私 の 幸せ な 結婚 11 話 ネタバレ。 わたしの幸せな結婚ネタバレ8話と感想!清霞へのプレゼントを悩む美世と突然現れた香耶

わたしの幸せな結婚12話ネタバレ/感想・考察!おもてなしと美世から異能の気配?!|ゆりべえ NurseMaMa

私 の 幸せ な 結婚 11 話 ネタバレ

by 号泣したけど読んでいて辛くない 異能(特殊能力)が存在する世界という設定のお話。 タイトルから、ほんわかした恋愛ものかと思って無料の3話を読んでみたらハマり、配信されていた13話まで一気に読むほど面白かったです。 3ヶ月ほど経ってさらに一気に10話の更新があり、感謝しつつ最新話まで読んだ後、このレビューを書いています。 異能を持つ両親の血を引きながら何の才も持たずに生まれた美世は、継母や異母妹から虐げられ実父にも無視され使用人以下の生活を送り、痩せ細った身体でなんとか大きくなりました。 自尊心が低くすぐに謝罪し、俯き縮こまって生きてきました。 その描写は読みながら号泣してしまうほど悲しいものでした。 厄介払いにと、冷酷無慈悲と噂になっていた久堂清霞と婚約させられ実家を追い出されます。 清霞も異能を持つ名家の当主ですが、贅沢好きで癇癪持ちの母を嫌い、清霞の生まれ持った美貌や才に魅せられ言い寄ってくる女性や母と同類の女性にも辟易し、縁談の話は多々あるものの誰も好ましく思えず次々と破談になっていた(していた)クセ者でした。 2人は一緒に暮らし始めると、清霞は美世の控え目(過ぎる)な性格と抱えている過去に興味を惹かれたことからはじまって次第に愛しいと思うように変化していきます。 一方の美世も、いつ追い出されるか破談になるかとビクビクしながら生活していたのに、清霞の優しさをきちんと感じることができて心を開いていきます。 2人それぞれの心理描写がしっかりしており、絵も綺麗で入り込んで読んでしまいます。 号泣するほど悲しい話なのに読んでいて辛くないのは、清霞が美世を大事に想って優しく守っているのが端々に伝わってくるからです。 通いのお手伝いさんのゆり江さんの毎度ナイスなサポートにニヤニヤし、清霞の部下の五道の突っ込みにもニヤニヤしてしまいます。 23話の時点で、2人はきちんと婚約をしようとしていますし、なぜ美世に異能がないのかや悪夢の原因、辰石家の企みや薄刃家の謎などはこれから解き明かされていきそうです。 清霞が美世を愛しいと感じ始めてから、まだキスすらしていないプラトニックぶりですが、互いがしっかり好きになってきているのがわかるし、清霞のツンデレぶりはかなりツボです。 マンガの更新も楽しみですが、続きが気になって原作の小説も最新刊まで購入したので、小説も楽しみです。 by お試しで読んだら続きが気になり 一気に13話まで読んでしまいました。 主人公の美世は、継母や異父妹に虐げられ、実父には無視されて使用人以下の扱いを受けて育っていて、不憫でなりません。 境遇のせいで、過度に控えめに、自信がなく、他人の顔色を伺うように成長しています。 そんな美世がかわいそうで、旦那様と結婚することをきっかけにどんどん幸せになってほしいです。 旦那様が控えめな美世に魅力を感じ、美世のために色々行動している姿はきゅんと来ます。 美世には、異能などはないという初期設定でしたが、成長に応じて何かがありそうな伏線だったので、美世の力もこれから目覚めるのでしょうか? とにかく、美世がこれから幸せな結婚生活を送れることを願って、続きも読みたいと思います。 美世……【見鬼の才 霊能力 】を持つ異能者の家系の斎森家の長女。 母親が亡くなって以降、父親のかつての恋人だった継母や異母妹達から虐げられ、全てを奪われ… 父親にも粗末にされ、使用人以下の扱いを受けてきた19歳のヒロイン。 清霞……【発火の才】を持ち、異能者の中でも名家中の名家、久堂家の当主。 冷酷無慈悲として有名。 帝大出身の27歳の少佐。 贅沢好きで典型的な令嬢の母親が大嫌いな上に、多くの女から言い寄られ嫌気がさし、女性使用人の多い本邸を離れ、質素な別邸暮し。 冷たい態度が怖かったが、清霞の気遣いや優しさを感じる美世。 今まで多くの結婚相手候補がいたが、美世に興味を惹かれた清霞。 夢の中で美世の母親が『もう少し大きくなったら』と言っていたので、能力が開花する日も近そうですが、その能力欲しさに美世を奪おうとする人物も現れ… 無料の3話よりも4話目以降はページ数も多くていいですね。 是非最後まで読みたいので、途中からポイントが高くなったり、ページ数を減らすようなことがないよう、切に願います! 続きが楽しみです。 辛く苦しい想いで生きてきた美世。 幸せになってほしいです!! by 不憫で… 普段は少女漫画を読まないのですが、試し読みしたらストーリーに惹かれて読んでしまった 主人公の美世が不憫すぎて辛い 更に実父と継母と異母妹が鬼畜すぎる 美世はそんな境遇の中で、捻くれもせず謙虚で心が綺麗な女性です 実家では虐げられて幸せの欠片もなかったけど、婚約者の清霞が本質を見てくれる人のようなので読んでいて救われます お手伝いのゆり江さんも優しい人で良かった 異能の力はまだ出てきてないけど、きっとその力は発揮する時がくるはず でも美世の事だから斎森家に仕返しするとか無いだろうな〜 婚約者の清霞と幸せな日常を送ってほしいです 幸せで笑顔があふれる美世を見て、斎森家の人が悔しがる姿が見たいです! by 匿名希望 続きが気になります 表紙の雰囲気とタイトルで、無料分だけ読もうと思ったら気になって、いっきに配信分まで読んでしまいました。 運が悪かっただけというには主人公の今までが辛すぎて、是非幸せになってもらいたい。 旦那様も冷たいと噂されていたけど、容姿と家柄で近づく女達から逃れていただけで、本来は優しい方だった。 怯えるばかりの主人公に対し笑顔が見たいとか、愛おしいと思ってくれる程に。 この先、斉森家に婿養子に入った何とか家の次男の兄が薄刃家の血を継ぐ主人公を奪いに来るのかな?と予想され、それを旦那様がどのように守ってくれるのか、主人公に薄刃家の能力が現れた時、どうなってしまうのか、とにかく続きが気になります! by 匿名希望 美しい物語です。 主人公のみよがあまりにも不遇で、かわいそうでなりませんでした。 長女として生まれたにもかかわらず、異能が受け継がれず、継母が生んだ次女が異能を持っていた為にないがしろにされ、使用人以下の扱いに。 嫁ぐ際にも、使用人のお下がりのボロい着物と申し訳程度の着物一枚、着の身着のまま追い出される様に嫁いで来たのだ。 だから、旦那様がみよの作った食膳に[美味しい]と一言言ってくれた事に、思わず涙したシーンはこちらも貰い泣きしました。 又、ボロい着物を繕いをしようにも、裁縫道具を借りて繕っている事を旦那様か知って、呉服屋に連れて行って何着も注文してくれた時も、注文していいと言われても遠慮するばかりのみよに、涙が出てしょうがなかった。 呉服屋の女主人に、彼女を手放してはいけない、彼女は原石で磨けは磨く程、美しくなると言われた時は、本当に嬉しかった。 ちゃんと見ている人がいる事に救われた。 これから、色んな展開が有りそうだが、みよと旦那様が本当に幸せになる事を願うばかりです。 by 絵に惹かれて… 絵が綺麗なのに惹かれて購入しました。 そしたら、昔漫画を読んだことのある知ってる作家さん、高坂りとさんでした。 道理で好みの絵な訳だ…と思いながら無料配信分をまず読みました。 絵もさることながら、ストーリーも好みな感じで、さくっと無料配信は読み終わって普通に配信分全部読み進めちゃいました。 美世の過去が酷くて、美世には本当に幸せになって欲しい!と思います。 よくあるシンデレラストーリーではあるのですが、こういうの大好きです!! 主人公の不幸な生い立ちと境遇ゆえの卑屈さ、自己肯定感の低さが、気になる方は苛立ってしまうと思います。 私はこれくらい書かないと逆にリアリティがないと思うので気になりませんでしたが。 継母と異母妹をはじめとする斎森家の人間が、これまた絵に書いたようなヒールで屑ばかりですが、この方達の分かりやすい悪意や嫉妬や憎悪が、ある意味、作品に盛り上がりを与えてくれていると思います。 そして何より、清霞様。 ヤバいです。 これまた定番のイケメン、非の打ち所のないハイスペック旦那様ですけれども、堅物で女嫌いな彼が美世に惹かれていく様子が丁寧に描かれていて、要所要所でキュン死にしそうになります。 実は小説が原作としてある、と聞きつけて別サイトで最新刊まで読了しております。 が、この作者さんの書く絵柄が特に好きなので、早く続きが出ないかと首を長くして待っております。 めちゃコミックさん、ちょっと更新が遅いように思います。。 何はともあれ、オススメです。 by 匿名希望 幸せになってほしい 私はウェブの広告で初めてこの作品を目にしました。 それまでは基本的にウェブ広告をスルーしていて、引き込まれる様な作品に出会う機会がありませんでした。 でも、この作品の広告は何故かスルーできなかったんです。 気になったのでこの作品を読んでみました。 素晴らしい作品だと思いました。 絵が綺麗なのは勿論ですが、何より私が惹きつけられたのは美世のキャラクターです。 主人公である美世の過去、それによって形成された美世の遠慮がち且つ他人に期待しない性格。 昨今、自己肯定感という言葉をよく耳にする様になりましたが、美世のキャラクターは、もしかしたら今の世の中を生きる私達にも重なる部分があるのではないかと思いました。 次回も楽しみにしております。

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わたしの幸せな結婚12話/2巻ネタバレ!最新話は美世を襲う異能の影

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漫画『わたしの幸せな結婚』11話のあらすじネタバレ 花は清霞から手紙をもらい頼まれて、今日美世の元へやってきたと話をします。 それを聞いた美世は清霞が花のことを知っているということは、自分のことを全て調べ尽くして知っているのだと気付きました。 美世は自分には異能がないし、価値のない人間だと思っていたから、清霞が自分のことを知ったらすぐに追い出されるに違いないと思い込んでいたと美世に話します。 花は、大丈夫だから勇気を出して清霞に話をしてください、話をしてどんな結果になっても今度は絶対自分が美世を守るからと伝えて、美世を抱きしめます。 昔と変わらない、花の優しく温かい手を感じながら、美世は旦那さまに話をしようと決意します。 それから美世は慌てて清霞のいる部屋へ向かいました。 美世は清霞と面と向かって話を始めます。 自分には異能もないし、実家では使用人として扱われてきたこと、そして名家の娘としての教養もないから旦那さまの嫁としてふさわしくない人間だと言います。 本当のことを言ったら旦那さまに追い出されてしまうと思っていたと続けます。 お詫びと感謝の気持ちで作った組み紐を清霞に渡し、「今までお世話になりました。 旦那さまの判断を聞かせてください」と頭を下げます。 清霞は「いつまでそうしているのか」と声をかけ、頭を上げた美世を微笑みながら抱き寄せます。 そして美世に出て行かれては困る、もうすぐ婚約しようと思っているからと伝えます。 美世は清霞の言動が嬉しくてでもなんだか恥ずかしくて胸がいっぱいになります。 私とこのまま暮らすのは嫌か?と尋ねる清霞に、美世は旦那さまが許して下さるならここにいたいとはっきりと伝えます。 清霞は、許すもなにも、美世にここにいてほしいと話します。 美世はもう嬉しくて嬉しくて、今まで辛かったこと苦しかったことが全て報われると思いました。 清霞は美世が作った組み紐を持ち、これで自分の髪を結ってほしいと渡します。 清霞は嬉しそうに、「きれいな色だ。 大事に使わせてもらう」と言います。 それから花は美世に別れを言います。 美世も花が来てくれなかったら私は今も部屋に閉じこもっていたと感謝を伝えます。 五道が運転する車に花は乗り込みます。 清霞は花を頼むと言い、見張りはいたかと尋ねます。 五道はいなかった、今日のことは知られていないと思うと言い、あの鳥形の式は清霞にだけ監視しているみたいだと伝えます。 花が乗った車を、美世と清霞とゆり江は見送ります。 少し寂しそうな美世の顔を見て、清霞は、これからはいつでも誰にでも会えるからと言うと、美世は嬉しそうにお礼を言います。 その頃、辰石の主は自分が飛ばした鳥型の式を、清霞に撒かれてしまい今も美世の姿を確認することができず苛立っていました。 そこへ香耶がやってきて、辰石の主に、美世はまだ久堂家に図々しくいるようだということと、幸次が美世の味方をするから美世に会った日は気分が悪かったが、屋敷にとてもきれいな殿方が来ていたと話します。 それを聞いた辰石の主は、清霞と斎森の主が何を話したか分からないが、斎森家の空気が悪くなっていることを思うと清霞に迷惑料でも請求されたのではないかと考えます。 美世が久堂の家を追い出されたら、辰石の長男の嫁として迎え入れることができるしそうすれば、全てがうまくいく・・・と考える辰石の主でした。 漫画『わたしの幸せな結婚』11話の感想と考察 11話はもう大大満足です。 美世は花の援護もあって、自分のことや自分の思いを清霞に伝えることができてほっとしました。 ちゃんと自分の気持ちや自分の考えを伝えられて、美世はすごく頑張ったなと思いました。 清霞が美世をぐっと抱き寄せた時は、読んでいてこちらもドキッとしましたね。 まさかそんなことをすると思っていなかったので、清霞がかっこよすぎます。 2人がやっとお互いの気持ちを伝え合うことができて本当に良かったです。 しかし、鳥型の式を飛ばしていたのはやっぱり辰石の主だったのですね。 そこまでして薄刀家の血を引く美世を手に入れたい理由が気になります。 もう美世は久堂家の嫁になることは間違いないし、それを辰石の主が知ったら一体どうなるのか。 12話から新たな展開になりそうでさらに楽しみです。

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わたしの幸せな結婚・ネタバレ全話まとめ【最新話から最終回の結末まで】|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

私 の 幸せ な 結婚 11 話 ネタバレ

漫画『わたしの幸せな結婚』13話のあらすじネタバレ 辰石の主は香耶を呼び出し、信じられない今の美世の姿を見たと言い、香耶も今の美世を知りたいのではないかと言います。 それを聞いた後、香耶は人型の式を美世のところへ飛ばしました。 その時香耶は子どもの頃から母親に言われていた言葉を思い出します。 ただの無能だから斎森の娘ではない。 お琴を間違えた香耶に対して、失敗してはいけない、あれのようになってはいけないと厳しく言う母。 そして門の前で美しい男性と話しているのが見えます。 あの時、屋敷で見かけたキレイな人は久藤清霞だったのかと気づいた香耶。 2人が恋人のように仲良く笑っている姿を見て、香耶は自分の方が上なのにおかしいと苛立ちを隠せず、父の元へ向かいます。 香耶は父に、久藤家の嫁にふさわしいのは自分だから姉と交換してくれと言います。 何を言ってもダメだという父に、今まで自分の言ったことを必ず聞いてくれる父なのにおかしいと思いながら部屋を出ると、幸次に声をかけられます。 そして香耶は幸次に、幸次は姉と婚約したくないかと尋ねます。 意味が分からないと呆れた顔をする幸次に、香耶は久藤の妻にふさわしいのは自分だから取り換えた方がいいと思ってと言います。 幸次はバカなことを言わないでくれるかと言うと、香耶は幸次は姉のことが好きだからいいじゃないかと言います。 幸次はお義父さんは許したのかと聞くと、無言になる香耶。 家長の許しがないなら無理だと幸次が言うと、もういいと言って香耶はその場をあとにしました。 香耶は辰石の主なら協力してくれるはずだと思い、辰石の屋敷へ向かいました。 その頃、美世とゆり江は清霞の屯所の門前に来ていました。 仕事が忙しく泊まり込みをした清霞のためにお弁当を持って差し入れにきたのでした。 門番に身元と用件を聞かれ、久藤の婚約者だと言うと、慌てて門番が確認をしに中へ入っていきました。 そして慌てて外へ出てきた清霞に美世は差し入れを持ってきたと笑顔で渡します。 差し入れを受取り、恥ずかしそうにしている清霞。 中で休んでいくかと清霞が声をかけるも、仕事の邪魔をしてはいけないから帰ると言います。 清霞は美世にお守りは持っているかと聞くと、はいと答える美世。 お守りを持っているならいい、2人とも気を付けて帰ってくれと言った後、清霞は美世の頭をぽんぽんと撫でました。 歩いて帰っている時、美世はお守りを言えに置いてきてしまったことに気づきました。 清霞にもらったお守りにどんな効果があるか分からないけれど、きっと何か意味があるはずだと思いながらまっすぐ家に帰る美世とゆり江。 その時、ものすごい勢いで車が走ってきて、何者かが美世の腕を掴み、口と手を縛って車の中に押し入れられ、美世は誘拐されてしまいました。 美世は状況が分からず、恐怖と旦那様のことで頭がいっぱいでした。 漫画『わたしの幸せな結婚』13話の感想と考察 美世を誘拐したのは一体誰の指図なのでしょうか。 辰石の主かそれとも香耶の2人が怪しいですよね。 辰石は美世と自分の息子を結婚させて薄刀家の異能が欲しいと思っているけれど、こんな雑というか、派手な方法で美世を誘拐したところで、辰石の嫁にすることはさすがに難しい気がします。 香耶は姉より自分の方が清霞の妻にふさわしいと思って、姉が邪魔だと思っているから美世さえいなくなれば自分が嫁にいけると安易な考えで誘拐したのかもしれませんよね。 私は香耶が犯人じゃないかなと思います。 それとも今まで一度もまだ出てきていない人物で薄刀家の人の可能性もなくはないと思いますが、やはり香耶が怪しいなと思います。 しかし、香耶も幼い頃、母親にかなり厳しく育てられてきたのですね。 小さい頃はお姉ちゃんと仲良くしたかったのかもしれないけれど、母親に言われて美世を下に見るようになって、いつも姉よりも上でいないといけないという比較をしてきてたんだなということが今回分かりました。 香耶もある意味、可哀想な子だったんですね。 でも平気な顔で自分の婚約者の幸次に、姉と交換した方がいいと言えるところがやはり最低な人だなと思います。 清霞の異能で連れ去られた美世を取り戻すことができるのか、犯人は一体誰なのか、次の話が楽しみです。

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