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昨日のコロンビア戦は試合の入り方がよく、攻守の切り替えも意識高くできていたと思います。 1-0でリードし、前半の途中で西野監督が画面に映し出されましたが、体全体が心臓の鼓動に合わせて大きく揺れていることからも大番狂わせ(コロンビアに勝利)を早々に意識していたのかなと思いました。 初の大舞台で想定していた以上の展開は指揮官をいろんな思いが襲ったのではないでしょうか。 案の定、ピッチへの指示は弱まりますから、ピッチにいる選手たちもリードを意識してフワフワした戦い方をしていたように見えました。 一方コロンビアは審判の癖をいち早く見抜きいわゆる「倒れどく」を狙っていい位置でFKを得ました。 あれは明らかにコロンビア選手のファールにしか見えませんでしたが、長谷部のファールとなりました。 コロンビアの選手が壁がジャンプすることを想定してその下を狙うことすらリスクマネジメントできていなかった日本はやはり思考が停滞していたと思います。 GKも判断が悪く、またポジションも数センチ悪かった。 この1点がのちのリーグ突破に影響を与えなければいいと思います。 後半は非常に戦術が明確化され、日本のリズムで戦えていました。 香川がボールに関われていないという解説でしたが、トップ下とはいえ左右の守備に関わりボールを奪えても守備に関わっていたので相手も近くどちらかというと乾や原口がフリーになるケースがあったので彼らがもう一ついいプレーができていれば日本の方がビッグチャンスをつかむことができていたと思います。 本田の投入に関してはリスクが伴うものだと思いました。 実際に止まったボールを蹴ることはできても、動いた流れの中でのプレーは組織的なものではなく、守備もせず非常に邪魔な存在ではなかったかと思います。 しかし、コロンビアが数的不利であったことが唯一、本田を交替で起用できるチャンスだったかと思います。 今回の動きを見る限りでは次戦の途中出場は展開次第では無いと考えています。 最後に決勝ゴールを決めた大迫選手は本当に素晴らしい活躍でした。 高校時代から彼を見ていましたが持ち味を活かし、その持ち味が世界で通用することを証明した試合でした。 ずっと夢であったワールドカップでの得点は彼の自信を強めることとなったのではないでしょうか。 もう1点取るような気がします。 投稿者: クリスチャーノin ポルトガル 投稿日:2018年 6月 4日 月 10時45分56秒 中島はすごく良かったね、この前。 一部の出来の悪い選手のいうことを聞いて、西野や、サッカー協会はメンバー、さらに監督を決めるのか?監督は選手に嫌われるくらいでないと、統制が効かない。 ハリルが言っていた、3人くらい、いつもベンチに座らせていたメンバーは私に不満をもっていたと。 それがどうしたのだ。 みんなで仲良くのチームなんていらない。 下剋上の激しい競争のあるチームだ。 それをサッカー協会は崩壊させた。 以下私の感想です。 1)もう、メンバー発表を見たとき、ハリルジャパンの方がよほど良かったと思った。 年功序列か? 4年後どうするのか?経験者がだれも残らないのでは。 前回ハリルが呼んだ中島、そして井手口は最低限必要なメンバーだと思う。 本田、香川、岡崎の3人揃っては、必要ないでしょう。 皆さんと同じ感想だ。 2)上記とは別に、西野監督の20年前の活躍、Jリーグでの実績はわかる。 ではなぜ、20年も経た今頃なんだ。 もう63歳で最後のチャンスを与えてあげたの? それなら牛乳瓶底メガネの岡ちゃんが2回もやって、その頃に西野さんで良かったんでない? 私は日本サッカー協会に大きな問題があると思う。 あのバカ岡田を2回も使ったのに、西野に一度も声がかからなかった。 そして63歳のじじーになって、W杯直前に唐突に、大きなミスもないハリルから変更?協会は気が狂ったのか。 (中島を連れてきたり、井手口を活かしたり、ハリルでよかった。 絶対に。 投稿者: 2進法の犬 投稿日:2018年 4月10日 火 21時09分32秒 なでしこジャパン 高倉監督の米国遠征会見をネットで見た。 その中で米国に勝てる魔法の手が有ればとのジョークがあった。 勿論、魔法の手は無いと思うが、前回WC決勝戦で序盤に大量点を取られて負けた試合で気になることが有り、前回WC決勝戦直後に念のため過去の米国戦録画を見てみると、あることに気付いた。 録画を見てから既にかなりの時間が経っているので、詳細には記憶間違いもあるかもしれないという前提で下記をご参照頂きたい。 その失点パターンを何処かで見た記憶が有り、過去の米国戦の録画を探して調べてみた。 全く同じシーンが前回オリンピック米国との決勝戦0-2で負けた試合、最初の1点目が全く同じパターンだったと見た。 米国のCKではロイド選手、モーガン選手その他1~2人がPKエリア中央の外周付近に立ち、GK前に2~3人の選手が配置されていた。 CKはいずれもラピノー選手が蹴っていたと思うが、ボールを蹴る少し前にGK前に居た数人の米国選手がGKの正面中央を空けるように左右のポスト側に移動する、なでしこの守備陣はそれにつられてゴール正面を空けてポスト側に連れ出される。 そこへPKエリアの外周付近にいたロイド、モーガンその他の選手がGK正面のゴールエリアになだれ込んでくる。 ラピノーのCKのボールがそのゴール前の空いたエリアに正確にタイミングよく届き、走り込んできたロイド、モーガンがそれに合わせる。 なでしこはUSAの高さを警戒しているので足元に来るボールに直ぐに対応できなかったように見えた。 ロンドン・オリンピックと前回WCでは米国の監督はスウェーデン人から米国人に代わっているが、この作戦が日本に有効と見て同じ作戦で来た可能性がある。 そして今回もCKやFKで同じ作戦が有るのではないかと予想も出来る。 ちなみに決勝戦前の準決勝、対ドイツ戦でも米国はCKで同じパターンの攻撃をしていたように記憶している。 間違いが有るといけないので、再度録画を見て確認して欲しいが、これが常套手段で有るならば防ぎようは有るのではないかと思う。 そこは専門家に任せるが、一度でもなでしこがこの作戦を破れば、米国は又別の攻撃パターンを編み出してくると思うので、得点シーンは他国同士の試合でもチェックしておいた方が良いと思う。 ぜひとも協会の技術委員に、丹念に検証、分析し、監督に蜜に伝えてほしい。 それを生かすかどうかは監督自身の専権事項なので、対処法は監督自身が選手の特性を考慮して決めれば良い。 なでしこの試合以外と思うが、時々TVに出てくる某技術委員が海外の試合に帯同し、ベンチ付近でボールを片付けているシーンが映っていた。 もっと対戦相手毎の作戦・戦術を細かく分析し、有効なアドバイスをすべきではないか。 余談だが、WC決勝戦後のインタビューで佐々木監督が、ロイド選手のCKからの失点シーンについて、ロイド選手がPKエリアの外周付近に離れて立っているのを見て変だと感じ、大声で選手に伝えようとしたが伝わらなかった。 選手が気付くべきだと、選手の責任とした。 試合前半に交代させられた選手がかわいそうだった。 過去にもしもたった一回でも使われた作戦があればケアーしておくべきであり、ましてや常套手段かどうかは過去の試合を観察すれば素人でも気が付く。 あの失点は明らかに、監督・選手だけの責任ではなく、技術委員を初めとする協会スタッフや作戦・戦術コーチの責任だと思う。 逆説的に言えば、同じ作戦が米国にも通じる可能性もある。 正確なCKを蹴れるのは、若手が成長するまではやはり宮間選手で欠かせない。 PKエリアの外側からGK前に走り込んでくるのは、今回選ばれた選手ではマークされにくいDF陣の近賀、宇津木、坂口あたりか。 選外であった選手ではなんといっても澤が最高、鮫島、岩清水もマークが外れる可能性が高いので有効。 GK前で相手DF陣を霍乱するのは、マークがぴったりつくと予測される大柄の大儀見、菅澤、熊谷辺りが有効ではないか。 その他のかき回し役で最適なのは、持久力・瞬発力の高い川澄、大野あたりが有効と見る。 (選ばれていないが…) スタッフ全員の、不断の細心の注意と切磋琢磨が欠かせない。 高倉新監督の采配にわくわく。 投稿者: やれやれ 投稿日:2016年 3月 7日 月 18時18分35秒 中国vs韓国、後半40分迄1-0. このままなら日本の敗退が決定。 韓国・中国に勝てなかった時点で日本の予選突破は夢物語になっていたので、それほどのショックは無い。 日本が予選突破できる条件は、次の4条件全てが整った場合のみ。 a.中国が韓国、豪州に連敗すること。 b.韓国が中国に勝ってベトナムに負けた場合。 C.北朝鮮が豪州、日本に連敗した場合。 日本がベトナム・北朝鮮に勝ち、どちらかで大量の得失点差を付けた場合。 気を切り替えて、すぐに今後の立て直しを模索すべき。 代表選出、先発選出、選手交代、作戦立案徹底、練習メニュ決定、選手への動機付け、どれをとっても監督の専権事項。 選手に責任は無いと思う。 最低でも監督の交代は必要と思う。 自分で判断した方がいさぎよいのでは? 投稿者: やれやれ 投稿日:2016年 3月 4日 金 01時30分25秒 ブラボー! 祝! 3度目の Final Game 進出。 あっぱれ佐々木監督、手腕見直した。 選手の力量、結束力に拍手喝采。 ここはもう一段、頂点に上る欲を出してほしい。 選手がリラックスするようにとの配慮かと思うが、同時に球際に弱くなる弊害も出てくるのではないか。 決勝まで進めるチャンスはもう2度とないかもしれない。 緊張するのではなく、もう一段上を目指す、欲を出す時が来たと思う。 欲があれば緊張は無くなる。 A.緊張緩和-------------------------------- 勝つには、リラックスが重要。 その為のアイデア。 緊張していれば、体中に力が入り、眉間にしわを寄せ、歯を食いしばり、手を握り締めて、筋肉が硬直している。 頭の中は、寝床の上でいくら考えても何も解決しない色々な考えが止めどもなく繰り返し巡り、何時まで経っても寝付けなくなる。 そこで提案、 1. 大きく深呼吸をして、眉間のしわを指でもみほぐす 2. 固く噛んだ奥歯をよだれが垂れるくらい緩め、顎を動かしてほほの筋肉をだらりとさせる 3. 強く握った拳の指を広げ、手足を思い切り伸ばして背筋を伸ばし、手足をぶるぶる振って筋肉を緩める 4. 頭の中でめぐる結論の無い、無限の思考の連鎖を断ち切るために、明日考えることにする。 そのために一人なら口に出して「何も考えない」「明日考えよう」と繰り返す。 (誰かいれば頭の中で) それ以外を考えない。 耳から入る言葉も自己催眠の効果がある。 気付かないうちに寝込めるはず。 試合前や普段でも緊張緩和に役立つので、一度お試しを。 羊が・・・疋は、逆効果。 B.欲を出す------------------------------------ ロンドンオリンピックで男子U23があと一歩でメダルを逃し、更に韓国に銅メダルを持っていかれた屈辱の原因は、韓国選手の方が日本には勝ちたいと言う、特別な気持ちが強かったせいと見る。 この時も監督は、勝ちにこだわらず楽しむとコメントしたのではなかったか。 試合後に韓国選手が見せた、プラカードを掲げて場内を駆け回るモラルは兎も角としても、負けた日本の選手に見えた、妙にあっさりとした敗北感の薄い表情に、割り切れないものを感じた。 数少ない得られたチャンスは最大限生かす気持ちが無ければ、繰り返し美酒を手にすることは出来ないと思う。 それは今までどの強豪国も達成したことが無いWC連覇という偉業。 この機会を楽しむだけでは、何と勿体ないことか。 ただ欲を持つだけでも、緊張は薄くなると思う。 C.アメリカの左サイド封じ込め------------------------------------------------------------ アメリカのディフェンスも強固だが、日本も防御は堅い。 イギリスの徹頭徹尾の長身選手をターゲットとした、ロングボール攻撃は全て跳ね返した。 特に熊谷、岩清水のセンターバック、サイドバックの鮫島、近賀、ボランチの坂口、宇津木のセットはアメリカ攻撃陣を必ず跳ね返すはず。 アメリカに勝つには、ロイドや後半投入が予想される、オハラ、ワンバックを抑えることも重要だが、アメリカの強力な左サイドを如何に抑え込むかがポイントの第一と見た。 アメリカは左サイドに比べ右サイドからの攻撃は少ない。 これまで先発で出続けてきた有吉を敢えて外したが、これはアメリカ左サイドのラピノー、モーガンがあまりにも強力で、守備にかけては近賀の方が経験も深く、防御に優れるように見えるのでそうした。 カメルーン戦で、相手の絶対的な右サイドのエース、エンガナムイットを完封した、左SB宇津木、左MF鮫島という今まで見たことの無い布陣は、監督の素晴らしいアイデアのたまものと思う。 近賀が前でも面白いかもしれない。 澤と坂口を入れ替えても良いかもしれない。 ラピノーは切れやすく見えるので、駆け引きでいらいらさせ、疲れさせるには、有吉より国際試合経験の深い近賀が有効と見る。 D.攻撃陣----------------------------------- 攻撃陣は、前半は敢えて大儀見を外し、後方からのロングボールで大野と川澄の二人で裏への走り込みを繰り返し、とにかく相手DF陣を疲れさせる手に出る。 ゴールラインまで相手DFを走らせるように、相手DFの裏でGKの出難い左右奥深くへのロングフィード、できれば弾まないでゴールライン手前で止まるようなキックが有効と見る。 これは安藤選手が長谷部とのTV対談で、ドイツで求められたキックと紹介していた。 (安藤選手は、味方選手がボールに追いつくためのテクニックとして紹介) 練習時間があって、全員が試せればよいが. オーストラリア戦の真の殊勲者は、大野だったと思う。 大野は交代するまで、繰り返し繰り返し相手DF陣の裏への飛び出しを繰り返し、二人の相手DFの足が吊り、動きが鈍くなった後の岩淵の投入に結果が付いてきた。 後半、機を見て大儀見、岩淵、菅沢の三人のFWを交代投入し、耐久力・走力のある大野・川澄の無尽蔵の走り込みで、走り疲れて足の吊りかけた相手DF陣に、ドリブルを仕掛けて更に混乱に追い込めば、イギリス戦のように疲れた相手がコントロールできずにオウンゴールを犯す可能性も出てくる。 E.枠内シュート----------------------------- シュートは多いに越したことはないが、枠を外れるシュートは全く意味がない。 枠を外れるシュートは何万本打っても、1点にもならない。 枠に行きさえすれば、GKが弾くかもしれないし、相手DFがミスしてオウンゴールするかも知れない。 跳ね返ってきたボールを押し込めるチャンスも生まれる。 これをゴールに結びつけるには、ゴール前では、無駄を覚悟でゴール前への飛び込みを繰り返す必要がある。 男子代表の岡崎の得点率が高いのは明らかにこの飛び込みの多さにあると思う。 いつもの手慣れたパスのつなぎに加えて、日本チームがこれまでにない、ロングボールの多用や、ドリブル突破を仕掛ければ相手は必ず混乱すると思う。 海外報道に、アメリカが大勝するとの見出しで、油断しているかに見える報道がネットに有った。 パスで来ると思ってかさにかかってくる相手を、粘り強く8人で守り、前線に残した二人のFWへの、左右に散らしたロングボールで相手DFを疲れさせ、後半勝負に持ち込めれば、大いに勝機有りと見た。 本人の了解が得られる呼び方が一番良いと思うが、彼の現国籍はフランスで、フランスではヴァイッドと呼ばれていて、本人が受け入れていたようなので、これが一番かなと思った。 日本のローマ字読みならヴァヒドだが、名前なのでHは発音せずに呼んだほうが無難。 Hを発音せず、字のままに読むならヴァイドでもよいかと。 名前そのものが素晴らしい。 (以上ネットから) 専門家がいるなら正しい読み方、意味を教えて欲しい。 川島、本田、岡崎、香川がベンチスタートの予想だったが、図星だった。 今は若く新鮮な戦力を試す時とした構想は意を同じくした。 変わり映えしない(結果も同じ)いつものベテランの起用は今はやめた方が良い。 出来れば若手のままで最後まで戦ってみて欲しかった。 南アフリカ大会後から5年間もメンバーを固定してきた弊害が出てきていたと思う。 その意味で、ヴァイッド監督の若手勢揃いのスタメンに拍手を送りたい。 今回外れた大ベテランの過去の実績は兎も角、この監督の下では資質の面で構想から外れたと見る。 攻守共にスピード感がなく、横パスや後ろパスばかりを多用するスタイルはもう時代遅れと言うことか。 協会の技術委員会も、いつもの同じメンバーやベテランばかりを推薦する事は止めて、今後は監督の補助に徹した方が良い。 前半の前への圧力が継続された事で、相手ディフェンスが体力を失った後のベテラン勢投入も効果的だった。 いつもと違うベンチスタートとなったベテラン勢の目の輝きがすごかった。 今までの競争のないぬるま湯を一挙に沸騰させ、競争心をベテラン勢に思い起こさせた監督の手腕に尋常でないものを感じた。 初戦で勝ちが欲しかったかもしれないがここはもう一回我慢して更に若手のホープを試してみたかった。 第2戦の先発メンバーも若手で構成すると明言しているが、バックアップも投入して欲しい。 GK;林 DF;酒井高徳、車屋(鈴木)、昌子(塩谷)、太田 MF;柴崎(高萩)、青山 FW;乾、柿谷、大迫、豊田 交代投入;千葉、水本、米本、谷口、大森。 東口 漏れはないと思うが、これでベテランを除き全員にチャンスが与えられる。 監督が呼んだ以上一応全員を見てみたい。 川島、西川、森重は監督に言わせるともう分かっている・・と。 投稿者: きみ 投稿日:2015年 3月24日 火 06時56分9秒 最近、肝心なところでナデシコ負けてばかりだな。 負け試合後の佐々木監督の作り笑い、気持ち悪い。 敗戦の度に毎回同じコメント。 厳しさが全く感じられない。 負けても負けても監督続投できるなんて羨ましい。 主力を温存して、負けてるようじゃあ、監督要らないよ。 どうも本気で勝とうという気が無いみたい。 世界ランクも4位に後退し、アルガで9位なんて、選手がみじめ。 監督以外の誰も責任はとれないよ。 負けてばかりで、選手が可愛そう。 同じ監督が永く続けると、必ずこうなるもんだと思うよ。 選出する選手も同じ、起用方法も同じ、作戦も同じ、練習も同じ。 何も進歩が出てこなくなっている。 試しに1回誰かと交代してみたらどうだろう。 佐々木監督にとっても、頭も体も良い休養になると思うよ。 チャージし直してから復帰しても良いのでは。 澤に代われる選手はいないのに、澤を外してチームまとまるわけないと思うよ。 次回ワールドカップは、出場できても予選リーグ敗退が見えてきたね。 どう思うよ。 誰か教えて、他に監督いないのかね。 投稿者: トリコロール 投稿日:2015年 3月16日 月 05時30分18秒 私は、マリノスファンだけど・・・サガン鳥栖、強すぎ!その秘密を、他のJチームに教えて欲しい。 ところで、ここ数年間はトヨタカップ=世界チャンピオンズリーグを、中国クラブやら韓国 クラブやらに奪われている。 かつては、浦和vsACミランだったりガンバvsマンUだったり したが。 もしも、サガンが世界チャンピオンズリーグ=トヨタカップに出場することが出来るなら。 ぜひ、サガンvs. FCバルセロナとかレアルマドリードとかチェルシーなんて試合を実現して くれ・・・・サガンには、Jリーグの『怪物チーム』になって欲しい。 かつての、ジュビロ 磐田のように。 "めざせち"=目指せ、世界チーム。 だっ、! あのな、日本代表としては。 そろそろ、監督が誰かなんてどーだっていいから。 オーストラリアや中東チームに勝ったり負けたりチンタラ遊んでいる場合ぢゃない・・・・このような テンポでは、W杯でトーナメントを突破してベスト8位になってイタリアやイングランドを 敗ることなんて永遠に出来ないぞ。

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昨日のコロンビア戦は試合の入り方がよく、攻守の切り替えも意識高くできていたと思います。 1-0でリードし、前半の途中で西野監督が画面に映し出されましたが、体全体が心臓の鼓動に合わせて大きく揺れていることからも大番狂わせ(コロンビアに勝利)を早々に意識していたのかなと思いました。 初の大舞台で想定していた以上の展開は指揮官をいろんな思いが襲ったのではないでしょうか。 案の定、ピッチへの指示は弱まりますから、ピッチにいる選手たちもリードを意識してフワフワした戦い方をしていたように見えました。 一方コロンビアは審判の癖をいち早く見抜きいわゆる「倒れどく」を狙っていい位置でFKを得ました。 あれは明らかにコロンビア選手のファールにしか見えませんでしたが、長谷部のファールとなりました。 コロンビアの選手が壁がジャンプすることを想定してその下を狙うことすらリスクマネジメントできていなかった日本はやはり思考が停滞していたと思います。 GKも判断が悪く、またポジションも数センチ悪かった。 この1点がのちのリーグ突破に影響を与えなければいいと思います。 後半は非常に戦術が明確化され、日本のリズムで戦えていました。 香川がボールに関われていないという解説でしたが、トップ下とはいえ左右の守備に関わりボールを奪えても守備に関わっていたので相手も近くどちらかというと乾や原口がフリーになるケースがあったので彼らがもう一ついいプレーができていれば日本の方がビッグチャンスをつかむことができていたと思います。 本田の投入に関してはリスクが伴うものだと思いました。 実際に止まったボールを蹴ることはできても、動いた流れの中でのプレーは組織的なものではなく、守備もせず非常に邪魔な存在ではなかったかと思います。 しかし、コロンビアが数的不利であったことが唯一、本田を交替で起用できるチャンスだったかと思います。 今回の動きを見る限りでは次戦の途中出場は展開次第では無いと考えています。 最後に決勝ゴールを決めた大迫選手は本当に素晴らしい活躍でした。 高校時代から彼を見ていましたが持ち味を活かし、その持ち味が世界で通用することを証明した試合でした。 ずっと夢であったワールドカップでの得点は彼の自信を強めることとなったのではないでしょうか。 もう1点取るような気がします。 投稿者: クリスチャーノin ポルトガル 投稿日:2018年 6月 4日 月 10時45分56秒 中島はすごく良かったね、この前。 一部の出来の悪い選手のいうことを聞いて、西野や、サッカー協会はメンバー、さらに監督を決めるのか?監督は選手に嫌われるくらいでないと、統制が効かない。 ハリルが言っていた、3人くらい、いつもベンチに座らせていたメンバーは私に不満をもっていたと。 それがどうしたのだ。 みんなで仲良くのチームなんていらない。 下剋上の激しい競争のあるチームだ。 それをサッカー協会は崩壊させた。 以下私の感想です。 1)もう、メンバー発表を見たとき、ハリルジャパンの方がよほど良かったと思った。 年功序列か? 4年後どうするのか?経験者がだれも残らないのでは。 前回ハリルが呼んだ中島、そして井手口は最低限必要なメンバーだと思う。 本田、香川、岡崎の3人揃っては、必要ないでしょう。 皆さんと同じ感想だ。 2)上記とは別に、西野監督の20年前の活躍、Jリーグでの実績はわかる。 ではなぜ、20年も経た今頃なんだ。 もう63歳で最後のチャンスを与えてあげたの? それなら牛乳瓶底メガネの岡ちゃんが2回もやって、その頃に西野さんで良かったんでない? 私は日本サッカー協会に大きな問題があると思う。 あのバカ岡田を2回も使ったのに、西野に一度も声がかからなかった。 そして63歳のじじーになって、W杯直前に唐突に、大きなミスもないハリルから変更?協会は気が狂ったのか。 (中島を連れてきたり、井手口を活かしたり、ハリルでよかった。 絶対に。 投稿者: 2進法の犬 投稿日:2018年 4月10日 火 21時09分32秒 なでしこジャパン 高倉監督の米国遠征会見をネットで見た。 その中で米国に勝てる魔法の手が有ればとのジョークがあった。 勿論、魔法の手は無いと思うが、前回WC決勝戦で序盤に大量点を取られて負けた試合で気になることが有り、前回WC決勝戦直後に念のため過去の米国戦録画を見てみると、あることに気付いた。 録画を見てから既にかなりの時間が経っているので、詳細には記憶間違いもあるかもしれないという前提で下記をご参照頂きたい。 その失点パターンを何処かで見た記憶が有り、過去の米国戦の録画を探して調べてみた。 全く同じシーンが前回オリンピック米国との決勝戦0-2で負けた試合、最初の1点目が全く同じパターンだったと見た。 米国のCKではロイド選手、モーガン選手その他1~2人がPKエリア中央の外周付近に立ち、GK前に2~3人の選手が配置されていた。 CKはいずれもラピノー選手が蹴っていたと思うが、ボールを蹴る少し前にGK前に居た数人の米国選手がGKの正面中央を空けるように左右のポスト側に移動する、なでしこの守備陣はそれにつられてゴール正面を空けてポスト側に連れ出される。 そこへPKエリアの外周付近にいたロイド、モーガンその他の選手がGK正面のゴールエリアになだれ込んでくる。 ラピノーのCKのボールがそのゴール前の空いたエリアに正確にタイミングよく届き、走り込んできたロイド、モーガンがそれに合わせる。 なでしこはUSAの高さを警戒しているので足元に来るボールに直ぐに対応できなかったように見えた。 ロンドン・オリンピックと前回WCでは米国の監督はスウェーデン人から米国人に代わっているが、この作戦が日本に有効と見て同じ作戦で来た可能性がある。 そして今回もCKやFKで同じ作戦が有るのではないかと予想も出来る。 ちなみに決勝戦前の準決勝、対ドイツ戦でも米国はCKで同じパターンの攻撃をしていたように記憶している。 間違いが有るといけないので、再度録画を見て確認して欲しいが、これが常套手段で有るならば防ぎようは有るのではないかと思う。 そこは専門家に任せるが、一度でもなでしこがこの作戦を破れば、米国は又別の攻撃パターンを編み出してくると思うので、得点シーンは他国同士の試合でもチェックしておいた方が良いと思う。 ぜひとも協会の技術委員に、丹念に検証、分析し、監督に蜜に伝えてほしい。 それを生かすかどうかは監督自身の専権事項なので、対処法は監督自身が選手の特性を考慮して決めれば良い。 なでしこの試合以外と思うが、時々TVに出てくる某技術委員が海外の試合に帯同し、ベンチ付近でボールを片付けているシーンが映っていた。 もっと対戦相手毎の作戦・戦術を細かく分析し、有効なアドバイスをすべきではないか。 余談だが、WC決勝戦後のインタビューで佐々木監督が、ロイド選手のCKからの失点シーンについて、ロイド選手がPKエリアの外周付近に離れて立っているのを見て変だと感じ、大声で選手に伝えようとしたが伝わらなかった。 選手が気付くべきだと、選手の責任とした。 試合前半に交代させられた選手がかわいそうだった。 過去にもしもたった一回でも使われた作戦があればケアーしておくべきであり、ましてや常套手段かどうかは過去の試合を観察すれば素人でも気が付く。 あの失点は明らかに、監督・選手だけの責任ではなく、技術委員を初めとする協会スタッフや作戦・戦術コーチの責任だと思う。 逆説的に言えば、同じ作戦が米国にも通じる可能性もある。 正確なCKを蹴れるのは、若手が成長するまではやはり宮間選手で欠かせない。 PKエリアの外側からGK前に走り込んでくるのは、今回選ばれた選手ではマークされにくいDF陣の近賀、宇津木、坂口あたりか。 選外であった選手ではなんといっても澤が最高、鮫島、岩清水もマークが外れる可能性が高いので有効。 GK前で相手DF陣を霍乱するのは、マークがぴったりつくと予測される大柄の大儀見、菅澤、熊谷辺りが有効ではないか。 その他のかき回し役で最適なのは、持久力・瞬発力の高い川澄、大野あたりが有効と見る。 (選ばれていないが…) スタッフ全員の、不断の細心の注意と切磋琢磨が欠かせない。 高倉新監督の采配にわくわく。 投稿者: やれやれ 投稿日:2016年 3月 7日 月 18時18分35秒 中国vs韓国、後半40分迄1-0. このままなら日本の敗退が決定。 韓国・中国に勝てなかった時点で日本の予選突破は夢物語になっていたので、それほどのショックは無い。 日本が予選突破できる条件は、次の4条件全てが整った場合のみ。 a.中国が韓国、豪州に連敗すること。 b.韓国が中国に勝ってベトナムに負けた場合。 C.北朝鮮が豪州、日本に連敗した場合。 日本がベトナム・北朝鮮に勝ち、どちらかで大量の得失点差を付けた場合。 気を切り替えて、すぐに今後の立て直しを模索すべき。 代表選出、先発選出、選手交代、作戦立案徹底、練習メニュ決定、選手への動機付け、どれをとっても監督の専権事項。 選手に責任は無いと思う。 最低でも監督の交代は必要と思う。 自分で判断した方がいさぎよいのでは? 投稿者: やれやれ 投稿日:2016年 3月 4日 金 01時30分25秒 ブラボー! 祝! 3度目の Final Game 進出。 あっぱれ佐々木監督、手腕見直した。 選手の力量、結束力に拍手喝采。 ここはもう一段、頂点に上る欲を出してほしい。 選手がリラックスするようにとの配慮かと思うが、同時に球際に弱くなる弊害も出てくるのではないか。 決勝まで進めるチャンスはもう2度とないかもしれない。 緊張するのではなく、もう一段上を目指す、欲を出す時が来たと思う。 欲があれば緊張は無くなる。 A.緊張緩和-------------------------------- 勝つには、リラックスが重要。 その為のアイデア。 緊張していれば、体中に力が入り、眉間にしわを寄せ、歯を食いしばり、手を握り締めて、筋肉が硬直している。 頭の中は、寝床の上でいくら考えても何も解決しない色々な考えが止めどもなく繰り返し巡り、何時まで経っても寝付けなくなる。 そこで提案、 1. 大きく深呼吸をして、眉間のしわを指でもみほぐす 2. 固く噛んだ奥歯をよだれが垂れるくらい緩め、顎を動かしてほほの筋肉をだらりとさせる 3. 強く握った拳の指を広げ、手足を思い切り伸ばして背筋を伸ばし、手足をぶるぶる振って筋肉を緩める 4. 頭の中でめぐる結論の無い、無限の思考の連鎖を断ち切るために、明日考えることにする。 そのために一人なら口に出して「何も考えない」「明日考えよう」と繰り返す。 (誰かいれば頭の中で) それ以外を考えない。 耳から入る言葉も自己催眠の効果がある。 気付かないうちに寝込めるはず。 試合前や普段でも緊張緩和に役立つので、一度お試しを。 羊が・・・疋は、逆効果。 B.欲を出す------------------------------------ ロンドンオリンピックで男子U23があと一歩でメダルを逃し、更に韓国に銅メダルを持っていかれた屈辱の原因は、韓国選手の方が日本には勝ちたいと言う、特別な気持ちが強かったせいと見る。 この時も監督は、勝ちにこだわらず楽しむとコメントしたのではなかったか。 試合後に韓国選手が見せた、プラカードを掲げて場内を駆け回るモラルは兎も角としても、負けた日本の選手に見えた、妙にあっさりとした敗北感の薄い表情に、割り切れないものを感じた。 数少ない得られたチャンスは最大限生かす気持ちが無ければ、繰り返し美酒を手にすることは出来ないと思う。 それは今までどの強豪国も達成したことが無いWC連覇という偉業。 この機会を楽しむだけでは、何と勿体ないことか。 ただ欲を持つだけでも、緊張は薄くなると思う。 C.アメリカの左サイド封じ込め------------------------------------------------------------ アメリカのディフェンスも強固だが、日本も防御は堅い。 イギリスの徹頭徹尾の長身選手をターゲットとした、ロングボール攻撃は全て跳ね返した。 特に熊谷、岩清水のセンターバック、サイドバックの鮫島、近賀、ボランチの坂口、宇津木のセットはアメリカ攻撃陣を必ず跳ね返すはず。 アメリカに勝つには、ロイドや後半投入が予想される、オハラ、ワンバックを抑えることも重要だが、アメリカの強力な左サイドを如何に抑え込むかがポイントの第一と見た。 アメリカは左サイドに比べ右サイドからの攻撃は少ない。 これまで先発で出続けてきた有吉を敢えて外したが、これはアメリカ左サイドのラピノー、モーガンがあまりにも強力で、守備にかけては近賀の方が経験も深く、防御に優れるように見えるのでそうした。 カメルーン戦で、相手の絶対的な右サイドのエース、エンガナムイットを完封した、左SB宇津木、左MF鮫島という今まで見たことの無い布陣は、監督の素晴らしいアイデアのたまものと思う。 近賀が前でも面白いかもしれない。 澤と坂口を入れ替えても良いかもしれない。 ラピノーは切れやすく見えるので、駆け引きでいらいらさせ、疲れさせるには、有吉より国際試合経験の深い近賀が有効と見る。 D.攻撃陣----------------------------------- 攻撃陣は、前半は敢えて大儀見を外し、後方からのロングボールで大野と川澄の二人で裏への走り込みを繰り返し、とにかく相手DF陣を疲れさせる手に出る。 ゴールラインまで相手DFを走らせるように、相手DFの裏でGKの出難い左右奥深くへのロングフィード、できれば弾まないでゴールライン手前で止まるようなキックが有効と見る。 これは安藤選手が長谷部とのTV対談で、ドイツで求められたキックと紹介していた。 (安藤選手は、味方選手がボールに追いつくためのテクニックとして紹介) 練習時間があって、全員が試せればよいが. オーストラリア戦の真の殊勲者は、大野だったと思う。 大野は交代するまで、繰り返し繰り返し相手DF陣の裏への飛び出しを繰り返し、二人の相手DFの足が吊り、動きが鈍くなった後の岩淵の投入に結果が付いてきた。 後半、機を見て大儀見、岩淵、菅沢の三人のFWを交代投入し、耐久力・走力のある大野・川澄の無尽蔵の走り込みで、走り疲れて足の吊りかけた相手DF陣に、ドリブルを仕掛けて更に混乱に追い込めば、イギリス戦のように疲れた相手がコントロールできずにオウンゴールを犯す可能性も出てくる。 E.枠内シュート----------------------------- シュートは多いに越したことはないが、枠を外れるシュートは全く意味がない。 枠を外れるシュートは何万本打っても、1点にもならない。 枠に行きさえすれば、GKが弾くかもしれないし、相手DFがミスしてオウンゴールするかも知れない。 跳ね返ってきたボールを押し込めるチャンスも生まれる。 これをゴールに結びつけるには、ゴール前では、無駄を覚悟でゴール前への飛び込みを繰り返す必要がある。 男子代表の岡崎の得点率が高いのは明らかにこの飛び込みの多さにあると思う。 いつもの手慣れたパスのつなぎに加えて、日本チームがこれまでにない、ロングボールの多用や、ドリブル突破を仕掛ければ相手は必ず混乱すると思う。 海外報道に、アメリカが大勝するとの見出しで、油断しているかに見える報道がネットに有った。 パスで来ると思ってかさにかかってくる相手を、粘り強く8人で守り、前線に残した二人のFWへの、左右に散らしたロングボールで相手DFを疲れさせ、後半勝負に持ち込めれば、大いに勝機有りと見た。 本人の了解が得られる呼び方が一番良いと思うが、彼の現国籍はフランスで、フランスではヴァイッドと呼ばれていて、本人が受け入れていたようなので、これが一番かなと思った。 日本のローマ字読みならヴァヒドだが、名前なのでHは発音せずに呼んだほうが無難。 Hを発音せず、字のままに読むならヴァイドでもよいかと。 名前そのものが素晴らしい。 (以上ネットから) 専門家がいるなら正しい読み方、意味を教えて欲しい。 川島、本田、岡崎、香川がベンチスタートの予想だったが、図星だった。 今は若く新鮮な戦力を試す時とした構想は意を同じくした。 変わり映えしない(結果も同じ)いつものベテランの起用は今はやめた方が良い。 出来れば若手のままで最後まで戦ってみて欲しかった。 南アフリカ大会後から5年間もメンバーを固定してきた弊害が出てきていたと思う。 その意味で、ヴァイッド監督の若手勢揃いのスタメンに拍手を送りたい。 今回外れた大ベテランの過去の実績は兎も角、この監督の下では資質の面で構想から外れたと見る。 攻守共にスピード感がなく、横パスや後ろパスばかりを多用するスタイルはもう時代遅れと言うことか。 協会の技術委員会も、いつもの同じメンバーやベテランばかりを推薦する事は止めて、今後は監督の補助に徹した方が良い。 前半の前への圧力が継続された事で、相手ディフェンスが体力を失った後のベテラン勢投入も効果的だった。 いつもと違うベンチスタートとなったベテラン勢の目の輝きがすごかった。 今までの競争のないぬるま湯を一挙に沸騰させ、競争心をベテラン勢に思い起こさせた監督の手腕に尋常でないものを感じた。 初戦で勝ちが欲しかったかもしれないがここはもう一回我慢して更に若手のホープを試してみたかった。 第2戦の先発メンバーも若手で構成すると明言しているが、バックアップも投入して欲しい。 GK;林 DF;酒井高徳、車屋(鈴木)、昌子(塩谷)、太田 MF;柴崎(高萩)、青山 FW;乾、柿谷、大迫、豊田 交代投入;千葉、水本、米本、谷口、大森。 東口 漏れはないと思うが、これでベテランを除き全員にチャンスが与えられる。 監督が呼んだ以上一応全員を見てみたい。 川島、西川、森重は監督に言わせるともう分かっている・・と。 投稿者: きみ 投稿日:2015年 3月24日 火 06時56分9秒 最近、肝心なところでナデシコ負けてばかりだな。 負け試合後の佐々木監督の作り笑い、気持ち悪い。 敗戦の度に毎回同じコメント。 厳しさが全く感じられない。 負けても負けても監督続投できるなんて羨ましい。 主力を温存して、負けてるようじゃあ、監督要らないよ。 どうも本気で勝とうという気が無いみたい。 世界ランクも4位に後退し、アルガで9位なんて、選手がみじめ。 監督以外の誰も責任はとれないよ。 負けてばかりで、選手が可愛そう。 同じ監督が永く続けると、必ずこうなるもんだと思うよ。 選出する選手も同じ、起用方法も同じ、作戦も同じ、練習も同じ。 何も進歩が出てこなくなっている。 試しに1回誰かと交代してみたらどうだろう。 佐々木監督にとっても、頭も体も良い休養になると思うよ。 チャージし直してから復帰しても良いのでは。 澤に代われる選手はいないのに、澤を外してチームまとまるわけないと思うよ。 次回ワールドカップは、出場できても予選リーグ敗退が見えてきたね。 どう思うよ。 誰か教えて、他に監督いないのかね。 投稿者: トリコロール 投稿日:2015年 3月16日 月 05時30分18秒 私は、マリノスファンだけど・・・サガン鳥栖、強すぎ!その秘密を、他のJチームに教えて欲しい。 ところで、ここ数年間はトヨタカップ=世界チャンピオンズリーグを、中国クラブやら韓国 クラブやらに奪われている。 かつては、浦和vsACミランだったりガンバvsマンUだったり したが。 もしも、サガンが世界チャンピオンズリーグ=トヨタカップに出場することが出来るなら。 ぜひ、サガンvs. FCバルセロナとかレアルマドリードとかチェルシーなんて試合を実現して くれ・・・・サガンには、Jリーグの『怪物チーム』になって欲しい。 かつての、ジュビロ 磐田のように。 "めざせち"=目指せ、世界チーム。 だっ、! あのな、日本代表としては。 そろそろ、監督が誰かなんてどーだっていいから。 オーストラリアや中東チームに勝ったり負けたりチンタラ遊んでいる場合ぢゃない・・・・このような テンポでは、W杯でトーナメントを突破してベスト8位になってイタリアやイングランドを 敗ることなんて永遠に出来ないぞ。

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あと、10日前後で、サッカーワールドカップに突入する。 が、この時点で監督交代との異常の状況 私にては、日本の悪いイメージが、頭の片隅をよぎった。 選手とのコミニュケーション、がどうの、こうの、との言い訳。 私の考えは、ホジッチ監督を招いた時点では、どう言う状況だったのか。 彼は、日本を強くしたいとの気持ちであったろう。 が、スポンサーは黙っていないだろう。 香川選手が、本田選手が、岡崎選手が、過去の日本を背負って来た。 彼達のスポンサーはこのままでは、サッカー協会への助成金はとのいきさつも見逃せない出来事ではないか?そして、このワールドカップ出場に一番貢献した選手。 そして、ワールドカップでパフォーマンスの出来る選手。 見分ける事を必要としている中で、充て付けの監督で果たして、予選を通過出来るのだろうか。 私は、監督交代の申し入れがあった時新監督は、断るべきではないか。 と今でも感じている。 236• ナ~ニが気に入らないのか?クダランたわけたサッカー記者は相手にされないので逆恨み、ウンザリ!もっとましなことを書けないのかねえ!? ハリル監督の談話をよく読むが良いことを言っている、真実をついている。 選手に足りないものをはっきり要求している。 彼こそ日本代表監督にふさわしい! でもね、本当のことを言うと角が立つ、誰かを怒らせる、激怒させる…真実を言うと誰をも黙らせる筈なのだが、黙らない阿呆な記者が多すぎる、無知・無能丸出し。 読むに値する記事は10%にも満たない。 だが、どんなに優れた監督だとしても、日本代表も進化したがそれ以上にW杯出場国はそれ以上に進化している。 グループリーグ突破は時差の影響を無くして最高のコンディションで臨んだとしても非常に困難。 望みが無いわけではない。 個人個人の技術力は差が無い、だが体格差、体力差は大きい、コンディションが整わなくて体力差が出た時は絶望的。 またセンスの問題も大きい、チーム力で戦うには個人個人のセンスの良さがないと連携のハーモニーは奏でられない。 頭の悪いセンスの悪い選手の出番はない。 中田英寿は嫌いな選手だったが、センスの良さは抜群のものがあった、他の選手がついていけなかった。 体力とセンスの良い日本人選手が何人いるかで勝負は決まる。 まだまだ体力勝負でしかアピールするしかない選手が多すぎる。 体力勝負となると…食い物が違う毛唐の鉄のような体、尽きないスタミナの選手はどこの国にも山ほどいる。 それを克服するには、折れない心と頭の良さ、センスの良さの問題。 ハリルさんにお願いするしかない。 神様仏様ハリル様!お願いです、勝たせてやってください!• excite. html ザッケローニ監督の「日本はフェアなプレイで勝ちを目指すべき」 という姿勢の方が、個人的には好きだ。 南米の選手には、なんとか届くボールが、手足の短い日本人には届かない 身長の高さの差、フィジカル面の強さで、欧米人には押し負ける その中で、技術と素早さスタミナで圧倒し、クレバーな作戦で、 反則の無いフェアプレーで、スマート勝ちきる。 これを目指すべき。 そうでないと、黄色人種は世界から認められないのだ。 勝てば官軍か? 2002年の韓国は勝って3位になったが、世界からは卑下されている ただ勝っても、世界から嫌われる韓国代表のようなサッカーでは、 黄色人種は世界から認められない。 日本の未来は、日本代表にかかってくるのだが、 パスの精度、戦術の進化、ゾーンディフェンスによる数的優位の確保 現在、一番欠けているのが、ディフェンスの精度だが、やはりJリーグでは向上は難しい どんどんディフェンス陣が、海外に出て行って、日本に帰ってくれば・・・ 日本は、どうのようなサッカーを目差せば、世界から認められるのか そして尊敬されるサッカーチームの理想系は? 皆さんに問いたい。 でも時が経って、小野伸二の方がうまかったんだと、中田信者も気づき始めた。 なぜ日本人は中田英寿が日本で一番うまいという洗脳に引っ掛かったのか? という本を読めば、真実がわかります。 中田信者ほど、読んで勉強してもらいたいです。 amazon. 日本選手負けて無く成ら、現地応援サポーターの方が泣きたいよ 休み取り、大金使い、見た試合全て、相手国の選手に餓鬼扱いのゲーム 無くのは、選手か???違うだろ 本田、でかい事言うな、金髪10年早い坊主に、お前はサッカー下手だから。 香川、何しにブラジルへ・・・・・・・・ 長友何時もの、左で運動会か、大迫シュート何本打つた?? 今回の3試合のA級戦犯者、デカイ口叩いた 本田 お前だ• 当時の韓国人は日本軍の戦争犯罪側にいた。 まず、将校クラスも少なからずいて、兵士に命令する立場だったから、 「当事者」だったといえる。 次に、捕虜収容所の監視員として、多数の連合軍捕虜を虐待した。 韓国人のBC項戦犯148名のうち、大半はこの監視員である。 彼らは強制徴用されたわけではなく、すべて志願だ。 シドニー オーストラリア? サッカー以外に、歴史の話など、話題は自由です。 さて、ベンゲルくん。 君は、イタリアはイングランドよりも、レベルが劣るリーグと発言しましたね。 お宅のファンペルシー、イングランドよりもレベルが高い、イタリアでは通用しませんからね。 要りませんよ。 しかし私が、イングランドよりもレベルが高いリーグが、イタリアにはある。 という発言をしたら、コイツバカだよ! とか、お前は今この時代に何言ってんだ! とか、お叱りをいただきました。 しかし、プレミアリーグみたいな、第4の要素である、戦術が見えない、面白くないリーグよりも、セリエAを見ていたほうが、断然楽しいのにも拘らずだ。 もうその時代に、日本は突入しているのですよ。 サッカーを見慣れた人たちは、普通のサッカーでは、楽しめなくなってくるのですね。 そして、ヤオントスくん。 ユベントスが優勝回数が2回しかないと主張していますが、ユーベは7回決勝に進出しているのです。 一方、国内では圧倒できる絶対王者の、マンチャスターUですが、内弁慶な典型的なチームなので、欧州ではそのサッカーが通用せずに、5回しか決勝に進出することができていない。 優勝回数は、たったの3回。 これは、どうでもインテルと同じ回数だ。 マンUは、国内がレベルが低い談合リーグなので、チャンピオンズ出場回数では、欧州一。 楽にチャンピオンズに出れるから、出場を逃したのは、3回だけ。 でも優勝した回数は、たったの3回だけ。 一方、イタリアみたいなレベルが高いリーグは、真剣なリーグなので、ユベントスでも、チャンピオンズを逃すくらい、最高峰のリーグだ。 一方、ベンゲルくんは、談合リーグから、毎年チャンピオンズに連続出場しているが、優勝回数は0回。 ユベントスは八百長をすると言っているが、決勝には7回進出している。 ヤオントスくん、それを言うなら、マンチェスターユナイテッドなんですよ。

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