三井住友visa etc 年会費。 三井住友ETCカードの作り方!年会費無料にする方法も

三井住友カードの詳細内容、年会費、ETC、家族カード、付帯保険やおすすめの利用方法を詳しく解説

三井住友visa etc 年会費

三井住友カードの概要 三井住友カードは、クレジットカード会社大手の三井住友カード株式会社が発行しているクレジットカードです。 18歳以上(高校生は除く)の方が申し込めます。 年会費 三井住友カードの年会費は、ネットで入会すれば初年度無料です。 ネット以外の入会及び2年目以降は1,375円必要となりますが、下記優遇条件をクリアすることで、割引や無料にすることができます。 ・Web明細にする。 年会費550円(税込)の割引 ・支払い方法を「マイ・ペイすリボ」に登録し、年1回以上のリボ払い手数料のお支払いがある 年会費無料 ・前年度お支払い累計金額が、100万円以上300万円未満 年会費半額 ・前年度お支払い累計金額が、300万円以上 年会費無料 ・学生 在学中は年会費無料 ETCカードは追加発行が可能で、初年度年会費無料です。 2年目以降は550円(税込)が必要ですが、前年度に年1回でもETCの利用請求があれば、無料となります。 家族カードも発行が可能で、1人目は初年度年会費無料です。 2年目以降は440円(税込)が必要ですが、前年度に年3回の家族カード利用があれば、無料となります。 家族カード発行2人目以降は、所定の440円(税込)が必要となります。 年会費無料、割引の条件 カード種類 2年目以降利用条件 本人カード web明細にすると550円(税込)割引 マイ・ペイすリボに登録、年1回以上のリボ払い手数料の支払いがあると、無料 前年度お支払い累計金額が、100万円以上300万円未満、半額 前年度お支払い累計金額が、300万円以上、無料 学生は無料 ETCカード 前年度に1回以上のETCご利用請求 家族カード (1人目) 前年度に3回以上の利用 家族カード (2人目以降) 無し 国際ブランド 三井住友カードで作成可能な国際ブランドは、 VISAです。 VISAは世界シェアトップの世界各国でご利用が可能な国際ブランドです。 国際ブランドについては、下記の記事で詳しく解説しています。 参考にしてください。 旅行損害保険の補償内容 内容 金額 傷害死亡・後遺症障害 最高2,000万円 傷害治療費用 50万円 疾病治療費用 50万円 賠償責任 2,000万円 携行品損害 15万円(自己負担3,000円) 救援者費用 100万円 ポイントは結構お得です ポイントは1,000円毎に1ポイント付き、貯めたポイントはプレゼント景品に交換したり、他のポイントサービスに交換可能です。 セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでのご利用で5倍のポイントが付きます。 ポイントUPモールとココイコ ポイントは「ポイントUPモール」経由で購入するだけで、ポイントが2~20倍になります。 また、「ココイコ」では事前にエントリーをし、街のお店で購入すると、ポイントが最大28倍になります。 詳しくは下のそれぞれのサイトでご確認ください。 内容一覧.

次の

三井住友カード プラチナの年会費・ポイント還元率、特徴

三井住友visa etc 年会費

ETCカードの申込方法 三井住友カードでETCを申し込む方法は難しくなく、カード申込と同時にでも可能ですし、申込後でも可能です。 カード申込の際にETCカードを申し込めば審査後にカードとほぼ同時に送られますし、申込後であっても1週間程度すれば送られてきます。 同時申込ができます 三井住友カードで発行するクレジットカードのほとんどはETCカードの申込ができます。 そのため、申込と同時にETCカードの申込もでき、申込書にある同時発行の有無欄にチェックをすればOKです。 申込後でも、ネットサービスのVpassから簡単に申込できます。 利用代金は三井住友カードで支払うことになりますから、三井住友カードのポイントであるVポイントの対象にもなります。 車を持っていない人も申し込めます ETCカードの申込に車所有の有無は関係ありません。 自分では車を持たず、いつもレンタカーを利用している人も三井住友カードのETCカードを持つことで料金所をスムーズに通過することができます。 発行されたETCカードはレンタカーの車載器に装着すれば利用可能です。 三井住友カードはほぼすべてOK 三井住友カードではいろいろな種類のクレジットカードが揃っています。 その全てでETCカードを利用することが可能ですから、三井住友カードの利用者であれば誰でもETCカードを申し込むことができるのです。 年会費無料にするには では、ETCカードや三井住友カードには年会費が必要なのでしょうか。 年に一度利用すればETCカードの年会費無料 ETCカードの年会費は 500円 税抜 です。 しかし、初年度の年会費は無料ですし、2年目以降も1年間に一度でもETCカードの利用があれば翌年の年会費は無料になります。 自家用車でETCカードを利用するなら問題ないでしょうが、レンタカーで利用する見込みの方は年会費が発生する可能性があります。 クラッシックカードもこうすれば年会費無料 では、三井住友カードで一番人気のある三井住友VISAクラッシックカードはどうでしょうか。 このカードは年会費が1,250円 税抜 ですが、ネット申込であれば初年度の年会費が無料です。 また、「マイ・ペイすリボ」登録をして年に一度でも利用があれば翌年以降の年会費も無料になります。 「マイ・ペイすリボ」はリボ払い専用カードになるからと抵抗を持つ人もいらっしゃるかもしれませんが、毎月の支払額を十分高くすれば事実上の一括払いカードです。 最初から年会費無料のカードもある また、三井住友カードには最初から年会費無料のカードもあります。 三井住友カードと提携している店舗や銀行などが発行しているクレジットカードの中には、無条件で年会費を無料にしているのです。 自分が利用しているネット通販などが、そんなクレジットカードを発行しているかもしれません。 三井住友ETCカードのメリット では、三井住友カードでETCカードを利用するメリットは一体何でしょうか。 単に料金所をノンストップで通過できるだけではなく、通行料金の割引やポイント制度があります。 ポイント制度の登録はネットでできますし、登録手数料も無料です。 割引があります NEXCOが管理するETCが利用できる高速道路のほぼ全てに次の割引が適用されます。 通常料金 ETC割引料金 軽自動車 2,470円 640円 普通車 3,090円 800円 中型車 3,700円 960円 大型車 5,090円 1,320円 特大車 8,490円 2,200円 他の高速道路路線も、路線によって独自の割引制度があります。 割引制度は地方都市圏に多いので確認がお勧めです。 ETCマイレージがあります ETCカードにはETCマイレージというポイントサービスがあります。 通行料金に対して還元率が決まりますから、利用額の多い方はドンドン貯まりますし、レンタカーで利用する方でも、遠出をすれば結構貯まります。 還元率は東名高速道路などを運営するNEXCOが一番高く、首都高速は低めで、首都高速のようにマイレージが付かない高速道路もあります。 東名高速道路を利用した場合の還元額は次の通りです。 利用額 還元額 還元率 1万円 500円 5. 料金所をスムーズに通過できます ETCカードを利用する最大のメリットとして料金所をノンストップで通過できることを挙げる方も多いです。 特に左ハンドルの外国車に乗る方の中には、料金所で支払をする際にマジックハンドを使う事もあります。 ETCカードを利用することでそんな手間も省けますし、停止することで支払待ちの列に並ぶこともありません。 ETCカードを解約する方法 とはいえ、ETCカードを申し込んだものの実際に利用することがなく年会費が発生してしまう事もあります。 そんな際にはETCカードを解約したいでしょうが、申込同様に解約も簡単です。 FOR YOUデスクへ ただ、申込のようにVpassでは解約できません。 三井住友カードの電話窓口であるFOR YOUデスクで解約手続きをする必要があります。 一般カードの場合はフリーダイヤルではないので注意が必要です。 解約手数料無料 解約すると手数料が必要ではないかと思われるかもしれませんが、解約手数料は無料です。 解約手続が終わったら、ETCカードはすぐ使えなくなりますので、ハサミで切って捨てれば解約手続は終わります。 ETCマイレージはなくなってしまいます もっとも、先ほど説明したETCマイレージのポイントは自動的になくなります。 利用頻度が少ないからETCカードの解約をしているのでしょうから、あまり貯まってはいないでしょう。 しかし、他のポイントなどに移行したり、キャッシュバックしたりできないので注意が必要です。 ETCカードのデメリット メリットが多いETCカ-ドですが、実際に使い始めるとデメリットの方が多いと思う人も少なくありません。 その理由として次の3点が考えられます。 車載器が必要 ETCカードの車載器は、取り付けなどで初期費用が1万円程度かかります。 レンタカーでしか利用しない人は別ですが、自家用車でETCカードを利用するためには車載器が必要です。 車載器そのものの値段は5千円程度ですが、取付や登録が面倒なので業者にやってもらうことが多くなります。 車両盗難時に被害が拡大する可能性がある ETCカードを付けたばかりに車両盗難があった場合ETCカードまで盗まれますから被害が拡大してしまう危険性があります。 ETCカードは三井住友カードとは別のカードなので、車載器に装着したままにしていることが多くなります。 カード会社では車から降りる都度外すように説明書などに表示していますが、取り付け場所がダッシュボードやコンソールの下なので装着したままになりがちなのです。 しかも、最低交換ポイント数も決まっていますから、ちょっと走っただけでは交換できません。 三井住友カードの特徴.

次の

三井住友カードVISA(SMBC) : 三井住友銀行

三井住友visa etc 年会費

ETCカードは高速道路などをよく利用する人にとってはかかせないものですよね。 今回は三井住友VISAカードとJCBカードでETCカードを作成した場合の年会費や申込み方法などを比較してみました。 カード会社によってETCカードの作り方や年会費の有無などに違いがあるので、これからETCカードを作成する予定の人は参考にしてみてください。 年会費比較 三井住友VISAカードとJCBカードでは、どちらもETCカードを追加で作成することができます。 ではETCカードを作成した場合の年会費はどうなるのか、比較してみましょう。 三井住友カードは年間1回使えば無料 三井住友ETCカードは、三井住友VISAカードを所有している人であれば 初年度は年会費無料で利用できます。 (翌年以降は年会費500円(税抜き)) さらに、前年度に 1回以上ETC利用の請求があれば、翌年以降も年会費無料で利用できます。 一回使うだけでいいので、基本は無料ってことですね。 また三井住友プラチナカード会員の人はいつでも年会費無料です。 JBCカードも年会費無料 JCBカードをすでに所有している人は、ETC専用のETCスルーカードを年会費無料で申し込み可能です。 ETCスルーカードの利用代金は、所有しているJCBカードから一括精算となります。 ETCカードを持てる枚数を比べると? 年会費の次は、ETCカードを持てる枚数について比較していきましょう。 三井住友カード 三井住友カードでは、本カード1枚につきETCカード1枚しか発行できません。 そのため、もう1枚自分専用のETCカードを持ちたい場合は、三井住友カードをもう1枚作成することでETCカードを2枚所有することが可能です。 JCBカード JCBカードも三井住友カードと同じく、本カード1枚についてETCカードの発行は1枚です。 複数枚自分専用ETCカードを所有したい場合は、もう1枚JCBカードを契約する必要があります。 ETCカードの申し込み方法 それでは、三井住友カードとJCBカードで実際にETCカードに申し込む方法について確認していきましょう。 三井住友カード 三井住友カードでETCカードに申し込む場合は、下記の2種類の方法から選択できます。 へ電話(0120-1104-55)• Webサービス「MyJCB」• 入会申込書の郵送 急ぎの場合は、会員専用WEBサービス「MyJCB(マイジェーシービー)」から申し込みをしましょう。 約1週間でカードが発送されます。 追加発行で届く日数 実際にETCカードに申込みをしたあとは、いったいどのぐらいでカードが到着するでしょうか。 ETCカードが届く日数について確認しておきましょう。 三井住友カード 三井住友カードで早く手続きを済ませるには、インターネットサービス「Vpass」から申込をしましょう。 およそ2週間程度でカードが届きます。 ただし祝祭日や年末年始をはさむ場合は、2週間以上かかる場合もあります。 JCBカード JCBカードの場合は、先に紹介した会員専用WEBサービス「MyJCB(マイジェーシービー)」から申し込みをする方法が最短です。 約1週間でカードが手元に届きます。 家族カードでETCカード 三井住友カードもJCBカードも家族カードが作成できますが、家族カードはETCカードを作成できるのか、確認してみましょう。 三井住友カード 三井住友カードは、家族カード1枚につきETCカード1枚を発行可能です。 そのため、家族で別々にETCカードを作成したい場合は、家族会員の名義でETCカードをお申し込みください。 JCBカード JCBカードも、家族カード1枚につきETCカード1枚を発行可能です。 ただし、申込みはETCスルーカード入会申込書の郵送でのみ可能です。 インターネットでは申込みできないため、注意が必要です。 まとめ ETCカードは、三井住友カードもJCBカードも作成できます。 ただし、年会費は三井住友カードの場合は1年間の利用がなければ次年度より年会費がかかるため、必ず1度は利用するようにしましょう。

次の