月曜から夜ふかし。 【月曜から夜ふかし】桐谷さんが番組スタッフと絶交した理由がひどい!|napiトピ

『月曜から夜ふかし』青山めぐのおうち乳首リレーが斬新 「また見たい」の声も(2020年7月14日)|BIGLOBEニュース

月曜から夜ふかし

人気バラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)は14日、久しぶりに街頭インタビューを再開。 竹ノ塚の街角で、グラビアアイドル姉妹の山中真由美と山中知恵の実兄をキャッチし、その発言内容が注目を集めている。 竹ノ塚でソーシャルディスタンスを保ったまま、街の人に「個人的ニュース」を聞くロケを行った所、スーツ姿の「真面目そうなサラリーマン」男性をキャッチ。 自らすすんでインタビューを受けた男性は、「妹、2人いるんですけど、2人ともグラビアアイドルやってるんですよ」と告白。 昨日の に私の兄がインタビューを受けてました🤣! 複雑な気持ちにさせてごめんなさいw O. 無事妹のPRに成功した兄は、「DVDも見たんですけど けっこう過激でしたね 過激すぎるんで 大丈夫? みたいな 複雑な気持ちになりました」と、心境を吐露していた。 録画してるのであとで見てみよう」と発言。 山中知恵も、自身と兄に関するツイートをリツイートするなどしており、兄妹の関係が良好であることが伺える。 ちなみにしらべぇ編集部で、全国10〜60代の兄弟・姉妹がいる男女1,429名を対象に調査を実施したところ、「兄弟・姉妹と仲が良い」と回答した人は、全体の51. 2%であった。 山中真由美のツイートを受けて、ファンからは「優しそう」「人が良さそう」「妹思い」といった声が寄せられている。

次の

【月曜から夜ふかし】桐谷さんが番組スタッフと絶交した理由がひどい!|napiトピ

月曜から夜ふかし

マツコは11月10日にトイレで立てなくなるほどの激しいめまいを感じ、「この世が終わったかと思ったの」と切り出した。 「(トイレを)出ようとしたら立ち上がれなかったのよ。 『ウルトラQ』みたいに目の前がグルグル回って」いたそうで、その時は「もうこのまま死のうと思ったの」と告白。 しかし30分ほど経っても死ななかったため、何とか壁につかまりながら携帯電話のあるところまで移動し、掛かりつけの病院に連絡。 めまいを訴えるとすぐ来院するように指示を受け、検査を受けたが脳に異常はなかったと説明した。 「三半規管に菌が入った」という報道については「耳が痛かったから、おそらくそうだろうってこと。 めまいって本当に原因がわからないのよ」と振り返った。 「マツコが仕事復帰したのは11月20日の『5時に夢中!』(TOKYO MX)でした。 この番組は生放送で、マツコがテレビ界に進出するきっかけになった番組でもあることから、この番組で入院に至った詳細を語ると見られていました。 しかし実際は、録画収録番組の『月曜から夜ふかし』で、オンエアは仕事復帰後1週間も経ってからの説明となりました。 12月16日放送の『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系)では『ライフワークは大切。 私も月曜の生放送がないとペースが狂うの』と『5時に夢中!』への愛着をのぞかせていましたが、やはり大事な発信はローカル局でなくキー局を選ぶのか、マツコらしくなく薄情じゃないか、一部業界内で違和感を覚える声が聞かれたそうです」(広告代理店社員) テレビで顔を見ない日はないほど人気者のマツコ。 何をしてもやっかみがつきものなのかもしれない。

次の

【2020最新】郡司さんの結婚・高校・年齢・妹・仕事など現在分かっていること総まとめ!「月曜から夜ふかし」で話題に!

月曜から夜ふかし

Sponsored Link 【月曜から夜ふかし】桐谷さんとは? 桐谷さんの本名は、 桐谷広人。 実は桐谷さん、 プロ棋士だった時代がありました。 囲碁・将棋チャンネルで「 桐谷広人の将棋講座」をやったり、 名勝負の解説を務めたことも。 プロ棋士は、2007年3月に引退されています。 株式投資は、棋士のときに 独学で学び始めました。 「 財テク棋士」として有名になると、「 ダイヤモンドZAi」や「 日経マネー」などの財テクに関する雑誌にも登場するように。 その女性は、 投資家で経済評論家の深田萌絵さん。 当時、金銭的に困窮していた深田さんに 桐谷さんが食事をご馳走したのだといいます。 数年後、深田さんが某証券会社主催のセミナーの講師をしていること知り、久しぶりに連絡を取ったことから再び交流が始まりました。 その後、深田さんの紹介で、「 カンニング竹山の銭ナール」にゲスト出演。 「 こんなおもしろい素人はいない」と、 竹山さんから絶賛されたそうです。 それがきっかけとなり、「 笑っていいとも!」にも出演。 そして「 月曜から夜ふかし」と次々と、バラエティー番組に出演することになったのです。 Sponsored Link 【月曜から夜ふかし】桐谷さんが番組スタッフと絶交の内容は? 画像出典:yahooニュース 桐谷さんと「月曜から夜ふかし」との 絶交は1回ではなかったというから驚きです。 2019年10月に放送された「月曜から夜ふかし」2時間スペシャルで、約1年ぶりの出演となった桐谷さん。 「月曜から夜ふかし」への出演は2012年ごろからなので、 今年でもう7年ほどとなります。 桐谷さんの 番組スタッフへの不満は、 番組出演し始めた当初からあったそうです。 ギャラが1万円と言われた 最初の「月曜から夜ふかし」の撮影の前日のこと。 日テレの経理から電話があり、「 明日のギャラは1万円」だと言われたのです。 「 終日撮影なのに1万円なんて冗談じゃない!」と桐谷さんが憤慨すると、「 じゃあ、2万円にします」と。 桐谷さんは納得できず、「 明日来ても帰ってもらいますから!」と電話を切りました。 すると翌日、 菓子折りと現金10万円を持ったスタッフが家に来て、「 これでお願いします」と頭を下げたのだそうです。 1万円が10万円になったら、さすがに桐谷さんもヤル気が出たそうで(笑)、無事出演を果たしました。 他番組への出演は禁止 番組に出演すると、自転車を爆走させる姿と面白いキャラクターで桐谷さんはたちまち人気者に。 すると「 今後は他番組への出演はすべて禁止」と番組からお達しが! 雑誌の取材を受けるにしても、「 桐谷さんと自転車が一緒に映った写真はダメ」と言われました。 そんな時、日本将棋連盟から「 桐谷さんのうちわを作りたい」という依頼がありました。 でも、自転車と一緒に映っている写真が使えないとなると、作っても売れないだろうから止めようと桐谷さんは言いました。 しかし連盟の役員たちは、「 顔写真だけでもいいから作りたい」と言ってくれたのだそうです。 その連盟の心意気に感動した桐谷さんは、 番組と絶交することを決めました。 すると、番組と話し合いが持たれることになり、 日本将棋連盟のイベントを「月曜から夜ふかし」で放送するということで何とか収まりました。 しかし、 講演会でも自転車に乗ることを禁止されたりと、規制は緩むことはありませんでした。 そして再び桐谷さんは番組と絶交することに。 なぜそこまで規制されなければならなかったのかを桐谷さんがスタッフに尋ねると、「 メディアに消費されてしまう。 桐谷さんには息の長い芸能人になってほしい」と言われたのだそうです。 桐谷さんは当時すでに63歳だったこともあり、それほど長く芸能界にいるつもりはなかったと言います。 そのことを伝えても「 まあまあ」と諭されたそうで、ずいぶん都合の良い番組側の言い訳だと思ってしまいますね(笑) 2度の絶交や、このときの話し合いもあり、それから規制されることはなくなったそうです。 ドジをしたシーンばかりを放送 番組で ボルダリングをやったときのこと。 やってみるとスイスイとできてしまった桐谷さん。 難易度の高いコースもクリアしていたのですが、 放送ではそのシーンは全カット。 放送を観た桐谷さんがスタッフに尋ねると「 桐谷さんのドジなところを撮りたかった。 だからボツです」と悪びれもなく言われたのだそうです。 その他にも、桐谷さんの名物シーンといってもいい、 自転車の爆走シーンでは、ロケバスに乗ったスタッフから「 はい!立ち漕ぎして!」などの指示を出されることも。 また、ニューヨークロケの際には、事前に拘束期間は4日間と、スタッフに伝えていたのにも関わらず、出来上がったスケジュールは 8日間! 倍になっていたんですねー!(笑) ただ、 「ロケ日数は7日間で、好きな食べものをおごる」という条件をスタッフが付けてくれたそうで、何だかんだ桐谷さんも、 「ニューヨークも行ってみたら楽しかった」と言っていました(笑) 「引越し企画」を無理やりやる 2018年に放送された桐谷さんの 引越し企画。 それは スタッフがどうしても引越し企画をやりたいと言ってやったものなのだと、桐谷さんは言います。 未開封のダンボールが150箱もある状態なのに、引っ越すことになりました。 結局、無理やり引っ越したので、新居にネット環境が整備できず、 前のアパートの分の家賃も払いながらそちらの家で仕事をしていたのだそうです。 台本に書かれていたセリフで大炎上 超がつくほど猫好きの桐谷さん。 一人暮らしなので、猫を飼うことは考えていませんでしたが、スタッフは「 猫を飼え」としつこく言ってきたといいます。 そこでペットショップへ撮影に行き、台本に書いてある通り「 一番安い猫はどれですか?」と桐谷さんが聞いたら、ネットで大炎上してしまったのです。 さらに、スタッフに渡された 猫のぬいぐるみを抱いたまま何日も撮影されたそうです。 この一件があり、 完全に番組とは絶縁状態に。 そのスコアを放送で流さないでいてくれたことに、桐谷さんは初めて番組スタッフの優しさを感じたそうです。 「初めて」って、、、(笑) 今では、 一週間のロケでギャラが30万円なのだそうで、一時は60万円だったのだとか。 また、講演会を開くと人がたくさん来てくれたり、講演料も上がったりと、 今があるのは番組のおかげなのだと桐谷さんは言っています。 何度も絶交して、また説得されて出演を繰り返し、だんだんと絆が深くなっていったのかもしれませんね。 桐谷さんも頼み込まれると、断れない性格のようです(笑) 最近特に問題になっている、 やらせなどはないそうで、桐谷さんに起こる数々のハプニングも偶然撮れたものなのだとか。 よく「笑いの神が降りる」といいますが、まさに桐谷さんのことですね(笑) これからもあまり無理はせず、番組といい関係を築いていってほしいですね!.

次の