山岡重樹。 楽天ブックス: ロンドンハーツ vol.7

幸福の意外な正体 ~なぜ私たちは「幸せ」を求めるのか

山岡重樹

病院案内 患者さん、地域の求めているやさしい医療の提供• 私達は、患者様の人権に配慮し、説明と同意に基づく信頼ある医療を提供します。 私達は、患者様の社会復帰を積極的に支援します。 私達は、患者様のQOLを重視した医療を提供します。 院長挨拶 徳山静養院のホームページをご覧頂きましてありがとうございます。 当院は、周南市の住宅地に位置している、140床の精神科病院です。 周南圏域の精神科医療のニーズに応えられる病院を目指しております。 不眠症などの軽度の疾患からうつ病、統合失調症、そして認知症に至るまで幅広く診療しておりますので、症状でお困りの際は気軽に訪ねて頂けたらと思います。 患者さんやご家族に優しく、分かりやすい医療を目指し、山口県東部地区で精神科医療を担う医療機関として、責任と自覚を持って取り組み、地域に貢献できるよう、良質な医療を心掛けていきたいと思います。 院長 森 隆徳 病院概要 理事長 井上 武敏 院 長 森 隆徳 名誉院長 大田 民男 副院長 齋藤 浩 許可病床数 140床 沿革 昭和30年10月 山口静養院 開設 昭和31年04月 徳山静養院に改称 昭和36年02月 男子病棟改築(86床) 昭和36年11月 女子病棟改築(男子67床/女子43床) 昭和42年03月 開放病棟完成 昭和42年12月 本館完成 昭和43年11月 女子病棟増築(男子71床/女子91床) 平成18年07月 医療法人社団 共愛会 徳山静養院を設立 平成21年03月 新病棟完成(2階病棟 60床、3階病棟 60床) 平成26年11月 病棟増築(2階病棟 70床、3階病棟 70床) 患者様権利宣言 私達は、次に掲げる患者様の権利を尊重します。 個人として尊重される権利• 良質で安全な医療を平等に受ける権利• 診療に関して十分な説明と情報提供を受ける権利• 治療等について自らが決定する権利.

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千鳥の路地裏探訪

山岡重樹

ジャンルでさがす• これから出る本をさがす• フェア• ジャンルでさがす• ジャンルでさがす• 電子洋書• フェア• ジャンルでさがす• 和雑誌• 海外マガジン• これから出る本をさがす• 和雑誌• フェア• 海外マガジン• ジャンルでさがす• DVD• フェア• ジャンルでさがす• フェア• 北海道・東北• 北関東・千葉• 神奈川• 中部・北陸• 中国・四国• ウェブストアに7冊在庫がございます。 (2020年07月18日 07時53分現在) 通常、ご注文翌日~3日後に出荷されます。 入手できないこともございます。 【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。 尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。 内容説明 世界各国の研究データで、「幸福」についてすでにわかっていること。 2004年まではオープンユニバーシティー心理学部および生物科学部を担当。 ロンドン大学ユニバーシティーカレッジにて博士号取得。 そのときのテーマは言語だったが、最近は人間の思想、行動、文化について幅広い関心を持ち、すべての分野で進化論的立場をとっている。 現在の研究テーマは性格、感情、性差、精神障害など 金森重樹[カナモリシゲキ] 東京大学法学部卒。 25歳の時に1億2000万円の借金を負うも、マーケティングの技術を活用して35歳で完済(著書『お金の味』に詳しい)。 その後、行政書士として脱サラし、現在は不動産、ホテル、福祉事業など年商100億円の企業グループのオーナーになっている。 本業以外にも個人で日本最大である2メガワットのメガソーラー発電所を宮古島に開設 山岡万里子[ヤマオカマリコ] 国際基督教大学教養学部卒業。 訳書多数。

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世界カンペ旅

山岡重樹

N響の実力は? 日本を代表するオーケストラ・N響の実力は、世界基準から見たらどのあたりに位置しているのでしょうか? 経営は別として、音楽性や技術の面で。 子供の頃からの、いわば興味本位の疑問です。 『自分で判断したら? 』とか、『何でも世界の目線ばかり気にするのが日本人の悪い癖だ』などの謗りも免れないでしょうが、でも多くの人の関心事だと思うんですね。 N響は、小学生の頃に岩城宏之氏の指揮で聴いたのが最初で最後。 レコードも少ないし、私の住む関西では定期演奏会もやらないし、テレビはあんまり見ないので これは私の都合ですが 、なかなか力量がわからないですね。 …と言いますか、クラシックを30年以上聴いていながら、レコードやCDでは、N響に限らずオケの上手い下手がよくわからんのです。 恥ずかしながら、どれも一流に聞こえちゃう。 子供の頃読んだ本には『指揮者次第ではニューヨークフィル以上』と書いてありました。 知恵袋では『金管が駄目』とか。 どんなもんでしょうか。 補足stokovskyさん あんまり揚げ足取らないでね。 最初から興味本位とお断りしております。 それに開き直ってもいません。 日本一が、世界でどうランクされるかに関心を払うことを、それ程不健全、不見識なこととは思いません。 プロでない自分は、他人の意見も参考にしたいだけです。 相対的位置付けを知りたいという質問者の存在に、そこまで目くじら立てなくても構わんでしょう。 ランキングとは即ち一定の基準に従った数値化なので、そんな事はできません。 よく解りませんが、私的印象です。 N響は地方のドサ周りで真面目に演奏していないような気がするので嫌いです。 でも、「ヨーロッパ公演」を聴くと、これが非常に上手なのです。 N響よりも確実に上手だと思われるオーケストラは、ベルリンフィル・シカゴ・ロンドンシンフォニー・在りし日のレニングラード・モスクワラジオくらいだと思います。 ウィーンフィルよりも上手なのではないかと思います。 アムステルダムコンセルトヘボウと似ています。 ロサンゼルスフィルよりは上手だと思います。 チェコフィルやパリ管・ミラノ・ミュンヘン等よりは確実にN響の方が上手です。 最近は管も良くなっています。 ドサ周りの地方公演は、「ハイハイ、この曲はこんな感じ、ハイ終わり」 「格付け」なら、加地倫三・山岡重樹・石水浩・田村淳・田村亮各氏に任せましょう。 金管の非力さは、私は致命的な欠陥の一つとは思っていますが、それでも、指揮者により、レパートリーにより、世界的にも十分通用するレベルの日本の唯一のオケ・・であることは間違いないでしょう。 しかし、世界のオケは、腕云々の前に「オケそれ自体」の魅力がある・・ たとえば、エーテボリ響、ヤルヴィの指揮するこのオケには、このオケでないと出ない音が、CDでさえ分かるぐらいにある。 そういう個性が、N響には正直ありません。 技術うんぬんなら、エーテボリより、N響のほうが、よい部分はあるでしょう。 しかし、世界に冠たる名盤は、エーテボリにはあり、N響にはない。。 それが、事実でしょう。 しかし、日本の作や、現代曲の演奏の素晴らしさは、特筆すべきであり、そういうものを、うまくマスコミが乗せれば、 世界に出て行くチャンスはあるのに・・といつも思います。 結局独断になってしまうのですが、現在はやはり低迷期に入っていると思います。 ランキングとか考えられないくらい。 本当は世界でも有数の実力オケであるはずなのに、その力を解放できない。 個々の能力に頼って無難な演奏に終始しているイメージです。 原因はメンバーの目を見開かせるシェフが不在であることでしょう。 サヴァリッシュやシュタインが健在だった時代、N響のドイツ音楽演奏には一本筋が通っていた。 スウィトナーのもとでも非常に高度な音楽体験を我々に与えてくれていたのです。 デュトワの時代になってレパの方向性が変わって、メンバーの入れ替えもあり、よりグローバルなオケへ変貌するかに思われましたが、正直中途半端な状態でデュトワが退任した。 これが大きかったと思います。 その後のアシュケナージはさらに中途半端な状況を助長してどっかに行っちゃった。 これからどうするの?というのが今の状況でしょう。 いくら豪華な客演指揮者を呼んだって所詮お客様。 真の意味でN響をコントロールできる能力を持った常任指揮者の就任が急務でしょう。 難問ですね。 N響は特に現代の難曲や、珍しい曲を演奏する時は 頑張りますし、新鮮さも出すことができる。 実力があるのは言うを待たないことです。 しかし、いわゆる名曲から「音楽」を引き出すというのは 非常に難しいですし、ケースとしても稀です。 自分たちが本当に納得した指揮者の解釈ならそれに従いますが、 そこまでの説得力を持つ指揮者というのは本当に少ない。 それはやはり自身が認めてしまっている実力、 それが「悪いプライド」につながってしまっているというのがあると思います。 勿論メンバー全員が全員というわけではありませんがね。 ただ某コンマスが 「N響はすぐれたオーケストラ」 「若い指揮者に演奏会の機会をあげてやってもいい」 などと自画自賛、上から目線の物言いをしているようではね…。 最近発表された英グラモフォンのオーケストラ・ランキングでは 日本ではサイトウ・キネン・オーケストラがベスト20に入っただけです。 恒常的に活動していない、いわばオールスター・オーケストラと N響を比較するのは無理があるのは承知していますが、 N響自体、ここ最近は海外公演もよく行っていますし、 ある意味「世界」という土俵で無理やりに比較することは可能です。 では、この両者を隔てる要素は何か? それはサイトウ・キネンが「まず最初に音楽ありき」 と思ってやっているからなんですよ。 N響はまず「アンサンブルのまとまり」が最初にきてしまう。 アンサンブルがすぐれているオーケストラは腐るほどいます。 問題は「そこから先」なんですよね。 SKOの場合はその姿勢がオーケストラのカラーとして出ているから 欧米からも認知される。 小澤さんの指揮で演奏したいというメンバーが集まっているから 団結力も強い。 小澤さん以外の指揮者が来ても、 その指揮者の解釈を尊重した上で 「自分たちが音楽をする、レベルは落とさない」という矜持かある。 そして彼らは演奏を「仕事」と考えていない。 とにかく「音楽だけ」をまず考えている。 しかし、N響はまず指揮者の品定めをする。 彼らがそういった斜に構えた姿勢を変え、 すぐれた指揮者の懐に飛び込み、 その指揮者の下で「仕事」という意識を捨て、 「音楽をする」という意識に変われば、 世界的にももっと認知される存在になると思います。

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