ご愛顧いただきありがとうございます。 一年間のご愛顧誠にありがとうございました。

今年もご愛顧いただきありがとうございました

ご愛顧いただきありがとうございます

今年もあとわずかとなりました。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。 通販ショップ大五うなぎ工房では、新春恒例の福袋を今年も販売しております! 数量や組み合わせがいつもと違う、数量限定お得なセットとなっております! さらに今年だけの限定特典として、1月5日までにご注文いただいた方に黒毛和牛すき焼き肉をもれなくブレゼントいたします。 (ご購入いただいた商品に同梱となります) 国産うなぎ蒲焼や黒毛和牛ローストビーフ、すき焼き用牛肉など、こだわりの「おいしさ」、新しい1年のスタートを最上級のお取り寄せグルメで。 商品数に限りのある「売切れご免」となっております。 お早めにお買い求めくださいませ。 [年末年始休業のお知らせ] 2019年12月28日〜2020年1月5日は年末年始休業とさせていただいます。 商品発送およびお問い合わせへの対応は1月6日(月)より順次対応いたします。 今年一年本当にありがとうございました。 良いお年を! 関連のあるキーワード.

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本年度もご愛顧いただきありがとうございました!

ご愛顧いただきありがとうございます

長年ご愛顧いただきありがとうございました。 2020年5月9日• 時代が平成になる前にひめやは誕生しました。 一時期は、松山市内で3店舗をもって経営していた時期もありました。 お店を始めた時は、お米屋さんは許可をいただかないといけなかったのでお米を購入するならお米屋さんに行くしかありませんでした。 そのうち時代の流れで、許可なしでも販売が出来るようになってからはスーパーなどでもお米が販売出来るようになりました。 それから、どんどんお米屋さんが姿を消していき、今ではお米屋さんの数も全盛期の20%ほどになってしまいました。 当店はお米屋さんの中でも、ちょっと特殊でブランド米、1等米、特A産にこだわり続けながら、なんとか2020年5月まで営業を続けられることが出来ました。 これも、多くのお客様に支えられたおかげだとただただ感謝しかありません。 お店を閉めるのはとてもさみしい思いなのですが、年齢には勝てず体調も崩すことが多くなってしまい、この度の閉店を決意しました。 思えば夫婦で商売を始めたのが昭和44年。 気が付けば51年もの間、夫婦で一緒に商売が出来たのは本当に多くの皆様に支えていただいた結果としみじみと思います。 最後の最後まで、みなさまとご一緒に笑いながら終わることが出来れば幸せです。 また、お会いできる日を楽しみにしています。 長い間、ありがとうございました。 ブランド米専門店 ひめや 店主 満田宏充.

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「ご愛顧いただき」の例文・使い方・読み方・挨拶文|閉店/メール

ご愛顧いただきありがとうございます

この記事の目次• ご愛顧いただき誠にありがとうございます の意味 まずは意味のまとめから。 ご愛顧の意味は「ひいきにすること」「お引き立て」 「ご愛顧」の意味は「ひいきにすること」「引き立てること」「お引き立て」 「ご愛顧」のもととなる単語は「愛顧」であり謙譲語「お(ご)~いただく」をつかって敬語にしています。 「顧」は「顧客」などで使われるように「ひいきにすること」という意味をふくみます。 「ひいきにする」はたとえば、あなたがトヨタ車の大ファンであるときに「私はトヨタ車をひいきしています」などのように使いますね。 謙譲語「お(ご)~いただく」はあなたの行為に使い、向かう先である相手を立てますので、「(あなたが相手から)ひいきにしてもらっている」という意味になります。 ご愛顧いただき~の意味は「ひいきにしてもらい~」 「ご愛顧いただき~」の意味は「ひいきにしてもらい~」 「お(ご)~いただく(頂く)」は「~してもらう」の謙譲語であり、とくに目上から何かしらを受けるときに使う敬語です。 「ご利用いいただく=利用してもらう」「ご指導いただく=指導してもらう」などのようにして使われる語とおなじ意味。 上司・目上・ビジネスメールに使うフレーズとしてはとても丁寧で好感がもてますね。 ちなみに、 「ご愛顧」の「ご」の部分は向かう先を立てるために使う敬語であり謙譲語の「お(ご)」です。 尊敬語にも「お(ご)」の使い方があり混同しがち。 「ご愛顧いただきありがとうございます」の意味は「ひいきにしてもらい、ありがとう」• ご愛顧 = ひいきにすること、お引き立て• お(ご)~いただく = 「~してもらう」の謙譲語• すると「ご愛顧いただき誠にありがとうございます」の意味は… 「ひいきにしてもらい、ありがとう」 のように解釈できます。 要は「お世話になっててありがとう!」だと覚えておけばよい 「ご愛顧」「いただく」とかイロイロと大げさなフレーズを組み合わせているため、なんだかバカ丁寧な印象になる言葉です。 が、ビジネス文書ではよく登場します。 「ご愛顧いただき誠にありがとうございます」までを一つのフレーズとして覚えておくと、ビジネス文書を書くときに役立つでしょう。 で、ビジネスシーンに使われるときはもっとシンプルに意訳して「お世話になっててありがとう!」の意味だと考えればOKです。 次項より使い方についても見ていきましょう。 ご愛顧いただきありがとうございます の使い方 つづいて「ご愛顧いただきありがとうございます」の使い方について。 それぞれ見ていきましょう。 といってもほとんど決まりきった使い方しかしません。 たとえば、• 例文「いつもご愛顧いただき誠にありがとうございます」• 例文「平素はご愛顧いただき誠にありがとうございます」• つまり全文だと「日ごろはひいきにしてもらい、本当にありがとう」という意味。 ビジネスメールでは「お世話になっております」「いつもお世話になっております」のほうが一般的ですが、オンラインショップや個人向けサービスを運営していて顧客の顔がみえないときに使うとよいでしょう。 「いつもご利用いただき誠にありがとうございます」 の言い換えとして使えるフレーズです。 といってもほとんど決まりきった使い方しかしません。 たとえば、• 例文「平素は格別のご愛顧にあずかり厚くお礼申し上げます」• 例文「平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます」 のようにしてビジネス文書やメールの挨拶に使われます。 ここで「平素は格別の~」の意味は「日ごろは特別な~」です。 つまり全文だと「日ごろは特別ひいきにしてもらい、本当にありがとう」という意味になりますね。 ビジネスメールでは「お世話になっております」のほうが一般的ですが、 ビジネス文書など公式なシーンではかならず上記のように「ご愛顧」や「ご高配=お心配り」「ご厚情=厚いお情け」「お引き立て=ご愛顧」をつかって挨拶文をつくりますね。 「 ご愛顧いただき誠にありがとうございます」と似たような表現には 「 ご愛顧を賜りありがとうございます」 「 ご愛顧にあずかりありがとうございます」があります。 これって何が違うのでしょうか? 「ご愛顧を賜る」「ご愛顧いただく」の意味はどちらも、 「ご愛顧=ひいき」を受ける・もらうこと。 なぜなら「賜る(たまわる)」と「頂く(いただく)」はどちらも「もらう」の謙譲語だからです。 かしこまったフレーズは「賜る(たまわる)」「あずかる」 「賜る(たまわる)」「いただく」「あずかる」は、いずれを用いても丁寧な敬語フレーズですが強いていうのであれば、どれくらい「かしこまったフレーズであるか」という点でビミョーに違います。 「いただく」よりも「賜る」「あずかる」のほうが、よりかしこまった印象となりますね。 まぁどれを使っても丁寧ではありますが… 公式なビジネス文書でよく目にするのは「賜る」「あずかる」のほうです。 いっぽうビジネスメールではそこまでかしこまった敬語フレーズを使う必要はありませんので「いただく」をよく使います。 ビジネス文書の例文(推奨) ビジネス文書では「ご愛顧を賜り誠にありがとうございます」「ご愛顧にあずかり〜」のほうがよく使われます。 もっというと「誠にありがとう」を「厚く御礼申し上げます」と言い換えたほうがより、かしこまった表現になります。 ビジネス文書でよく使う例文をまとめておきます。 例文「平素は格別のご愛顧にあずかり誠にありがとうございます」• 例文「平素はご愛顧を賜り誠にありがとうございます」• 例文「平素は格別のご愛顧にあずかり厚く御礼申し上げます」• ビジネスシーンでも使える言い換え表現をざっくりまとめておきます。 ご利用いただきありがとうございます ビジネスシーンで使える「ご愛顧いただきありがとうございます」の言い換え・類語 まずは「ご利用」 説明するまでもなく以下のようなフレーズも同じように使えますね。 ただしビジネス文書ではなくビジネスメールで使います。 ご注意ください。 例文「いつも ゆうちょダイレクト をご利用いただき誠にありがとうございます」• 例文「いつも ノマドブログ をご利用いただき誠にありがとうございます」 お引き立て(読み:おひきたて) ビジネスシーンで使える「ご愛顧いただきありがとうございます」の言い換え・類語 つづいて「お引き立て」 「お引き立て」の意味は「ひいきにすること、ご愛顧」であり、とくにビジネス文書の挨拶文で「ご愛顧」と同じくよく使います。 すると以下のようなフレーズも同じように使えますね。 例文「平素は格別のお引き立てにあずかり厚くお礼申し上げます」• 例文「平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます」• 例文「平素は格別のお引き立てを頂き誠にありがとうございます」 ご高配(読み:ごこうはい) ビジネスシーンで使える「ご愛顧いただきありがとうございます」の言い換え・類語 続いてオーソドックスなのが「ご高配」です。 「ご高配」の意味は「お心配り、お心遣い」であり「ご愛顧」と似たようなシーンで使われます。 すると以下のようなフレーズも同じように使えますね。 例文「平素は格別のご高配にあずかり厚くお礼申し上げます」• 例文「平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます」• 例文「平素は格別のご高配を頂き誠にありがとうございます」 ご厚情(読み:ごこうじょう) ビジネスシーンで使える「ご愛顧いただきありがとうございます」の言い換え・類語 続いてオーソドックスなのが「ご厚情にあずかり、ありがとうございます」です。 「ご厚情」の意味は「厚いなさけ。 心からの深い思いやりの気持ち」であり、「ご愛顧」と似たようなシーンで使われます。 すると以下のようなフレーズも同じように使えますね。 例文「平素は格別のご厚情にあずかり厚くお礼申し上げます」• 例文「平素は格別のご厚情を賜り誠にありがとうございます」• 例文「平素は格別のご厚情を頂き誠にありがとうございます」 ご厚誼(読み:ごこうぎ) ビジネスシーンで使える「ご愛顧いただきありがとうございます」の言い換え・類語 つづいて「ご厚誼」 ご厚誼(読み:ごこうぎ)の意味は「親しいお付き合い、親しみ、厚いよしみ」であり、とくにビジネス文書の挨拶文で「ご愛顧」と同じくよく使います。 すると以下のようなフレーズも同じように使えますね。 例文「平素は格別のご厚誼にあずかり厚くお礼申し上げます」• 例文「平素は格別のご厚誼を賜り誠にありがとうございます」• ご配慮いただき、ありがとうございます 意味は「配慮」であり、とくにお礼のビジネスシーンで「ご配慮を頂き誠にありがとうございました」のようにして使われます。 書き出しの挨拶でよく使う「ご高配」「お引き立て」+結び・締めによく使う「ご厚誼」「ご厚情」「ご愛顧」 これだけいろいろな言い換えがあると、一体どれを使ったらいいものか悩んでしまいますね… そこでビジネス挨拶によく使われる順にならべておきましょう。 もっとも簡単に使い分けする方法は…• すると… 「拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のご高配(お引き立て)を賜り厚く御礼申し上げます。 (本文)今後とも倍旧のご厚誼(ご厚情・ご愛顧)を賜りますようお願い申し上げます 敬具」 上記をテンプレート化してしまえばOKです。 【注意点】ご愛顧 はこう使う! つづいて「ご愛顧」を使うときの注意点を解説します。 敬語を正しく使うことはもちろん、ふさわしいビジネスシーンを考えて使いましょう。 ビジネスメール=ご愛顧いただき~、ビジネス文書=ご愛顧にあずかり〜 繰り返しにはなりますが、 「いつもご愛顧 いただ き誠にありがとうございます」はおもにビジネスメールで使い、 ビジネス文書や手紙など、よりかしこまった敬語が好まれるシーンでは 「平素は格別な ご愛顧にあずかり誠にありがとうございます」 「いつも ご愛顧を 賜り 厚く御礼申し上げます」 といった表現のほうがよく使われます。 意味はどれもおなじですが「いただく」よりも「賜る」のほうがかしこまったシーンにおいて好まれるフレーズです。 また「ありがとう」よりも「御礼申し上げます」「お礼申し上げます」のほうが好まれます。 とくに公式なビジネス文書では気をつけましょう。 かしこまった言い方であり、ビジネス文書や手紙でよく使う 「ご愛顧」はかなりかしこまった表現であるため、普段のビジネスメールや会話ではあまり使いません。 公式な挨拶が必要となるシーン、 たとえば「ビジネス文書」「手紙」「暑中寒中見舞いハガキ」「年賀状」「転勤の挨拶メール」といったビジネスシーンで使われます。 普段のビジネスメール結びや締めくくりに使ったらダメという訳ではないですが、ほとんど目にしたことがありません。 もちろん異動の挨拶・就任の挨拶・転勤の挨拶・赴任の挨拶・退職の挨拶メールなど、公式なビジネスメールではよく使われますが… あくまでも普段づかいのビジネスメールではあまり目にしないという話。 【参考】 「ご愛顧してください」はNG! きわめて初歩的な敬語の使い方なのですが… 「ご愛顧」するのはあくまでも相手の厚意であるため、相手に「ご愛顧してください=ひいきにしてください」と要求するのは、なんとも厚かましい感じがします。 これは受け手の感情次第であり、そんなことは考えずに使っているヒトがほとんどだと思いますが… とくに目上のヒトに何かをお願いするときには「お取り計らい」をつかい、「お取り計らいのほど、何卒よろしくお願いいたします」などのようにするのが無難です。 平素は格別のご愛顧にあずかり厚くお礼申し上げます。 さて、表題の件につき下記のとおり送付いたします。 ご査収のほど宜しくお願い申し上げます。

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