伊吹 山 ヒルクライム 2020。 伊吹山に続き榛名山も…

【速報結果/リザルト】2018年第6回伊吹山ドライブウェイヒルクライム

伊吹 山 ヒルクライム 2020

ですが、一応「軽量化」には気を遣っているつもりです。 足回り ホイールは 『Aeolus 5 TLR』。 実測1457g、リム重量はおそらく430gほど。 むしろ軽量ホイールより速い気さえしています。 とにかく伸びが気持ち良い、万能ホイールです。 (強度面を考えると、一重巻きだと不安) 二重巻きしたとしても10gほどしかなく、 純正のリムテープより 片側10g以上も軽量化できます。 使い始めてしばらく経ちますが、不具合は出ていません。 少なくともボントレガーの純正のリムテープよりも強いです。 続いて、タイヤとチューブ。 このタイヤの組み合わせにしている理由は、以前に話しました。 ヒルクライムで最速を目指すなら、• Vittoria『Corsa Speed』チューブレス• ですが、それなりにパンクがリスキーなので避けています。 普通のネジに比べると、 半分の重さである上に 「剛性」「防錆性」も高いです。 「焼き付き」「破断性(=折れやすい)」といった チタン特有のデメリットも無く、まさに理想的なネジ素材。 価格はかなり高いですが、やって損は無いチューンナップです。 これは、新車にたまに付いている物。 どこかで売っている訳ではありません。 リアのクイックリリースは MAVICです。 音鳴りの原因にもなりやすいですし。 18T-18Tで、上下の合計歯数はおそらく世界最大です。 まるでこのフレームのために作られたかのようなフィット感。 ステム長は 90mm。 これは、フレームサイズが大きいからではなく、 自分が 「身体が硬い」のと 「極端な後ろ乗り」だからです。 「クッション性」は皆無ですが、 「グリップ力」は高く、そして 「軽量」。 ダウンヒル以外はほぼ下ハンドルを握らない自分のニーズに合っています。 カーボンレールで、重量は 150g台。 一通り色んなサドルを試してきましたけど、『Toupe Pro』が一番合いました。 このサドルであれば、ローラー台を半日漕いでいたって平気です。 ペダルは、 Look『Keo Blade Carbon Ti』。 特段こだわりがある訳ではありませんが、 左右で 180gと、シマノよりも随分と軽量。 (最新のDURA-ACE『PD-R9100』でさえ228g) 「耐久性」「使用感」も特に問題無いため、使い続けてます。 スポンサーリンク.

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自転車ロードレース ヒルクライム 中止 延期 一覧 2020

伊吹 山 ヒルクライム 2020

3月10日、JBCF(全日本実業団自転車競技連盟)より、伊吹山ドライブウェイヒルクライム2020の開催可否に関する情報が更新されました。 新型コロナウイルス感染拡大予防が求められる状況下で、連盟として日々議論を重ねて参りました。 残念ながら4月上旬の大会については中止の判断となりました。 下記、ご確認をお願いいたします。 <連盟より> 開催地域との意見交換やレース規模等を総合的に判断し、中止の決定となりました。 延期して開催する可能性も模索しましたが、年内いっぱい会場都合が合わず断念致しました。 ご理解頂ければと思います。 RUNNETで伊吹山ドライブウェイヒルクライムに既にエントリー済の方には、 参加費の一部を返金致します 伊吹山HCはランナーズポイント「RUNPO」による返金。 返金額や方法等を決定次第、事務局よりメール致します。 大会関連記事: 著者プロフィール.

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伊吹山ヒルクライム2019、初のフルコースに悶絶。

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ですが、一応「軽量化」には気を遣っているつもりです。 足回り ホイールは 『Aeolus 5 TLR』。 実測1457g、リム重量はおそらく430gほど。 むしろ軽量ホイールより速い気さえしています。 とにかく伸びが気持ち良い、万能ホイールです。 (強度面を考えると、一重巻きだと不安) 二重巻きしたとしても10gほどしかなく、 純正のリムテープより 片側10g以上も軽量化できます。 使い始めてしばらく経ちますが、不具合は出ていません。 少なくともボントレガーの純正のリムテープよりも強いです。 続いて、タイヤとチューブ。 このタイヤの組み合わせにしている理由は、以前に話しました。 ヒルクライムで最速を目指すなら、• Vittoria『Corsa Speed』チューブレス• ですが、それなりにパンクがリスキーなので避けています。 普通のネジに比べると、 半分の重さである上に 「剛性」「防錆性」も高いです。 「焼き付き」「破断性(=折れやすい)」といった チタン特有のデメリットも無く、まさに理想的なネジ素材。 価格はかなり高いですが、やって損は無いチューンナップです。 これは、新車にたまに付いている物。 どこかで売っている訳ではありません。 リアのクイックリリースは MAVICです。 音鳴りの原因にもなりやすいですし。 18T-18Tで、上下の合計歯数はおそらく世界最大です。 まるでこのフレームのために作られたかのようなフィット感。 ステム長は 90mm。 これは、フレームサイズが大きいからではなく、 自分が 「身体が硬い」のと 「極端な後ろ乗り」だからです。 「クッション性」は皆無ですが、 「グリップ力」は高く、そして 「軽量」。 ダウンヒル以外はほぼ下ハンドルを握らない自分のニーズに合っています。 カーボンレールで、重量は 150g台。 一通り色んなサドルを試してきましたけど、『Toupe Pro』が一番合いました。 このサドルであれば、ローラー台を半日漕いでいたって平気です。 ペダルは、 Look『Keo Blade Carbon Ti』。 特段こだわりがある訳ではありませんが、 左右で 180gと、シマノよりも随分と軽量。 (最新のDURA-ACE『PD-R9100』でさえ228g) 「耐久性」「使用感」も特に問題無いため、使い続けてます。 スポンサーリンク.

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