ルガルガン弱点。 【第七世代(USUM)ダブル構築】ルガルコン〈ルガルガン/キュウコン〉

【ポケカ】《デスバーン》《ルガルガン》を採用した「超バレット」を紹介!

ルガルガン弱点

ルガルガン オオカミポケモン ぜんこくNo. 745 アローラNo. USUM 127 アローラNo. SM 104 高さ 1. 1m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Lycanroc タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 25以上にレベルアップで『イワンコ』から進化• 25以上にレベルアップで『イワンコ』から進化• 25以上にレベルアップで 早期購入特典の特別な『イワンコ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手 生息地 USUM• 夜 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• 主な入手方法 SM• また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 /レベルの低い野生のポケモンと出会いにくくなる。 『ねむり』状態にならない。 技『ねむる』を使えない。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』『あなをほる』『ダイビング』『ゴーストダイブ』『シャドーダイブ』を使っている時でも命中する。 /野生のポケモンと出会いやすくなる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 『フィールド』の変化を元に戻す。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。

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【ポケモンカード】おすすめスターターデッキ!ルガルガンGXデッキのカード一覧

ルガルガン弱点

ポケットモンスターウルトラサン・ウルトラムーン(以下USUM)に登場するポケモンの対戦考察記事です。 この記事では、ルガルガンのUSUMで新たに追加されたフォーム、「たそがれのすがた」の考察を行います。 ルガルガンは既にまひる・まよなかの2フォームを持ついわタイプの高速アタッカーですが、USUMよりまた新たな姿が追加されました。 特性は接触技の威力を上げる「かたいツメ」になり、攻撃種族値もやや上昇して、よりアタッカー適性の高いポケモンとなりました。 まひる・まよなかとは特性も技も違うので、たそがれのすがたでしかできない戦術もいくつもあります。 ここでは、ルガルガンの対戦での活用法について、シングル・ダブルの両面から考察していきます。 〇ルガルガン「たそがれのすがた」(タイプ:いわ) 特性:かたいツメ(直接攻撃の威力が1.3倍になる) 【1】種族値 HP:75 攻撃:117 防御:65 特攻:55 特防:65 素早さ:110 合計:487 攻撃種族値は3フォーム中最高になりましたが、まひるのすがたでは112まであった素早さが110に落ちてしまいました。 110族にはサブウェポンのじめん技で抜群をとれるゲンガーやメガメタグロス(一撃では落とせないので役割対象ではありませんが)、111族にはいわ技で抜群をとれる化身ボルトロスがいるので、それらに強く出られなくなったのは痛いですが、110はそれでも優秀な数値です。 【2】おすすめの育成方針 性格:ようき 努力値:AS252 道具:Zクリスタル、きあいのタスキ 攻撃技:アクセルロック、ストーンエッジ、いわなだれ、ドリルライナー、カウンター、ほのおのキバ、かわらわり、げきりん 補助技:ステルスロック、つるぎのまい、ちょうはつ 110族という高いSを最大限生かすため、最速が安定です。 たそがれのすがたの特徴はアクセルロック、カウンターの両方を覚えることができることです。 なので襷カウンターを行ってから先制技のアクセルロックで後続に少しでもダメージを与えたり、カウンター相手がタスキ持ちの際の打ち漏らしをカバーしたりできます。 アクセルロックはかたいツメ適用技なので、ルガルガンに1体目を落とされた相手プレイヤーは岩弱点のポケモンはそう簡単に出せません。 後続に高耐久の積みアタッカーが来てもちょうはつを使えるので起点になることもありません。 たそがれのすがたの個性をわかりやすく生かすなら、襷カウンター型はおすすめです。 単純にZクリスタルを持たせてアタッカー運用してもそれなりに優秀です。 岩技を半減してくる鋼に対してはドリルライナー、かわらわり、ほのおのキバといったかたいツメ適用のサブウェポンが刺さるので、ある程度のダメージを与えることはできます。 とはいっても、所詮A117の不一致威力100前後止まりなので、4倍弱点以外で確一をとるのは難しいですが・・・。 【3】シングルバトルでの運用法 先発で出して襷カウンター型で場を荒らしたり、高いS種族値を生かして広範囲アタッカーとして戦ったりすることがメインでしょう。 岩タイプの技が通らない鋼にはサブウェポンを使うことができますが、地面にはこれといった有効打はありません。 味方には地面タイプに強いポケモンをパーティに入れておきたいです。 【4】ダブルバトルでの運用法 ダブルでは強力なタイプ一致いわなだれが使えますが、いわなだれはかたいツメ適用技ではないので、いわなだれメインで使うならS112で特性すなかきのまひるのすがたの方が優秀です。 まひるとの差別化を図るならやはり豊富なかたいツメ適用のサブウェポンを採用していくしかないでしょう。 まひるのすがたはバンギラスとコンビで戦うバンギルガンという強力な組み合わせがあるので、かなり強力なライバルです。 まひるのすがたはファストガードも覚えますし。 以上、ルガルガン(たそがれのすがた)の対戦考察記事でした。 ダブルよりもシングルの方が適性が高いポケモンだと思います。 襷カウンターと先制技両立できたり、威力がもう一声欲しいとはいえサブウェポンも豊富なので。 というかまひるのすがたのダブル適性が他の2フォームと比べて高過ぎるんですよね。 しかし、他のフォームとの差別化要素も十分あるので、使いようのあるポケモンだと思います。 特に、メガリザードンYを先制技で確一に持っていけるのは嬉しいですね。 リザードンは天敵のガブリアスがランドロスに押されて最近レートで数を減らしてきているので、よく当たるようになりましたし。 カテゴリー• 344• 105• 8 アーカイブ•

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ルガルガン弱点

ルガルガン オオカミポケモン ぜんこくNo. 745 アローラNo. USUM 127 アローラNo. SM 104 高さ 1. 1m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Lycanroc タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 25以上にレベルアップで『イワンコ』から進化• 25以上にレベルアップで『イワンコ』から進化• 25以上にレベルアップで 早期購入特典の特別な『イワンコ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手 生息地 USUM• 夜 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• 主な入手方法 SM• また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 /レベルの低い野生のポケモンと出会いにくくなる。 『ねむり』状態にならない。 技『ねむる』を使えない。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』『あなをほる』『ダイビング』『ゴーストダイブ』『シャドーダイブ』を使っている時でも命中する。 /野生のポケモンと出会いやすくなる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 『フィールド』の変化を元に戻す。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。

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