グラブル ベリアル 召喚 石。 召喚石「ベリアル (SSR)」の詳細・性能・評価

【グラブル】ベリアル(召喚石)の評価/性能検証まとめ【グランブルーファンタジー】

グラブル ベリアル 召喚 石

SSレア召喚石を1段階上限解放させることができる「金剛晶」。 入手方法が古戦場の勲章交換やアーカルムなど非常に限られているのである意味ヒヒイロカネ以上に貴重品とも言える重要アイテムです。 そのあまりの貴重さにエリクサー病を発症しやすいアイテムのひとつでもあります(こっちは回復アイテムではありませんが)。 今回は主要な石に関して金剛を優先的に使うべきか否かを 独断と偏見でランク付けしていこうと思います。 一番の目玉はなんと言っても 召喚効果の「味方全体の攻撃大幅UP」。 別枠100%アップで減衰値も大幅に上昇するのでシヴァを召喚したターンは凄まじいターンダメージを叩き出すことができます。 非常に強力な召喚石なのでこれを所持しているか否かでフレンド集めの難易度が大きく変わります(逆に言うとシヴァがないとフレンド集めが難しくなる)。 なのでいい石を持つフレンドを集めたいのであれば3凸させる優先度はかなり高いです。 ただしシヴァ自体は火属性の編成の都合上メイン石として使う機会は少なく(フレシヴァや両面が基本になる為)、3凸させても召喚効果が強くなるわけではないので自分自身に対する恩恵はステータス面のみ。 フレンド集めに対する考え方で金剛の優先度が変わる石だと思います。 後述する神石等と違って3凸させた後に被っても精神的なダメージはあまりないか。 戦闘不能になった味方を2人復活という召喚効果は汁が使えない高難度マルチの保険として優秀。 しかしシヴァ同様3凸させても召喚効果が強くなるわけではないので、金剛を使う優先度はかなり低いと思います。 しかも 3凸させることで全属性ダメージカットの効果量が70%から100%にアップします。 無凸でも結構使えますが3凸で100%カットができるようになれば破局対策などにも使えるようになるのでさらに動きやすくなります。 ただ現在は他に金剛優先度の高い石が増えたので相対的にゴブロの優先度は下がってきています。 召喚効果の1万バリアはアルバハ等の通常攻撃が痛い相手で使えます。 しかし3凸しても召喚効果は変わらず、風も最終的に両面マグナに行き着くことからメインで使う機会も徐々に減っていきます。 有用な石なので早く引きたいところですけど、金剛を使うかと言われれば個人的に答えはNOになります。 4凸させることで味方全体のHPを回復(最大3000)させる召喚効果が追加されるので特に高難度マルチで重宝すると思います。 逆に言えば無凸のままだとほとんど役に立たない石でもあります。 5凸実装で加護が150%に強化されて召喚効果に活性もついたので金剛投入の優先度はさらにアップ。 メインルシのサポゼウスの片面神石という使い方もアリ。 5凸すると召喚効果が奥義性能アップ(奥義上限20%UP)に強化されてしかも6ターンおきに使えるので非常に強力かつ使い勝手のいい石になります。 金剛1個で5凸できるならコスパ的にはかなりいいと思います。 耐久面は大きく劣るがメインバハの片面ハデスという運用も可能。 しないもしくはそのレベルにないならそこまで優先度は少し下がる メインに装備すると最大HPが2万に固定される変わった石。 4凸すると被ダメの最大値が5000上限になるが、無属性は対象外なのでルシファーHにメインで持っていくと開幕のパラダイスロストで壊滅しますw 4凸ベリアルをサブに装備した時の与ダメ3万アップはつよばは等で貢献度争いをする際に非常に強力な武器となります。 サブ石として全属性で使いまわせる点もGOOD。 ただし基礎HPが低い段階だとHP30%減のデメリットは結構きつい。 編成が完成している人がさらにダメージを伸ばす為に入れる石なので、編成がまだ十分にできていないorヒヒ掘り競争に興味がなければ金剛投入の優先度は少し下がります。 ただつよばはが完全に闇の天下になったので、今から金剛3個入れて移行するのはコスパ的にかなり微妙か。 フォリア弓やガリレオサイトを入れた技巧編成をやる場合は自石ヴァルナが必要(両面にする為)になるので金剛投入の優先度が上がります。 ただし今の水に金剛を3つ入れるほどの価値があるかと言われると非常に微妙。 土はマグナと神石の差が少ない属性でしたが、支配の天秤や神石4凸実装で大きな差が付きつつあります。 カイム入りハイランダー編成が組めるのであれば金剛を投入して神石移行する価値は十分にあると思います。 グリム槍やスカイエースといった強力なリミ武器や高級鞄武器ウニウスが実装されたことで(火力面での)マグナ超えのハードルも以前に比べると下がっています。 耐久性能に関してはマグナとは比較にならないほどの差があるので、遊びの幅は大きく広がると思われます。 ルシファーHソロに興味があるなら優先度はさらにアップ。 計算機上だとエデン1本入れるだけでマグナは余裕で超えられます。 神石4凸やイーリアスボウの4凸実装で無課金編成の可能性も広がりました(無課金編成の為に金剛を突っ込むのはあまりお勧めしませんが)。 終末進境入りの両面ゼウスはかなり強いので、光を極めるならやはり片面ではなく自石ゼウスの両面にしたいところ。 召喚効果のバリアも背水維持等に使えるので他属性運用時のサブ石としても使えます。 シス調整やシャレム・レイ・プレデターといった強キャラの実装で今の闇は断トツで全属性最強と言える状態になっており、ハデスへの金剛投入の優先度は非常に高いと思います。 ただしグラシを1本も持っていない場合、それを一から集めるのが最大のハードルになるか。 アグニス編成でMVP争いをするなら上限を上げられる3凸ミカエルは必須レベル。 ただし今の火はヒヒ掘りコンテンツで闇に勝つのが難しくなっているので、その分金剛投入の優先度も下がっている感あり。 水属性を極めるならダメージ上限を上げられるガブリエルに金剛を入れるのはアリ。 ただ今の水属性に金剛を入れる価値があるかと言われると・・・ 現在はアーカルム石やベリアルなど他に金剛の優先度が高い石が増えているのでその属性をとことん極めたいというのでなければ、天司石に金剛を入れるのはちょっと待ったほうがいいと思います。 一気に金剛を3つ入れるのではなく、2~3枚被ってから足りない分を金剛で補うという形のほうが負担も少なくて済みます。 召喚効果に関しては天司石の中で最強。 被ってもできれば重ねたくないので土属性を極めるのであれば無凸からでも金剛を使う価値があります。 召喚効果も他の天司石に比べると微妙で、現状では金剛投入までする必要はない感じです。 3凸することで加護のDA率アップの量が5%から10%に上昇する模様。 最近は光属性もかなり強くなってきているので、メタトロンへの金剛投入の優先度も上がってきています。 召喚効果もかなり優秀で、特に闇ソルジャーでつよばはやアーカーシャをやるなら上限を上げられる3凸サリエルは必須レベル。 今はヒヒ掘りコンテンツにおいて闇一強状態になっているので、闇の上限を上げられるサリエルの金剛投入の優先度もかなり高いです。 さらにサブ加護として 無属性の敵に対して与ダメ5%も追加され、無属性版のアーカルム石のような立ち位置になりました。 ただし無属性の主な敵であるルシファーやアルバハはいずれも順位赤箱や青箱からヒヒイロカネが出ないので、現状ヒヒ掘り関連で恩恵を受けられるのはグランデHLのみ。 ルシファーやアルバハでさらに速度を上げたい!グランデHLがヒヒ掘りの主戦場という方には有用な石だが、コスパを考えると金剛投入の優先度はそこまで高くないと思います。 4凸カグヤは貴重なので持っているとフレ集めがかなり有利になると思われます。 4凸できれば非常に強いが属性カット自体はSRのカーバンクル系の石でも十分代用可能なので金剛晶を使うのはもったいないと思います。 マグナシリーズ お勧め度: D マグナ石の4凸に金剛を使う人もいるらしいですけど個人的には非推奨。 ゲーム内で入手できる素材だけで4凸させることができるのでこれに超貴重品の金剛を使うのはもったいないです。 エレメントはノーマルマグナやマグナHL等を毎日やっていれば徐々に貯まっていくので焦らずコツコツやることをお勧めします。 同じ上限アップ系の天司石同様、力を入れている属性があるならそこに優先的に金剛を投入する形でいいと思います。 ザ・サン お勧め度: S サンは召喚効果のみならず賢者のアラナンも非常に強いので最優先で育てたいところ。 かつての火属性の隆盛はこのサンの力によるところが大きい。 ザ・ムーン お勧め度: A ザ・ハングドマン お勧め度: A 賢者のカイムがハイランダーのサブ要因としてかなり優秀で、召喚効果も使える部類なので金剛投入の優先度は他の石に比べて高め。 ジャッジメント お勧め度: A ザ・スター お勧め度: A デス お勧め度: S バランス調整で戦闘不能にできるキャラをランダムから実質指定できるようになったことで使い勝手が大幅に向上。 現状必須レベルで、賢者のニーアも非常に強いので金剛投入の優先度はトップクラスだと思います。 HPアップ石 ザ・デビル お勧め度: B ジャスティス お勧め度: B ザ・タワー お勧め度: B テンペランス お勧め度: B HPを上げられるのでフルオート周回の安定の為のサブ石として有用です。 ダメージ上限アップ系の石に比べると優先度は低いが、マグナでHPの確保が厳しい等の場合はサブに入れて置きたい石。 ただ現在は属性耐性付きのマルチが増えているので、どこでも鰹みたいな真似はできなくなってきています。 今から金剛を入れて作るのはお勧めできません。 光レスラーと特に相性が良く、リミジャンヌ砲に4凸トールの50%の追撃を乗せるムーブが強い。 ただこれに金剛を3個使うのはさすがにきつい。 あと1枚で4凸できるという時に金剛を1個使って4凸させるという形ならかなりアリなんじゃないかと思います(光で貢献度争いをする場合)。 3凸させることでマウント効果が追加されるので一応金剛を使う意味はありますが、最近はマウントの重要性が低くなってるのでそれ目当てで金剛を使うのはもったいない気がします。 ルシHやバブHLといった高難度で有用なので既に2凸を持っているなら金剛投入という選択肢は一応アリ。 ただサプ可石なのでサプで取って重ねるほうが金剛も節約できるのでベストか。 特に後者の永続バフはバフ消去を使ってこない敵相手だと非常に強力。 サプ可石の中では現状最も凸る価値がある石と言っても過言ではない。 ただ金剛が絞られている現状でサプ可の石に金剛晶を投入するのはやはり厳しい。 できれば金剛ではなく被るのを待つかサプチケで取って重ねていく形のほうが無難だと思います。 召喚効果のストレングスとガード効果も4凸させるとアップします。 コメントありがとうございます。 グラシだけだとさすがにちょっと厳しい感じですが それに宿無し(コルル解放武器)や ブルトガング(黒騎士解放武器)を入れて 武器10本をバラバラにする通称ハイランダー編成を組めば 闇のほうはかなり形になると思います。 この編成を組む場合アヌビスが落とす支配の天秤は必須です。 今はとにかく闇が強いので育てる価値はあります。 ただ今からサプチケだけで重ねるとすると あと3回グラシを取らないといけないので その間に環境が変わってしまう可能性はあります。 今販売中のアニバチケでグラシを取るのはあまりお勧めできないので サプチケの開催頻度にもよりますがサプだけで 4凸グラシが完成するのは多分今年の8月ぐらいかな 次の闇古戦場にはおそらく間に合うかと(闇の前に水・土・火が先にあると思うので) 数か月先の環境がどうなっているかまでは分かりませんが グラシは非常に優秀な背水武器で水着ゾーイやマジェスタス(堅守武器)が ある限り闇背水が使い物にならなくなるということは早々ないと思うので 今からでもグラシを集める価値は十分にあると思います。 繰り返しになりますけど、今販売中のアニバチケはリミテッドや季節限定が取れるので これでグラシを取るのはちょっともったいないのであまりお勧めしません.

次の

【グラブル】新召喚石ベリアル性能情報まとめ、別に加護するとは言ってない最大HP制限、味方へのデバフもあるランダム召喚効果など狡知らしいトリッキーな性能に

グラブル ベリアル 召喚 石

ベリアルは貢献度争いで強いものなので、アーカーシャグランデつよばはでヒヒ堀りとかしない限り別に凸る必要はそこまで高くありません。 上級者がより速さを出すためには必要って感じです。 メインで持つのは相手にもよるけどちょっと微妙かな。 アルバハにも当然要らない。 バハルシ黒麒麟テュポアテナあたりを増やした方がよっぽどいい。 無凸でも強いと言えば強いですが、使う場面が割と限られる。 上限届いてないとか追撃があまりない編成だと、普通のバフ召喚石やステータス高いものを入れた方がいい気がします。 ごっそりHP持っていかれてしまいます。 4凸もアーカルムや天司、属性石なんかを優先でいいと思います。 これは好みの問題ですが。 ベリアルは味方の最大HP減少というデメリットがありますが、減少がそれほど気にならないくらいの短期戦では、アビポチもいらず無条件に火力を上げられるというのは大きなメリットです。 また、この「与ダメージ上昇」という効果は1ヒット毎に加算されます。 通常攻撃に重きを置く編成では追撃を複数つける事も多いため、その分だけよりメリットが大きくなると考えてよいでしょう。 ダメアビでも10ヒットする場合は30万の上昇が見込めます。 4凸未満でも1. 5万の上昇がHP減少より優先される場合は編成してよいと思いますが、よほど戦力が整っているのでなければアルバハのような高難度よりも速度の求められるクエストに編成するといいのではないでしょうか。

次の

グラブル ベリアルの召喚石は、どこで使えるのでしょうか?ア...

グラブル ベリアル 召喚 石

アーカルム召喚石等、サブ枠に装備した際も加護効果を得られる召喚石も存在します。 サポーター召喚石 クエスト開始時に選択できる召喚石です。 こちらも選択することで、メイン召喚石と同じように加護効果を得られます。 メイン召喚石と効果が重複 また、ここで選択した召喚石は、バトル時に 1ターン目から使用できます。 召喚効果 バトル時に使うことで、召喚石ごとに対応した効果を得られます。 優秀な召喚効果を持った召喚石をバトル時に使うことで、バトルを有利に進められます。 召喚石の使用可能ターン数 召喚石は、それぞれ一定のターン数が経過しないと使用できません。 レア度ごとの使用可能ターン数 各レア度の召喚石の使用ターン数は、以下のとおりです。 レア度 使用ターン SSR 9ターン~ SR 6~9ターン R 4~9ターン N 4~7ターン 一部例外があります。 属性一致による初回使用可能ターンの短縮 主人公のメイン武器と同じ属性の召喚石は、初回使用ターンが短縮されます。 短縮されるターン数は、以下のように主人公のメイン武器の レア度によって変わります。 メイン武器 短縮ターン数 SSR 3 SR 2 R 1 上限解放段階による初回使用可能ターンの短縮 メイン召喚石は、以下のように 上限解放段階に応じて初回使用ターンが短縮されます。 初期状態の加護・召喚効果 3凸時の加護・召喚効果 上限解放して加護・召喚効果が強化されることで、PTの火力も上がります。 そのため、強力な召喚石は積極的に上限解放することをオススメします。 PT編成に合わせて選択! 上で解説したメイン・サポーター召喚石ともに、 PTの属性にあった物を選ぶのが基本です。 例えば、PTに光属性キャラが1人もいないのに、ルシフェルを設定しても「光属性攻撃力UP」の効果は得られません。 また、編成に方陣武器が入ってないのに、マグナ召喚石を設定しても意味がありません。 これらの召喚石なら、装備が整ってない初心者でも十分恩恵を得られます。 強力な召喚石を使っていこう! 使う召喚石次第で、バトルの難易度がグッと変わります。 強力な召喚石を集めて、バトルを有利に進めていきましょう! グラブル初心者向けの記事はこちら! 以下のページに、 グラブル初心者向けの記事をまとめています。 ゲームを進めていく上で役立つ情報を載せてますので、是非チェックしてみてください!.

次の