ヨ ムー ノ ライター。 「壁掛けテレビ」設置のメリット!配線も金具も計算して設計するのがポイント (ヨムーノ 暮らしのトレンドマガジン)

外出自粛によるくらしの変化は「3増」=ストレス増・家事家計負担増・体重増~くらし情報メディア「ヨムーノ」、「巣ごもり」に関するアンケートを実施~

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o-uccino. 全国的な緊急事態宣言の解除に伴い、気持ちや生活リズムの変化に対する期待や、「買い物」「外食」といった「お出かけ」を楽しみにする声が聞かれる一方で、人との接触機会が徐々に増えるこれからに備えて、「マスク」や「除菌グッズ」などを購入する人が増えている様子がうかがえました。 「変化すること」についての詳細を聞いたところ、変化をポジティブに捉える意見が全体の約6割、ネガティブに捉える意見が約1割、どちらともいえない意見が約3割でした。 」 「早寝早起きのリズムができ、食事のリズムもととのい、身体も健康になれそうです。 」 「学校や仕事が通常通りになり時間の縛りが出てくる分、今までのんびりしていた時間が急に慌ただしくなりそうです。 」 「通勤時間が増える憂鬱な気持ちと、娘を保育園に預け仕事に集中でき、責任から少し解放される気持ちと娘とコミュニケーションとる時間が減る悲しさがあります。 外で外食できることで、気晴らしになることが楽しみです。 巣ごもり生活の中で、家族の家庭における食事の頻度が増え、宅配サービスなども活用することで、「食費」の負担が増しているとの声が目立ちました。 」 「家の中でできる運動は限界を感じる。 」 「3食プラスおやつを、なるべく手作りにしてインスタントやレトルトに頼らないように作ろうとしていました。 給食ってありがたい。 」 「家にいることが増え、宅配サービスなどを活用することもあり、食費や雑費が高くついてしまった。 」 「朝昼晩の食費がかさんでる。 ボーナス出ない。 給料減りそう。 また「外食」については、「友人とのランチ」を挙げる人が多く、親しい人と食事の時間を楽しみたい気持ちがうかがえました。 」 「少し大きい商業施設に行きたくても行かないようにしていたので、買い物に行きたいです。 」 「子ども達は洋服や靴を買いに行きたいと言っています。 子供の服や靴は試着しないとサイズが合わないことがあるので。 」 「おうち時間が増えたなかで、ダイニングテーブルや大型の収納家具を新たに購入したいと思いはじめたので、実際に見に行って購入を検討したいです。 また、「満員電車」「行列」「飲み会」といった、様々な「密」を避けたいとの回答も目立ちました。 家の中で、手拭きタオルを使うのをやめましたが、これも引き続き使わないと思います。 」 「エレベーターやエスカレーターなど不特定多数の人が触れたものが触れない…」 「以前は大衆浴場へよく行っていたが、完全に収束するまでは、行くのに抵抗があります。 」 「ネットショッピングはそのまま活用する。 学生時代の遠方の友人たちとリモート飲み会は続けていきたい。 具体的には、自分たちは真面目に自粛したり対策したりしていても、近くにいる別の人が全く対策していなかったらこちらがリスクを被る、ということが無いといいなあと思っています。 」 「すぐに以前のようなウイルスを意識しない暮らしができないことは理解できるが、人との距離を取ることが、コミュニケーション不足につながったり、マスクをしたままで過ごすことで表情が読み取りにくいと感じる。 」 「価値観が人それぞれある中で、自分の価値観が正しいと思う人それぞれが主張してギスギスする雰囲気になることが不安」 「これから暑くなる中のマスク着用はしんどいです(もう今の時点でも)。 」 「手洗いうがいや、咳のマナーなど、今後の生活にしっかり根付くと良いと思う」 「どこまで除菌を徹底すればよいのか。 」 「解消後も先々の予想を立てながら生活する必要があるが、みんなが同じ考えで行動するとも言えないから、第二波が来た時が不安。 」 「コロナに限らず、毎年何かしらの感染症に脅かされるような気がします。 お出かけや人との接触機会が徐々に増えるこれからに備えて、購入する人が増えている模様です。 また、マスクについては、繰り返し使える「布マスク」や、手作りするための「布」を購入した人も複数名いました。 」 「消毒の持ち歩きサイズを購入。 」 「テイクアウトはやっぱり便利でした。 自分のつくるご飯に飽きてきたのと、作るのも嫌になっていたので。 」 「新しい食器やカトラリーを購入し、おうちごはんが少しでも楽しくなるようにしました。 」 【ヨムーノ編集長・武田史子のコメント】 「予防が習慣化し、密は避けたい」一方で「大切な人には直接会いたい」。 ウィズコロナ時代の「新しい日常」で「変わったこと・変わらないこと」に注目 緊急事態宣言が全国で解除され、「日常」を取り戻す動きが始まりました。 とはいえ、それはコロナ前と完全に同じ「日常」ではなく、何かが変わり、何かが変わっていない、「新たな日常」なのでは? そこで、これから始まる「新たな日常」に対する気持ちやニーズを、読者のみなさまに伺ってみました。 その結果、「コロナ前と変わったこと」としては、「密を避ける」「コロナ予防のため、マスク着用と除菌をする」ことが、新習慣として定着したことがわかりました。 特に、密による第2波が不安で、「不特定多数の人との接触は避けたい」という声が多く見られました。 大事な人との絆を深めたい気持ちこそが「コロナ前と変わらない」、むしろ一層強まったことでした。 ウィズコロナ・アフターコロナと言われる時代の「新たな日常」は、コロナの状況次第でまだまだ先行きが見えづらく、不安定なものかもしれません。 そんな中でも「変化に対応」し続け、「くらしをかしこく楽しむ」くふうが、ますます必要になってくると感じます。 ヨムーノは、これからも生活者の気持ちやニーズの変化をキャッチし続け、変化にスピード対応し、少しでも「新たな日常」のくらしが楽しく豊かになるお手伝いができるよう努めてまいります。 そこで今回は、「新しい生活様式」に欠かせない「マスク」、どうせ毎日欠かせないなら「とことん快適に!おしゃれに!」楽しむくふうを特集します。 【特集:新・必需品をおしゃれに快適に「マスク生活」を楽しもう】 ・おしゃれな布マスク ・夏の「暑い!ムレる!くさい!」を解消する快適マスク ・ブームくる!?「マスクチャーム」 ・マスクがファッションのアクセント!親子リンクも楽しめる「マスクコーデ」 ・目元が命!?老け見え対策も「マスクメイク」etc. 【ヨムーノでは「巣ごもり疲れ」応援!豪華プレゼントキャンペーンを実施中】 ヨムーノではこれまで「巣ごもり応援特集」として、不安やストレス、生活の負担を少しでも軽減するためのお助け情報として「簡単ごはん」「持ち帰りグルメ」「おうち遊び」「オンライン(ダイエット・飲み会・学習など)」といったテーマで、今すぐ実践できる「くらしのくふう」をご紹介してきました。 長引く「巣ごもり疲れ」の中、頑張っているみなさまに「ご褒美プレゼントキャンペーン」を実施中です。 「 巣ごもりごはん」「 巣ごもりキレイ」のくふうをヨムーノ公式インスタグラムに投稿した方の中から、パナソニック「人気調理・美容家電」、ミズノ「おうちでトレーニンググッズ」などの豪華賞品をプレゼントいたします。 地元の情報を発信する「ご当地ヨムーノメイト」も全都道府県に広がり、2020年4月時点のヨムーノメイトの数は900名超にのぼります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ヨムーノについて くらし情報メディア「ヨムーノ」は、忙しくても「くらしをもっと楽しく賢く!」をコンセプトに、人気のショップ情報やグルメ、ファッション、ビューティ、インテリア・収納、節約・マネーなど、くらし全方位の「すぐ実践できるトレンド情報」を発信しています。 20~40代の既婚女性を中心に、月間1,500万人以上にご利用いただいています(2020年3月時点)。 また、公式インスタグラムアカウントでは、ほぼ毎日1特集ずつ投稿し、約1か月かけて雑誌のような特集や連載を読者に楽しんでいただける、月刊オンラインマガジン「ヨムーノ」を展開しています。

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暮らしのトレンドマガジン「ヨムーノ」が月間利用者数700万人を突破!(株式会社オウチーノ プレスリリース)

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株式会社くふうカンパニー くふうカンパニーグループでくらし情報メディア「ヨムーノ」()を運営する株式会社くらしにくふうは、くらしに関する様々なジャンルのマニアである「ヨムーノメイト」146名を対象に、第3回「巣ごもり」に関するアンケートを実施しました。 また、緊急事態宣言の延長を受け、長引く「巣ごもり」生活における悩みが深まる一方で、楽しく過ごせる「くふう」を凝らす様子も見受けられました。 主人もスーツがきついと……」 「家にいるとすることといえばお菓子作りとできたお菓子を食べること。 お腹周りのぷよぷよ感、下半身が太りました!!」 また、「飲食するものの変化」の具体的な内容については、「食費の増加」に関する回答が約半数を占め、「テイクアウト」「冷凍食品」の活用といった回答も複数みられました。 外出自粛や巣ごもり生活も、状況に応じて長引くことが予想されます。 そんな先行きが見えにくいなか、政府から発表された「新しい生活様式」について、「できると思うか・できないと思うか」を、読者のみなさまにストレートに聞きました。 世間の雰囲気を見るに、正直「できない」と思う方が多いのでは?という予想を覆し、「フツーにできる」「実現するためのやり方を考える」という意見が大半。 コロナによる暮らしの変化を受け止め、日々の暮らしに、即、取り入れようと、おおむね前向きに捉えられていました。 そんな中、「ここは譲れない!」唯一のポイントは「家族の団らん」。 「横並び」や「黙って」食べる方針を「できない」と答えた方の理由は、家族構成や子どもの年齢などの要因だけでなく、「家族とのご飯くらい楽しく食べたい」という、日常の楽しみやコミュニケーションを大切にしたい想いでした。 withコロナ・afterコロナと呼ばれる新しい時代が、暮らしにどんな変化をもたらすのか。 今、生活者の気持ちやニーズは、毎週、いや毎日大きく変化していると感じます。 引き続き、少しでも「今の暮らし」に寄り添う情報や施策を発信できるよう努めたいと思います。 :::::::::::::::::::::::::::::::::: 【ヨムーノでは「巣ごもり疲れ」応援!豪華プレゼントキャンペーンを実施します】 ヨムーノではこれまで「巣ごもり応援特集」として、不安やストレス、生活の負担を少しでも軽減するためのお助け情報として「簡単ごはん」「持ち帰りグルメ」「おうち遊び」「オンライン(ダイエット・飲み会・学習など)」といったテーマで、今すぐ実践できる「くらしのくふう」をご紹介してきました。 今回は、長引く「巣ごもり疲れ」の中、頑張っているみなさまに「ご褒美プレゼントキャンペーン」を企画します。 「 巣ごもりごはん」「 巣ごもりキレイ」のくふうをヨムーノ公式インスタグラムに投稿した方の中から、パナソニック「人気調理・美容家電」、ミズノ「おうちでトレーニンググッズ」などの豪華賞品をプレゼントいたします。 【楽しい「巣ごもりのくふう」大募集!頑張ってる私にご褒美キャンペーン】 [画像6: ] ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【調査概要】 調査テーマ:第3回「巣ごもり」に関するアンケート 調査方法:インターネット調査 調査地域:全国 調査対象:ヨムーノメイト146名(内、子どもと同居している方が118名) 調査実施時期:2020年5月8日(金)~5月11日(月) ヨムーノメイトについて くらしを楽しむくふうやアイデアを日々実践しているインスタグラマーや、生活関連の「資格や強み」を持つライターが、「くらしに関する様々なジャンルのマニア=ヨムーノメイト」としてヨムーノを編集部と共に盛り上げてくれています。 地元の情報を発信する「ご当地ヨムーノメイト」も全都道府県に広がり、2020年4月時点のヨムーノメイトの数は900名超にのぼります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ヨムーノについて くらし情報メディア「ヨムーノ」は、忙しくても「くらしをもっと楽しく賢く!」をコンセプトに、人気のショップ情報やグルメ、ファッション、ビューティ、インテリア・収納、節約・マネーなど、くらし全方位の「すぐ実践できるトレンド情報」を発信しています。 20~40代の既婚女性を中心に、月間1,500万人以上にご利用いただいています(2020年3月時点)。 また、公式インスタグラムアカウントでは、ほぼ毎日1特集ずつ投稿し、約1か月かけて雑誌のような特集や連載を読者に楽しんでいただける、月刊オンラインマガジン「ヨムーノ」を展開しています。 ヨムーノ公式Instagram ヨムーノ公式Twitter 記事提供:•

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「密は避けたい」一方で「大切な人には直接会いたい」、ウィズコロナの「新しい日常」で「変わったこと・変わらないこと」に注目~くらし情報メディア「ヨムーノ」、第4回「巣ごもり」に関するアンケートを実施~

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[株式会社くふうカンパニー] くふうカンパニーグループでくらし情報メディア「ヨムーノ」()を運営する株式会社くらしにくふうは、くらしに関する様々なジャンルのマニアである「ヨムーノメイト」138名を対象に、第4回「巣ごもり」に関するアンケートを5月22日(金)~5月25日(月)の期間で実施しました。 全国的な緊急事態宣言の解除に伴い、気持ちや生活リズムの変化に対する期待や、「買い物」「外食」といった「お出かけ」を楽しみにする声が聞かれる一方で、人との接触機会が徐々に増えるこれからに備えて、「マスク」や「除菌グッズ」などを購入する人が増えている様子がうかがえました。 「変化すること」についての詳細を聞いたところ、変化をポジティブに捉える意見が全体の約6割、ネガティブに捉える意見が約1割、どちらともいえない意見が約3割でした。 」 「早寝早起きのリズムができ、食事のリズムもととのい、身体も健康になれそうです。 」 「学校や仕事が通常通りになり時間の縛りが出てくる分、今までのんびりしていた時間が急に慌ただしくなりそうです。 」 「通勤時間が増える憂鬱な気持ちと、娘を保育園に預け仕事に集中でき、責任から少し解放される気持ちと娘とコミュニケーションとる時間が減る悲しさがあります。 外で外食できることで、気晴らしになることが楽しみです。 巣ごもり生活の中で、家族の家庭における食事の頻度が増え、宅配サービスなども活用することで、「食費」の負担が増しているとの声が目立ちました。 」 「家の中でできる運動は限界を感じる。 」 「3食プラスおやつを、なるべく手作りにしてインスタントやレトルトに頼らないように作ろうとしていました。 給食ってありがたい。 」 「家にいることが増え、宅配サービスなどを活用することもあり、食費や雑費が高くついてしまった。 」 「朝昼晩の食費がかさんでる。 ボーナス出ない。 給料減りそう。 また「外食」については、「友人とのランチ」を挙げる人が多く、親しい人と食事の時間を楽しみたい気持ちがうかがえました。 」 「少し大きい商業施設に行きたくても行かないようにしていたので、買い物に行きたいです。 」 「子ども達は洋服や靴を買いに行きたいと言っています。 子供の服や靴は試着しないとサイズが合わないことがあるので。 」 「おうち時間が増えたなかで、ダイニングテーブルや大型の収納家具を新たに購入したいと思いはじめたので、実際に見に行って購入を検討したいです。 また、「満員電車」「行列」「飲み会」といった、様々な「密」を避けたいとの回答も目立ちました。 家の中で、手拭きタオルを使うのをやめましたが、これも引き続き使わないと思います。 」 「エレベーターやエスカレーターなど不特定多数の人が触れたものが触れない…」 「以前は大衆浴場へよく行っていたが、完全に収束するまでは、行くのに抵抗があります。 」 「ネットショッピングはそのまま活用する。 学生時代の遠方の友人たちとリモート飲み会は続けていきたい。 具体的には、自分たちは真面目に自粛したり対策したりしていても、近くにいる別の人が全く対策していなかったらこちらがリスクを被る、ということが無いといいなあと思っています。 」 「すぐに以前のようなウイルスを意識しない暮らしができないことは理解できるが、人との距離を取ることが、コミュニケーション不足につながったり、マスクをしたままで過ごすことで表情が読み取りにくいと感じる。 」 「価値観が人それぞれある中で、自分の価値観が正しいと思う人それぞれが主張してギスギスする雰囲気になることが不安」 「これから暑くなる中のマスク着用はしんどいです(もう今の時点でも)。 」 「手洗いうがいや、咳のマナーなど、今後の生活にしっかり根付くと良いと思う」 「どこまで除菌を徹底すればよいのか。 」 「解消後も先々の予想を立てながら生活する必要があるが、みんなが同じ考えで行動するとも言えないから、第二波が来た時が不安。 」 「コロナに限らず、毎年何かしらの感染症に脅かされるような気がします。 お出かけや人との接触機会が徐々に増えるこれからに備えて、購入する人が増えている模様です。 また、マスクについては、繰り返し使える「布マスク」や、手作りするための「布」を購入した人も複数名いました。 」 「消毒の持ち歩きサイズを購入。 」 「テイクアウトはやっぱり便利でした。 自分のつくるご飯に飽きてきたのと、作るのも嫌になっていたので。 」 「新しい食器やカトラリーを購入し、おうちごはんが少しでも楽しくなるようにしました。 」 【ヨムーノ編集長・武田史子のコメント】 「予防が習慣化し、密は避けたい」一方で「大切な人には直接会いたい」。 ウィズコロナ時代の「新しい日常」で「変わったこと・変わらないこと」に注目 緊急事態宣言が全国で解除され、「日常」を取り戻す動きが始まりました。 とはいえ、それはコロナ前と完全に同じ「日常」ではなく、何かが変わり、何かが変わっていない、「新たな日常」なのでは? そこで、これから始まる「新たな日常」に対する気持ちやニーズを、読者のみなさまに伺ってみました。 その結果、「コロナ前と変わったこと」としては、「密を避ける」「コロナ予防のため、マスク着用と除菌をする」ことが、新習慣として定着したことがわかりました。 特に、密による第2波が不安で、「不特定多数の人との接触は避けたい」という声が多く見られました。 大事な人との絆を深めたい気持ちこそが「コロナ前と変わらない」、むしろ一層強まったことでした。 ウィズコロナ・アフターコロナと言われる時代の「新たな日常」は、コロナの状況次第でまだまだ先行きが見えづらく、不安定なものかもしれません。 そんな中でも「変化に対応」し続け、「くらしをかしこく楽しむ」くふうが、ますます必要になってくると感じます。 ヨムーノは、これからも生活者の気持ちやニーズの変化をキャッチし続け、変化にスピード対応し、少しでも「新たな日常」のくらしが楽しく豊かになるお手伝いができるよう努めてまいります。 そこで今回は、「新しい生活様式」に欠かせない「マスク」、どうせ毎日欠かせないなら「とことん快適に!おしゃれに!」楽しむくふうを特集します。 【特集:新・必需品をおしゃれに快適に「マスク生活」を楽しもう】 ・おしゃれな布マスク ・夏の「暑い!ムレる!くさい!」を解消する快適マスク ・ブームくる!?「マスクチャーム」 ・マスクがファッションのアクセント!親子リンクも楽しめる「マスクコーデ」 ・目元が命!?老け見え対策も「マスクメイク」etc. 【ヨムーノでは「巣ごもり疲れ」応援!豪華プレゼントキャンペーンを実施中】 ヨムーノではこれまで「巣ごもり応援特集」として、不安やストレス、生活の負担を少しでも軽減するためのお助け情報として「簡単ごはん」「持ち帰りグルメ」「おうち遊び」「オンライン(ダイエット・飲み会・学習など)」といったテーマで、今すぐ実践できる「くらしのくふう」をご紹介してきました。 長引く「巣ごもり疲れ」の中、頑張っているみなさまに「ご褒美プレゼントキャンペーン」を実施中です。 「 巣ごもりごはん」「 巣ごもりキレイ」のくふうをヨムーノ公式インスタグラムに投稿した方の中から、パナソニック「人気調理・美容家電」、ミズノ「おうちでトレーニンググッズ」などの豪華賞品をプレゼントいたします。 地元の情報を発信する「ご当地ヨムーノメイト」も全都道府県に広がり、2020年4月時点のヨムーノメイトの数は900名超にのぼります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ヨムーノについて くらし情報メディア「ヨムーノ」は、忙しくても「くらしをもっと楽しく賢く!」をコンセプトに、人気のショップ情報やグルメ、ファッション、ビューティ、インテリア・収納、節約・マネーなど、くらし全方位の「すぐ実践できるトレンド情報」を発信しています。 20~40代の既婚女性を中心に、月間1,500万人以上にご利用いただいています(2020年3月時点)。 また、公式インスタグラムアカウントでは、ほぼ毎日1特集ずつ投稿し、約1か月かけて雑誌のような特集や連載を読者に楽しんでいただける、月刊オンラインマガジン「ヨムーノ」を展開しています。

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