報道 ステーション アナウンサー。 小川彩佳から徳永有美へ 報道ステーション女子アナ交代の真相とは?

富川アナ『報道ステーション』6・4復帰へ

報道 ステーション アナウンサー

「報道ステーション」はテレビ朝日が平日の夜に放送している報道番組である。 1985年から2004年まで放送され「ニュースステーション」の後継番組にあたり、過去にはフリーアナウンサーの古舘伊知郎がメインキャスターを務めた。 平日の夜に放送されるニュース番組の中では最も知られている番組で、同番組内での出演者の発言は即座にスポーツ新聞がネットニュースとして報じるなど影響力が非常に高いと言える。 そのため、誤った内容はもとより、偏向的な内容を放送した場合は騒動や謝罪に追い込まれることがある。 また、決着方法は謝罪のみならず、出演者やスポンサーの降板、自治体や政党などから取材制限を掛けられるなど様々なケースが過去には存在していた。 2016年3月末に古舘伊知郎が番組を降板。 その際に番組がリニューアルされ、出演者からテーマ曲、スタジオのデザインまで刷新された。 現在は月曜~木曜と金曜日で担当キャスターが異なり、富川悠太&徳永有美が月~木、小木逸平&森川夕貴が金曜に出演する。 この記事では、「報道ステーション」の出演者&番組情報をまとめて掲載する。 テレビ朝日の女性アナウンサー 2016年入社 1993年9月2日生まれ、静岡県富士宮市出身の26歳 身長166cm 上智大学外国語学部英語学科 卒 大学時代に「ミス富士山コンテスト」で「第25代ミス富士山グランプリ」に選出されたミスコン出身女子アナ テレビのバラエティ番組にも出演した経験を持つ テレビ朝日入社直後の2016年4月11日から「報道ステーション」に出演 お天気キャスターとして月曜~金曜にフル出演を開始した その後も、基本的に「報道ステーション」が活動の中心となっている 2018年9月いっぱいでお天気コーナーを卒業し、翌10月からはニュースコーナーを担当 2019年10月からは竹内由恵アナの後任として金曜日のサブキャスターに就任している 元・競泳選手 専門は背泳ぎ 1984年11月12日生まれ、大阪府大阪市出身の35歳 身長174cm 近畿大学法学部 卒 2001年、高校2年で世界水泳に出場、美人女子高生スイマーとして話題となった 2004年のアテネオリンピックでは200m背泳ぎで8位入賞、2012年のロンドンオリンピックでは銅メダル 世界水泳では2011年の上海大会で女子50m背泳ぎ・銀メダル、2013年のバルセロナ大会で女子100m背泳ぎ&50m背泳ぎで銅メダルをそれぞれ獲得している 現役引退後はスポーツキャスターとして活動中である 2016年4月15日から「報道ステーション」の金曜日スポーツキャスターに就任した 元競泳選手の細川大輔と結婚、出産の為2018年2月~2018年5月まで出演を休止 2018年6月より復帰し、10月のリニューアル以降も出演を継続する スポーツキャスター 元・プロテニス選手 1967年11月6日生まれ、東京都出身の52歳 身長188cm 1995年にウインブルドン選手権で日本人選手として62年ぶりのベスト8入り 2015年に錦織圭が塗り替えるまで「ウィンブルドン」における日本人最多勝利記録を持っていた人物である 1998年に30歳で現役を引退 以降はスポーツキャスター・タレント・指導者として活動 テレビ朝日「報道ステーション」のスポーツコーナー、フジテレビ「くいしん坊! それを政治部記者を長くやってきて強く感じます。 特に日本の民主主義の根幹をゆるがすような事態が日々起きていた。 例えば国会軽視とか当たり前に見られていた公文書が平気で改ざんをされてしまう。 そして、弱い人たちへのまなざしがほとんどないような、そういう政治が日々行われてきた』とコメントを残した 野村修也(のむらしゅうや) 朝日新聞国際報道部記者 慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート客員所員 1972年生まれ、東京都出身 カイロアメリカン大学政治学部 卒 1994年に朝日新聞社に入社 神戸や金沢の支局、大阪本社社会部を経て東京本社政治部に異動 首相官邸や自民党、外務省などを担当している その後、GLOBE編集部を経て国際報道部記者として活動 著書は「アメリカ太平洋軍」 2020年4月より「報道ステーション」水曜・木曜日のコメンテーターに就任 ニュースナレーション 松本考平(まつもとこうへい) 青二プロダクション所属の男性声優 4月22日生まれ、滋賀県出身 身長170cm、血液型はA型 テレビアニメやゲーム、洋画吹き替えのほか、テレビ番組のナレーションを担当 TBS「UTAGE! 」、テレビ朝日「報道ステーション」、日本テレビ「Going! 湯浅真由美(ナレーター)• 関根正明(声優)• 窪田等(声優)• 小山茉美(声優)• 大海吾郎(ナレーター)• 泉龍太(ナレーター)• 林田尚親(ナレーター)• etc... 番組開始の2004年4月~2015年12月23日まで放送回数2960回の平均視聴率は13. そして富川アナ時代に突入した2016年4月以降。 ところが、2017年に入り数値は低下傾向に入っている。 3が日明けの1月4日には最低レベルの6. 2週目も平均すると1ケタ台となった。 たとえば、4日の視聴率は過去最低クラスの6・7%。 裏番組が新年のバラエティ特番に占拠されていたとはいえ、「看板番組」らしからぬ数字である。 2017年4月20日にも関東地区で15. 平日夜の民放ニュース・報道番組としては未だに高い人気を誇っていることがわかる。 ニュース番組の場合は取り扱う話題によって視聴率を左右されやすいが、報道ステーションの場合は別の要因もある。 ひとつは、前の時間帯に放送されているドラマ人気。 「ドクターX」や「相棒」といった人気ドラマとステブレレス(CMなし)で報道ステーションに切り替わるのでドラマの視聴者をそのまま取り込める利点がある。 そしてもうひとつは出演者への注目度。 サブキャスター・小川彩佳アナと嵐・櫻井翔の熱愛がたびたび報じられることで世間の関心を集め視聴率の底上げに繋がっているという見方も強い。 一部週刊誌で交際を報じられた嵐の櫻井翔(35)とテレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(32)が27日、同時間帯のニュース番組に出演。 ともに2ケタ視聴率を記録したことが28日分かった。 「サンデーLIVE!! 」はテレビ朝日が2017年10月から日曜の早朝に放送する生放送の報道番組。 ジャニーズ俳優・少年隊の東山紀之がキャスター初挑戦ということで大きな話題となっている。 ただし、話題性の要因は他にも存在している。 テレビ朝日系列では、長らく日曜の早朝に「スーパー戦隊シリーズ」「仮面ライダーシリーズ」を放送していた関係上、これら子供(とその親)向け番組の枠移動を余儀なくされた。 これにはネットから異論が噴出し物議を醸すこととなり注目を集める結果となった。 「サンデーLIVE!!」はテレビ朝日とABC朝日放送、そしてメ~テレ(名古屋テレビ放送)の3局共同制作となっているため、サブキャスターも各局から1名ずつ起用されている。 初回放送の視聴率は5. 数字上は大きな問題はないものの、先述した通り、日曜朝の子供向け番組を犠牲にした経緯もあって局内からは不満の声も挙がっていると言われている。 この記事では「サンデーLIVE!! 」の主な出演者の情報を中心にまとめた。 「サンデーステーション」は「サタデーステーション」と共にテレビ朝日が2017年4月からスタートさせた週末の報道番組。 これまでの土曜プライム(土曜ワイド劇場)や日曜エンターテインメント(日曜洋画劇場)などのエンタメ枠を廃止して新たに報道枠を設けた。 テレビ朝日はその理由として、報道・ニュースの需要を挙げている。 同時間帯の他局においては、TBS土曜の「新・情報days ニュースキャスター」やフジテレビ日曜の「ミスターサンデー」などが高視聴率を獲得しており、それらへの対抗措置と考えられる。 メインキャスターには、「報道ステーションSUNDAY」のメインキャスターだった長野智子を起用。 元フジテレビアナウンサーという点で「サタデーステーション」の高島彩と同様である。 「サタデーステーション」と比べると、報道色が色濃く出ており出演者もテレビ朝日のアナウンサーやジャーナリストなど手堅いキャストが起用されている。 この記事では「サンデーステーション」の出演キャスター・アナウンサー、コメンテーターなど出演者の情報をまとめた。 「サタデーステーション」は「サンデーステーション」と共にテレビ朝日が2017年4月からスタートさせた週末の報道番組。 これまでの土曜プライム(土曜ワイド劇場)や日曜エンターテインメント(日曜洋画劇場)などのエンタメ枠を廃止して新たに報道枠を設けた。 テレビ朝日はその理由として、報道・ニュースの需要を挙げている。 同時間帯の他局においては、TBS土曜の「新・情報days ニュースキャスター」やフジテレビ日曜の「ミスターサンデー」などが高視聴率を獲得しており、それらへの対抗措置と考えられる。 メインキャスターには、元フジテレビアナウンサーで現在はフリーアナウンサーの高島彩を起用。 たインフルエンサーとして俳優のディーンフジオカも出演しており、番組開始当初から注目されていた。 彼は番組テーマ曲も手掛けている。 インフルエンサーとは、人の消費行動に影響を与える人物を指すマーケティング用語。 このケースの場合、視聴者や一般社会にニュースを伝播させるほどの影響力がある人物と解釈しても良い。 このほか、番組途中からコメンテーターとして石坂浩二が加入している。 この記事では「サタデーステーション」の出演キャスター・アナウンサー、コメンテーターなど出演者の情報をまとめた。 2013年10月5日に開始された「みんなの疑問 ニュースなぜ太郎」のリニューアル版が「週刊ニュースリーダー」である。 テレビ朝日で土曜日の早朝に生放送されている。 基本的には時事ニュース、スポーツ、天気情報と特定の人物に焦点を当てた「週刊リーダー列伝」を扱っており、芸能などエンタメ情報は無い。 MCの城島茂と石原良純は「なぜ太郎」から続投、テレビ朝日アナウンサーは入れ替えが行われた。 メインを芸能人が務めるものの、情報番組の経験豊富な城島茂&石原良純、コメンテーターも弁護士やジャーナリストなどニュースに対する専門性が求められる布陣となっている。 番組イメージと違って、内容的には硬派路線の情報番組と言ってよい。 ここでは「ニュースリーダー」の出演キャスター・アナウンサー、放送時間や公式サイトなど番組情報について一覧でまとめた。 「選挙ステーション2019」は2019年7月21日の参議院議員選挙の開票特番。 テレビ朝日が平日の夜に放送する「報道ステーション」の拡大版である。 全国22万人の有権者を対象とした出口調査やリアルタイム開票速報、メインキャスターである富川悠太アナが各党党首を直撃するなど選挙特番としての基本的な見どころは揃えている。 ただし、同日のテレビ朝日は「世界水泳 韓国・光州2019」と「第148回全英オープンゴルフ 最終日」の放送があるため他局に比べると選挙特番に割かれる放送時間は少なく、また番組の規模も小さいものとなっている。 その為、選挙当日よりは選挙前日までにWebサイト上に用意したコンテンツにチカラを入れている傾向が強い。 例えば全国の系列局若多恵アナウンサーによる「アナウンサー選挙区リポート」や各党の選挙公約、候補者情報など「選挙に関する情報」を事細かに揃えている。 この記事では2019年7月21日放送「選挙ステーション2019」の出演者情報をまとめた。 「羽鳥慎一 モーニングショー」はテレビ朝日のワイドショー。 「モーニングバード」の後継番組として2015年9月28日より開始。 1964年4月~1993年3月までテレビ朝日で30年近く続いていた番組を22年ぶりにリニューアル復活させたもので番組のスタンスと出演者の多くがモーニングバードからモーニングショーへ継承されている。 番組初期からアシスタントを務めたのが宇賀なつみアナ。 2代目は2019年4月入社の若手でアイドルグループ「乃木坂46」出身という斎藤ちはるアナである。 またレギュラーコメンテーターのテレビ朝日社員・玉川徹はその発言が常に賛否を呼びネットで非常に炎上しやすい人物、良くも悪くも目立つ存在と言える。 この記事は「羽鳥慎一 モーニングショー」の出演アナウンサーやキャスター、コメンテーター、リポーター、気象予報士などの情報をまとめたものである。 ウッチャンナンチャンの内村光良さんを夫に持つフリーアナウンサー・徳永有美(とくながゆみ)アナ。 なんと彼女が2018年10月から小川彩佳アナに代わって「報道ステーション」のサブキャスターに就任!彼女には過去、壮絶な不倫騒動が報じられたことや、少なからずそれらが影響してテレビ朝日を退社したと考えられる節があることから、今回の「報ステ」キャスター就任は周囲を騒然とさせたようです。 ここ数年のテレビ朝日女子アナによる不祥事を一気にリセットしたいという上層部の思惑があるのか、ないのか。。。 徳永有美アナの「報ステ」復帰はどんな結果をもたらすのか、今後が注目されます。 さて、この記事ではそんな徳永有美アナの、主に過去の話題を中心にご紹介しています。 「news zero」は2016年10月から日本テレビ系列で放送されるニュース番組。 それまで52年間放送されていた「きょうの出来事」の終了を受けて開始された。 「今日の出来事」が報道メインであったのに対し、「NEWS ZERO」はスポーツやエンタメなども取り入れられており、コンセプトが極端に変更されている。 また、キャスターにタレントを起用するなどワイドショー寄りのイメージが強かった。 華やかさを押し出している一方で過去にはプロデューサーによるパワハラ・セクハラ問題が報じられるなど一般的なモラルが問われた不祥事が目立ったことも多い。 2018年6月6日付の報道で、メインキャスターの村尾信尚が同年9月を持って卒業。 同年10月より元NHKアナウンサー・有働由美子アナがメインキャスターに就任。 このキャスト変更に伴い、番組名も「NEWS ZERO」から「news zero」と小文字に変更された。 ここでは現在出演するキャスターやアナウンサー、リポーターと過去の出演アナウンサーについて一覧で記す。 「報道特集」はTBS系列で土曜日の夕方に放送されている報道番組。 元々は1980年10月4日から始まった「JNN報道特集」の後継番組であり、「報道特集NEXT」を経て2010年4月3日から「報道特集」として現在まで放送が継続されている。 「JNN報道特集」から数えれば放送開始から約40年という長寿番組である、番組は、事件や事故、時事問題に関する取材リポートを中心に進行。 文字通り「報道」の「特集企画」が番組構成の中核となっている。 放送時間は17:30~18:50までの80分で、特集の他に最新ニュースやスポーツ、気象情報なども取り扱う。 出演するキャスターは報道畑のジャーナリストやフリーアナウンサーが中心となっているため、番組は常に硬派な雰囲気を漂わせている。 この記事では「報道特集」に現在出演するキャスターやアナウンサーの情報を中心に紹介している。 「ワールドビジネスサテライト」は1988年4月からテレビ東京で放送開始された平日夜(最終便)の経済情報番組。 日本経済新聞社が制作協力している。 同時間帯の民放番組の中では最も長寿の番組。 放送時間もそれほど大きく変動しておらず、安定した人気を誇っている。 現在のメインキャスターは元アナウンサーで現報道局に所属する大江麻理子。 歴代のメインキャスターを振り返っても女性がキャスターに就任するケースが圧倒的に多く、初代キャスターは現・東京都知事の小池百合子(当時の名義は「小池ユリ子」)である。 番組で特に人気なのが「トレンドたまご」という最先端で斬新な商品・技術などをリポートするコーナー。 通称「トレたま」。 企画内容が支持されているのはもちろんだが、テレビ東京の若手女子アナがリポーターとして登場する点も視聴者人気の要素となっている。 と、テレビ東京の人気番組のひとつに数えられているのが「WBS」こと「ワールドビジネスサテライト」である。 この記事では「ワールドビジネスサテライト」の出演キャスター&アナウンサーなど出演者情報をまとめている。

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報道ステーション危機!打ち切りか?小木アナ代役新型コロナ

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テレビ朝日「報道ステーション」のメインキャスターだった富川悠太アナウンサー(43)が新型コロナウイルスに感染、緊急入院したのが10日の金曜日(2020年4月)だった。 以来、4月13日の月曜日から先輩の小木逸平アナ(45)がピンチヒッターで番組を仕切っている。 「報ステ」の番組ホームページを見ると、小木アナは1998年にテレビ朝日入社、99年入社の富川アナの1年先輩だ。 「スーパーモーニング」「ワイド! スクランブル」など数々の情報番組で経験を積む。 学生落語でチャンピオンになったこともあるという意外な面を持っている。 好きな言葉は「一心岩をも通す」。 趣味は「海釣り・競馬・落語」と「おじさん趣味3連単」(本人談)とか。 アンチも熱狂的な支持者もいない絶妙に良いポジション 富川悠太アナは4月21日に退院して自宅で静養し、復帰を目指していると伝えられている。 しかし、「報ステ」ではクラスターが発生、少なくてもスタッフ5人が入院、徳永有美キャスターら主要なメンバーが欠ける中、孤軍奮闘で番組を支えている小木アナの評価が高まっている。 このままの「報ステ」の方がいいという声が非常に多い。 富川アナは戻ってきても「居場所」があるのだろうか。 ネット上では次のように小木アナの続投を望む声が圧倒的だ。 「小木さんはクセがないからね。 アンチも熱狂的な支持者もいない絶妙に良いポジションだと思う。 今、こういうご時世でニュースや司会者の発言にイライラする人も多いから小木さんみたいな毒にならないアナウンサーって必要だと思う」 「昔から金曜担当だった小木さんは安定感があって好きです。 ただちょっと地味な所が推されなかった理由なのだろうなと。 今はその地味さが堅実さを醸し出して良いのではないかと思います。 コメンテーターへの質問も的確」 「同感です!前面にグイグイ出る個性的なMCが多いなか、落ち着いて見ること出来て心地良いです」 「小木さんはサラッと聞けるけど、富川さんの話し方とか声ってなんか焦らされる感じでした。 いつも緊急速報読んでいるみたいな」 「確かに。 富川アナウンサーは『背伸び』している語り口なのに対し、小木アナウンサーは『自然体』ですからね」 小木アナと森葉子アナの代打がこのまま定着して欲しい 「小木アナと森葉子アナは代打でしたが、このまま定着して欲しい。 2人とも空気感が良く聴きやすかった。 先に復帰する徳永キャスターは圧が強すぎて不快なので復帰しなくていい。 本当に今の報ステの方が安心感ある。 私は、続投希望とテレビ朝日のホームページに送りました」 「板倉明希アナと森川夕貴アナも次のホープなので忘れないであげて!」 一方の自宅療養中の富川悠太アナだが、いったいどうしたものか。 「発熱や息切れなどの自覚症状があっての放置ですからね、他人にうつさないよう油断せずに対応することを、呼びかけていた当人がこれでは。 新型コロナの報道は終息するまで、毎日注意を呼びかけなくてはいけない立場ですから、そのたびに『どの面下げて!お前が言うかよ!』と思われるのは本人もマイナスでしょうね」 「富川さんも本当に気の毒だけど、小木さんのコメントの方が肩に力が入っておらず、聞きやすい。 富川さんは以前の現場からの中継レポートのほうが向いていたと思う。 富川さんのためにも現場中継に戻るほうがいいと思う」(テレビウォッチ編集部).

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報道ステーション富川アナの代役は誰?番組はどうなる?

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小川彩佳について 生年月日 1985年2月20日 性別 女性 血液型 A型 勤務局 テレビ朝日 アナウンス部 経歴 2007年 テレビ朝日入社 「速報 甲子園への道」でアナウンサーデビュー 2011年 報道ステーションのサブキャスター担当 出身 東京都 6~8歳まで、アメリカ合衆国ミシガン州に住んでいた帰国子女。 青山学院大学在学中、スペインに短期留学。 <過去のテレビ出演番組> 地球まるごとTV サンデープロジェクト サンデー・フロントライン スーパーJチャンネル 徳永有美について 生年月日 1975年8月14日 性別 女性 血液型 A型 経歴 1998年~2005年 テレビ朝日アナウンサー 2017年~ フリーアナウンサー 出身 石川県金沢市 <過去のテレビ出演番組> 早起き! チェック やじうまワイド 内村プロデュース スポンサーリンク 女子アナの交代の真相とは? 今回、徳永有美は、約13年ぶりに古巣復帰となった。 2005年3月に、お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良と結婚を発表。 同4月にテレビ朝日を退職してからは、主婦に専念し、2人の子供を授かった。 2017年1月から、AbemaTVの『AbemaNewsチャンネル』のニュース番組でキャスター復帰。 その評判が良く、『報道ステーション』のキャスターに抜擢された可能性が高い。 相手は一般男性の可能性あり。 小川彩佳は、現在、交際している男性がいるかどうか、明確な情報はない。 アナウンサーとしての仕事ぶりについて、報道ステーションを見ていると、真面目な性格で、話し方が丁寧で、聞き取りやすい印象がある。 アナウンサーの仕事柄に定評があり、他局からのオファーがあっても不思議ではないと思う。 また、自身のモットー&座右の銘として、 「Learn from yesterday, live for today, hope for tomorrow」 昨日を糧に、明日に希望を持って、毎日を活き活きと過ごしていきたいです。 とあり、常に向上心を持って、物事に取り組む姿勢があることが伺える。 女子アナウンサー降板後の道は、色々ある。 結婚を機に降板したかと思いきや、家事・育児が一段落すれば、アナウンサーに戻ってくるケースもある。 また、旅人みたいに、降板後、別の舞台に活躍の場を移したり、アナウンサーとして独立するケースもある。 今回の報道ステーションのアナウンサー交代について、「小川彩佳の新天地への挑戦」と「徳永有美の抜擢」のタイミングが重なったことによるものではないかと考えられる。 まとめ 女性は、結婚後、家事・育児を抱えながらも、様々な進むべき道があることが伺える。 自分が今まで培ってきたスキルを活かしつつ、新たな環境に身を移したり、自分で独立したり、また家事・育児が一段落後復帰したり、等。 「仕事」「プライベート」「家事・育児」とを両立しつつ、有意義な人生が送れる女性は、素晴らしく、魅力が感じられる。 10月以降、小川彩佳、徳永有美、それぞれの今後の躍進を期待したい。

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