賀喜遥香 フェイク。 人気爆発中の乃木坂46・賀喜遥香、人生初のソロ表紙がついに解禁

乃木坂46 4期生ブログ コメント数 (5/7

賀喜遥香 フェイク

『乃木坂46写真集 乃木撮VOL. 02』公式ツイッターが乃木坂46の遠藤さくら、賀喜遥香、久保史緒里の3ショットを公開。 これは東京・SHIBUYA TSUTAYAで行われている、乃木坂46写真集『乃木撮VOL. 02』発売記念パネル展に3人が訪れた際のもの。 ファンからは、「かわいすぎる」と感激の声が上がった。 公式ツイッターは「賀喜遥香さん、久保史緒里さん、遠藤さくらさんがシブツタさんを訪問してパネルにサインしてきました!」と3ショットを公開。 現在、東京・渋谷にあるSHIBUYA TSUTAYAでは、『乃木坂46写真集 乃木撮VOL. 02』発売を記念したパネル展を開催中。 現地を訪れた3人がパネルの前で記念写真を撮影したり、パネルにサインしたりする様子を収めたショットを複数枚アップした。 遠藤、賀喜、久保は共に18歳の高校3年生。 写真のほかにも3人が「3人合わせて高3トリオです」と笑顔を見せるキュートな動画もアップした。 乃木坂46写真集『乃木撮VOL. 02』発売記念パネル展はSHIBUYA TSUTAYAにて、本日23日26時まで開催中。 『乃木坂46写真集 乃木撮VOL. 02』は講談社より発売中。 1980円(税込)。 引用:『乃木坂46写真集 乃木撮VOL. 02』公式ツイッター(@nogisatsu) この記事の写真を見る•

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【賀喜遥香】ミルクボーイ風に紹介してみた

賀喜遥香 フェイク

『 ロマンティックかき焼き 』 とーやま校長「やっぱり、今日はかき焼きたいなって思ってるんですよ。 いかも焼きたいんだけどね! 生徒のみんなも、チーム乃木ヲタのみんなも!! 久しぶりだね。 」 あしざわ教頭「校長の圧が強すぎる(笑)」 ということで、今夜のSCHOOL OF LOCK! は、 本日、 24枚目のシングル『夜明けまで強がらなくてもいい』をリリースしたばかり!! 4期生・賀喜遥香ちゃんが初登場ーーーー!!!!! 遥香ちゃん「SCHOOL OF LOCK! 」 あしざわ教頭「渾身のが出ましたね(笑)」 とーやま校長「SCHOOL OF LOCK! は、ラジオの中の学校ということでやっていまして、来てくださったアーティストのことを先生と呼んでいるんですよ。 でも、賀喜さんは高校3年生なんですよね。 先生って感じでもないし…なんて呼びましょう? 普段メンバーからはなんて呼ばれてますか?」 遥香ちゃん「普段メンバーからもファンの方からも『 かっきー』って呼ばれてます」 とーやま校長「かっきー良いね! かっきーでいいですか?」 遥香ちゃん「いいです! 嬉しい!」 とーやま校長「SCHOOL OF LOCK! はご存知でしたか?」 遥香ちゃん「知ってました! もともと坂道グループが好きだったので、メンバーが出ているラジオは知っていて」 とーやま校長「マジですか! SCHOOL OF LOCK! は坂道の皆さんにはお世話になっているんですよ。 なにより、乃木坂46が坂道の始まりですからね。 旭川の女がGIRLS LOCKS! でレギュラーをやってくれてまして…」 あしざわ教頭「橋本奈々未ちゃんね(笑)」 とーやま校長「そこから桜井キャプテンがゲストに来てくれたり、井上小百合ちゃんは、わが校の元生徒だったり…。 色々とゆかりもあるんですけど、こうやってかっきーと出会えて嬉しいです! そして今、全国のラジオに出てるんですよね?」 遥香ちゃん「そうなんです。 一人全国キャンペーンというのをやらせていただいて」 とーやま校長「なんで一人でやることになったんですか?」 遥香ちゃん「今回のシングル『夜明けまで強がらなくてもいい』で、4期生が3人選抜メンバーとして参加させていただいたんですけど、 それぞれ一人ずつキャンペーンをしようということで、私は一人全国キャンペーンをやることになったんです。 筒井あやめちゃんは、一人で歴代の制服を全部着るっていうのをやっていたり…」 あしざわ教頭「それぞれミッションがあるんですね」 とーやま校長「一人で全国のラジオに出るっていうのはいかがでした?」 遥香ちゃん「乃木坂46の中で一人で活動することってほとんどないので、最初はすごく心細かったですね」 とーやま校長「今日はどうですか?」 遥香ちゃん「すごく楽しいです!」 とーやま校長「今日はかっきーが来てくれるってことで生徒も楽しみにしていると思います。 そんな遥香ちゃんと共におくる本日の授業は…… 『 逆電握手会 』!!! シングル「夜明けまで強がらなくてもいい」をGETした生徒からの感想書き込み、遥香ちゃんへのメッセージは引き続き募集中!! キミの書き込みを待ってます!! とーやま校長「さあ、ラジオの向こうでは、かっきーと話をしたくてとんでもない列ができていますよ!」 ということで、まず最初に逆電した生徒は… 燃える冷蔵庫 東京都 16歳 男性 高校2年生 とーやま校長「燃える冷蔵庫は、今いくつなんだっけ?」 燃える冷蔵庫「16歳の高校2年生です」 あしざわ教頭「来た! 中2高2は…… フリーーーーーダーーーーム!!! 」 燃える冷蔵庫「フリーーダーーム!」 あしざわ教頭「ナイスフリーダム!」 とーやま校長「ちょっとかっきーがびっくりしてますね(笑)」 あしざわ教頭「中2高2は一番自由な時間があるんじゃないか、ということで叫ばせてもらってるんです。 」 遥香ちゃん「やったー!」 とーやま校長「燃える冷蔵庫、負けちゃったな〜」 燃える冷蔵庫「乃木坂入れない!」 あしざわ教頭「なんでちょっと入る気でいたんだ(笑)」 とーやま校長「最後、かっきーに一言伝えよう!」 燃える冷蔵庫「体調に気をつけて頑張ってください!」 遥香ちゃん「ありがとうございます! 頑張ります!」 とーやま校長「かっきーは、乃木坂46の曲で好きな曲いっぱいありますよね? 特にこの曲が好きっていうのはありますか?」 遥香ちゃん「乃木坂46を好きになるのが加速した曲は『 シンクロニシティ』ですね。 この曲、衣装が白なんですけど、しなやかなダンスで美しい先輩達が踊ってるじゃないですか。 この曲も白石さんがセンターなんですけど、透明感とか美しさに感動してすごく好きになりました!」 とーやま校長「『シンクロニシティ』を観て、私も乃木坂46に入りたいって思ったんですか?」 遥香ちゃん「そうですね」 とーやま校長「今では実際に乃木坂46のメンバーの中にいるわけじゃないですか。 憧れの対象の中に自分がいるというのはどんな感覚ですか?」 遥香ちゃん「すごい不思議です。 ずっとそういう思いは抜けないです」 とーやま校長「そんなかっきーが、 24枚目のシングル『夜明けまで強がらなくてもいい』で福神メンバーなんですよね! さらには フロントポジション!」 遥香ちゃん「選ばれたときは、憧れの先輩たちの中に混ざるということで不安とか、どうしようっていう思いで頭が真っ白になっちゃって。 『 いきなりのフロントメンバーってすごく緊張するし、大変だし不安だと思うけど、後ろから支えるから頑張って!』って言われて、好き〜って思いました!」 とーやま校長「山下さんもこの間までおやすみされていて大変な中、そうやって4期生のみんなに向けて気持ちを届けてくれたっていうのは嬉しいですよね!」 遥香ちゃん「すごく嬉しかったです。 この曲に対して、かっきーはどのような印象を持ちましたか?」 遥香ちゃん「初めて聴いたとき、思っていた以上に力強いメッセージが感じられる曲だなと思って。 曲のメッセージと、4期生3人が選抜メンバーとして選ばれたときの気持ちが重なるところが多くて、気持ちが入りやすいなって思いました」 とーやま校長「そうですね。 1期生の皆さんや、いろんな方が卒業されていくけれども、4期生がいてくれて良かったなとみんなも思うだろうし、 グループとしてのメッセージも4期生に込められてる曲なのかなと思いました」 遥香ちゃん「最近だと桜井玲香さんとかが卒業されて。 卒業される先輩方を見ると、 先輩方が作ってきたものを私たちが引き継いでいかないとな、って本当に思います!」 とーやま校長「先ほどからお話にも出てきている白石麻衣さんも後ろにいてくれるわけじゃないですか。 後ろで支えてくれてる白石さんだったり、他の先輩たちはどんな存在ですか?」 遥香ちゃん「支えてくださるっていうこともすごく心強いですし、一緒に活動させていただく中で、先輩のすごいところがたくさん見えますね。 白石さんはダンスのキレとか見せ方とかがすごく上手くて綺麗なので、支えられているだけじゃなくて、色々学ぶところが多いなと思います」 とーやま校長「言葉で伝えるところもあれば、レッスンだったら先輩の姿が鏡に映るわけじゃないですか。 なんともストレートな言葉に溢れる曲ですけど、かっきーにとって桜井キャプテンってどういう存在でしたか?」 遥香ちゃん「4期生の中では私がライブとかでMCをやらせていただいたりするんですけど、全体でのMCは毎回桜井さんがやられてるんです。 喋りとかも上手いし、グループ全体としての挨拶とかも、みんなが思ってること全部言葉にして伝えてくださったり、落ち込んでる方がいたらすぐに近寄って行ったり……。 本当に尊敬するところが多いですね。 私がMCのことで悩んでるとき、桜井さんにどうしたらいいですかって聞きに行ったことがあったんですけど、『慣れも大切だけど、一生懸命やっていれば大丈夫だから』って優しい言葉をかけてくださって、本当に大好きな先輩です!」 とーやま校長「みんなからポンコツって言われたりしたキャプテンだからこそ、みんなに愛されたんだろうし、 乃木坂46のキャプテンをやり続けるって本当に大変だったと思うんですよね。 改めて、お疲れ様ですね!」 遥香ちゃん「そうですね。 本当にありがとうございますって気持ちでいっぱいです」 ここからは再び 「逆電握手会」! 続いて、参加してくれた生徒は…… とーやま校長「第2部開始! もしもし!」 あらじん 東京都 16歳 男性 高校1年生 あらじん「もしもし!」 とーやま校長「あらじんも乃木坂46好きなんだよね? 誰推し?」 あらじん「もともと推していた人がいたんですけど、4期生が入ってきてから賀喜さんを推してます!」 遥香ちゃん「ありがとうございます! 嬉しい!」 とーやま校長「あらじん、ちょっと緊張してる?」 あらじん「はい…めっちゃ緊張してます…!」 遥香ちゃん「伝わってくる(笑)」 とーやま校長「じゃあ、時間の限り話したいこと話そう! 何話したい?」 あらじん「僕、高校に入ってからサッカー部に入ったんですけど、1年生が60人いて、その中でキャプテンになってしまったんです。 部活入りたてでプレッシャーとかも全部背負いながらチームの仕事をやっているんですけど、賀喜さんも乃木坂46に入りたてでいきなり選抜に入られたので、プレッシャーに対してどう対処してるのかなっていうのが聞きたいです!」 遥香ちゃん「今、乃木坂46っていう大きなグループを背負って『一人全国キャンペーン』で全国を回らせていただいてるんですけど、やっぱり先輩方を見てると圧倒的な実力の差とか色々考えちゃってすごく落ち込むこともあるんです。 4期生だけでライブに出させていただくときも、乃木坂46の4期生だから先輩の名を汚さないように、 グループ代表として行くからにはちゃんと自覚を持って最高のパフォーマンスをしよう! みたいなことをライブの前に言ってから舞台に出たりします」 とーやま校長「あらじんも、キャプテンではあるけれどチームの1メンバーなわけだし、そういう話とかをみんなで出来たらいいね」 遥香ちゃん「そうですね。 一人でキャプテンを背負わなくても、みんなで頑張ろう!」 とーやま校長「かっきーが言うように、先輩や同級生はそういうところも見てくれるからね。 あらじん、かっきーから素敵な言葉もらってどう?」 あらじん「めちゃくちゃ参考になりました!」 とーやま校長「最後に改めて、感謝の気持ちを伝えよう!」 あらじん「これだけすごい言葉をもらったので、これからもっと頑張っていけたらと思います!」 遥香ちゃん「頑張ってください!」 あらじん「ありがとうございます!! 夜空に届け!」 とーやま校長・あしざわ教頭 「きみのこえがききたい!」 ここからは、次の時代を担う声優の原石を発掘するプロジェクト。 SCHOOL OF LOCK! 松田部長「こんばんは!SCHOOL OF LOCK! のダイナマイトカリスマ営業部長、松田です! さあ!JASRAC日本音楽著作権協会がおくる松田LOCKS! 友達はいるけど、親友とは呼べないと思う。 恋愛は、両思いだったけど付き合うことはなかった。 できることたくさんあって、別に悩みがないような人だと自分で思ってたけど、最近の生活は、自分らしさがない。 言葉にしにくいけどこんな感じです。 もっとはっきり自分を知りたいです。 全部とは言わないけど、 1つでもRN Otoさんの悩みに引っかかるような答えが歌詞の中にあったら良いなと思います」 松田部長「OAUさん、ありがとうございました! 松田LOCKS! では引き続き、 アーティスト講師の皆さんに解決してほしい悩みを募集中! また、松田LOCKS! のサイトで出題している 著作権クイズに正解した生徒の中から毎週1人に オリジナルの著作権カレンダーをプレゼント! 全ては からお願いします!今夜の松田LOCKS! は以上!」 今夜の著作権名言 「作った人に無断で替え歌を作ったりしちゃ、いけないんだぜ。 この曲は、4期生のみんなで歌っている曲で、MVも作られていると」 遥香ちゃん「そうです!」 とーやま校長「曲の雰囲気がすごく好きなんですよ」 あしざわ教頭「MVもめちゃくちゃ可愛らしいですよね!」 とーやま校長「かっきーにとって『図書室の君へ』は、どういう曲になりました?」 遥香ちゃん「4期生としてMVを撮らせていただく機会がまだ少ないんですけど、『図書室の君へ』のMVはストーリー性があるんですよね。 建物の雰囲気とかが可愛くて曲も可愛いので、MVを撮っているときはみんな可愛いスイッチが入って、すごく楽しかった思い出があります!」 とーやま校長「何か撮影中のエピソードとかはありますか?」 遥香ちゃん「お庭でみんなでドーナツ食べていて、それを落としちゃったときに、そんなに騒ぐことじゃないんですけど可愛いスイッチが入っちゃってるから、みんなでワーワー言ってて(笑)。 みんなテンションが上がっていたので、他愛もないことも全部楽しかったですね」 とーやま校長「青春ってそういうことじゃないですか!」 遥香ちゃん「確かにそうですね!」 とーやま校長「だから、常にドーナツは持ち歩いていてください」 あしざわ教頭「いや、そういうことじゃないでしょ(笑)」 とーやま校長「みなみも三次まで残ったっていうのがすごいよね! その場所には何人くらいいたの? 100人くらい?」 みなみ「もっといた気がします」 とーやま校長「その中でみなみはかっきーを見つけて、友達と可愛いねって話をしていたっていうのもすごい話だね」 RN みなみは残念ながら三次審査でオーディションは落ちてしまったのだけれど、4期生のお見立て会も観に行ったのだそう! みなみ「お見立て会を観て、やっぱりすごいなって思いました! それと同時に、自分はこんな風にできないなと思ってアイドルには諦めがついたんですけど、受験生としてこれからの線路を新たに考えていかなくちゃいけなくなったので、私は新たにデザインの道に進もうと決めたんです。 アイドルの道は諦めたんですけど、 いつかデザイナーとして乃木坂46に関われたらいいなって思ってます!」 遥香ちゃん「すごい! まさか同じ場所にいたなんて……。 私、見つけられたんですか?」 みなみ「はい。 見つけました!」 とーやま校長「そのオーディションのとき、かっきーは一人でいたんですか?」 遥香ちゃん「私が座った席の近く来た子が喋る子だったので、その子とすごく喋っていた記憶はあるんですけど、本当に部屋が広かったから見られてるとは思ってなかったです」 とーやま校長「でも、みなみとしては、オーディションに落ちたときめちゃめちゃ悔しかったでしょ?」 みなみ「そうですね。 悔しかったです」 とーやま校長「アイドルになりたいなっていう思いはずっとあったの?」 みなみ「どこか憧れはあったので、決心してオーディションを受けた感じです」 とーやま校長「オーディションには落ちてしまったけど、お見立て会に足を運んでいるということもすごいことだなって思うんですよ。 俺だったら観に行けないなって思って」 遥香ちゃん「私も悔しくて行けないかもしれないです」 とーやま校長「どうしてみなみはお見立て会を観に行こうって気持ちになったの?」 みなみ「自分が可愛いって思っていた子が乃木坂46に入ったので、これは見に行くしかないと思って行きました!」 遥香ちゃん「嬉しい…! 乃木坂46に入ったことを嬉しいって思ってくださってる子がいるっていうのが本当に嬉しいです!」 とーやま校長「かっきーの存在が、みなみの新しい道を切り拓いてくれたと言ってもいいよね?」 みなみ「そうですね!」 とーやま校長「デザインっていうのは衣装とか?」 みなみ「どちらかというと物作り系なので、コンサートのグッズとかで関われたらいいなって思います」 とーやま校長「そしたら、ドーナツだね!」 遥香ちゃん「(笑)」 とーやま校長「いつか、みなみが作ったグッズを買うために長蛇の列ができることになるかもね!」 みなみ「夢が膨らみます!」 とーやま校長「そうだね。 せっかくなので、みなみに向けてかっきーから言葉を届けてもらえたらと思うんですけど…」 遥香ちゃん「オーディション受けていたときに見ていた乃木坂46に実際に入って、こうして活動させていただく中で、見えない部分での苦しいことや辛い事とかもあって……。 今も自分の中でもがいていたり、苦しいなと思うこともあるけれど、私もすごく頑張るのでみなみちゃんも頑張って夢を叶えてください!」 みなみ「はい。 そこから別れて応援する側・される側になっていったっていう話を聞いて、そういうこともあるんだと思ってハッとしちゃった」 遥香ちゃん「私もびっくりしました!」 そして、本日最後に逆電握手会に参加してくれた生徒は…… かきたけお 佐賀県 17歳 男性 高校3年生 とーやま校長「かきたけお!? 」 あしざわ教頭「お父さん?(笑)」 かきたけお「違います(笑)」 とーやま校長「お父さんではないんだね(笑) 乃木坂46では誰が好き?」 かきたけお「賀喜遥香さんです!」 遥香ちゃん「嬉しい! ありがとうございます!」 とーやま校長「それじゃあ時間の限り、伝えたいこと何でもいいから伝えちゃおう!」 かきたけお「はい。 僕は9月の中旬に大学のAO入試があって、不安な気持ちでいっぱいなんですけど、 もし良ければ、僕だけじゃなくて受験を控えている全国の高校生や中学生が頑張れるように、かっきーから何かエールを頂けたらいいなって思います!」 とーやま校長「かきたけおは優しいなあ」 遥香ちゃん「優しいですね!」 とーやま校長「2週間後に入試を控えた中で、特にどんなことが不安?」 かきたけお「AO入試ってどういう基準で受かるのかっていうのが僕達も学校の先生もわからないんですよね」 とーやま校長「小論文と面接とかだよね」 かきたけお「そうです」 とーやま校長「パンチは打つけれど、本当に当たっているかどうかっていう感覚があって不安なんだね」 かきたけお「はい。 本当に不安です…」 とーやま校長「かきたけお以外にも同じように不安を抱えている受験生がいるわけで…。 何かに挑むとき、かっきーはどのように自分を奮い立たせていますか?」 遥香ちゃん「受験とかもそうなんですけど、ライブとかでどれだけ練習しても、本番前になるとやればやるだけ不安になってしまうんです。 不安だなって思うけれど、 これだけやったんだから大丈夫。 自分を信じて頑張ろうって思って心を切り替えて挑みますね!」 遥香ちゃん「 2週間で自分を信じられるレベルまで頑張って、心を整えて挑んでほしいなって思います。 頑張ってください!」 かきたけお「はい! ありがとうございます!」 とーやま校長「今の言葉を受けて、最後に感謝の気持ちを伝えよう」 かきたけお「賀喜さんもいろんなラジオに出演されていて忙しいと思いますけど、僕たちも受験を頑張るので、賀喜さんも乃木坂の活動頑張ってください!」 遥香ちゃん「ありがとうございます! 頑張ります!! 」 とーやま校長「かきたけお、頑張れな!」 かきたけお「はい! 校長、教頭、 したっけね〜!」 とーやま校長・あしざわ教頭「 したっけね〜〜!!!

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賀喜遥香 フェイク

『 ロマンティックかき焼き 』 とーやま校長「やっぱり、今日はかき焼きたいなって思ってるんですよ。 いかも焼きたいんだけどね! 生徒のみんなも、チーム乃木ヲタのみんなも!! 久しぶりだね。 」 あしざわ教頭「校長の圧が強すぎる(笑)」 ということで、今夜のSCHOOL OF LOCK! は、 本日、 24枚目のシングル『夜明けまで強がらなくてもいい』をリリースしたばかり!! 4期生・賀喜遥香ちゃんが初登場ーーーー!!!!! 遥香ちゃん「SCHOOL OF LOCK! 」 あしざわ教頭「渾身のが出ましたね(笑)」 とーやま校長「SCHOOL OF LOCK! は、ラジオの中の学校ということでやっていまして、来てくださったアーティストのことを先生と呼んでいるんですよ。 でも、賀喜さんは高校3年生なんですよね。 先生って感じでもないし…なんて呼びましょう? 普段メンバーからはなんて呼ばれてますか?」 遥香ちゃん「普段メンバーからもファンの方からも『 かっきー』って呼ばれてます」 とーやま校長「かっきー良いね! かっきーでいいですか?」 遥香ちゃん「いいです! 嬉しい!」 とーやま校長「SCHOOL OF LOCK! はご存知でしたか?」 遥香ちゃん「知ってました! もともと坂道グループが好きだったので、メンバーが出ているラジオは知っていて」 とーやま校長「マジですか! SCHOOL OF LOCK! は坂道の皆さんにはお世話になっているんですよ。 なにより、乃木坂46が坂道の始まりですからね。 旭川の女がGIRLS LOCKS! でレギュラーをやってくれてまして…」 あしざわ教頭「橋本奈々未ちゃんね(笑)」 とーやま校長「そこから桜井キャプテンがゲストに来てくれたり、井上小百合ちゃんは、わが校の元生徒だったり…。 色々とゆかりもあるんですけど、こうやってかっきーと出会えて嬉しいです! そして今、全国のラジオに出てるんですよね?」 遥香ちゃん「そうなんです。 一人全国キャンペーンというのをやらせていただいて」 とーやま校長「なんで一人でやることになったんですか?」 遥香ちゃん「今回のシングル『夜明けまで強がらなくてもいい』で、4期生が3人選抜メンバーとして参加させていただいたんですけど、 それぞれ一人ずつキャンペーンをしようということで、私は一人全国キャンペーンをやることになったんです。 筒井あやめちゃんは、一人で歴代の制服を全部着るっていうのをやっていたり…」 あしざわ教頭「それぞれミッションがあるんですね」 とーやま校長「一人で全国のラジオに出るっていうのはいかがでした?」 遥香ちゃん「乃木坂46の中で一人で活動することってほとんどないので、最初はすごく心細かったですね」 とーやま校長「今日はどうですか?」 遥香ちゃん「すごく楽しいです!」 とーやま校長「今日はかっきーが来てくれるってことで生徒も楽しみにしていると思います。 そんな遥香ちゃんと共におくる本日の授業は…… 『 逆電握手会 』!!! シングル「夜明けまで強がらなくてもいい」をGETした生徒からの感想書き込み、遥香ちゃんへのメッセージは引き続き募集中!! キミの書き込みを待ってます!! とーやま校長「さあ、ラジオの向こうでは、かっきーと話をしたくてとんでもない列ができていますよ!」 ということで、まず最初に逆電した生徒は… 燃える冷蔵庫 東京都 16歳 男性 高校2年生 とーやま校長「燃える冷蔵庫は、今いくつなんだっけ?」 燃える冷蔵庫「16歳の高校2年生です」 あしざわ教頭「来た! 中2高2は…… フリーーーーーダーーーーム!!! 」 燃える冷蔵庫「フリーーダーーム!」 あしざわ教頭「ナイスフリーダム!」 とーやま校長「ちょっとかっきーがびっくりしてますね(笑)」 あしざわ教頭「中2高2は一番自由な時間があるんじゃないか、ということで叫ばせてもらってるんです。 」 遥香ちゃん「やったー!」 とーやま校長「燃える冷蔵庫、負けちゃったな〜」 燃える冷蔵庫「乃木坂入れない!」 あしざわ教頭「なんでちょっと入る気でいたんだ(笑)」 とーやま校長「最後、かっきーに一言伝えよう!」 燃える冷蔵庫「体調に気をつけて頑張ってください!」 遥香ちゃん「ありがとうございます! 頑張ります!」 とーやま校長「かっきーは、乃木坂46の曲で好きな曲いっぱいありますよね? 特にこの曲が好きっていうのはありますか?」 遥香ちゃん「乃木坂46を好きになるのが加速した曲は『 シンクロニシティ』ですね。 この曲、衣装が白なんですけど、しなやかなダンスで美しい先輩達が踊ってるじゃないですか。 この曲も白石さんがセンターなんですけど、透明感とか美しさに感動してすごく好きになりました!」 とーやま校長「『シンクロニシティ』を観て、私も乃木坂46に入りたいって思ったんですか?」 遥香ちゃん「そうですね」 とーやま校長「今では実際に乃木坂46のメンバーの中にいるわけじゃないですか。 憧れの対象の中に自分がいるというのはどんな感覚ですか?」 遥香ちゃん「すごい不思議です。 ずっとそういう思いは抜けないです」 とーやま校長「そんなかっきーが、 24枚目のシングル『夜明けまで強がらなくてもいい』で福神メンバーなんですよね! さらには フロントポジション!」 遥香ちゃん「選ばれたときは、憧れの先輩たちの中に混ざるということで不安とか、どうしようっていう思いで頭が真っ白になっちゃって。 『 いきなりのフロントメンバーってすごく緊張するし、大変だし不安だと思うけど、後ろから支えるから頑張って!』って言われて、好き〜って思いました!」 とーやま校長「山下さんもこの間までおやすみされていて大変な中、そうやって4期生のみんなに向けて気持ちを届けてくれたっていうのは嬉しいですよね!」 遥香ちゃん「すごく嬉しかったです。 この曲に対して、かっきーはどのような印象を持ちましたか?」 遥香ちゃん「初めて聴いたとき、思っていた以上に力強いメッセージが感じられる曲だなと思って。 曲のメッセージと、4期生3人が選抜メンバーとして選ばれたときの気持ちが重なるところが多くて、気持ちが入りやすいなって思いました」 とーやま校長「そうですね。 1期生の皆さんや、いろんな方が卒業されていくけれども、4期生がいてくれて良かったなとみんなも思うだろうし、 グループとしてのメッセージも4期生に込められてる曲なのかなと思いました」 遥香ちゃん「最近だと桜井玲香さんとかが卒業されて。 卒業される先輩方を見ると、 先輩方が作ってきたものを私たちが引き継いでいかないとな、って本当に思います!」 とーやま校長「先ほどからお話にも出てきている白石麻衣さんも後ろにいてくれるわけじゃないですか。 後ろで支えてくれてる白石さんだったり、他の先輩たちはどんな存在ですか?」 遥香ちゃん「支えてくださるっていうこともすごく心強いですし、一緒に活動させていただく中で、先輩のすごいところがたくさん見えますね。 白石さんはダンスのキレとか見せ方とかがすごく上手くて綺麗なので、支えられているだけじゃなくて、色々学ぶところが多いなと思います」 とーやま校長「言葉で伝えるところもあれば、レッスンだったら先輩の姿が鏡に映るわけじゃないですか。 なんともストレートな言葉に溢れる曲ですけど、かっきーにとって桜井キャプテンってどういう存在でしたか?」 遥香ちゃん「4期生の中では私がライブとかでMCをやらせていただいたりするんですけど、全体でのMCは毎回桜井さんがやられてるんです。 喋りとかも上手いし、グループ全体としての挨拶とかも、みんなが思ってること全部言葉にして伝えてくださったり、落ち込んでる方がいたらすぐに近寄って行ったり……。 本当に尊敬するところが多いですね。 私がMCのことで悩んでるとき、桜井さんにどうしたらいいですかって聞きに行ったことがあったんですけど、『慣れも大切だけど、一生懸命やっていれば大丈夫だから』って優しい言葉をかけてくださって、本当に大好きな先輩です!」 とーやま校長「みんなからポンコツって言われたりしたキャプテンだからこそ、みんなに愛されたんだろうし、 乃木坂46のキャプテンをやり続けるって本当に大変だったと思うんですよね。 改めて、お疲れ様ですね!」 遥香ちゃん「そうですね。 本当にありがとうございますって気持ちでいっぱいです」 ここからは再び 「逆電握手会」! 続いて、参加してくれた生徒は…… とーやま校長「第2部開始! もしもし!」 あらじん 東京都 16歳 男性 高校1年生 あらじん「もしもし!」 とーやま校長「あらじんも乃木坂46好きなんだよね? 誰推し?」 あらじん「もともと推していた人がいたんですけど、4期生が入ってきてから賀喜さんを推してます!」 遥香ちゃん「ありがとうございます! 嬉しい!」 とーやま校長「あらじん、ちょっと緊張してる?」 あらじん「はい…めっちゃ緊張してます…!」 遥香ちゃん「伝わってくる(笑)」 とーやま校長「じゃあ、時間の限り話したいこと話そう! 何話したい?」 あらじん「僕、高校に入ってからサッカー部に入ったんですけど、1年生が60人いて、その中でキャプテンになってしまったんです。 部活入りたてでプレッシャーとかも全部背負いながらチームの仕事をやっているんですけど、賀喜さんも乃木坂46に入りたてでいきなり選抜に入られたので、プレッシャーに対してどう対処してるのかなっていうのが聞きたいです!」 遥香ちゃん「今、乃木坂46っていう大きなグループを背負って『一人全国キャンペーン』で全国を回らせていただいてるんですけど、やっぱり先輩方を見てると圧倒的な実力の差とか色々考えちゃってすごく落ち込むこともあるんです。 4期生だけでライブに出させていただくときも、乃木坂46の4期生だから先輩の名を汚さないように、 グループ代表として行くからにはちゃんと自覚を持って最高のパフォーマンスをしよう! みたいなことをライブの前に言ってから舞台に出たりします」 とーやま校長「あらじんも、キャプテンではあるけれどチームの1メンバーなわけだし、そういう話とかをみんなで出来たらいいね」 遥香ちゃん「そうですね。 一人でキャプテンを背負わなくても、みんなで頑張ろう!」 とーやま校長「かっきーが言うように、先輩や同級生はそういうところも見てくれるからね。 あらじん、かっきーから素敵な言葉もらってどう?」 あらじん「めちゃくちゃ参考になりました!」 とーやま校長「最後に改めて、感謝の気持ちを伝えよう!」 あらじん「これだけすごい言葉をもらったので、これからもっと頑張っていけたらと思います!」 遥香ちゃん「頑張ってください!」 あらじん「ありがとうございます!! 夜空に届け!」 とーやま校長・あしざわ教頭 「きみのこえがききたい!」 ここからは、次の時代を担う声優の原石を発掘するプロジェクト。 SCHOOL OF LOCK! 松田部長「こんばんは!SCHOOL OF LOCK! のダイナマイトカリスマ営業部長、松田です! さあ!JASRAC日本音楽著作権協会がおくる松田LOCKS! 友達はいるけど、親友とは呼べないと思う。 恋愛は、両思いだったけど付き合うことはなかった。 できることたくさんあって、別に悩みがないような人だと自分で思ってたけど、最近の生活は、自分らしさがない。 言葉にしにくいけどこんな感じです。 もっとはっきり自分を知りたいです。 全部とは言わないけど、 1つでもRN Otoさんの悩みに引っかかるような答えが歌詞の中にあったら良いなと思います」 松田部長「OAUさん、ありがとうございました! 松田LOCKS! では引き続き、 アーティスト講師の皆さんに解決してほしい悩みを募集中! また、松田LOCKS! のサイトで出題している 著作権クイズに正解した生徒の中から毎週1人に オリジナルの著作権カレンダーをプレゼント! 全ては からお願いします!今夜の松田LOCKS! は以上!」 今夜の著作権名言 「作った人に無断で替え歌を作ったりしちゃ、いけないんだぜ。 この曲は、4期生のみんなで歌っている曲で、MVも作られていると」 遥香ちゃん「そうです!」 とーやま校長「曲の雰囲気がすごく好きなんですよ」 あしざわ教頭「MVもめちゃくちゃ可愛らしいですよね!」 とーやま校長「かっきーにとって『図書室の君へ』は、どういう曲になりました?」 遥香ちゃん「4期生としてMVを撮らせていただく機会がまだ少ないんですけど、『図書室の君へ』のMVはストーリー性があるんですよね。 建物の雰囲気とかが可愛くて曲も可愛いので、MVを撮っているときはみんな可愛いスイッチが入って、すごく楽しかった思い出があります!」 とーやま校長「何か撮影中のエピソードとかはありますか?」 遥香ちゃん「お庭でみんなでドーナツ食べていて、それを落としちゃったときに、そんなに騒ぐことじゃないんですけど可愛いスイッチが入っちゃってるから、みんなでワーワー言ってて(笑)。 みんなテンションが上がっていたので、他愛もないことも全部楽しかったですね」 とーやま校長「青春ってそういうことじゃないですか!」 遥香ちゃん「確かにそうですね!」 とーやま校長「だから、常にドーナツは持ち歩いていてください」 あしざわ教頭「いや、そういうことじゃないでしょ(笑)」 とーやま校長「みなみも三次まで残ったっていうのがすごいよね! その場所には何人くらいいたの? 100人くらい?」 みなみ「もっといた気がします」 とーやま校長「その中でみなみはかっきーを見つけて、友達と可愛いねって話をしていたっていうのもすごい話だね」 RN みなみは残念ながら三次審査でオーディションは落ちてしまったのだけれど、4期生のお見立て会も観に行ったのだそう! みなみ「お見立て会を観て、やっぱりすごいなって思いました! それと同時に、自分はこんな風にできないなと思ってアイドルには諦めがついたんですけど、受験生としてこれからの線路を新たに考えていかなくちゃいけなくなったので、私は新たにデザインの道に進もうと決めたんです。 アイドルの道は諦めたんですけど、 いつかデザイナーとして乃木坂46に関われたらいいなって思ってます!」 遥香ちゃん「すごい! まさか同じ場所にいたなんて……。 私、見つけられたんですか?」 みなみ「はい。 見つけました!」 とーやま校長「そのオーディションのとき、かっきーは一人でいたんですか?」 遥香ちゃん「私が座った席の近く来た子が喋る子だったので、その子とすごく喋っていた記憶はあるんですけど、本当に部屋が広かったから見られてるとは思ってなかったです」 とーやま校長「でも、みなみとしては、オーディションに落ちたときめちゃめちゃ悔しかったでしょ?」 みなみ「そうですね。 悔しかったです」 とーやま校長「アイドルになりたいなっていう思いはずっとあったの?」 みなみ「どこか憧れはあったので、決心してオーディションを受けた感じです」 とーやま校長「オーディションには落ちてしまったけど、お見立て会に足を運んでいるということもすごいことだなって思うんですよ。 俺だったら観に行けないなって思って」 遥香ちゃん「私も悔しくて行けないかもしれないです」 とーやま校長「どうしてみなみはお見立て会を観に行こうって気持ちになったの?」 みなみ「自分が可愛いって思っていた子が乃木坂46に入ったので、これは見に行くしかないと思って行きました!」 遥香ちゃん「嬉しい…! 乃木坂46に入ったことを嬉しいって思ってくださってる子がいるっていうのが本当に嬉しいです!」 とーやま校長「かっきーの存在が、みなみの新しい道を切り拓いてくれたと言ってもいいよね?」 みなみ「そうですね!」 とーやま校長「デザインっていうのは衣装とか?」 みなみ「どちらかというと物作り系なので、コンサートのグッズとかで関われたらいいなって思います」 とーやま校長「そしたら、ドーナツだね!」 遥香ちゃん「(笑)」 とーやま校長「いつか、みなみが作ったグッズを買うために長蛇の列ができることになるかもね!」 みなみ「夢が膨らみます!」 とーやま校長「そうだね。 せっかくなので、みなみに向けてかっきーから言葉を届けてもらえたらと思うんですけど…」 遥香ちゃん「オーディション受けていたときに見ていた乃木坂46に実際に入って、こうして活動させていただく中で、見えない部分での苦しいことや辛い事とかもあって……。 今も自分の中でもがいていたり、苦しいなと思うこともあるけれど、私もすごく頑張るのでみなみちゃんも頑張って夢を叶えてください!」 みなみ「はい。 そこから別れて応援する側・される側になっていったっていう話を聞いて、そういうこともあるんだと思ってハッとしちゃった」 遥香ちゃん「私もびっくりしました!」 そして、本日最後に逆電握手会に参加してくれた生徒は…… かきたけお 佐賀県 17歳 男性 高校3年生 とーやま校長「かきたけお!? 」 あしざわ教頭「お父さん?(笑)」 かきたけお「違います(笑)」 とーやま校長「お父さんではないんだね(笑) 乃木坂46では誰が好き?」 かきたけお「賀喜遥香さんです!」 遥香ちゃん「嬉しい! ありがとうございます!」 とーやま校長「それじゃあ時間の限り、伝えたいこと何でもいいから伝えちゃおう!」 かきたけお「はい。 僕は9月の中旬に大学のAO入試があって、不安な気持ちでいっぱいなんですけど、 もし良ければ、僕だけじゃなくて受験を控えている全国の高校生や中学生が頑張れるように、かっきーから何かエールを頂けたらいいなって思います!」 とーやま校長「かきたけおは優しいなあ」 遥香ちゃん「優しいですね!」 とーやま校長「2週間後に入試を控えた中で、特にどんなことが不安?」 かきたけお「AO入試ってどういう基準で受かるのかっていうのが僕達も学校の先生もわからないんですよね」 とーやま校長「小論文と面接とかだよね」 かきたけお「そうです」 とーやま校長「パンチは打つけれど、本当に当たっているかどうかっていう感覚があって不安なんだね」 かきたけお「はい。 本当に不安です…」 とーやま校長「かきたけお以外にも同じように不安を抱えている受験生がいるわけで…。 何かに挑むとき、かっきーはどのように自分を奮い立たせていますか?」 遥香ちゃん「受験とかもそうなんですけど、ライブとかでどれだけ練習しても、本番前になるとやればやるだけ不安になってしまうんです。 不安だなって思うけれど、 これだけやったんだから大丈夫。 自分を信じて頑張ろうって思って心を切り替えて挑みますね!」 遥香ちゃん「 2週間で自分を信じられるレベルまで頑張って、心を整えて挑んでほしいなって思います。 頑張ってください!」 かきたけお「はい! ありがとうございます!」 とーやま校長「今の言葉を受けて、最後に感謝の気持ちを伝えよう」 かきたけお「賀喜さんもいろんなラジオに出演されていて忙しいと思いますけど、僕たちも受験を頑張るので、賀喜さんも乃木坂の活動頑張ってください!」 遥香ちゃん「ありがとうございます! 頑張ります!! 」 とーやま校長「かきたけお、頑張れな!」 かきたけお「はい! 校長、教頭、 したっけね〜!」 とーやま校長・あしざわ教頭「 したっけね〜〜!!!

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