フォート ナイトモン グラール コース。 【フォートナイト】初心者が中級者になるまで(500時間の経験談)

【フォートナイト】縦積みの建築テクニック!モングラール建築も紹介!【FORTNITE】

フォート ナイトモン グラール コース

頭上に床ができてしまう人は、視点を下に意識すると良い。 最速で行うために、常にダッシュした状態をキープして練習を行うと良い。 繰り返しは、最大3回までにしよう。 最速建築するためのポイント 階段を登る場所は端 階段を登る場所は左 右 端に寄ろう。 真ん中を走ってしまうと、階段建築が頭上にできてしまう。 右を向いてからジャンプする ジャンプするタイミングは方向転換してから。 方向転換前にジャンプしてしまうと、勢いがなくなってしまう。 視点が高いと頭上に床ができてしまうぞ! 資材を節約する方法 壁・階段のみで建築 床と壁1枚を省いて行う建築方法。 建築は脆くなるが上がる速さは変わらない。 視点は少し高めに保つのがコツだ。

次の

【フォートナイト】練習系クリエイティブ

フォート ナイトモン グラール コース

モングラール建築とは 英国に住む最年少プロゲーマーの「 Mongraal」が発祥。 13歳にしてプロということで建築速度が半端じゃない! 上手すぎて全く参考になりません笑 プロゲーマーの「 Mongraal」が生み出したということで、 「 モングラール建築」と言われています。 発見した建築方法に自分の名前が付くなんて羨ましい・・・! モングラール建築のやり方 3:08~ いわゆる「 モングラール建築」と言われてるものです。 意味が分からん・・・! 早すぎて目が追いつきません。 スロー再生推奨。 パッドでもできるモングラール建築 本家のモングラール建築は パッドだときついな~と思っていたところ、 パッドでもできるようにわかりやすく解説してる方がいたのでご紹介します。 本家のモングラール建築とはちょっと違っていますが 、 建築速度はなかなか早いのではないでしょうか。 (パッドだとこれが最速?) 1マスの中で建築が完結しているので狭い範囲の中でも相手の上を取れる素晴らしい建築方法ですね。 これは練習しがいがありそうだ! モングラール建築(モドキ)を画像で解説 ~~ モングラール建築のやり方~~ 上記の動画見たほうがわかりやすいですが、画像でも解説していきます。 30分必死で練習しました。 その練習結果が、、、 本家のモングラールと比べたら遅すぎるwww ま、まぁあと一時間ぐらい練習すればもっと早くできるし? まだ本気出してないだけだし? いつか本気出すし? やっぱ面白いフォートナイト 久しぶりにフォートナイトに触れたんですがやっぱめちゃくちゃ面白いですね。 PS4、スイッチでも上手い人が増えてきたので戦いがいがあるってもんです。 フォートナイト関連の記事たくさん書いているのでよかったら見ていってください! ここまでお読みいただきありがとうございました!!.

次の

【フォートナイト】Mongraal(モングラール)の設定・使用デバイス+マウス感度やキー配置まとめ

フォート ナイトモン グラール コース

フォートナイトの編集練習マップと聞いて、「Mongraal Edit Course」を最初に思い浮かべる人も少なくないかと思います。 今回は、氏がモングラールコースを元に難易度を上げて作成した「Mongraal's Edit Course - Hard Version」を紹介していきます。 Mongraal Edit Course 2315-2931-1433 モングラールコースやモングラールマップとも呼ばれており、海外プロ選手が、1年以上前に作成したものが現在でも多くのプレイヤーに愛用されています。 また、現在Mongraal選手が作ったマップは、リスポーンパッドが壊れていて使用できなくなっていますが、Riddle所属選手がリスポーンパッド付きで全く同じようにマップを作り直したものもあります。 Mongraal Edit Course With Respawn Pad「2315-2931-1433」 Mongraal's Edit Course - Hard Version 2164-0150-8130 こちらがRaider464氏がモングラールコースを元に難易度を上げて作られたマップになります。 ルートは一切変わらず、編集の難易度が上げられています。 例えば、ノーマルでは床屋根編集の場所が床屋根壁編集に難易度が上がっています。 こちらのマップは格段に難易度が高いため、最初はスムーズにできなくても焦らずミスしないように進めることをおすすめです。 また、多くの編集リセットを使う場所があるので編集リセットが苦手なプレイヤーにもおすすめのマップです。 CR所属Ruri選手も愛用 Ruri選手のルーティーンを紹介する動画でも登場しています。 Ruri選手は、建築練習から通常のモングラールコース、そして再び建築練習を行い、最後 にハードバージョンで練習しています。 Ruri選手のミスのない建築編集は、こういった努力の賜物と思われます。 まとめ Mongraal's Edit Course - Hard Versionは、アップにも練習にもなる素晴らしいマップなので、是非やってみて下さい。 難しい編集が多くあるため、実践でもミスが減り、編集の速度も上がることでしょう。

次の