スロット必勝法。 スロット必勝法とは?ルールと攻略法ガイド

スロットマシン必勝法について徹底調査した結果

スロット必勝法

私も過去に何度も騙されて煮え湯を飲まされて来ましたが。 必勝法がようやくおぼろげに見えて来た今日この頃。 一時期は、この台って打てば打つほど負けるんじゃね?と思ったけど。 「 もう絶望する必要なんて、ない!」は、まどかの名セリフですが、私はこう言いたい。 終日回しても「わけがわからないよ」な設定なら、もうこだわる必要ないんじゃないでしょうか。 設定6だろうが勝てなければ何もならないわけで・・・。 間違いなく設定云々以外の立ち回りが必要なまどマギ2なのです。 【目次】• スロットまどマギ2必勝法!23万ゲーム実戦して分かった低設定でも勝てた方法とは? 私の通算総プレイ数は、ユニメモによれば 228,310ゲーム。 でも、ユニメモをやってない頃にも回しているので、およそ 23万ゲームは優に回しています。 それなのに、未だに設定看破の決め手がないなんて。 いや逆に、中途半端な小ネタが多すぎるゆえに振り回される。 キュゥべぇのセリフがどうだとか。 直撃ARTだとか。 いずれも、低設定だとゼロなのかといえばそうじゃない。 ヒキによっていくらでも出現率が変わるのです。 ね? まどマギ2の看破要素なんて、打ち手の目を曇らせるための、あってないようなものだと思いませんか。 「うるさい!」 まどマギ2で負けない方法 私はもう、設定なんか考えないことにしました。 そう決めました。 その方が台に見切りが付けやすくなります。 高設定だろうが低設定だろうが出なくなったら捨てるのです。 そもそもまどマギ2には 設定は入ってないのだから。 もちろん、店の強い日にはこっそり入っているかもしれませんが、基本的に入っていない。 そう思うことが必勝法の第一歩。 少なくとも、私が打ってる店には入ってないわ~ もう絶対入れないわ。 だから、とにかく出ているうちにやめればいいのです。 設定はないのが基本と思う• 出ているうちにやめる この2つを心がけるだけで格段に勝率は上がるはず。 甘さゆえに高設定を使う必要がない台 まどマギ2は総じてスペックが甘いのです。 低設定でもツンデレのデレ状態が強烈にあります。 出たり出なかったりに大きく幅があるため、客が設定の有無を悩むのに絶好の台。 最近になってまた増台する店があるのもうなづけます。 弱チェがよく来るってだけで捲れるとは限らない。 戦況が芳しくないのに弱チェが落ちるからと粘るのは愚かです。 仮にこんな絵が出たからといって、終わってみれば5マソ負け、とかいったい何になるというのでしょう。 5or6確定といっても勝てなければどうしようもない。 確定したから全ツッパとか、カビの生えた古い考えです。 こと、まどマギ2の場合、朝一に確定したならともかく、夜に確定したところで、それまでの投資とこの後の投資がどれくらい戻るのかを考えた上で、見合わなければ捨てるべきなのです。 勝てない高設定に全ツッパして、なんの勲章でしょうか。 意味なし。 特にこれからのスロットはどんどん厳しくなります。 設定云々より、どう負けないか、どう勝つか、が重要になっていくので、高設定だから粘った方がいい、という図式は現実的に成り立たなくなるでしょう。 強烈なツンデレ台 萌え台に多いツンデレ台。 まどマギ2も例に漏れずツンデレ台といえます。 まさか今更「ツンデレって何」と言う人はいないと思うが、念のため。 「初めは ツンツンしている(敵対的)が、何かのきっかけで デレデレ(過度に好意的)状態に変化する」、「普段はツンと澄ました態度を取るが、ある条件下では特定の人物に対しデレデレといちゃつく」、「好意を持った人物に対し、デレッとした態度を取らないように自らを律し、ツンとした態度で天邪鬼として接する」ような態度である。 元々はギャルゲーの登場キャラクターの形容に用いられる用語であったが、2005年頃からは一般の人々の間でも使われるようになった。 出典:wiki 始めは出るふうがないが、何かのきっかけで出る状態に変化する、これがツンデレ台。 まどマギ2の場合、ボーナスがいい例でしょう。 打ち手は普通に打っているのに、役の出現や当選の波が異常に荒い。 これらは内部状態によるものです。 低確、高確、超高確、これらのどこにいるかでARTの当選も変わって来る。 低設定は低確から上がりにくいので高設定がその点優遇ですが、低確時のボーナスで高確への移行抽選があるのでそこまで気にすることはない。 ヒキ次第です! そう、低設定でもタイミングさえ合えば超高確へ行くし、またそこでタイミングさえよければ、タイミング悪い高設定よりも勝てる可能性はあるわけです。 どんな台に着席するか かといって私は低設定を打つことを推奨しているわけではないですよ。 せっかく打つなら高い設定を打ちたいです。 ただ、前出にあるように、まどマギ2は設定が入らないんです。 だから、これ、設定何かな、とぐずぐず打ってるうちに飲まれて「なんだ1だったわ」てなことにならないよう、出たらやめましょう、という話を熱弁しています。 では、どんな台に着席するか。 まどマギ2は一撃台です。 だらだらじわじわ増やしていくタイプ 高設定の調子いい台はこう出るみたい の台ではないので、とりあえず一撃を目指しましょう。 まず着席する時ですが、他の人が打って出ている台ならふた山ある台は打ってみる価値あると思います。 例えばこういう感じ。 多分これ、3人くらい変わって打ってるかなって履歴ですけど・・・・・・ ひと山だけなら次大ハマリの可能性もある。 設定変更後とか、超高確での一撃だけで、本来の設定に収束するはず。 いくつもの山が上っていくのが高設定とすれば、ふた山目が下がりかけたあたりに着席が無難でしょうね。 ただ、その頃には時間が厳しいので、投資は時間との相談になるかと思います。 Sponsored Link 朝一台は一応、設定判別するもいいですが、対策してる店も増えたので据えに見えても信じない方がいいですね。 それに、設定変更後は夕方に移行しやすいとかいうけど、しない台も多いのでもう何も信じられません。 初当たりがどうか、どんなふうに当たったか、ボーナス ART 後はどうか、が重要です。 どうか、ってのは出玉に通じる挙動のこと。 台にやる気を感じなければさっさとやめましょう。 早い段階で見切って捨てた台があとから出ることを怖がってはいけません。 捨てなければ次を拾うことも出来ないのですから、いい台を拾うために反応の悪い台は捨てるのです。 ¢ ・・ ノ゜ポイ 投資の上限 初期投資ですが・・・・・・ 私の経験上総投資はどんなに多くても 12K。 これ以上投じてもペイされないどころか、全く返りがない可能性も出て来ます。 出る気のない台に期待だけしても全く応えてくれません。 逆に、12Kというのは最上限であり、勝てる台は投資は小さいです。 それは、まどマギ2の一撃に大きな幅があることに比例すると考えます。 極端な話、ARTに入っても全く何も乗らず、単発終了も全然あるので。 こういう台は、持ちコインで次が来ればいいんですが、来ないことも多いので、そういう時にもやっぱり追い金はせいぜい12K内で収めるのがベスト。 簡単にまくれる金額であり、諦められる金額でもあると個人的には思います。 プロは「いくらまで使う」という概念がないそうです。 見込んで着席しているのであとは出すだけだからです。 そして、見込みが確信になればとにかく出るまで打つのだそうです。 私たちはプロではない。 だから、設定だ期待値だとただ数字で追うのでなく、いろんな意味で感覚を大事にしてやっていくのが理想では。 こんなに使ってもったいない、と思ったらもうやめなければいけません。 私的にはまどマギ2ならそれが12Kです。 みなさまはどうでしょうか。 昨日の実戦 冒頭の写真ですが……見づらいけど!マーク3つが花火柄。 こんなの初めて見た~ 嬉しくて写真を撮りました。 そんなわけで、昨日は午後からまどマギ2を打ったのですが、何をトチ狂ったか、その前にモンハンを打ったのです。 モンハン バカだね……サミタでちょっと打って面白かったからって……リアホで同じように出るわけない。 アホみたいな履歴ですね。 すぐやめました。 投資15K。 モンハン恐いわ~ まどマギ2 ちょろっとモンハンから握っていったコインでまどマギ2へ移動。 したらば午後なのに1台だけ回ってない台発見。 前日出てたからみんな敬遠してるのね。 よかろう、私が打ってあげよう。 何様 初当たりARTだったわ。 始めからなんとなく高確っぽかったからリセだったのかな。 しょっぱなから強チェひいて、そこからすぐ当たった。 いつもこうならいいのによ…… 冒頭ほむらからは200ゲーム乗せ。 昨日はほんとツイてて、マギクエ開始時にどうやら3番目に使い魔……が居たらしい。 裏マギカクエストに入った。 それだけではない。 あるボーナス中に赤7が斜めに揃って、ボーナス消化後はまた裏マギカクエスト。 穢れが放出されたと思ったらほむらエピソードだったり……ありとあらゆることがツキまくった。 普段、まどマギ2打ってて、来ればいいなと思うものがほとんど来た、そんな感じ。 一撃で出たからって、私ゃもう設定なんか期待しないんだからね。 このあとすぐ引き戻そうが、ほむら結界が来ようが…… 間、ちょっとハマったので、結局流したのは2,500枚。 念のためユニメモも確認。 設定気にしないのにユニメモ見るんだねって? 見るわよ、習慣ですもの。 数値上の確認もやった方がいいけど、のっけからこれに振り回されるのはいただけないってこと。 数値上でも設定なさそうだし、私の体感でも高設定はなし。 出たところでやめて正解だったと思う。 途中ちょっと追いすぎだけど最後戻せたので助かった。 とにかくツキまくってただけの実戦でした。 こんな日もあってもいいよね。 勝てば官軍。 【追記】まどマギ2の履歴があったのでした。 出てもせいぜい500枚位だし。 1,000枚越えるとか、軽く事故らないと出ないですよね。 でも、初当たりに気を付けるのと、出たら飲まれないように様子を見る、を守れば、まどマギ2は大やけどはしない台です。 高設定示唆とか出て信じちゃうと、サンドにガンガンつぎ込むことになります。 まどマギ2は設定を忘れて、出るか出ないかだけで計りましょう。 それに、負けが込むとついその日に取り返そうとしがちですが、そうなりそうになった時はこの言葉を思い出して下さい。 「ちょっと待て。 その投資でまた明日打てる」 何故焦ってしまうのでしょう。 私もあるんだけどさ~ 1日単位で一喜一憂するのはやめて、展望を持ちましょうね。 負けは小さいうちに諦める。 そして勝っても欲張らない精神も大事。 今日も、勝ってるうちに帰って来ました。 その話はまた明日。

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オンラインスロット必勝法:勝てるスロットランキング付き

スロット必勝法

スロットマシンに必勝法はあるのか? という題目でお話しさせていただこうと思い、 約1週間、書籍、サイト、掲示板などいろいろな情報を取り込んでみました。 収穫は一言でいうと 「オカルト情報の量が半端ない・・・」 という感想を抱いただけであなたを満足させられる必勝法は 見つかりませんでした・・・(汗)。 その理由は、スロット製造メーカーがスロットマシンのオッズ(確率)を 公表することがないからです。 日本のスロットメーカーは、 機種ごとに出やすさの設定に対する期待値を公表しているので 勝ちやすい機種というものが分かりますが、 カジノのスロットでは機種ごとの期待値が分かりません。 それでもカジノには政府が運営する賭博管理委員会へ、 定期的に各ゲームの売上や還元率を提出する義務があり、 その賭博管理員会は複数のカジノから得たデータを集計し、 一般に公表しています。 下表はネバダ州のカジノ全体の スロットマシンをはじめとするビデオポーカー、ビデオキノなどの カジノの電子ゲームにおけるデノミに対するハウスエッジです。 (キノとは日本でいうロト6のようなものです。 ) デノミによるハウスエッジの違い デノミ(Denomination) カジノの取り分 0. 01ドル 10. 05ドル 5. 25ドル 5. 00ドル 5. 00ドル 5. 00ドル 3. 00ドル 4. 注意していただきたいのは、 この表は様々な電子ゲームすべてのハウスエッジであるため、 この値がイコールスロットマシンのハウスエッジとなるわけではありません。 ただし、デノミの違いによるハウスエッジの違いは確実に存在するため、 「デノミが低ければ低いほどより多くプレイできるから、 チャンスもより多く与えられる」 というのは間違っているということは事実です。 つまり1ライン当たりのデノミが0. 01ドルのマシンよりも、 0. 05ドルのスロットマシンでプレイすることをお勧めします。 尚、ビデオポーカーなどは配当が「フルペイ」の場合、 ブラックジャックやバカラをしのぐ期待値をもったゲームです。 またよく聞く話では、一般的にスロットマシンについては より格式の高いカジノほどハウスエッジが高く設定されているようです。 投入するコインの枚数 多くの書籍やサイトでは、スロットをプレイする上での注意点として このようなことが記載されています。 「ジャックポットの恩恵を最大限受けるために最高枚数のコインを投入すること」 「そしてそれができなければマシンのグレードを落として、 最高枚数賭けられる小さいデノミのマシンでプレイすること。 」 指摘はこのような配当表のスロットマシンを指しています。 このスロットマシンはジャックポットの賞金が、 1枚・・・1,000ドル 2枚・・・2,000ドル 3枚・・・5,000ドル となっており、コインを3枚投入することによって ジャックポットが当たった場合に1枚、2枚のときよりも 大きな配当を得られるということです。 また多くのスロットマシンがこのような配当表を持っており、 「最大枚数投入したときに最大の利益を得られる」 ようになっています。 なのでマシンの最高枚数を賭けた場合、 すぐに資金がショートしてしまうようなら、 マシンをグレードダウンしてより小さいデノミのマシンを選び、 最高枚数賭けてプレイすることをお勧めします。 スロットの利益を最大化する方法 スロットマシンには技術介入の余地がありません。 その理由はRNGが完全に不規則で予測不可能な結果を 出力するからです。 ここではそれらの項目について紹介していきます。 カジノ毎に発行されているスロットカードを使ってプレイすると、 カジノからのコンプ(ポイント付与のようなもの)があります。 毎回1ドルの賭け金で遊ぶスロットプレイヤーは 平均ベット額が100ドルのブラックジャックプレイヤーよりも 良いコンプを貰うことが出来ると考えています。 もちろんより良いコンプを受取るためにスロットをプレイするわけでは ありませんが、もらえるモノはしっかりと貰っておきましょう。 スロットマシンは内容がシンプルなものほどハウスエッジが低いです。 しかし、解っていてもより複雑であなたを楽しませる演出を兼ね備えた 機種をえらんでしまうものですが(汗)。 先ほど説明したようにデノミ(1ライン当たりの単価)が高ければ高いほど、 スロットマシンは当たりやすい傾向にあります。 これも先ほど紹介しましたが、 ジャックポットを当てた時に最大の利益を受けるためには、 マシンへ投入するコインの枚数は最大にすることです。 スロットの根拠のない噂 スロットマシンをプレイし続けていると、 常に頭によぎることがあります。 「あのスロットマシンの方が勝てるかも・・・」 「フロアの目立つ場所に置いてある機種の方が出るんじゃないか?」 というような冒頭で紹介した「オカルト」的な妄想です。 その妄想がプレイヤーの間で語り継がれ、 全く根拠のない「必勝法」が作り上げられます(汗)。 スロットマシンの抽選方法はこれまで何度も繰り返したように、 完全無欠のRNGからはじき出される「予測不可能」な結果が 全てです。 つまり必勝法もないし、 カジノ運営者ですら「勝てる」台がわからないような仕組みに なっています。 (カジノ運営者は機種ごとの還元率は知っていると思いますが) ここでは代表的なオカルト情報を紹介して、 あなたが迷わずスロットをプレイするための心構えを紹介します。 スロットマシンはサイクルを繰り返すようにプログラムされている すべてのスピンがランダムで過去のすべての結果は関係ありません。• ジャックポットが出ると暫くその機種は出ない 前の項目と同じで過去のスピンとは全く無関係です。 なのでオッズ(確率)は常に変わりません。 極端な話、2回連続ジャックポットが出ることも可能性としてはあり得ます。• スロットカードを使った方が勝てる。 スロットカードを使おうが、使うまいが確率は変わりません。• スロットマシンはカジノ側で遠隔操作できる。 遠隔だろうが直接であろうがカジノ側が スロットマシンのオッズを変更することはできないし、法律違反となります。• 客の目に多くつくスロットが出やすい。 客通りの少ない場所よりも入口付近などの客の目につく スロットマシンの方が出やすい。• スロットマシンには大当りしやすい時間帯がある。 平日よりも週末カジノが混んでいる方が出やすい。 さて、いかがでしたでしょうか? 「必勝法」を紹介すると宣言しておきながら、 出来なかったので私としては歯がゆさが残るページとなってしまいました。 次回は気を取り直して、ジャックポットの出現オッズ(確率)を 考察してみたいと思います。

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㊙絶対に勝てるパチンコ・スロット必勝法

スロット必勝法

大学生や社会人のあなた! 学校や仕事終わりの数時間 ただの惰性でスロットをしていませんか? 「楽しめればいい…」 「ただの暇つぶしだし…」 そんな言い訳で お金を捨てていませんか!? あなたの決断で 財布の中の 諭吉が救われます。 そんな方法を無料で プレゼントしたいと思います! あなたも諭吉を救いたいと思いませんか? お申込みは LINEの友達登録+スタンプ か 下記の 申し込みフォームから! 読み込んでいます... 迷惑メール等は絶対に届きません。 大切に管理します。 養分時代… 私はバイト代を すべて飲まれていました… そんな私でも現在では、 放課後の3時間程度と休日で 1か月で18万円 以上稼いでいます。 この方法をスロット仲間で 良くノリ打ちする友人2人に試させたところ 2人とも ひと月で18万円以上稼げました。 現役、大学生 放課後のdaiです。 新基準の導入に伴う の立ち回りついて 書いていきたいと思います。 まず思うことは、 純増2400枚が上限になり 一撃万枚の可能性がなくなる ことだと思います。 確かに、 一撃の獲得枚数が少ないことは ギャンブルをする面白みを奪っている ようなものです。 ですが、 規則は変えられません。 なので、 ポジティブに変換すると、 1ゲームの純増が高く 枚数に上限があるということは、 夜遅くまで稼働していて も 取り切れるということです。 加えて、上限ができたことで 旧基準より 当たりやすくなっている と予想できます。 また、 天井が搭載が可能なので これまで書いてきた立ち回りも効果的です。 天井狙いが メインの立ち回りの場合、 最大純増が2400枚 だけど 天井が狙える 当たりやすくなる 取り切れないリスクが減る 総合的に見れば、 プラス要素が多いのではないでしょうか。 そして、これから徐々に 旧基準機種が撤去されていきます。 打ち納めとばかりに、 稼働が上がっています。 これも、 天井を狙う上ではプラス要素です。 今が、 稼ぎやすい 時期です。 ぜひ、ブログ記事を見直して 勝てる立ち回り方を覚えてください。 現役、大学生 放課後のdaiです。 今回は、 スロットで稼げるようになって 変わったこと、できたこと について書いていきます。 毎回、冒頭にある通り 私は現在、大学3生で、 スロットを続けたいがために 就活を渋っています。 アルバイトをせずに ひと月で 18 万円以上 稼いでいます。 スロットでの 不幸は 知識がないのにハマってしまったこと、 養分の期間が長かったことです。 暇があると スロットに行ってしまうので、 無理やりバイトをしていました。 何度も電気を止められ、 食事は親が送ってくれる米に 調味料をかけるだけでした。 帰省した時に親に諭され 必死に情報を漁り、 師匠のにYさんに会っていなければ どうなっていたかわかりません。 稼げるようになって 一番変わったことは、 生活 です。 自宅での 充電ができて感動しました。 自分の力で生活できている ことが嬉しいです。 現在は、 アルバイトを やめることができました。 暇な時間が増えてしまって、 自炊もするようになりました。 最近は それでも時間があるので 勝てていない人に向けて 発信できたらと思っています。 パチンコやスロットなどのギャンブルは 勝ちを目指すことが目的です。 勝てないとあきらめているのに、 止められないことはとても辛いです。 変わることのできた私 のブログが 誰かの変わるきっかけ になったらいいと思います。 次回は、 今後のの立ち回りについて 書きたいと思います。 現役、大学生 放課後のdaiです。 今回は 現在のの9割 かつ、私も以前はそうだった、 養分について書いていきます。 養分とは、 知識・技術・意欲がなく、 ホールや稼ぐ人に お金を 貢ぐ人たちのことです。 私の記事を読んでいただいている方は 脱・養分を目指している方だと思います。 これから養分の特徴をあげるので、 あてはまってしまったら すぐにでも改善する努力をしてください。 ・ 自分で情報を集めない ・ 適当に台を選び、打ち続ける ・ 台の知識がない ・ 下見をしない ・ 暇だからホールに行く ・ 期待値を考えない ・ 止め時を考えない ・ オカルトを信じる ・ 好きな台しか打たない 書いていて悲しくなってきました…… 簡単な ことなのに なぜ、すぐにできなかったんでしょう。 面倒だったから 時間がないから ほかの台に興味がないから、 そんなことを 私は言っていたと思います。 勝てるようになってからは 確実に稼いでいるときの方が楽しい 今日はひと箱だけか 下見に行けるかな こんなことを考えています。 習慣化してしまえば 苦労はないですし、 覚えることを覚えて 勝てる立ち回りを 真似る。 たった、これだけのことで変われました。 一生、スロットを打つかもしれませんが この考えは変わらないです。 行動一つで、大きく変わります。 まず、やってみて 勝てるまで続けてください。 次回は、 私が稼げるようになって できるようになったこと を書きたいと思います。 現役、大学生 放課後のdaiです。 のんびり打ちたいときに 適度な緊張感で楽しめる 低レートスロット。 低レートを打つ人の そもそもの目的は 少ない投資で長く遊びたい 大きく負けたくない あわよくば勝ちたい 実際、こんな感じだと思います。 楽しむことが目的の方もいますから 需要も十分にあると思います。 ですが、 この記事を読んでくださっている方は 稼ぎたい人が多いはずです。 低レートに行く人は 「あわよくば勝てればいい 」 と思っているでしょうから、 ならば、ホール側も 「 勝ったら運がいいね!」 程度にしか設定を入れていないはずです。 オール設定1なことも充分にあり得ます。 そんな台わざわざぶん回しませんよね。 狙って天井くらいです。 小さいホールでしたら ついでに下見をしてもいいでしょう あったら天井拾っておこう ぐらいでいいです。 わざわざ低レートしかないホールに 足を運ぶのなら、 少し遠い普通のホールに行ってください。 ホール側も商売ですから、 売り上げが減ることはしません。 すごく好きな台を 純粋に楽しみたいときは低レートに行く それ以外はまれに天井を見る。 このような立ち回りがオススメです。 現役、大学生 放課後のdaiです。 私も稼働前日に必ずやっている 下見が何故、 重要で勝ちにつながるのか 説明したいと思います。 下見は、 宵越し天井狙いをするにあたって 必ず必要な工程です。 下見をすることで 格段に立ち回りが良くなります。 下見の効果が出ることは、 ・ 宵越し天井が狙える。 ・ 朝一にチェックができる。 ・ スランプグラフのないホールでも天井が狙える。 ことです。 下見をすることで、 確実に収支が上がります。 稼働の低いホールや 地域に愛される老舗なホールなど ネットに情報がないホールは 競争率もリセットも低いので 下見による効果が大きいです。 朝は、ほとんど人がいないので 取れないこともなく、 期待値が足りていないときは 学校帰りにもう一度行くと、 数百ゲーム回されて 捨てられていることもあります。 期待値のある台がない場合に 大型ホールに足を運び、 当日の天井を探すなどして、 天井に座れる可能性を上げていくことが プラス収支には大切なので、 ホールの傾向を読み、 リセットが入りにくいホールを探し 下見を欠かさないようにしてください。 次は、 低レートでの立ち回りについて 書いていきます。 現役、大学生 放課後のdaiです。 今回は、 ノリ打ちのメリットとデメリット について書いていきます。 まず、ノリ打ちとは 2人以上でホールに行き、 総合収支を均等にわけあう というものです。 出玉共有とも言います。 勝つ人、負ける人がいるので、 自分の勝ちだけでは、 マイナスになる場合もあります。 ノリ打ちの メリットは、 ・勝てる台に座れる可能性が上がる。 ・投資金額が抑えられる。 ・負け額を取り返せる可能性がある。 ・スロット以外の楽しみがある。 ・誰か1人知識を持っていればいい。 ・情報を共有し、稼働状況を把握しやすい。 ・早い抽選番号が引ける可能性が上がる。 デメリットは、 ・全員が納得するルールが必要。 ・自分以外が期待値の低い台に座ることがある。 ・獲得枚数がすべて自分の利益にならない。 ・トータル投資が大きくなりやすい。 この メリットを生かし、 デメリットを少なく、立ち回り プラス収支の可能性を得るには、 が期待できる大型イベント日に 2~3で、明確なルールをもって立ち回る この方法が最善です。 なぜかというと、 イベント日に行くことによって 台にが増え、座る可能性が上がる。 かつ、情報を共有できるので、 知識がなくてもある程度立ち回れます。 ただ、 稼働後のお金の処理が最も重要なので、 全員が納得できる ルールが 必須です。 県外まで行く場合は、 ノリ打ちの方プラス収支 を期待できますが、 日常的に稼ぐのならば、 期待値のある台を分け合う ことになるので マイナス要素です。 ホールによっては、 出玉共有を禁止している場合もあるので 注意してください。 次回は、 下見でやることについて 書きたいと思います。

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