スシロー 琉球 パフェ。 匠の一皿|回転寿司 スシロー

スシロー【光る!タピオカミルクティー】の感想は?食べたい人はお早めがおすすめ!

スシロー 琉球 パフェ

スシローが8月9日(金)から8月25日(日)までの期間、「ごちそうだらけの、夏スシロー! とろうににく祭」を開催しています。 8月16日(金)からは後半戦の「うににく祭」をやっており、いまはウニと肉だらけです。 もう一回言います。 ウニと肉だらけです。 「うににく祭」のネタは? 「うににく祭」では新物濃厚うに包みが100円です。 100円でウニが食べられます!!!• 新物濃厚うに包み(100円)• 肉うに(300円)• 上カルビ(150円)• 熟成肉の炙りサーロイン(300円)• 豚キムチーズ(100円)• とける!イベリコ豚のミルフィーユ(100円)• 濃厚うにまぜそば(380円) というわけで早速紹介していきましょう。 新物濃厚うに包み(100円).

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なかなか本格的なパフェ!〜スシロー〜

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匠の一皿プロジェクトに参加する有名料理人 「監修」や「コラボ」とは違う 匠の一皿プロジェクトに参加する料理人は、中華料理店「中国菜エスサワダ」(大阪市)オーナーシェフの澤田州平氏、居酒屋料理を提供する「ブランカ」(京都市)の吉岡哲生氏、「神戸北野ホテル」(神戸市)総料理長でフレンチが専門の山口浩氏、和食料理店「賛否両論」(東京都渋谷区)店主の笠原将弘氏の4人だ。 7月19日からは澤田氏が考案した「赤海老とうにの紹興酒漬けにぎり」、「よだれ鶏にぎり」(ともに150円、税抜き、以下同)、「本格担々麺」(380円)を提供する。 また、スイーツの分野では、吉岡氏が考案した「琉球パフェ」(300円)が登場する。 山口氏と笠原氏の考案した商品は近日販売予定だ。 スシローグローバルホールディングスの堀江陽商品本部長は、「常に匠の一皿(の商品)が3〜4個提供できるようにしたい」と語った。 本格担々麺 スシローは、匠の一皿プロジェクトを「味にお墨付きをもらう『監修』や、メーカーの既存商品を使用した『コラボ』とは違う位置付けだ」と強調する。 初期の商品開発の段階から有名料理人にしっかり関わってもらうという。 なぜ、スシローはこのプロジェクトに取り組むようになったのだろうか。 堀江商品本部長は、「寿司以外の領域からエッセンスをもらうため」と説明する。 スシローはこれまで商品強化を目的とした数々の施策を行ってきた。 例えば、「世界の海からいいネタ100円PROJECT」は、世界中からお客を満足させるネタを発掘し、安く提供するものだ。 これまで、「濃厚うに包み」(100円)などを期間限定で販売してきた。 また、日本全国の漁港で水揚げされた国産天然魚を、羽田市場の契約漁師らと提携し、国内の店舗に届けるプロジェクトにも取り組んできた。 ただ、同社の商品開発力をさらにブラッシュアップさせるには、これまでと違う視点が必要だと考えるようになった。 そこで、有名料理人の知恵を借りることにした。 ただ、スシローはチェーン店なので、全国の店舗で同じレベルの味を提供しなければならない。 商品開発担当者の力量が、お客を満足させられる水準に達したことも、このプロジェクトの推進を後押ししたという。 関連記事• かつて業界をリードする立場だったかっぱ寿司が、競合他社に次々と追い抜かれている。 逆転を許してしまった背景にはいったい何があるのだろうか。 大手回転すしチェーンは安くてうまいすしを迅速に提供することで成長を続けてきたが、そのビジネスを支える厨房はどのようになっているのだろうか。 くら寿司の新店オープンを次々と手掛ける若きリーダーに話を聞いた。 都内はすしざんまいなどのチェーンが群雄割拠の状態。 東京を舞台にした再編は起きるか?• 埼玉県発祥の「ぎょうざの満洲」。 東京だけでなく関西にも進出し、着実に成長している。 消費増税も恐れない独自のビジネスモデルに迫る。 かつては1000店以上を展開していたが、マネされるのも早かった。

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子連れで行ける回転すし店「スシロー 」

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イチゴアイス• スポンジ• チョコが入った棒のクッキー(ヤマザキのピコラ)• バニラアイス• チョコアイス• イチゴソース チョコアイスとイチゴソースは合わない 上記3種類は全部満足です。 ですが、このパフェはチョコアイスが一番下だったため、底のイチゴソースがチョコアイスに絡みついて、口の中で チョコとイチゴが喧嘩してました。 美味しくない。 それなら、チョコを一番上、真ん中にバニラ、一番下にイチゴアイス(もしくは真ん中にイチゴアイス、一番下にバニラ)の順にしてもらうと、イチゴソースとアイスが合うと思いました。 空洞が多い あと1枚の目写真は良い感じのパフェ写真に見えるかもしれませんが、2枚目を見て下さい。 空洞が一杯で「えっ!これパフェ?」って思いました。 パフェって層も楽しむものじゃないですか?それがないんです。 この商品は、スシロー本社が考えたものではなく、広陵店オリジナルだと思いますが、素人が考えた感が伝わります。 今回は4種類のパフェを食べ比べしたから良かったものの、この1商品だけを最後に注文したらがっかりします。 スシローが嫌いになるかも分からないレベルのクオリティでした。 僕の盛り付け案 値段だけ見るとお得です。 ですのでパフェの容器ではなく、お皿に3つ盛って生クリームとイチゴソースを線状にかけるとかすると、高級店のデザートのようになると思います。 スイーツ制作の基準や容器の基準など、消費者側には分からない事情があり、お皿盛りは出来ないのだと思いますが、絶対にそっちの方が見栄えがいいです。 ここだけが残念でした。 コスパは良い ですがコスパでいうとお得です。 アイスは通常1個100円しますが、これはアイス3個+クッキー+イチゴソース+生クリーム+スポンジで280円です。 スイーツのみの注文自体は、全くもってOKです。 マナーを守ってスイーツを楽しめばいいと思います。 スシローはカフェ部といってスイーツに力をいれています。 これって元々は、14時~17時くらいの時間のお客があまり来ない時間帯を、どのようにマネタイズしようか?というところから始まっていると思います。 ですのでスシローが推奨しているのは、 昼下がりや仕事の合間など昼の時間ですが、夜の時間帯のスイーツのみを禁止しているわけではありません。 とはいえ道徳的に、土日夜の超忙しい時にスイーツだけというのは考え物なのかなとも思います。 また 混んでいる時って待ち時間があります。 待たずに食べたいなら、混んでる時間帯は避けた方がいいかもしれませんね。 スシローのスイーツメニュー全品 以下の画像は全てクリック・タップで拡大できます。

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