プロンプター 安倍。 安倍首相にプロンプターはいらない

江川紹子が目撃した、不健全で堕落した「安倍首相やらせ会見」…記者クラブは今すぐ是正を

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プロンプターを製造販売する株式会社ページワン 所在地:東京都渋谷区、代表:小澤 智哉 は、安倍首相が首相会見を行う際に使用しているプロンプターの様子が話題になっていることをうけ、「プロンプターとは一体何なのか」という正しい情報を開示いたします。 3月28日の首相会見にて使用されたプロンプターについて、話題の矛先はほとんど原稿に書いてあることをそのまま読んでいて、真摯に会見を行っていないのではないか、棒読みではないかという点についてです。 安倍首相が見ていたプロンプターとは、いったいどういうものなのか仕組みや必要性をお伝えいたします。 簡単にご説明いたしますとプロンプターとは、透明な板の下に置いたモニターの文字を反転させて映し出し、現代のスピーカーをサポートするパートナーです。 スピーカーが話すと同時に透明な板に映し出された原稿は映画の字幕のように動くため、スピーカーはこの透明な板を見て話すだけで、自然とスピーチが可能になります。 ・言い間違えなどを避けることができる ・目線が下に落ちることがない まず1つ目として、ミスを無くすという点が挙げられます。 首相会見のような非常に重要な場面では正しく情報を届けるためにも、言葉の間違いや表現の語弊は避けなければなりません。 アドリブや紙原稿を見ての会見では、言い間違えや読み間違えをしてしまう可能性は否定できません。 その点、プロンプターを使えば目線に大きな文字で正しく表示される為、間違える可能性は極端に低くなると言えます。 このようなことから、首相会見等重要な場面では、プロンプターは必要不可欠であると言えるのです。 2つ目の理由として、紙原稿と比べると目線が下に落ちることがない為、聴衆 マスコミ に目線を合わせてスピーチでき、訴かける力が紙原稿に比べると高くなる点です。 原稿が下にある状態ではどうしても視線を落としてしまい、説得力のある会見は行いづらくなります。 その点プロンプターは視線を落とさず、聴衆を見て話し続けることができる為、自信を持って堂々と話しているように感じるのです。 その為このプロンプターを総理大臣や大統領、都知事など様々なトップの方々が愛用しているという事実があるのです。 インターネットメディアの企画・営業販売。 CD・CM・VPなどの音楽制作及びプロデュース。 テレビ、ラジオ、インターネットにおける番組企画制作。 TVプロンプターソフトの開発・販売、 及びスピーチプロンプターの販売。 URL :.

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安倍首相のプロンプター頼りすぎ問題「理解せずしゃべってる」(2020年5月5日)|BIGLOBEニュース

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2019. 28 原稿の安倍は健在だった。 日仏共同記者会見での安倍首相とマクロン大統領の会見は大きく違っていた。 4分半ごろから安倍首相の談話 安倍首相はマクロンに先立って会見をしたが、驚くことに(毎度のことで驚かないか。 )プロンプターや原稿を総動員して読み上げる。 安倍首相のところだけにプロンプターが置いてある。 どうもこれは上がったり下がったりするのか。 しかもプロンプターは安倍首相のところだけにある。 右を向いたり左を向いたり、はたまた原稿を読み上げたり忙しい。 外交の安倍ならぬ、「原稿の安倍」は健在なり。 あれ?今、「エマニエル」と言ったぞ。 マクロンのファーストネームはエマニエルなのか。 安倍首相はなんで、日本にはない慣習のファーストネームを駆使するのか。。。 ドナルド、 ウラジーミル。 メルケルに向かってアンゲラ 今度はエマニュエル。。。。。 安倍首相は至って真面目なんだろうが、聞いている方は違和感しかない。 一方のマクロンは手元に原稿はあるものの、そこまで読み上げることなく相手の顔をしっかり見て談話を発表していたし談話が相当長かった。 ほとんどの時間をマクロンが喋っていた。 マクロンアワーと言っても過言ではない。 安倍首相の陰がやたら薄いのが気になる。 退屈そうな安倍首相。 マクロン、記者との質疑応答は質問した記者の顔をはっきり見て答えていた。 これが普通なんだろう。 私達は、 「原稿の安倍」しか知らないから、質問通告書は当たり前と考えてしまうが、海外ではぶっつけ本番だそうで。 大体が、初めに質問通告書を出させないと応えることができないなんてのは日本の慣習だろう。 安倍首相は特に酷い。 国会でもどんな簡単な質問でも通告を出さないと抗議してくる。 それを考えたら、どこの国へ行っても記者が事前に質問通告しなければいけないと言うのは、安倍首相にとって何の疑問もない当然の事なんだろう。 が、海外の首脳の言動を見たら、やたら恥ずかしくなってくる。 顔を見ていると G20のサミットの関係者達、、誰もかれも、、あちらの顔ばかり。 日本人らしい顔など、、一つもなし お金を使ってアピールしたいのは、、新皇室とその傀儡達。 全て貶す事はしませんし、、他の国と比べたりはしませんが、、ブリュッセル?の 写真は、、素晴らしいですね、、(過去のサミット) 大阪は、、元々、、粋さが欠けているのに、、更に、最近 何処の国かと思う毎日 自公の移民政策が、、至る所で、、国をおかしくさせている事は、、事実。 [18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部仮処理 10. : : [220] 結局のところ、国会審議を丁寧に見届けず、国民の声を代議士時代にも聞く習慣が出来ていなかった、地盤看板カバンを世襲し知人友人後援者のために公金や公有地を優先して斡旋するを代議士の仕事と考えて来た者が政党の党首となり首相となるのは、公金の財布を預かる官僚機構にとっては行政への政治介入禁止の不文律を徹底させるには打って付けで、二人羽織の前に出すものの背後で官僚が政策を実践しても、如何にも他国同様、国民代表議会制度が施行されているように見える。 これで戦後の殆どをやって来た以上、今更官僚無しに内閣メンバーが前面に出るのは難しく、高級料亭に集っては旨い肴に旨い酒を介しながら財官トップと根回しをしていたツケは回って来るとしても、それは彼らとは無関係で、最も弱い立場の者に皺寄せるのである。 弱い動物から人知れず絶滅して行くように、見捨てられた立場の者から消えて行くのは、トップの汚職と腐敗の進行と比例するだろう。 安倍首相が読む原稿は官僚が作ったもので国民の声が反映されたものでは無い。 昔も今も自民党は国民底辺層の声を捉えず富裕層の富の増強のために働く政党であるも首相が富裕層の声さえも自分のものとせずに朗読しているのは、当然ながら内閣である以上全ての国民の利益を諮る中立の立場に立たざるを得ない故だろう。 操り人形で有って欲しいという者にとっては重宝だが、世界はその辺がもう少しマシで、有権者、納税者の声を自分のものとして受け止めている者をトップに配しているという事だろう。 原稿を読むということは、自分の胸に落ちていない内容を口にするとも取れ、むしろ誰にとっても反逆的な要素を含み、これは自分の本音では無いが言われたから喋るのだ、の意思を表しているようにも取れる。 ある意味本音と建て前の使い分け、裏と表の使い分けの最たるものが、政財官の別無く日本のトップ集団に特徴的な原稿読みであろう。 自分の意思の表現を学んで来ずに暗記一辺倒の教育であったことも原因だろうが、底辺層国民に納税だけをさせ、歳出には知らしむべからず拠らしむべしを強いて来た結果、屁理屈を言わない、マゾで大人しい国民に安心仕切ったトップ集団までが、抜け殻となってしまった例であろう。 : : [1] 安倍首相が外国の首長を「ファーストネーム」で、それも公式の場で呼ぶのは、世界の首長の中でも安部晋三王様一人だけだろう。 安倍晋三王様は、アメリカ人はいつもファーストネームで呼ぶ合うからと知ったかぶりして米大統領を呼び捨てにしているが、米国にも礼儀作法があることを知らないみたいだ。 トラ大は、安部首相を「Shinzo]と呼び捨てたことは一度もない。 必ず「prime minister]をつけて呼んでいる。 ほとんどのアメリカ人はニックネームで呼ばれている。 例えば、ウィリアムは、ビル、ビリー、ウィルなどその他沢山ある。 エリザべスも、リズ、べス、リビーなど数えきれない。 それで彼らは初対面の人に最初に聞くのが「何てよんだらいいですか」だ。 安倍首相がトラ大をどうしても「ドナルド」と呼びたければ「ドナルドと呼んでいいですか」ぐらいの許可を取る必要がある。 例え、「OK]と言われても公式の場では絶対使うべきでない。 それを自信満々に呼び捨てにする世界のバカ王様。 外務省の人は一言注意すべきなのだが。 : : [31] 頭は悪い。 気転が利かない。 思いやりがない。 哲学がない。 いいとこがない。 なあ三原よ安倍のいいとこを説明してみろよ。 マクロンが不人気であっても最低限の振る舞いは出来る。 フランス国内でのロシア放送局によるプロパガンダはやめろとプーチンの目の前で言える。 思想的主張をハッキリ言える様は安倍とは比較にならない。 落ち目の大統領よりも格段に情けない振る舞いの安倍。 中身がないなら振る舞いくらいちゃんと出来ないのか?この人は。

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【プロンプター】緊急事態宣言の発令を受けて安倍首相が記者会見を実施⇒プロンプターが目立ちすぎてしまう

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プロンプターに目をやり原稿を読み上げる安倍首相(画像は首相官邸より) 新型コロナウイルスの感染者増加とそれへの対策が、国民生活に大きな影響を与えている今、 安倍晋三首相は、国民のためにも、自身の政権の安定的維持のためにも、「広報」のやり方を抜本的に考え直し、それに携わる人員も全面的に入れ替えた方がいいのではないか。 また、首相を取材する政治記者たちも、自分たちの存在する意味や取材のやり方を根本から問い直すべきではないか。 2月29日、新型コロナウイルス対策で安倍首相が初めて開いた記者会見に出席して、つくづくそう思った(記者会見については、 も参照)。 「国民が知りたいこと」より「自分が言いたいこと」 まず、安倍首相及び首相官邸の問題。 政府は(1)全国的なスポーツ・文化イベントの中止や延期の要請(2月26日)、(2)全国すべての小中高校の臨時休校の要請(27日)と、国民生活や経済・文化・スポーツなどに多大な負の影響を及ぼす大胆な対策を相次いで打ち出した。 いずれも、安倍首相自身による「政治決断」であると強調されている。 ただ、この問題に関する専門家会議では臨時休校については議論されておらず、多くの患者が出た中国のデータでも、肺炎を発症する子どもの患者は少なく、10歳未満では死者もいない。 安倍首相が、「政治決断」に踏み切った根拠はよくわからない。 また、準備をする時間もないまま休校を実施すると、小さな子どもを持つ親が仕事に出られなくなったり、給食の食材を納入している農家や業者が困ったり、学童保育のスタッフが足りなかったり、さまざまな問題やリスクが発生する。 このため、多くの人や自治体が不安を抱え、対応に追われ、混乱を来した。 すると、翌日になって、萩生田光一文科相が記者会見で「期間や実施の方法は学習の遅れなどが生じないように学校設置者で工夫をしてほしい」と柔軟な対応を求めるなど、方針の変更ともとれる発言をした。 また、イベントの中止についても、主催者や地域は大きな損失を抱える不安を抱いている。 にもかかわらず、決断をした安倍首相はなかなか国民に対して説明の機会を設けなかった。 29日にようやく記者会見を開いたが、19分にわたってスピーチを行った後の質疑では、記者からの質問は幹事社2社(朝日新聞、テレビ朝日)以外は、NHK、読売新聞、AP通信の3記者に限られた。 ほかに挙手をしている記者が何人もいるのに、会見を打ち切ってしまった。 私は「まだ質問があります」と声をあげたが、司会の長谷川榮一内閣広報官は「予定の時間を過ぎておりますので」とにべもなかった。 「首相動静」によれば、首相はこの後、私邸に帰っている。 他国の首脳との会見や晩さん会などの行事があったわけではなく、家に帰るだけなのだから、「時間」はたっぷりあったはずだ。 この国難に当たって、国民生活にも負の影響がある対策を実行するなら、十分意を尽くして説明する責務もある。 「黙って俺について来い」は独裁国家のやり方だ。 民主主義国家であるならば、どれだけ対応を急ぐ時でも、「かくかくしかじかなのでついてきてほしい」と、その根拠や理由、あるいは効果や見通しなどを、誠意を持って説明し、国民の協力を求めるのが筋だ。 それをできるだけ効果的に、効率よく行うのが、首相の広報対策であるべきだろう。 今回、私が「まだ質問があります」と声を上げた時に、安倍首相が司会者を制して、こう言ったらどうだろうか。 「わかりました。 今日は、国民の皆さんの疑問に答えるため、質問が尽きるまで受けましょう」 イベント中止や全国休校に必ずしも賛同していなくても、誠実に国民の不安や疑問に向き合う首相だと感じ、とりあえず信頼してついて行こうと思った人もいたのではないか。 おそらく内閣支持率は跳ね上がっただろう。 政府の対応を、できるだけ効果的に行うためにも、国民の協力は不可欠なのだから、普通に考えれば、このような対応をとるはずだ。 にもかかわらず、そうならなかったのは、ひと つは安倍首相自身が、「国民が知りたいこと」ではなく、「自分が言いたいこと」を言うのが広報であると勘違いしているからだ。 彼の情報発信はいつもそうである。 昨年11月、安倍首相はこの問題で、2回にわたり、立て続けにぶら下がり取材に応じた。 2回目は30問を超える質問に約20分間かけて答え、さらに「この点に関して質問ありますか」と促すサービスぶり。 「前夜の夕食会の費用は、安倍事務所の職員が1人5000円を集金してホテル名義の領収書を渡し、集金した現金はその場でホテル側に渡した。 事務所にも後援会にも、入出金は一切ない」という「言いたいこと」があったからだ。 しかしその後、オーナー商法で行政指導を受けたジャパンライフ元会長が招待されていた疑惑が持ち上がると、記者団がぶら下がり取材を申し込んでも、応じなかった。 「桜を見る会」は、公文書の取り扱いや首相の答弁の信頼性など、国政を巡る重要な問題をいくつも含んでいるとはいえ、国民生活と直結するわけではない。 多くの国民は、首相の説明に疑問を感じ、世論調査などでは「首相の説明は十分でない」と答えながらも、政権に背を向けるほどの反応はなかった。 首相も、いずれ国民はこの話題に飽きると思っていたかもしれない。 けれども、新型コロナを巡る対策は違う。 国民の生活、さらには日本経済の浮沈に直結する問題だ。 こうした危機的な状況にはなおのこと、内閣総理大臣が行うべき広報とは、「自分が言いたいこと」ではなく、(1)「国民が知りたいこと」を(2)「迅速に」伝えるものでなければならない。 今回、首相の対応は、どちらの要件も満たさなかった。 国民生活や経済に多大な負の影響を及ぼす判断をしながら、説明が遅れた。 メディアの「首相動静」によれば、全国一斉の臨時休校の要請をした日には、午後6時40分には官邸を出て、その後の来客もなく、翌日夜は作家の百田尚樹氏らと会食を行っている。

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