インスタライブ 特定の人。 インスタライブが見れない原因や対処法を詳しく解説|アプリ村

インスタライブでコメントできない!原因はスマホやアプリの不具合?

インスタライブ 特定の人

いろんな年代の方がライブ配信に挑戦しています。 これにはLINEやInstagramなどのライブ機能で憧れの芸能人や著名人、自分と同年代の人がライブ配信をYouTube、ツイキャスやMixChannel Liveなどでをしているところを見て、「面白そうだから自分もやってみたい!」と思う人が増えたからでしょう。 いまやライブ配信はスマートフォン一台で手軽にできるもの。 ですが、実際にやってみるとほとんどの人が突き当たる壁があります。 芸能人や著名人のライブ配信と同じくらい不特定多数人に見てもらいたいと思う人もいるかもしれません。 しかし、ほとんどの人にとって実際は「通っている学校の廊下で顔なじみの特定少人数に会話に参加してもらう」ような10人ぐらいの人に同時に見てもらうぐらいの規模感であると思うのです。 ただ、「10人ぐらいの人に同時に見てもらう」のは簡単そうで、実はそうでもありません。 一時的に見てくれている人の人数が10人になったとしても、そのまま見続けてくれる人の人数を維持し続けることは結構難しいことです。 なかには「ライブ配信をやっても見てくれる人が増えなくてその結果やめてしまう人」もいるとも聞きます。 100人や1000人でなくてもいいけど、1人でも多く(10人ぐらい同時に)見てもらうためにはどうしたらいいのか? 今回はそんなヒントを紹介していきます。 「見てくれる人」を増やすより「コメントしてくれる人」を増やそう 「ライブ配信をしても見てくれる人が1人とか2人……さらに、コメントをしてくれる人も少ない」と感じている人は、まず「見てくれる人」を増やすより「コメントしてくれる人」を増やすことを目指してみると良いでしょう。 これは、学校の廊下である程度顔なじみの友達同士で集まって会話する時、集まった人の人数が10人だったとしても、実際に話す人が自分ひとりだけだと疲れてしまうのと同じです。 そこにいる周りの人にも会話に参加してもらうように、見てくれている人にも会話に参加してもらえるような「お膳立て」も必要。 ライブ配信をする自分は、ステージ上にいる「司会者」のようなものです。 見てくれている人が誰もコメントをしないからといって、黙って待つわけにはいきません。 司会者役の自分が見ている人も会話に参加(チャット機能でコメントを送ってくれるように)してもらわないといけません。 たとえば、学校の廊下で友達とすれ違ったとき、その友達が無言で立ち止まっていたら話しかけづらいですよね。 これはライブ配信でも同じです。 ライブ配信者が無言だったら、そのまま立ち止まりづらいですし(視聴する)、コメントも送りづらい(会話に参加しづらい)です。 しかし「コメントしてください」って言うのはNGです。 見ている人は逆にコメントも送りにくくなります。 何気なく、見ている人が立ち止まり、ついコメントをしたくなるような工夫が必要です。 これは「ステージ上に司会者の人が通りかかりの人を呼び込んで参加してもらう」のと似ています。 それでは、ライブ配信ではどうすればコメントを送ってもらえるようになるでしょうか。 そして、視聴者を増やすにはどうすればいいでしょうか。 今回は3つの方法を紹介します。 (1)何をやっているのかを伝える「テロップ」を書く 私たちが普段、なにかのイベント(ステージ)を見かけたとき、「いま、なにが行われているのか?」を気にすることが多いと思います。 そのステージ上で実施しているものがどのようなものなのかをステージ近くにあるポスターや看板、進行表をチェックすることがあるのでしょうか。 ライブ配信の場合はこれに相当するのが「テロップ」です。 YouTubeの動画であれば「タイトル」です。 わかりやすいテロップ(タイトル)を掲げることで、関心を惹いてもらうのと同時に、いまなにが起きているのかを知らせることによって、ライブ配信を見てもらったり、チャット機能でコメントを送ってもらったりといった「参加をしてもらうきっかけ」になります。 サービスによっては配信内容の「カテゴリ」も設定できるので適切なものを選びましょう。 (2)送ってもらったコメントはできるかぎり読む ライブ配信中、チャット機能を通じてコメントを送り、その送ったコメントを画面の向こうの人に読んでもらえると嬉しいものです。 これはラジオ番組宛に送るメール(ハガキ)と同じ感覚に似ています。 画面の向こうの人が有名人や著名人であったらなおさらです。 誰しも、ライブ配信をやり始めたときは、コメントも多くつかないのが現実です。 とは言え、どれだけ短文であろうともコメントをひとつやふたつ送ってもらうことがあります。 それこそ「こんにちは」などの挨拶でも。 こういった挨拶に対してでも、返事をすることが大切です。 コメントを投稿した人の名前(ハンドルネーム)も合わせて返すとより一層効果的。 ひとりずつでもリスナーを増やし、複数の人にコメントを送ってもらうような形を最初の目標にするのがオススメです。 ただ、見る人が増えると自然と送られてくるコメントも増えるので、返事をできる人が限られていまいます。 それでも、できるだけ読んであげようにしましょう。 なかでも「初見です」と初めて見る人がコメントしてくれたときは、特に大事にしてみると良いでしょう。 (3)定期的、定時的にライブ配信をする いつも見てくれる人やコメントを送ってくれる人を増やすには、チャンネル登録をしてもらうなどで、自分がライブ配信をしていることに気づいてもらうことが重要です。 もしTwitterなどのソーシャルメディアがあるのであれば、そちらもフォローしてもらうのも良いかもしれません。 最近ではスマホの通知機能によって、ライブ配信が始まると通知をしてくれるサービスもあります。 ただ、これら以上に重要なのは「できるだけ定期的、定時的にライブ配信」すること。 たとえば「毎週月曜日のよる9時ぐらい」とかおおまかに時間を決めておくことで、もし通知がされなかったとしても、その時間に何気なく自分のライブ配信を覗いてもらえるような形が一番望ましいのかもしれません。 何かの拍子で予想以上の人が自分の配信を見ることも稀にあります。 しかし、不特定多数の人に見られると、誰に見られているのかわからない不安感を感じる人も少なくありませんし、コミュニケーションのためのチャット機能でコメントを送ってもらう数も多くなりがちです。 そうすると、配信をしている自分が、そのコメントを読みきれなくなってしまうことが多くなります。 いわゆる「コメントをさばけない」という状態です。 ライブ配信は視聴者に参加してもらうことが目的であるように感じますが、根本的には「コミュニケーションを取る」ということが主です。 適切でない人数だとコミュニケーションを取ることが非常に難しくなります。 それこそ、学校の廊下である程度顔なじみの友達同士で集まって会話するときと同じです。 そこに集まる友だちの人数が少なすぎても会話の盛り上がりに限界がありますし、逆に多すぎても会話に参加してる人たち同士のコミュニケーションが難しくなります。 著名人や有名人、企業がライブ配信をするときにはできるだけ多くの人に見てもらうことを意識しますが、私たちのような個人であるならば、10人ぐらいの人たちが同時に集まって話をするぐらいがライブ配信をするのにちょうど良いのです。

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インスタライブとは?見方・配信方法・注意点・解説まとめ【簡単】

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アカウントを選んで「親しい友達リスト」を作成してみましょう! このページにて「親しい友達リスト」を作成します。 親しい友達リストに追加したいアカウントを選んで「追加」のボタンを押すだけと、操作方法はいたってシンプルです。 誤ったアカウントを追加してしまった場合は、「消去」を押すことで登録解除ができます。 「親しい友達リスト」のストーリーズ投稿方法 上で解説したように、親しい友達リストをあらかじめ作成しておけば、親しい友達限定のストーリーズをとても簡単に投稿できるようになります。 いつもと同じようにストーリー用に写真を撮ったあと、「ストーリーズ」をタップする代わりに、 「親しい友達」のマークをタップすればOKです。 「親しい友達」はストーリーズ限定の機能 インスタライブにおいて、特定の視聴者のみに向けて配信したい場合は、「親しい友達」ではない 別の設定を行う必要があります。 インスタライブで視聴者の限定方法と注意点 インスタライブ にて視聴者を限定して配信したい場合は、 「ストーリーズ・ライブ動画を表示しない人」を設定する必要があります。 親しい友達リストとは反対に、ライブ動画に参加してほしくない人を選んで設定することで、限定配信ができるという訳ですね。 ただ、配信するアカウントが鍵なしの場合、特定のアカウントを「表示しない」に設定しても、その人が別アカからログインすればインスタライブを見れてしまうのでご注意を。 配信前に「表示しない人リスト」を作成しよう! ストーリーズを表示しない人とありますが、その下に小さな字で「ストーリーズと ライブ動画を表示しない相手を選択できます」とあり、インスタライブにもきちんと反映されますよ。 インスタストーリーズのデフォルトの公開範囲や、詳しい公開範囲設定については以下の記事をご活用ください! インスタライブを表示しない人を選ぶとどうなる? 上で紹介した「ストーリーズ・ライブ動画を表示しない人リスト」について、もう少し詳しく紹介してきます。 実際に「表示しないリスト」にアカウントを追加すると、どのような制限がかかるのか見ていきましょう! ライブの開始通知が届かない 「表示しないリスト」に追加されたアカウントには、「〇〇さんがライブ配信を開始しました。 リアルタイムで見てみよう!」という通知が届きません。 あなたが ライブ配信を開始したことを知られる心配がないので、「ライブやってたけど見れなかった」など後々のトラブルにつながる可能性も低いです。 インスタライブ配信中の表示がされない 表示しないリストに追加されたアカウントは、インスタライブ配信中に偶然あなたのプロフィールを訪れても「LIVE」が表示されません。 右:ライブ配信中であることが分からないようになっています。 「表示しないリスト」に追加されたアカウントには、通知が届かないのはもちろん、 「ライブ配信中」であることが全く分からない仕組みとなっています。 ストーリーズも非表示に 「ストーリーズ・ライブ動画を表示しない」というリストは、その名称どおり、 ストーリーズとライブ動画を区別なく非表示となります。 したがって、ライブ配信以外のストーリーズも見られなくなります。 「ライブ配信だけ限定で行いたい」という場合は、ライブ配信後にリストを元に戻すのを忘れないようにしましょう。 ライブ動画を「IGTV」としてシェアした場合は? インスタライブ配信終了後、ライブ動画を「 インスタグラムTVの動画」としてのシェアが可能です。 以前はアーカイブとしてストーリーと同じ形式で24時間シェアすることができましたが、現在ではその機能は廃止されています。 ただ、「表示しない人リスト」を作成して配信したライブ動画であっても、 インスタグラムTVとしてシェアすると誰でも閲覧できてしまうので気をつけましょう。 リアルタイムでなくてもライブ動画を見て欲しくないフォロワーがいるのであれば、ライブ動画の公開は控えることをおすすめします。 インスタライブでは一手間かけて「限定配信」を楽しもう! インスタライブを親しい友達に限定配信するためには、「親しい友達リスト」ではなく 「ストーリーズ・ライブ動画を表示しない人」というリストを活用しましょう。

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インスタライブは足跡で誰が見てるかバレる?バレないで見る方法をご紹介!

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インスタライブとは? インスタライブとは、ストーリー機能の一つです。 インスタのホーム画面を見ていると、ストーリー一覧のところに 「LIVE」と表示が出て、チカチカ主張している事ありませんか? それ、そのアイコンの持ち主が 「インスタライブ」してるってことなんです。 ちなみにインスタグラムの公式ヘルプには 「ライブ動画」という名称で説明等がされています。 ヘルプで検索する際には「ライブ動画」で検索しましょう。 1-1. 手軽に生放送できちゃう! インスタライブは、手軽に動画を生配信できちゃう機能です。 「ライブ」と名前がついているだけあって、スマホカメラの動画撮影機能を使って、 今撮っているものを今そのまま配信するというシステムになっています。 なので、あらかじめ撮っておいたおいた動画などを「ライブ動画」として配信することはできません。 (配信中に、インサートすることは可能) 1-2. 放送中にコメントのやり取りができる インスタライブは、配信中に コメントのやり取りをすることができます。 配信画面の左下に、チャットのようにコメントが流れるので、視聴者は質問を投げかけたり、配信者はそこに流れる質問に答えたりと、双方のやり取りを楽しむこともできます。 インスタライブを見る方法 好きな芸能人やアスリート、文化人などを身近に感じられるインスタライブ、見方は? 2-1. 視聴をする手順 あなたがフォローしている利用者がインスタライブを始めると、フィードの上部、ストーリーの欄に「ライブ」という文字とカラフルな枠線で囲まれたその人のプロフィール写真が表示されます。 ライブ動画を見るには、そのプロフィール写真をタップすれば見ることができます。 2-2. コメントをするには ライブ動画を視聴している時に、画面の下にある [コメント]をタップすると、配信者に対してコメントを送ることができます。 このコメントはチャットみたいなもので、配信者だけではなく、このライブ動画を視聴している人みんなに見えるものです。 変なことは書き込まないように気を付けてくださいね。 2-3. ハートを贈ることができるよ! ライブ動画を視聴している時に、右下にあるハートをタップすると、配信者に「いいね」の意味を持つハートを送信することができます。 長押しするとたくさんの量のハートが出て、その後ビッグサイズのハートが出てくる…なんて変化球のエフェクトもあるので、試してみてください。 2-4. 見逃さないためにも通知は ON フォローをしていてプッシュ通知がオンの状態になっていると、〇〇さんがライブ動画をはじめました!と、スマホの画面上に通知を受け取ることができます。 通知がオンになっているかはマイページから左上のメニューを表示し、 [設定]>[お知らせ]>[プッシュ通知]>[ライブとIGTV]>[ライブ動画]こちらから確認や切り替えが行えます。 インスタライブを配信する方法 見るのもいいけど、自分から配信したい!という方はこの章からお読みください。 instagramでは、フィードへの投稿と同じくらい簡単にライブ配信を始めることができちゃいます。 3-1. 配信する手順 画面左上の をタップするか、フィードを表示させている状態で右にスワイプするか…をすると、ライブ動画を撮影できるモードに切り替わります。 画面一番下の [ライブ]を選択し、 [ライブ配信を開始 ]をタップします。 これだけで、現在カメラに写っている映像は全世界にライブ配信されちゃいます! 画面の上部に現在の視聴者数が表示され、下には、視聴者からのコメントが表示されます。 終了する時には右上の [終了]をタップすると、配信を終了することができます。 3-2. コメントをオフにする。 表示されているコメントを全て表示させなくすることもできます。 コメントをオフにするには、 をタップして [コメントをオフにする ]を選択します。 ちなみに、フィード画面で NGワードを設定して表示させないようにする は、ライブ動画のコメントにも適用されます。 3-3. 視聴者の範囲を制限する ストーリー機能の一部と考えられているので、ストーリーの公開範囲がそのままライブの公開範囲になります。 なので、インスタライブの公開に制限をしたい場合は、 [ストーリーズコントロール]から設定を行いましょう。 ライブ配信画面の左上の設定アイコンをタップ。 [表示しない人を選択]をタップすると、フォロワー一覧が出てくるので、ここで公開制限を行えます。 3-4. ライブした動画はストーリーに残せる ライブ動画を終了すると、最後に次のような画面が出てきます。 ここで [シェア]をタップすると、ライブ配信した動画がストーリーに投稿されます。 新しいストーリーがある時、アイコンの周りが七色にふちどられていますが、ライブ配信動画の投稿はそれに加えて再生アイコンが表示されます。 ストーリーに残したくないな…という場合は、 「動画を24時間シェアして、より多くの人に見てもらおう。 」の横にあるスライドバーをタップしてから [破棄する]を選択してください。 インスタライブでよくある質問集 今更聞けないインスタライブのあんな疑問こんな疑問にお答えします。 4-1. 視聴すると足跡は残るの? ストーリーを閲覧すると足跡が残ってしまうように、 ストーリーの一部であるライブ配信も足跡が残ります。 今現在、公式アプリをはじめ、その他のアプリ等でも足跡をつけないで視聴するのは不可能なようです。 どうしても身バレしたくない場合は、サブアカウントなどを作って見るようにしてはいかがでしょうか。 4-2. ライブ動画の保存はできる? 配信した場合、ライブ動画終了時、右上に保存アイコンが出てきます。 こちらをタップすると、 「カメラロール」に保存されて、いつでも見返す事ができます。 しかし、動画は保存されますが、コメントや「いいね!」、視聴者などは保存されませんのでご注意ください。 では、視聴しているライブ動画の保存は可能なのでしょうか? 公式アプリでは、基本的にストーリーを保存する機能がないので、できません。 しかし、スマホにはスクリーンレコードという、画面を録画する機能がありますので、ライブ配信中にその機能を起動しておけば、画面を保存しておくことができます。 もうひとつ。 これは配信者がストーリーにライブ動画を投稿した場合のみですが、外部アプリを使うことで保存できます。 アプリは様々な種類がありますのでこちらの記事を参考にどうぞ「 」 4-3. パソコンからは見られないの? パソコンから見られる instagramの公式ページからは、インスタストーリーを閲覧することはできます。 しかし、ライブ配信を見ることはできないのです…。 ただ、 Windows10の場合、 instagramアプリをダウンロードして使うことで、スマホアプリのインスタグラムとほとんど同じ機能を使用できます。 パソコンのカメラから撮影等もできるので、これ、なかなか便利です。 まとめ 誰でも気軽に動画を生配信出来てしまう 「インスタライブ」について、基礎知識をご紹介しました。 ライブを見るもよし、自分から配信するもよし、インスタライフをお楽しみください!.

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