。 ジラーチ入りのデッキにおいて毎ターン最初にしなくてはならないようになる。 ほとんど意味の無いポケモンチェックをこのスタジアムを貼っているとコインを二回投げないといけなくなる。 ポケモン研究所 カード評価 6. 5点 なぞの化石から進化するポケモンをベンチに直接出せるカード。 しかしターンが終わるデメリットがある。 攻撃ができない先攻一ターンに使えた場合かなりのアドバンテージを得られるだろう。 詳細は下記記事。 ミラクルツイン収録 エネルギー ウィークガードエネルギー カード評価 7. 5点 フィールドブロアーではがされない「じゃくてんほけん」。 エネルギーを貼る権利を消費し、無色エネルギーとしてしか使えない。 そのため使うワザに無色を要求されるタッグチームポケモンなどがよいだろう。 超弱点をつかれがちなベトベトン&アローラベトベトンGXやモクロー&アローラナッシーGXなどが候補。 ミラクルツイン商品概要 超強力タッグ登場! よりランダム封入。 [セット内容]1BOX=30パック入り。 1パック=カード5枚入り(ランダム封入)。 1BOXですべて揃うとは限りません。 補足 収録されるカードの種類はタッグボルトと同程度の枚数。 強化拡張パックと違い種類が多いので注意。

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【楽天市場】ポケモン2 > SM11 ミラクルツイン:HOBBY SHOP ファミコンくん

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こんにちは、つくたろうです。 先日コンビニに行ったら「グミ」なるものが売られているのを見つけました。 一番レアなカードでは、GXが当たるようですね。 自分はから引退した身なんですが、好きな自分はパッケージにとても惹かれたので、5パックほど買ってきました。 この商品の紹介および、レポートについて書いていきたいと思います。 商品について この商品は1パック108円で、大きめのぶどうグミ2つとおまけの1枚が入っています。 🍇 どっちがおまけなのかは気になるところではありますが、グミは普通に美味しいので皆さんも食べてみてください。 当たるカード GXカードから2種、から4種、コモンから16種の計22種類のカードから1枚があたります。 GXカードは、パッケージになっている「&ミュウ GX」及び「GX」が収録されているみたいです。 GXカードが当たりますように…(笑) レポート さてさて、そのグミを1パックずつして、当たったカードを紹介していきたいと思います。 1パック目 コモン コモンカードの「」が当たりました。 たねでHP70って割と多いんじゃないんですか?今は違うんでしょうか。 自分がを一番やっていたのは「Lv. X」 DPt のころだったので、もしかしたら基準も変わってきているかもしれませんね。 とりあえず、アローラは初めてなので嬉しいです(笑) 2パック目 コモン 2枚目もコモンカード。 が当たりました。 自分はブラックからを始めたので、のには特に思い入れがあります。 はやくゲームでの色違いも捕まえたいところですね! 3パック目 コモン またまたコモンカード。 が当たりました。 コモンカード率高いですね。 そろそろとか来るかと思いましたが、そう人生は甘くないようです。 このはワザを持っていないんですね。 「Lv. X」なんかではよくいましたが、たねもそういうカードがいる時代なんですね。 「特性:ごきげんピック」とありますが、効果を読んでみたところ、使ったら自分の番は終わるんですね。 なら技がなくても一応納得です。 この特性は、コイン次第ですが、相手の手札を山札に戻すことができるようです。 相手の作戦を崩せるかもしれませんね。 使い方によってはなかなか強そうです。 4パック目 コモン 再びコモンカード。 またまたアローラが出てくれました。 嬉しいですね。 ちなみにはたねで進化もしないのでHPが120と高めに設定されていますね。 そういえばのアニメでマオが主役だった回では大活躍でしたね。 あの回はとても楽しかったです。 5パック目 最後の5パック目になります。 コモン GXどころかすら全然でないんですね…(笑) まぁイッシュなので良しとします。 は色違いを持っているんですが、なかなか綺麗な色違いですよ。 オススメなので是非捕まえてみてくださいね! まとめ 結局、 「5パックして、全てコモンカード」という結果になりましたね。 GXカードはそう簡単に出てくれないようです。 を開けるのは楽しいので、これからも積極的に買おうかなと思います。

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ポケモンカードゲーム サン&ムーン 拡張パック「 ミラクルツイン」

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2018年あたりから、人気に火がついているポケモンカード。 通称ポケカ。 転売や品薄騒動もありましたが、ポケモン公式の再販対応などにより、ブームも落ち着いてきています。 普段は遊戯王しか購入しない管理人ですが、パックを剥くというのは好きなので、ポケモンカードを調べてみると 爆アドが取りやすいということが判明。 リーリエやメイ、シロナ様などのイラストアドが取れるキャラクターや単純に強いポケモンが高騰する傾向があるので、アドがとれるか取れないかは予想しやすいです。 この記事では、 ポケモンカードの箱買いでアドが取りたいのであれば買うべきであるおすすめパックを紹介しています。 そのパックで当たる、 買取価格が1,000円以上の当たりカードも紹介していますので参考にしてみてください! 他にも、下記の記事でポケモンカード旧裏面の高額っカードをまとめましたので参考にどうぞ!• 2019年12月6日に発売された拡張パックです。 参考 ソードとシールド、どっちを買った方がお得か?ということになりますが、それについてはシールド一択になります。 マリィのHR・SR、クイックボールのURは当たりにくいものの、当たったら爆アドのカードですので、 アドを狙うのであればシールドを購入しましょう! ソードについてはねらい目はザシアンVのみ、しかしURでなければ爆アドにはならないので、なかなか難しいところがあります。 拡張パック「ソード」・「シールド」の当たりカード マリィ(シールド) HR 1,700円 SR 2,200円 クイックボール(シールド) UR 3,300円 ザシアンV(ソード) UR 3,000円 ハイクラスパック「タッグオールスターズ」• 2019年10月4日に発売されたパックです。 参考 毎年発売される、「 ハイクラスパック」。 去年・一昨年は、ポケモンカード人気の再燃もあり、どこの店舗も品薄だったり転売ヤーが問題になったりしましたが、今回のパックではそういったことはありませんでしたね。 (むしろ、売れ残ってる) このパックの特徴は、1BOXに SRとSRのエネルギーカードが1枚確実に入っていることに加えて、数カートンに1パック、SRのみのパックがあるということで話題になりました。 2019年9月6日に発売した強化拡張パックです。 このカードの、スペシャルアート、かなりカッコイイデザインで好きです。 「メガミミロップ&プリンGX」は、汎用性の高さから、「シロナ&カトレア」は「タッグコール」から呼び出して追加ドローできるという稼ぎが出来るということで高額になっています。 オルタージェネシスの当たりカード アルセウス&ディアルガ&パルキアGX SR 2,000円 マオ&スイレン SR 1,300円 シロナ&カトレア SR 650円 ドリームリーグ• 2019年5月31日に発売した拡張パックです。 参考 「 ミュウ&ミュウツーGX」というどのデッキでも採用可能な強力カードが当たりカードのテーマになっています。 また、ミラクルツインを40カートン購入した転売屋がTwitterでも話題になりました。 本人はさばいたと書いていましたが、本当なのでしょうか... ミラクルツインの当たりカード ミュウツー&ミュウGX HR 1,000円 SR 1,400円 スカイレジェンド• 2018年11月2日に発売したハイクラスパックです。 参考 1パックにつき、GXカードが1枚。 1ボックスにつき、色違いGXカードが1枚と希少性が高いカードが確実に手に入る人気パックです。 そのため、ポケモンカードプレイヤーのみならず、転売屋までこのパックを狙い、発売直後から品薄ということでTwitterで物議を醸しました。 ウルトラシャイニーの中でも、今回目玉カード「 色違いのリザードンGX」。 強力なサポートカードの「 シロマ」が高額カードになっています。 ウルトラシャイニーの当たりカード リザードンGX SSR 7,400円 シロナ SR 900円 ポケモンカードの買取サイトオススメランキングはこちら こちらの記事で、ポケモンカード買取サイトのオススメランキングを紹介しています。 いらないポケモンカードがありましたら、ぜひ利用してみてください!.

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