カスミ exスキル。 アユミ(プリコネ) (あゆみ)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケマス】カスミ&スターミーの評価と覚えるわざ

カスミ exスキル

そもそもバフやデバフって何なの? バフは『有利に働く効果』、デバフは『不利に働く効果』。 なんとなくこんな感じだけでイメージしている方もいると思います。 しかし、タガタメではもう少し深堀りして覚えておく必要があります。 タガタメでのバフ・デバフの定義を結論から言えば、 『状態異常』による効果を除いたステータスを増減する効果という表現がほぼ正しいかと思います。 ですので、バフ・デバフを認識するために状態異常も併せて覚えておきたいところです。 バフ・デバフ 状態異常 HP上限 毒 物攻 麻痺 物防 スタン 魔攻 睡眠 魔防 魅了 器用さ 石化 素早さ 暗闇 クリティカル(会心) 沈黙 運 移動禁止(ドンムブ) 連携 攻撃禁止(ドンアク) Move 死の宣告 Jump 狂化 命中率 ストップ 回避率 クロックダウン ジュエル獲得量 鈍足 治癒力 憤怒 ガッツ(生き残る可能性) 回復無効 単体攻撃属性 単体攻撃耐性 クロックアップ 範囲攻撃属性 自動回復 範囲攻撃耐性 反撃攻撃補正 反撃攻撃耐性 各スキル区分の攻撃補正 各スキル区分の耐性 各属性の特効補正 各属性の耐性 黄色背景色は、ユニット画面で確認できるステータス項目です。 上の表は、状態異常とバフ・デバフにはどういったものがあるか項目をリスト化したものです。 バフ・デバフに関しては、 上表の各項目のステータスUPがバフ、ステータスDOWNがデバフと考えてください。 状態異常の項目は確定していますが、バフ・デバフの項目は、隠しステータスがあったり、敵の特殊スキルなどもあり開発者にしか分からないレベルで全て洗い出すのは困難ですので、ざっとこれぐらいあると覚えておくと良いかと思います。 また、状態異常にクロックアップや自動回復があるのはなぜ?と気づいた方もいるかもしれません。 上の画像を見ての通り、タガタメでの分類ではクロックアップも自動回復もバフではなく状態異常です。 ですので、クロックアップ状態である敵にバフ解除スキルを使っても解除されません。 このように、 戦闘画面表記上での状態異常は『不利な状態』とは限らないと言えます。 しかし、当たり前なのですが、予防などの状態異常解除スキルではクロックアップは解除されず、クロックダウンは解除されるという『不利な状態異常のみを解除』するスキルという意図でスキル内容が説明されています。 『状態異常』に少し話が逸れてしまいましたが、 状態異常に何の項目があるかを覚えれば、それ以外はバフ・デバフであると判断できると思います。 【注】 CTアップとCTダウンは、状態異常でもなくバフ・デバフでもありません。 ステータスがUPした敵の状態を『バフ解除』したり、逆にステータスがDOWNされてしまった自身や味方の状態を『デバフ解除』して戦いを有利に進めることができます。 例えば、水晶に心撃たれての高難度EXでは、中央奥に位置取る敵のカイザーが徐々に宮廷魔導士からバフを受けて何倍にも強くなります。 このような敵はバフ解除をするだけで一気に弱くなり、バフを使っていた敵の行動も無意味になるので一石二鳥です。 対戦で敵がバフ(物攻UPや回避UPなど)を使った直後に解除したりするのも有効な手段ですね。 また、クエストやヴェーダでよく見かけるマンドラゴラ(〇〇バナ)が、初手にデバフ(物攻DOWNなど)をしてきたりしますが、これも自身や味方にデバフ解除をしてあげることで戦いやすくなったりします。 バフ・デバフ解除スキルはちょっとややこしい!? バフ・デバフ解除スキルは少しややこしいスキルでもあります。 そこで突然ですが、ここで質問です。 敵・味方・自身すべてにヒットする位置でバフ・デバフを両方解除するスキルを使用すると、一体どうなるでしょうか? 何も見ずに、この問いに即答できる方は少ないかもしれません。 それは、各スキルによって効果の対象などが明確ではないからです。 下記2つのスキルの例を見てみましょう。 【例1】エンハンサーのスキル『零の波動』の場合 敵・味方・自身すべてのバフとデバフが解除されます。 【例2】ヴァルキリー(聖縛)のスキル『破軍・アルヴィト』の場合 自身の デバフのみを解除し、敵の バフのみを解除し、味方には何も起こりません。 これらの煩雑さは本来の目的とは裏腹に、敵に不利なはずのデバフを解除したり、味方や自身に有利なバフを解除してしまったりすることに加え、自身・味方・敵には当たるかどうかなど・・・ スキル内容だけでは省略されすぎていて不明瞭であるのが原因と考えられます。 こうしたことからバフ・デバフ解除スキルは、初心者の方を中心にあまり使用されていない状況へ繋がっている気がしてなりませんが、ヴェーダやマルチでも相当強力なスキルですのでどんどん使っていきましょう! いずれにしても、バフ・デバフ解除スキルの内容はよく確認しながら覚えていけば問題ありません。 当ページでは、下記3種に分類してスキルを掲載していますので、ぜひご活用ください。 【バフ・デバフ解除スキル】 バフ解除とデバフ解除(両方解除) バフ解除のみ デバフ解除のみ バフ・デバフ解除スキル例 【例】アハトの専用武具アビリティ:義眼・零視 このスキルは、自身を除く味方や敵のバフとデバフを解除することができます。 バフ・デバフ解除スキル一覧表 表の閲覧について スマホ・タブレットで閲覧する場合は、 画面を横向きにすると見やすくなると思います。 表のヘッダー操作について 表のヘッダーを押下すると、その列を基準にしてソートされ、押下するたびに昇順と降順で入れ替わります。 また、 PCで閲覧する場合はALTキーを押しながらヘッダーを押下していくと、第2、第3キーとしてソートされます。 バフ解除スキル一覧表 表の閲覧について スマホ・タブレットで閲覧する場合は、 画面を横向きにすると見やすくなると思います。 表のヘッダー操作について 表のヘッダーを押下すると、その列を基準にしてソートされ、押下するたびに昇順と降順で入れ替わります。 また、 PCで閲覧する場合はALTキーを押しながらヘッダーを押下していくと、第2、第3キーとしてソートされます。 武具開眼【刀】 - 斬 - 剣舞連刃 IS 単体 敵ユニット対象。 デバフ解除スキル一覧表 表の閲覧について スマホ・タブレットで閲覧する場合は、 画面を横向きにすると見やすくなると思います。 表のヘッダー操作について 表のヘッダーを押下すると、その列を基準にしてソートされ、押下するたびに昇順と降順で入れ替わります。 また、 PCで閲覧する場合はALTキーを押しながらヘッダーを押下していくと、第2、第3キーとしてソートされます。 バフ解除スキルにはダメージも与えられる『破軍・アルヴィト』、『義眼・零視』、『無明神水』、『暗殺刃・零』、『リセットウェポン』、『ファストブレイク』、『水平薙ぎ撃ち』などもあるので有効利用したいところです。 また、「バフ効果を無効化」と説明されているアルマのスキルは、バフ解除ができる上にバフ前・バフ中に関わらず、3ターンの間バフを無効化できるバフ解除進化系的な強力なスキルだと思います。 尚、タガタメ運営では「バフ・デバフ効果をすべて打ち消す」というような文言を「バフ効果・デバフ効果を解除」という表記に統一しました。

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【プリコネ】カスミの評価と使用感

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そもそもバフやデバフって何なの? バフは『有利に働く効果』、デバフは『不利に働く効果』。 なんとなくこんな感じだけでイメージしている方もいると思います。 しかし、タガタメではもう少し深堀りして覚えておく必要があります。 タガタメでのバフ・デバフの定義を結論から言えば、 『状態異常』による効果を除いたステータスを増減する効果という表現がほぼ正しいかと思います。 ですので、バフ・デバフを認識するために状態異常も併せて覚えておきたいところです。 バフ・デバフ 状態異常 HP上限 毒 物攻 麻痺 物防 スタン 魔攻 睡眠 魔防 魅了 器用さ 石化 素早さ 暗闇 クリティカル(会心) 沈黙 運 移動禁止(ドンムブ) 連携 攻撃禁止(ドンアク) Move 死の宣告 Jump 狂化 命中率 ストップ 回避率 クロックダウン ジュエル獲得量 鈍足 治癒力 憤怒 ガッツ(生き残る可能性) 回復無効 単体攻撃属性 単体攻撃耐性 クロックアップ 範囲攻撃属性 自動回復 範囲攻撃耐性 反撃攻撃補正 反撃攻撃耐性 各スキル区分の攻撃補正 各スキル区分の耐性 各属性の特効補正 各属性の耐性 黄色背景色は、ユニット画面で確認できるステータス項目です。 上の表は、状態異常とバフ・デバフにはどういったものがあるか項目をリスト化したものです。 バフ・デバフに関しては、 上表の各項目のステータスUPがバフ、ステータスDOWNがデバフと考えてください。 状態異常の項目は確定していますが、バフ・デバフの項目は、隠しステータスがあったり、敵の特殊スキルなどもあり開発者にしか分からないレベルで全て洗い出すのは困難ですので、ざっとこれぐらいあると覚えておくと良いかと思います。 また、状態異常にクロックアップや自動回復があるのはなぜ?と気づいた方もいるかもしれません。 上の画像を見ての通り、タガタメでの分類ではクロックアップも自動回復もバフではなく状態異常です。 ですので、クロックアップ状態である敵にバフ解除スキルを使っても解除されません。 このように、 戦闘画面表記上での状態異常は『不利な状態』とは限らないと言えます。 しかし、当たり前なのですが、予防などの状態異常解除スキルではクロックアップは解除されず、クロックダウンは解除されるという『不利な状態異常のみを解除』するスキルという意図でスキル内容が説明されています。 『状態異常』に少し話が逸れてしまいましたが、 状態異常に何の項目があるかを覚えれば、それ以外はバフ・デバフであると判断できると思います。 【注】 CTアップとCTダウンは、状態異常でもなくバフ・デバフでもありません。 ステータスがUPした敵の状態を『バフ解除』したり、逆にステータスがDOWNされてしまった自身や味方の状態を『デバフ解除』して戦いを有利に進めることができます。 例えば、水晶に心撃たれての高難度EXでは、中央奥に位置取る敵のカイザーが徐々に宮廷魔導士からバフを受けて何倍にも強くなります。 このような敵はバフ解除をするだけで一気に弱くなり、バフを使っていた敵の行動も無意味になるので一石二鳥です。 対戦で敵がバフ(物攻UPや回避UPなど)を使った直後に解除したりするのも有効な手段ですね。 また、クエストやヴェーダでよく見かけるマンドラゴラ(〇〇バナ)が、初手にデバフ(物攻DOWNなど)をしてきたりしますが、これも自身や味方にデバフ解除をしてあげることで戦いやすくなったりします。 バフ・デバフ解除スキルはちょっとややこしい!? バフ・デバフ解除スキルは少しややこしいスキルでもあります。 そこで突然ですが、ここで質問です。 敵・味方・自身すべてにヒットする位置でバフ・デバフを両方解除するスキルを使用すると、一体どうなるでしょうか? 何も見ずに、この問いに即答できる方は少ないかもしれません。 それは、各スキルによって効果の対象などが明確ではないからです。 下記2つのスキルの例を見てみましょう。 【例1】エンハンサーのスキル『零の波動』の場合 敵・味方・自身すべてのバフとデバフが解除されます。 【例2】ヴァルキリー(聖縛)のスキル『破軍・アルヴィト』の場合 自身の デバフのみを解除し、敵の バフのみを解除し、味方には何も起こりません。 これらの煩雑さは本来の目的とは裏腹に、敵に不利なはずのデバフを解除したり、味方や自身に有利なバフを解除してしまったりすることに加え、自身・味方・敵には当たるかどうかなど・・・ スキル内容だけでは省略されすぎていて不明瞭であるのが原因と考えられます。 こうしたことからバフ・デバフ解除スキルは、初心者の方を中心にあまり使用されていない状況へ繋がっている気がしてなりませんが、ヴェーダやマルチでも相当強力なスキルですのでどんどん使っていきましょう! いずれにしても、バフ・デバフ解除スキルの内容はよく確認しながら覚えていけば問題ありません。 当ページでは、下記3種に分類してスキルを掲載していますので、ぜひご活用ください。 【バフ・デバフ解除スキル】 バフ解除とデバフ解除(両方解除) バフ解除のみ デバフ解除のみ バフ・デバフ解除スキル例 【例】アハトの専用武具アビリティ:義眼・零視 このスキルは、自身を除く味方や敵のバフとデバフを解除することができます。 バフ・デバフ解除スキル一覧表 表の閲覧について スマホ・タブレットで閲覧する場合は、 画面を横向きにすると見やすくなると思います。 表のヘッダー操作について 表のヘッダーを押下すると、その列を基準にしてソートされ、押下するたびに昇順と降順で入れ替わります。 また、 PCで閲覧する場合はALTキーを押しながらヘッダーを押下していくと、第2、第3キーとしてソートされます。 バフ解除スキル一覧表 表の閲覧について スマホ・タブレットで閲覧する場合は、 画面を横向きにすると見やすくなると思います。 表のヘッダー操作について 表のヘッダーを押下すると、その列を基準にしてソートされ、押下するたびに昇順と降順で入れ替わります。 また、 PCで閲覧する場合はALTキーを押しながらヘッダーを押下していくと、第2、第3キーとしてソートされます。 武具開眼【刀】 - 斬 - 剣舞連刃 IS 単体 敵ユニット対象。 デバフ解除スキル一覧表 表の閲覧について スマホ・タブレットで閲覧する場合は、 画面を横向きにすると見やすくなると思います。 表のヘッダー操作について 表のヘッダーを押下すると、その列を基準にしてソートされ、押下するたびに昇順と降順で入れ替わります。 また、 PCで閲覧する場合はALTキーを押しながらヘッダーを押下していくと、第2、第3キーとしてソートされます。 バフ解除スキルにはダメージも与えられる『破軍・アルヴィト』、『義眼・零視』、『無明神水』、『暗殺刃・零』、『リセットウェポン』、『ファストブレイク』、『水平薙ぎ撃ち』などもあるので有効利用したいところです。 また、「バフ効果を無効化」と説明されているアルマのスキルは、バフ解除ができる上にバフ前・バフ中に関わらず、3ターンの間バフを無効化できるバフ解除進化系的な強力なスキルだと思います。 尚、タガタメ運営では「バフ・デバフ効果をすべて打ち消す」というような文言を「バフ効果・デバフ効果を解除」という表記に統一しました。

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【プリコネ】アリーナ1位になるために使ったキャラ・敵パーティ対策

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隊列圧縮 2番目に配置されたカスミが先頭に配置され,リマは画面外にいるリマを使う上で極めて重要なポイント。 リマを編成すると, 2番手のキャラが先頭として初期配置される。 この配置にすると何ができるのかというと, 範囲アタッカーの攻撃範囲を広げることができる。 「どういうこと?」となると思う。 実際のプレイ画像で見てみよう。 両者を比較すると,上段の「ミヤコ&カスミ」編成では前衛のノゾミ1人が束縛の範囲内だが,下段の「リマ&カスミ」編成では後衛のマホまで含めた4人が束縛の範囲内に収まっている。 このように, 2番手を初期配置で先頭に立たせることによって,範囲アタッカーの近くまで敵を接近させ,攻撃範囲を大幅に広げることができる。 これがリマを使う上で最も重要な 隊列圧縮である。 なお, リマで拡大できるのは自身の位置を基準とした範囲攻撃のみ。 敵の位置を基準とした範囲攻撃には効果がない。 リマが効く範囲攻撃とリマが効かない範囲攻撃はしっかり見極める必要がある。 また,リマ&範囲アタッカーの間に別のキャラを入れてしまうと効果が薄くなる。 最大限に範囲を広げたいならば2番手カスミや2番手水カオリなど,かなり縛られた編成を組むことになる。 誤解されがちだが、 リマを入れるだけで範囲が広がるということではないので注意 重要なのは範囲アタッカーを実質先頭にすることである。 その場合はより速攻を求められることになる。 詳しくは「ぷうきちアサルト」で検索してみて 秘石使って育てていい? だめ ケですか? 違います 追記,修正すべき点がありましたらコメントで指摘していただけると助かります。

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