初代ポケモン 最強。 初代ポケモンは「ケンタロスが最強」って言われるけど最初は全然強さ知られてなかったよなwwww

歴代ポケモン御三家、あなたが最強と思うポケモンは?【ランキング】

初代ポケモン 最強

初代ポケモンが3DSで発売!! で、初代ポケモン(「赤」「緑」「青」「ピカチュウ」)の発売が発表されました。 バーチャルコンソール+パッケージ版での発売です。 パッケージ版では、当時のパッケージを再現しており カートリッジ型のマグネット同梱です。 内容については移植のため、ニンテンドー3DSで白黒が再現されています。 「ポケットモンスター 赤・緑」は1996年2月に発売された当時が懐かしい人もいるのではないでしょうか? 対戦勢として気になるのは、通信対戦です。 もちろん、通信は実装されており 3DSのワイヤレス通信で再現です! 20年前はゲームボーイ同士を通信ケーブルでしたが、ダウンロード版ではニンテンドー3DSのワイヤレス通信で行います。 初代の思い出を振り返ろう! 初代の対戦環境はどうだったか、振り返りましょう。 過酷な厳選環境 ポケモンの 三値(種族値・個体値・努力値)は初代から存在しました。 種族値は、HP、攻撃、防御、特殊 特攻と特防を合わせたもの 、素早さでした。 そのため、特殊が高いゲンガー・フーディンが 特殊攻撃も特殊防御も高いので、実質種族値が高いポケモンでした。 個体値は、16段階で現在の半分の数でした。 しかし、ポケモンの孵化システムが存在せず 個体値の厳選は野生捕獲のみでした。 そのため、大量に育てたいポケモンを捕獲し、良個体を選び 全てを努力値の入らない育て屋さんでレベルを同レベルにしたり(正確な値はLV100でわかります)、ドーピングアイテムで能力の上昇を確認する必要がありました。 ポケモンのジャッジをしてくれる人がいるって、素晴らしいシステムですね。 努力値は、HP、攻撃、防御、特殊、素早さの 各能力65535まで振ることができました。 また、 全ての能力に努力値を最大まで振ることが可能です。 この後でニドランを1000体倒すと努力値が最大になります。 ポケルスもないので、気の遠くなる作業ですね。 素早さが最重要ステータス 初代の一番重要なステータスは、素早さです。 行動順番以外にも、急所は素早さの種族値によって判定されていたからです。 また、急所の出やすい技(「きりさく」「はっぱカッター」「からてチョップ」「クラブハンマー」)は種族値が64以上のポケモンが使えば 急所率99. 6%という 驚愕の技でした。 性格・持ち物は存在しない 初代には、持ち物や性格といった要素は存在しないので、ポケモンの強さは 技構成・能力値・タイプに依存する傾向がありました。 状態異常がバランスブレイカー ORASの環境でも、状態異常は非常に強力でしたが初代ではさらにぶっ飛んだ性能でした 「こおり」状態が自力が解除されない (引用:) 初代対戦環境で、氷状態になるとポケモンが倒されたといっても過言ではない環境でした。 なぜなら、凍ってしまうと相手が炎タイプの攻撃か黒い霧を使わない限り 永遠 に氷が溶けることはないからです。 眠り状態はクソ仕様 (引用:) 眠りの仕様は、1~8ターン経過するまで行動不能でした。 つまり、最大8ターン置物になる可能性があります。 その上、 初代では「 起きたターンに行動することはできない 」という仕様つき。 そのため、最速で「催眠術」を打てるゲンガーが強かったです。 混乱のターンは最大7ターン 混乱は、毎ターン50%の確率で、自分で自分に威力40の物理攻撃をするようになる状態異常です。 しかも、最大7ターン維持します。 ゲンガーやラプラスが「怪しい光」に覚えさせる人が多いです。 倒せば反動のない「破壊光線」 威力150命中90 のノーマル物理技でした。 しかも、相手を一撃で倒すと反動がないという仕様です。 そのためタイプ一致で攻撃できるケンタロスは高い攻撃と素早さから放たれる破壊光線で大抵の相手は一撃で倒せました。 初代の回避率の設定は異常 初代の「影分身・小さくなる」は回避率を1段階上昇させる技です。 ORASよりも、回避率が高く設定されていたため 非常に有用な技でした。 それに加え、実戦で使える必中技もなかったため 対抗手段に少ない時代でした。 具体的な回避率は以下の通りです。 吠える、吹き飛ばしも存在しましたが、対戦では無意味な技でした。 初代仕様 ORAS仕様 通常 100% 100% 1段階 67% 75% 2段階 50% 60% 3段階 40% 50% 4段階 33% 43% 5段階 28% 38% 6段階 25% 33% 7. 害悪コンボ「拘束技+毒毒」 初代では、拘束技(まきつく・炎の渦など)は、2~5ターンの間は相手が攻撃出来ないという仕様でした。 そのため、毒毒と組み合わせることでダメージを稼ぐことができるため、対戦で使われることもあるコンボでした。 初代厨ポケは? 1. 最強のミュウツー 初代最強のポケモンは、ミュウツーです。 ミュウツーの種族値を現在に換算するとH106-A110-B90-C154-D154-S130合計744 でした。 また、技も豊富に覚え「吹雪」「サイコキネシス」「ど忘れ(特殊を2段階アップ)」「影分身」などの強い技を覚えることができました。 それに加え、エスパーを半減できるのはエスパーだけという攻撃の通りの良さも魅力です ミュウツーの対策はミュウツーより高い素早さを持つ唯一のポケモン、マルマインの大爆発で1:1交換くらいしかありませんでした。 タイプ一致破壊光線のケンタロス 「はかいこうせん・のしかかり・じしん・ふぶき」というのがテンプレの技構成でした。 のしかかりは3割で怯みというチート特性だったこともあり、素早さの早いケンタロスと相性のいい技でした。 ケンタロスの一致破壊光線の強さは、下記の動画が有名です。

次の

【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング(シングル環境)【ソードシールド】

初代ポケモン 最強

初代ポケモンが3DSで発売!! で、初代ポケモン(「赤」「緑」「青」「ピカチュウ」)の発売が発表されました。 バーチャルコンソール+パッケージ版での発売です。 パッケージ版では、当時のパッケージを再現しており カートリッジ型のマグネット同梱です。 内容については移植のため、ニンテンドー3DSで白黒が再現されています。 「ポケットモンスター 赤・緑」は1996年2月に発売された当時が懐かしい人もいるのではないでしょうか? 対戦勢として気になるのは、通信対戦です。 もちろん、通信は実装されており 3DSのワイヤレス通信で再現です! 20年前はゲームボーイ同士を通信ケーブルでしたが、ダウンロード版ではニンテンドー3DSのワイヤレス通信で行います。 初代の思い出を振り返ろう! 初代の対戦環境はどうだったか、振り返りましょう。 過酷な厳選環境 ポケモンの 三値(種族値・個体値・努力値)は初代から存在しました。 種族値は、HP、攻撃、防御、特殊 特攻と特防を合わせたもの 、素早さでした。 そのため、特殊が高いゲンガー・フーディンが 特殊攻撃も特殊防御も高いので、実質種族値が高いポケモンでした。 個体値は、16段階で現在の半分の数でした。 しかし、ポケモンの孵化システムが存在せず 個体値の厳選は野生捕獲のみでした。 そのため、大量に育てたいポケモンを捕獲し、良個体を選び 全てを努力値の入らない育て屋さんでレベルを同レベルにしたり(正確な値はLV100でわかります)、ドーピングアイテムで能力の上昇を確認する必要がありました。 ポケモンのジャッジをしてくれる人がいるって、素晴らしいシステムですね。 努力値は、HP、攻撃、防御、特殊、素早さの 各能力65535まで振ることができました。 また、 全ての能力に努力値を最大まで振ることが可能です。 この後でニドランを1000体倒すと努力値が最大になります。 ポケルスもないので、気の遠くなる作業ですね。 素早さが最重要ステータス 初代の一番重要なステータスは、素早さです。 行動順番以外にも、急所は素早さの種族値によって判定されていたからです。 また、急所の出やすい技(「きりさく」「はっぱカッター」「からてチョップ」「クラブハンマー」)は種族値が64以上のポケモンが使えば 急所率99. 6%という 驚愕の技でした。 性格・持ち物は存在しない 初代には、持ち物や性格といった要素は存在しないので、ポケモンの強さは 技構成・能力値・タイプに依存する傾向がありました。 状態異常がバランスブレイカー ORASの環境でも、状態異常は非常に強力でしたが初代ではさらにぶっ飛んだ性能でした 「こおり」状態が自力が解除されない (引用:) 初代対戦環境で、氷状態になるとポケモンが倒されたといっても過言ではない環境でした。 なぜなら、凍ってしまうと相手が炎タイプの攻撃か黒い霧を使わない限り 永遠 に氷が溶けることはないからです。 眠り状態はクソ仕様 (引用:) 眠りの仕様は、1~8ターン経過するまで行動不能でした。 つまり、最大8ターン置物になる可能性があります。 その上、 初代では「 起きたターンに行動することはできない 」という仕様つき。 そのため、最速で「催眠術」を打てるゲンガーが強かったです。 混乱のターンは最大7ターン 混乱は、毎ターン50%の確率で、自分で自分に威力40の物理攻撃をするようになる状態異常です。 しかも、最大7ターン維持します。 ゲンガーやラプラスが「怪しい光」に覚えさせる人が多いです。 倒せば反動のない「破壊光線」 威力150命中90 のノーマル物理技でした。 しかも、相手を一撃で倒すと反動がないという仕様です。 そのためタイプ一致で攻撃できるケンタロスは高い攻撃と素早さから放たれる破壊光線で大抵の相手は一撃で倒せました。 初代の回避率の設定は異常 初代の「影分身・小さくなる」は回避率を1段階上昇させる技です。 ORASよりも、回避率が高く設定されていたため 非常に有用な技でした。 それに加え、実戦で使える必中技もなかったため 対抗手段に少ない時代でした。 具体的な回避率は以下の通りです。 吠える、吹き飛ばしも存在しましたが、対戦では無意味な技でした。 初代仕様 ORAS仕様 通常 100% 100% 1段階 67% 75% 2段階 50% 60% 3段階 40% 50% 4段階 33% 43% 5段階 28% 38% 6段階 25% 33% 7. 害悪コンボ「拘束技+毒毒」 初代では、拘束技(まきつく・炎の渦など)は、2~5ターンの間は相手が攻撃出来ないという仕様でした。 そのため、毒毒と組み合わせることでダメージを稼ぐことができるため、対戦で使われることもあるコンボでした。 初代厨ポケは? 1. 最強のミュウツー 初代最強のポケモンは、ミュウツーです。 ミュウツーの種族値を現在に換算するとH106-A110-B90-C154-D154-S130合計744 でした。 また、技も豊富に覚え「吹雪」「サイコキネシス」「ど忘れ(特殊を2段階アップ)」「影分身」などの強い技を覚えることができました。 それに加え、エスパーを半減できるのはエスパーだけという攻撃の通りの良さも魅力です ミュウツーの対策はミュウツーより高い素早さを持つ唯一のポケモン、マルマインの大爆発で1:1交換くらいしかありませんでした。 タイプ一致破壊光線のケンタロス 「はかいこうせん・のしかかり・じしん・ふぶき」というのがテンプレの技構成でした。 のしかかりは3割で怯みというチート特性だったこともあり、素早さの早いケンタロスと相性のいい技でした。 ケンタロスの一致破壊光線の強さは、下記の動画が有名です。

次の

初代ポケモン対戦環境を振り返ろう!【祝3DS版発売】

初代ポケモン 最強

ポケモンにハマった小学生時代 運動会のかけっこで1位を取ったらゲームボーイを買ってくれると親が言ってくれた時、はいもらいました、と正直思いました。 結果は案の定1番でかけっこを終え、約束通りゲームボーイを手に入れてポケットモンスター赤を始めました。 この時から僕は、 学校=球技と女の子、 家=ポケモンと男友達というライフスタイルを作り上げました。 その為、休み時間になって教室で周りの子がアニメの話や漫画の話をしていたんだろうけども、とりあえずボールを持って外に出ていた僕は知らないも同然。 この頃から、 周りの人が絶対に知っているような漫画やアニメに対する知識の差に開きが出た気がします。 そのかわり放課後の アキラは習い事やサッカーや野球などの予定がない限り、ポケモンしかしていませんでした。 ゲームに疲れたら宿題って感じでしたね。 通信対戦では絶対に負けないし、 ジムリーダーの攻略法や ゲームの進め方なんかをレクチャーしていました。 ポケモンといえばアキラに聞いておけば強くなれる、そういう兆候すらありました。 今では、「ポケットモンスターウルトラサン」とかあるみたいですけど、やっぱり赤緑青黄(ピカチュウ版)、そして百歩譲って金銀が一番面白かったように感じます。 もちろん世代とかもあるんでしょうけど、あの ジャンクな感じというか、 単純に強さを求めれる感じとか、今のポケモンにあるようなアイテムの多さや変な特性(種族値とかいうのがあるらしい)によって、よく分かんないけどバトルが複雑になる要素が多すぎる! シンプルなのが面白いと思うんですよね。 というか今のはポケモンが多すぎて覚えられませんwww リメイク版としてファイアレッドとか出てるけど、違うんだよな。 グラフィックが良いとかバグが少なくなったとかワイヤレスがどうのこうのとかそういうのはどうでもよくて、あのゲームボーイ感覚をもっと身近に感じたいというか、まぁとにかく アプリ出せよ!って感じなんですよね(笑) 色々と大人の事情なんでしょうけどね。 — 2017年 7月月14日午前9時06分PDT オーキド博士から最初にもらえる3匹(フシギダネ・ヒトカゲ・ゼニガメ)で僕が必ず選んでいたのは ヒトカゲでした。 そしてそのヒトカゲがレベル16でリザード、レベル36でリザードンへと進化します。 確かに最初の方は苦労しますが、最初から旅を共にしてきたポケモンとして 愛着もあるし、何より リザードンは結構強いです。 リザードからリザードンに進化する時に覚えることができる「 きりさく」がまじで強かったのを今でも覚えています。 初代では「きりさく」は 必ず急所に当たるので威力は抜群でした。 そして、くさタイプはもちろん、こおりタイプが多くなる終盤でも威力抜群の「 かえんほうしゃ」で敵を倒しました。 僕の一軍のパーティで欠かせないポケモンです。 覚えさせていたワザ• きりさく(敵の急所に当たりやすい攻撃)• かえんほうしゃ(敵にダメージを与える。 1割の確率でやけどさせる)• だいもんじ(敵にダメージを与える。 3割の確率でやけどさせる)• ほのおのうず(敵の攻撃を封じて、2~5ターン連続で攻撃) ダグトリオ(じめん) — 2017年12月月16日午前1時21分PST 少し意外だと思われるかもしれないですが、 ダグトリオは好きで結構重宝していたポケモンです。 ダグトリオは ディグダの穴に生息しているのですが、僕はレベル29(出現率4%)や31(出現率1%)のダグトリオを捕まえるよりも、ディグダを捕まえて レベル26でダグトリオに進化させていました。 ダグトリオの長所は、じめんタイプでは珍しく すばやさがある所です。 すばやさがあるので威力のある「あなをほる」で先に地面に隠れて相手の攻撃を交わして どーん!って感じです(笑) 言わずもがなレベル35で覚える「 きりさく」も有効ですね。 レベル47では、じめんポケモンの十八番「 じしん」も覚えてくれます。 攻撃力はすごく高いとは言えないので、タウリンを使って攻撃力を上げたりしていました。 ちなみに、僕は必ずレベル24で覚える「すなかけ」を覚えさせていました。 と言うのも、防御力やHPがそんなに高くないので 「すなかけ」で相手の攻撃の命中率を低くするためです。 うまく使いこなせばダグトリオはかなり強力な リードオフマンになるんです! 覚えさせていたワザ• きりさく(敵の急所に当たりやすい攻撃)• すなかけ(敵の命中率を下げる)• あなをほる(1ターン目で地面に潜り、2ターン目で攻撃)• じしん(敵にダメージを与える。 飛行タイプには当たらない) フーディン(エスパー) — 2017年10月月4日午前5時33分PDT 僕がポケモンをしている時に友達と一緒に遊びたかった理由の1つに フーディンが欲しかったというのがあります(笑) フーディンはケーシィがレベル16で進化する ユンゲラーを通信交換させることによって進化するポケモン。 序盤の方は、「ねんりき」で乗り切るしかないんですが、レベル27で覚える「 サイケこうせん」やレベル31で覚える「 じこさいせい」、そしてレベル38で覚える「 サイコキネシス」を覚え始めるとかなり頼り甲斐が出てきます。 特殊の数値がかなり高いし、すばやさもポケモン全体(151匹)のなかで 5位なので結構高いです(うろ覚え)。 その代わり 防御力やHPは結構低め。 なので、僕は「 かげぶんしん」で相手の攻撃を当たりにくくして、「 じこさいせい」で回復しながら戦っていました。 実際、エスパータイプの弱点であるゴーストやむしタイプの攻撃で威力のあるものはそんなにないので、ほぼ弱点タイプがないと言っても過言では無かったのが初代。 このポケモンはエスパーだから強い!ってよく聞こえたもんです。 今ではそんな事ないですもんね。 覚えさせていたワザ• サイケこうせん(敵にダメージを与える。 1割の確率で混乱させる)• じこさいせい(自分のポケモンのHPを最大値の半分だけ回復)• サイコキネシス(敵にダメージを与える。 3割の確率で特殊能力を下げる)• かげぶんしん(敵の攻撃をよけやすくする) ラプラス(みず・こおり) — 2018年 4月月26日午後7時31分PDT 好きなポケモンは何ですか?って聞かれた時にみんなは「ピカチュウ!」って答えるところを僕はいつも「 ラプラス!」って答えていました。 なんとなく風貌もカッコ可愛いし、アニメか何かで 知能が高いポケモンということで紹介されていたので好きなポケモンでした。 ゲーム中では「 なみのり」を使えるポケモンとしても大活躍。 シルフカンパニーにてレベル15のラプラスを入手できるのですが、そこから僕は一度も外す事が出来ませんでした。 レベル25で「 のしかかり」、レベル38で「 れいとうビーム」、レベル46で「 ハイドロポンプ」、そしてひでんマシンで「 なみのり」を覚えさせたら僕の中ではラプラスは完成でした。 実際、ラプラスは本当に頭が良いんだなと思うのが、エスパー系の大技「 サイコキネシス」やでんきタイプの技である「 10万ボルト」や「 かみなり」なども覚える事が出来ます。 なのでたまに「のしかかり」を忘れさせてわざマシンで覚えさせたりしていました。 初代ゲームの好きなとこは、水タイプなので10万ボルトをされたらダメージかなり喰らうけど、自分は攻撃できるって点(笑) 覚えさせていたワザ• なみのり(敵にダメージを与える。 フィールドで水上移動が可能)• れいとうビーム(敵にダメージを与える。 1割の確率で凍らせる)• ハイドロポンプ(敵にダメージを与える)• のしかかり(敵にダメージを与える。 3割の確率で麻痺させる) フリーザー(こおり・ひこう) — 2018年 2月月20日午前4時23分PST 言わずもがな伝説の鳥ポケモンの一つ フリーザー。 フリーザーを使うのは卑怯に感じるかもしれませんが、みんな使ってるんじゃないでしょうか?(笑) 初代のポケモンは こおりタイプのポケモンはかなり強かったので重宝していました。 頑張ってGETした時の一仕事終えた感は今でも覚えています(笑) 実際、僕にとってのフリーザーは「 そらをとぶ」要員でもありました。 ふたごじまでGETする時にはすでにレベル50で、レベルを1つあげるとこおりタイプの大技である「 ふぶき」を覚えてくれます。 わざマシンを使わずに覚えてくれるのは嬉しかったですね。 「 つつく」は威力の低い技のような気がしますが、「れいとうビーム」などを使うのが勿体無い相手に対して使う用のワザとして残していました(笑) ちなみに、昔はフリーザーの絵を描くのがめちゃめちゃ上手でした。 覚えさせていたワザ• つつく(敵にダメージを与える。 れいとうビーム(敵にダメージを与える。 1割の確率で凍らせる)• ふぶき(敵にダメージを与える。 3割の確率で凍らせる)• そらをとぶ(1ターン目で飛び、2ターン目に攻撃。 フィールドでは町から町へ移動ができる) カビゴン(ノーマル) — 2018年 4月月22日午前8時30分PDT 小学生の時に、太っている人に対して「 カビゴン」っていうと泣かれました。 けど僕の中での カビゴンは頼れるデブです。 HPはめちゃめちゃ高いし、攻撃させたらそれなりに強いし、「ねむる」寝させたら体力全回復するしwww カビゴンの「 のしかかり」とかまじで窒息死するぞwww そして僕はパーティの中にでんきタイプのポケモンがいないので、みずタイプが苦手かと思わせておいて カビゴンに「10まんボルト」を覚えさせるという高等テクニックを披露。 どうやったらカビゴンから10万ボルトがでるんだよ。 とか思いながらやっていましたが、それも 初代ポケモンの素晴らしいところなんだと思います。 そして、最強ワザ「 はかいこうせん」もわざマシンで覚えさせていました。 基本的には持久戦に持って行く時にカビゴンを使用していました。 ちなみにみなさんカビゴンって道を塞ぐくらいだから結構でかいんじゃないかと思うかもしれませんが、 身長は2. 1Mです。 覚えさせていたワザ• ねむる(HPを全回復した後、2ターン眠る)• のしかかり(敵にダメージを与える。 3割の確率でまひさせる)• 10まんボルト(敵にダメージを与える。 1割の確率で麻痺させる)• はかいこうせん(敵に大ダメージを与えるが、次のターンは動けない) あなたの使っていた6匹のポケモンは何でしたか? 思い出してみるとまたポケモンがやりたくなってきてしまうかもしれません。 僕は今真剣にゲームボーイをどこにやったか考えています。

次の