志村 けんじ ん こう しんぱい。 「志村けん」新型ウイルス感染!楽観できない症状――高齢・持病ありで人工呼吸器: J

2014年03月28日のテレビ番組表(新潟・地上波1)

志村 けんじ ん こう しんぱい

この記事には 複数の問題があります。 やノートページでの議論にご協力ください。 出典がまったく示されていないか不十分です。 内容に関する文献や情報源が必要です。 ( 2013年12月)• 一次情報源または主題と関係の深い情報源のみに頼って書かれています。 ( 2013年12月)• 独自研究が含まれているおそれがあります。 正式な放送開始時刻は0:59〜1:00頃。 サタデー初回( 1301)から第3回( 1303)までは、過去に放送したCDTVのリクエスト放送を実施。 テンプレートを表示 CDTVライブ! ライブ! CDTV LIVE LIVE ジャンル 出演者 進行 ライブスタッフ・えとちゃん (()) 他 製作 プロデューサー 高宮望 志賀大士、井上整、安永洋平、落合芳行(担当P) 大木真太郎(EP) 制作 放送 映像形式 音声形式 放送国・地域 放送期間 - 放送時間 月曜日 22:00 - 22:57 放送分 57分 特記事項: 初回は19:00からの4時間スペシャル。 レギュラー放送初回から2020年までは感染拡大予防のため、過去に放送したCDTVへのリクエストを中心に放送。 テンプレートを表示 ポータル 音楽 『 COUNT DOWN TV』(カウントダウン・ティーヴィー、略称: CDTV)は、(5年)(7日深夜)からで放送されているランキング形式のである。 (平成21年)(18日深夜)以降は放送へ移行している。 (2年)から毎週の22:00 - 22:57に『 CDTVライブ! ライブ! 』(カウントダウン・ティーヴィー・ライブ・ライブ、略称: CDTVLL)がされており、それに伴って同年(11日深夜)からは本番組は『 CDTVサタデー』(カウントダウン・ティーヴィー・サタデー、略称: CDTVS)に改題されている。 本項ではCDTVLLを筆頭とした派生番組についても扱う。 概要 [編集 ] 1992年10月から土曜20時枠で放送されていた『』が1993年で打ち切りとなり、本番組のメインとなる音楽ランキング(開始当初は40位からの発表)を引き継ぐ形で、同年4月8日より 0:40 - 1:10(深夜)の30分間の枠で放送を開始した。 その後、同年より 0:55 - 1:25(深夜)に放送時間が移動しており、以降一貫して土曜深夜の放送となっている。 司会進行はタレントやアナウンサーではなく、CGによるオリジナルキャラクターが担当する。 番組は週ごとの楽曲ランキングと企画特集、ゲストアーティストによる楽曲披露で構成されており、時代に応じて多少の変化はあるものの基本的な番組構成は開始以来変わっていない。 テーマ曲に起用された楽曲がヒットチャート上位になったほか、CGキャラクターの進行が頻繁にパロディ化されるなど知名度は高く、2018年には放送開始25年を迎える長寿番組となった。 本番組の人気上昇により、民放各局では若者向けの深夜音楽番組が多数制作されるようになった。 変遷 [編集 ] 1994年4月より全国ネットでの放送となったが、自社制作番組や他系列番組を放送している関係から別時間に放送するTBS系列局もあった(「ゲストライブ100連発」の3時間SPの回のみ臨時非ネットとする局もあった)。 かつてはTBS系列局のない県でもの、、を通じて数日遅れながらネットされていた。 1996年10月6日から放送枠を30分から40分に拡大して1:35までの放送となり、50位からのランキング発表となった。 1999年4月4日からはさらに5分延長の45分に放送枠が拡大して1:40までの放送となり、番組の新コーナーとして『CDTVライブラリー』がスタートする。 2009年4月の改編で放送時間が3分遅くなり(4月5日 - )、4月19日よりハイビジョン化された。 内容も一部リニューアルされ、番組のメインであった「シングルランキング」は大幅に縮小され(40位〈後に30位〉からに縮小され、30位 - 4位を一気に発表するようになり、他のコーナーとほぼ同等の扱いになった )、同年10月頃からは過去の曲を紹介する時間が長くなるなどのが見受けられる。 2010年7月11日よりアナログ放送で16:9のレターボックスで表示されるようになったのを機に、2009年4月のリニューアル後も4:3で残っていたランキング画面も16:9の映像がフルサイズで表示されるようになり、番組全体のハイビジョン対応が完了した。 なお、4:3の映像を流す際には画面の上下をカットするようになった。 2013年4月の改編で『』の放送開始により当番組の放送時間が30分繰り下がり、日曜日 1:28 - 2:13(土曜日深夜)となる。 それに合わせて(ATV)のネット離脱により、一時的にTBS系列全局でのネット番組ではなくなる(同年10月に時差ネットで再開)。 2014年4月改編で『大久保じゃあナイト』の放送終了に伴い当番組の放送時間を戻した上で10分拡大し、日曜日 0:58 - 1:53(土曜日深夜)となった。 2016年6月1日、『』の「歌詞に出てくる年齢0歳から100歳まで全部揃う」説にレギュラー3名が登場。 2017年4月9日から放送時間を15分拡大(に限り、後述の通り55分再編集版を遅れネット。 )し、日曜日 0:58 - 2:08(土曜日深夜)となる。 新コーナー「ARTIST FILE」がスタートされ、メインの「シングルランキング」から「CDTVオリジナルランキング」に改称された。 これも好評だったことから、同年7月9日から2020年3月29日までは40位からの発表になった。 これまで遅れネットだったCBCテレビは同時ネットに移行したが、毎日放送は再編集版での遅れネットに移行し、放送時間を拡大しないまま放送されていたが、同年7月2日(1日深夜)から同時ネットに復帰し、ようやくTBS系列全局での同時ネットに完全移行した。 2020年の大規模リニューアル [編集 ] 2020年3月30日より、毎週月曜夜10時スタートの新番組『 CDTVライブ! ライブ! 』が生放送されている。 TBS系の(夜7 - 11時)でレギュラー編成される音楽番組は『』終了以来7年ぶりとなる。 当番組はTBSのスタジオを「ライブスペース」に見立てて、『 CDTVライブ! ライブ! スタッフ・えとちゃん』として、同局のアナウンサーであるが司会進行を務めている。 また、CDTVの姉妹番組としては2002年から2004年まで放送されていた「U-CDTV」の放送以来の16年ぶりの放送になる。 また従来の毎週土曜深夜に放送されていた「CDTV」は、『-ライブ! ライブ! 』の開始公表前に、一部媒体にて「CDTV」自体を月曜日に枠移動させる報道もあったが 、結果的には『-ライブ! ライブ! 』のスタートに伴う形で2020年4月12日未明(11日深夜)より『 CDTVサタデー』に改題・リニューアルして継続することとなった。 アビー君らCGキャラは『サタデー』の進行役として残ることになり、『ARTIST FILE』や『ゲストライブ』などランキングかに関係ない企画は全て『ライブ! ライブ! 』に機能を移す形となり、『サタデー』ではランキングとスペシャル企画のみとなる。 放送時間が24年ぶりに30分となる一方、ランキングは「オリジナルランキング」のみの発表だけとなり、30位からの発表に再縮小された。 キャラクターの背景CGや番組ロゴは「-ライブ! ライブ! 」と統一されており、連動企画も実施される。 4月5日は『「CDTVライブ! ライブ! 」ナビ』が0:58 - 2:05に放送された。 『ライブ! ライブ! 』は「楽曲をフルで聴かせる」事が基本趣旨の番組であるため、他局の音楽番組のように司会者らとトークしたり、企画を行うことは一切ない。 そのためアーティストはスタジオに待機せず、出番が終わると直ちに退出となる。 このため、えとちゃん(江藤)も進行は行うものの、視聴者に向けてのオープニングの開始とエンディングの締めの挨拶は行っていないため、下野のナレーションで締めている。 4月13日にレギュラー放送初回を迎えたが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から生放送が不可能なため、同日放送分 から5月25日放送分までは、過去に放送したCDTVへのリクエストとアーティストがそれぞれの場所から披露する「おうちライブ! 」の構成で放送された。 4月27日は過去に放送したCDTVへのリクエストの4時間スペシャルを19:00 - 22:57 に放送。 2020年6月15日より、無観客で生放送が再開された。 また生放送は初回の4時間スペシャル以来2カ月半ぶりとなり、当面の間はスタジオを特別仕様にして、スタッフを大幅に減らした最小人数で行う。 コーナー [編集 ] 毎週 [編集 ]• 新曲EXPRESS(主に月の第1週だったが、近年では月末の週に「翌月の先取り」として組まれる)• ALBUM EXPRESS(今月発売の注目作品を紹介)• 週間ランキングまとめ• アルバムランキング(上位10枚、2009年4月から洋楽アルバムもランクインしている。 オリコン調べ)• CDTV PICK UP (2019年10月13日 - 、毎週様々なニュースが飛び交う音楽界から番組独自の視点で選んだ話題を取り上げて紹介する。 ) 不定期 [編集 ]• CDTVライブラリー(過去の同じ週のシングルTOP10、シングル以外にもアルバムやカラオケのTOP10もある。 画面下に歌詞が表示される。 ) 過去に放送されたコーナー [編集 ]• 月間着うたダウンロードTOP20(チャート週刊化に伴い終了)• 月間アルバムTOP10(チャート週刊化に伴い終了)• TOP100全曲紹介• 先週のTOP10• シングル・アルバム・着うた・DVDの4部門の月間1位作品を紹介)• Brandnew Artist(新人アーティストを紹介するコーナー、1996年頃まで) 、、、などが紹介された。 カラオケランキング(上位10曲)、月間カラオケTOP10(週間・月間のランキングは紹介しなくなり、上半期と年間のランキングのみ。 着うたランキング(上位10曲。 ゲストライブ(毎週1 - 3組のアーティストが登場。 演奏前には楽屋から本人のコメントと曲紹介 が放送される。 終了時にはディレクターの名前がローマ字でテロップ表記される。 が出演される際は前半に放送される事が多い。 なお、「ALBUM RECOMEND」としてアーティストのアルバムの収録曲を楽屋コメントでの本人解説を交えながら紹介し、その後に収録曲から一曲を披露する変則的な形態もある。 第1回のゲストは、(1周年記念SP等で紹介)• 公式サイトでは、2008年9月20日(、の2組 )以降の出演者が、確認できたが、2020年4月のサイトリニューアルにより一覧がなくなった。 ARTIST FILE(2017年4月2日 - 2020年3月、1組のアーティストを特集するコーナー)• アーティストのお墨付き(2017年8月 - 2020年3月、1組のアーティストのお気に入りのものを紹介する。 今週の星占い(エンディングテーマと共にテロップで画面上に表示、画面下にはが右から左に流れる。 なお、タイトルは「来週の恋愛運」である。 エンド5秒(その日出演したアーティストの一人がゲストライブの楽屋から登場し、芸を披露したり曲に関したメッセージを5秒間で言う。 この間、画面上には『CDTV END』と表示される。 ) 月1 - 2回 [編集 ]• CDTVヒストリー(同じ月の歴代シングル1位、歴代アルバム1位など)• ALBUMライブラリー(過去の同じ月の月間アルバムTOP10)• CDTV今月のイチオシアーティスト(ゲストライブの派生版。 若手アーティスト一組が楽屋インタビューとゲストライブ1曲を行う) 不定期 [編集 ]• 「アーティストのお墨付き」のコーナーが開始したため、2017年8月より不定期放送)• LIVE INFORMATION(コンサートやライブなどのイベントを紹介する。 ALBUM INFORMATION• ブレイクすると思うアーティスト• 恋人にしたいアーティスト(男性・女性)• 結婚式に聞きたい曲• 近日中にゲストライブに出る予定のアーティストの好きな曲• 夏の歌といえば(90年代と2000年以降に分けて紹介される場合あり)• クリスマスに聞きたい曲 など• 企画もの• PVに出ている有名人特集• びしょ濡れPV特集• 様々なアーティストによるメドレー(「」、「」、「」、「」)など• バンド列伝• TBSドラマ主題歌特集(年4回)• 映画主題歌特集• CDTVニュース(音楽に関する情報を紹介する)• CDTV INFORMATION(特番の紹介、リクエスト、アンケートテーマのお知らせなど) 他 ランキング [編集 ] 2017年4月2日放送分まで [編集 ] 週間シングルランキングの集計方法は、のランキングに等のCD売上とのリクエストランキングを加味したもの(1998年時点) で、シングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲などがチャートインする事もある。 また、シングルで8cmとマキシの2種類でリリースしていた場合は合算して集計している(オリコンでは2001年4月まで別々に集計していた)。 ランクインしたシングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲など• こんなにあなたを愛しているのに/(「」のカップリング曲)• 7月7日、晴れ/(シングル化されていないアルバム「」収録曲)• /(1週間早く91位にランクイン)• /(1週間早く99位にランクイン)• /(2週間早く97位にランクイン)• トンカチ/(CDTVではシングル扱いだが、オリコンではアルバム扱いだった)• /(同上)• /氷川きよし(有線データのみで、1週間早く92位にランクイン)• / (2週早く76位にランクイン)• /宇多田ヒカル (アルバム曲で、リカットシングル発売前に1週早く84位にランクイン)• Laugh away/ (アルバム曲で、94位にランクイン)• /(4週間早く90位に1週ランクイン)• /(1週間早く92位にランクイン)• /(1週間早く100位にランクイン)• /(配信限定シングルだが、2010年2月と3月に計3週間ランクイン、最高71位)• /氷川きよし(1週間早く90位にランクイン)• /(1週早く100位にランクイン)• /(1週早く98位にランクイン)• /(1週早く78位にランクイン)• 虹色のバイヨン/氷川きよし(2週早く84位にランクイン)• トラヴェルマシン/(2週早く90位にランクイン)• /EXILE(1週早く95位にランクイン)• あの娘と野菊と渡し舟/氷川きよし(1週早く82位にランクイン)• /(「」のカップリング曲) 洋楽は(オリコンのシングルランキングにランクインしていても)基本的にランキングに入らなかった。 なお、オリコン等で洋楽扱いされる以下のアーティストがランクインした事があった。 (1stシングルはランクインせず、2ndシングルからランクイン)• 女子十二楽坊• 但し、アルバム ・DVDランキングはオリコンのランキングをそのまま準用している。 着うたランキングは、社発表のものをそのまま使用している。 一方、年間着うたランキングとして発表されたものは、レコチョクの「」「」合算年間ランキングと同一であり、「着うた」と銘打ってはいるが実際にはフル配信のランキングであった。 2017年4月9日放送分から [編集 ] 従来の「週間シングルランキング」が「CDTVオリジナルランキング」へと改称され、同時に算出方法が大幅に変更され、それまでの「シングルCD」主体のランキングから「曲」主体のランキングにリニューアルされた。 更に番組で扱うランキングソースも、それまでのオリコンをベースとしたものから、による複合シングルチャートをベースとした構成に変更された。 この変更により、これまでランキングから除外されてきたシングル・カットされていない楽曲(アルバム収録曲やシングルのカップリング曲)についてもチャートイン資格を得られるようになった。 また、それまで一部の例外を除きランキングから外されていた洋楽についてもチャートインするようになった。 更にビルボードベースとなったことにより、新ランキングは複数のデータを組み合わせた総合ランキングにリニューアルされた。 番組内ではランキングの構成内訳について「シングルCDセールス・音楽配信サイトダウンロード数・動画サイト再生回数・SNSのメンション数などのデータをもとに作成」と紹介されている。 またこの週より、エンドクレジットの番組協力にもビルボードジャパンが加わった。 ランキング画面の見方 [編集 ] この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 各表示の画面上での位置 左上…順位と変動のアニメーション 左下…曲名(長い場合2行または一部省略して表示、両A面の場合使っている映像の曲名が少し大きく表示され、他の曲名は小さく表示される時もある)・歌手名と変動の矢印 右下…CDTVのロゴ 右上…2009年10月頃から 週間シングルランキング(緑色)の表示が付いた。 2017年4月9日より、表示がCDTVオリジナルランキングに変更された。 丸マークは右回転風に動く。 矢印は固定。 月イチTOP100の時は、変動マークなしで上記マークと順位の表示。 順位の数字のサイズが何度か変更されている。 ランキングのフォーマットは前身番組『カウントダウン100』から使われてきたものである(但しCDTV開始当初は違うデザインを使用していた)。 シングルの両A面の表記 [編集 ] 1996年1月、『』が9位に2週ランクインした時に初めて表記された。 1997年頃から、シングルの両A面の表記がどのシングルにおいても2曲目以降も表記になった。 主な扱い [編集 ] ランキングVTRは主にか前週までにゲストライブに出演している場合はその映像が使われているが、『』放送期間中は以外の所属アーティストと一部のアーティストに関しては同番組での曲披露映像が流用されていた(現在、アーカイブ映像として使う際も同様)。 また、同じ歌手の別の曲のゲストライブ映像と合成している場合もある。 PVもゲストライブ映像もない歌手の場合はジャケット写真のみの静止画となったり、アニメ・ゲーム主題歌の場合はアニメ・ゲームの映像・画像が使われる事がある。 なお、こうした映像の使われ方はかつての『ザ・ベストテン』における11位以下のランキング紹介と同様である(ナレーションがなくなっただけ)。 深夜という時間帯では視聴層が若い傾向が強いことからや(有名アーティスト起用のものを除く)はランキング上位にランクインされても紹介時間が短くなる傾向があった。 特に演歌だと「あ〜」というこぶしだけで終了する場合がある。 だが、アニメソングに関してはに入った辺りから紹介時間が他のアーティストと変わらないぐらい長くなった。 なお、(「VOICE ACTRESS SINGER特集」)と2010年(「声優ヒットソングコレクション」)、2017年 、2020年 (CDTVアンケート「好きな声優アーティスト」)放送回の4回においてはアニメソングと縁深い「」をフィーチャーした特集企画が組まれた。 『ライブ! ライブ! 』では、ゲストアーティストによる楽曲披露が、地上波の音楽番組としては珍しいフルサイズでの歌唱となっている。 アビー君:(2004年1月11日 - 3月28日はが担当) 「カウントダウン! 」時の表情は当初劇画調の強面だったが、後に数パターンの表情に変更されている。 なお、『うたばん』ではお地蔵さんに替えられていた事もあった。 名前の由来は、の12作目のオリジナル・アルバム『』• 菊池君:• メイプル(7代目):()2017年4月 - 「ARTIST FILE」(現在は終了)のコーナーに出演し、アーティストにインタビューすることもあった。 『ライブ! ライブ! 』では中継リポーターを担当(後述)。 歴代アシスタント• ミカちゃん(3代目):(TBSアナウンサー)? - 1997年3月• イクちゃん(4代目):(TBSアナウンサー)1997年4月 - 2001年12月• チーちゃん(5代目):(当時TBSアナウンサー)2002年1月 - 2007年9月• マーキー(6代目):(2010年10月まではTBSアナウンサーとして出演。 TBS退社後も2017年3月まで引き続き担当した。 )2007年10月 - 2017年3月 進行(CDTVライブ! ライブ! ) [編集 ] 下野・大野以外は全員TBSアナウンサー。 CDTVライブ! ライブ! スタッフ・えとちゃん:() 基本的に進行は江藤のみだが、アビー君も出演する場合あり。 ナレーション(CDTVライブ! ライブ! ) [編集 ]• (2020年3月30日 - )• 大野恵里佳(2020年3月30日 - ) 中継リポーター(CDTVライブ! ライブ! ) [編集 ]• 伊東楓• 4人のうち1〜2人が週替わりで担当。 『』での「追っかけマン・追っかけウーマン」の役割を担っている。 特番司会者 [編集 ] この節のが望まれています。 CGではなく本人が番組やゲストライブの進行などを行っている。 ランキングや過去の映像紹介などはアビー君らCGキャラクターが登場し、進行を行う。 出演時点で、その後退社した者も含む)が務めている。 2016年度は久々の芸能人として、ピコ太郎を司会に起用した。 主な歴代特番司会者• (/1998年スペシャル - 2008年度年越しライブまで)• (1998年スペシャル - 2004年夏祭りプレミアライブまで)• (2001年度 - 2002年度年越しライブ)• (2004年度年越しライブ - 2008年度年越しライブ)• (元 /2010年度 - 2012年度・2018年度年越しライブ、祝25周年スペシャル)• (2009年度・2013年度年越しライブ)• (10周年プレミアライブ)• (2016年度年越しライブ)• (2017年度年越しライブ)• (あらぽん・みやぞん/2017年度年越しライブ) 年越しライブバックステージ生配信進行 2018年度以降に動画配信サイトで実施。 (2018年度)• (2018年度)• ベッキー• (当時)• (当時/)• (AKB48/当時)• (当時AKB48 )• () 特別出演 [編集 ]• - CGキャラとして、1周年記念スペシャルなどで進行役をした。 - 同上• () - 2002年、TOP3発表直前にCGキャラとして、映画『』の宣伝で乱入した。 (あゆパン) - 浜崎あゆみが製作したキャラクター。 2002年上半期スペシャルで進行役をした。 キョンちゃん - が製作したのキャラクター。 にアルバム『オトコのコ オンナのコ』の宣伝で出演した。 CDTVスペシャル [編集 ] 毎年恒例の年越しライブをはじめアーティストのライブやあらゆるテーマ 夏うた、バレンタイン、青春ソングなど をランキングで特集するスペシャル番組。 過去にはゴールデンタイムや6月最終週(または7月第1週)の通常放送を上半期の年間ランキング発表のために60分に拡大してスペシャルとして放送していたものの、2000年代後半頃からは年越しライブが主体となっておりその他のスペシャルは放送が減っていたが、近年は派生スペシャルが放送されるなど徐々に増えている。 また編成上の理由から2009年から2011年、2014年は年越しライブ以外でのスペシャルの放送はなかった。 *印は「」も参照のこと。 2000年代以降の放送実績 [編集 ]• 2000年1月3日 : 「CDTV8周年記念 黄金の90年代年間ランキング全部見せます! 2000年7月22日 : 「CDTVスペシャル! ゲストライブ100連発・真夏の完全保存版2000」• 2001年7月27日 : 「CDTV400回記念突破! 超豪華! ゲストライブ100連発スペシャル」• 2001年12月21日 : 「CDTV 超豪華2001年シングルセールスTOP100! スペシャル!!!!!! 2002年7月17日 : 「CDTV 激動の上半期シングルTOP100 超豪華! 夏の歌すべて見せますスペシャル」• 2002年8月31日 : 「CDTV 2002年ゲストライブ100連発」• 2002年12月20日 : 「CDTVオールヒット 超豪華2002シングルどこよりも早い! 年間ランキングTOP100」• 2003年4月2日 : 「CDTVスペシャル! 10周年超プレミアライブ」• 2003年8月9日 : 「CDTVスペシャル! 1993〜2002年ゲストライブSPECIAL」• 2003年12月16日 : 「CDTVスペシャル! 2003 どこよりも早い! 年間シングルランキングTOP100」• 2004年2月10日 : 「CDTVスペシャル! 2004 史上最強ラブソングプレミアランキング」• 2004年7月24日 : 「CDTVスペシャル! 夏祭りプレミアライブ」• 2004年8月21日 : 「CDTVスペシャル! ゲストライブ100連発!」• 2005年2月12日 : 「CDTVスペシャル! 2005 史上最強のラブソング〜バレンタイン2005〜プレミアランキング」• 2006年2月11日 : 「CDTVスペシャル! 青春ど真ん中ソング! 神田川〜青春アミーゴまで」• 2006年8月20日 : 「CDTVスペシャル ゲストライブ100連発 真夏の完全保存版2006」• 2008年9月24日 : 「CDTVスペシャル! 15周年プレミアライブ」• 2012年7月15日 : 「CDTVスペシャル! 夏フェス2012」*• 2013年10月6日 : 「CDTV 祝20周年スペシャル 超プレミアライブ! 2015年6月27日 : 「CDTVスペシャル! -音楽の日 朝までライブ-」*• 2016年3月26日 : 「CDTVスペシャルフェス」• 2016 -」*• 2017年4月1日 : 「COUNTDOWN TV GIRLS FES 2017」• 2018年4月7日:「CDTV祝25周年スペシャル」• 2018年6月28日:「CDTV'18上半期SP エンタメまとめ総決算」 CDTVスペシャル! 音楽の日プレミアライブ [編集 ] 「」も参照• 2020年7月18日 23:45 - 7月19日 5:00「CDTVスペシャル! 音楽の日プレミアライブ 2020」 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ [編集 ] 1999年のに「CDTVスペシャルブリッツライブ」としてスタートし、2001年から大晦日23時台後半から翌年元日5:00(開始当初は4:00)まで生放送され、毎年開催されている年越しライブである。 CDTVのスペシャル版の一つである。 司会は上記を参照。 番組内容は、2009年まではアーティストのライブを始め、トーク、新年鏡開き、VTR企画、カラオケ大会といった年越しに相応しい内容になっていた。 (当時)のが初司会を務めた2010年以降、番組内容は変化していきライブ、トークが大半を占める構成になっている。 大半の生出演アーティストは直前まで生放送される『』に出演してから、赤坂のTBS放送センターに順次移動してくる形になっている。 2010年から2012年まで司会を務めた中居もSMAPとして『紅白』に最後まで会場出演するため、冒頭はその会場であるの付近から出演という形式となっていた(これに関連して中居は2010年 - 2012年まで紅白のラスト企画である出演者による「」大合唱中に会場から退席していた)。 なお、SMAPも2010年末から2015年まで出演した。 2001年12月31日 23:45 - 1月1日 4:00「CDTVスペシャル! 2002年12月31日 23:45 - 1月1日 4:00「CDTVスペシャル! 2003年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2004年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2005年12月31日 23:50 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2006年12月31日 23:50 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2007年12月31日 23:50 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2008年12月31日 23:40 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2009年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「TBSテレビ開始55周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 2010年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2011年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2012年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2013年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2014年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「TBSテレビ開始60周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 2015年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2016年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2017年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2018年12月31日 23:55 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2019年12月31日 23:55 - 1月1日 5:00「TBSテレビ開始65周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 2020年12月31日 23:00 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 卒業ソング音楽祭 [編集 ] 「」も参照• 2017年12月25日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2017」• 2018年12月24日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2018」• 2019年12月23日︰「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2019」• 2020年12月24日︰「CDTVスペシャル! 2009年、嵐が番組史上初の2年連続1位。 2016年、AKB48が番組史上初の7年連続1位。 ランキングは、2016年まで「シングルランキング」、2017年から「CDTVオリジナルランキング」となっている。 米津玄師の「Lemon」が番組史上初の2年 2018年、2019年 連続年間1位。 2017年から年越しライブ内で、年間ランキングが発表されている。 記念回の年月日と1位獲得曲 [編集 ] 回・放送年 放送日 曲名 歌手名 1 1993年4月8日 1周年記念SP 1994年 SP: 週間: 2周年記念SP 1995年 SP: 週間: 100 1995年 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント H Jungle With t 3周年記念SP 1996年 SP: 週間: 4周年 1997年 200 1997年 5周年 1998年 6周年 1999年 、、 300 1999年 Mr. Children 7周年 2000年 8周年 2001年 400 2001年 / 9周年 2002年4月7日 10周年 2003年4月6日 500 2003年 (AKATSUKI/静かな雨/I'm on fire) 11周年 2004年4月4日 12周年 2005年 600 2005年 13周年 2006年4月2日 14周年 2007年4月8日 700 2007年 15周年 2008年4月6日 15周年記念SP 2008年 SP:TSUNAMI 週間: サザンオールスターズ V6 16周年 2009年4月5日 800 2009年 V6 2000年代TOP100 2010年 TSUNAMI サザンオールスターズ 17周年 2010年4月4日 18周年 2011年4月3日 900 2011年 19周年 2012年4月8日 福山雅治 20周年 2013年4月7日 20周年SP 2013年 TSUNAMI サザンオールスターズ 1000 2013年 21周年 2014年4月6日 22周年 2015年4月5日 Kis-My-Ft2 1111 2016年 嵐 23周年 2016年4月3日 24周年 2017年 1200 2018年 25周年SP 2018年 SMAP 26周年 2019年 平成最後の放送 2019年 SP:世界に一つだけの花 週間: SMAP 令和最初の放送 2019年 1300 AKB48 27周年 2020年 舞い落ちる花びら Fallin' Flower 備考• 1周年記念SPは、1993年4月 - 1994年3月のランキングの集計による1位。 2周年記念SPは、1993年4月 - 1995年3月のランキングの集計による1位。 3周年記念SPは、1993年4月 - 1996年3月のランキングの集計による1位。 15周年記念SPは、1993年4月 - 2008年8月のランキングの集計による1位。 16周年は、春うたベストセレクションを放送したため、シングルランキングは30位からとなった。 2000年代TOP100は、2000年1月 - 2009年12月のランキングの集計による1位。 900回は、もう一度見たいゲストライブ(・年越しライブ等の特番を含む)を放送したため、シングルランキングはTOP10のみとなった。 平成ランキングTOP50は、CDTV放送以前(1993年4月8日以前)はの売上枚数のデータをベースに集計した。 2000年前後からビーイングとの結びつきは薄くなり、ここ数年オープニングにはメジャーデビューから2〜5年経過した有力アーティストを、エンディングにはメジャーデビュー1年未満の新人アーティストを起用する傾向にある。 以下の記載について、当該月1日(前月末日深夜)放送分は前月のものを使用。 テーマソング一覧表 [編集 ] 1993・1994年 年月 オープニングテーマ エンディングテーマ 1993年6月 ()? 1993年7月? 1993年8月 ()? () 2000年9月 珈琲() Let me Fly() 2000年10月 () ずっと…(MISSILE) 2000年11月 MOVE ON() Happy Ever After() 2000年12月 BOON BOON BOON() イノセント() 2001年1月 トキオッ() ジンセイ() 2001年2月 今のままがいい() 冬の空(ふれあい) 2001年3月 明日の街(drug store cowboy) 坂道ココロ() 2001年4月 Mr. No Problem() () 2001年5月 シンプル() Photosynthesis() 2001年6月 DISCOTICA() アナタトイフ光(Guneco) 2001年7月 ( feat. ,JiN) ジングルベリー() 2006年1月 () 笑いたかった() 2006年2月 Reminiscence〜レミニッセンス〜() sad tango() 2006年3月 () 夜間飛行() 2006年4月 () 光の射す方へ() 2006年5月 ゴジラ() 月の呼吸() 2006年6月 Life is Beautiful feat. () THE SOUTH POLE() 2007年11月 () ラブソウル() 2007年12月 ( Welcomez from ,) () 2008年1月 () グッドラックイエスタデー() 2008年2月 () ダンスダンスダンス() 2008年3月 エボシ() 未来記念日() 2008年4月 () () 2008年5月 () 夜明け() 2008年6月 Change by 1() 三日月セレナーデ(町田俊行) 2008年7月 () 茶の花() 2008年8月 () () 2008年9月 脳にはビート 眠りには愛を() () 2008年10月 () あかり() 2008年11月 () REAL() 2008年12月 BORDER() キミだけのカーテンコール() 2009年1月 () () 2009年2月 school life() ゆめの在りか() 2009年3月 ジョン・L・フライの嘘() boys be() 2009年4月 With You 〜君といつまでも〜feat. () Opening() 2009年5月 () blue spring(soulkids) 2009年6月 Thank you(Cure Rubbish) Secret Word() 2009年7月 Jump Pump() ame 〜rain song〜(SPANK PAGE) 2009年8月 Flower(JACREN) Jump around-DJ KOMORI Remix() 2009年9月 Feel(JANEL) () 2009年10月 () () 2009年11月 () レイス() 2009年12月 (Hilcrhyme) 奇跡の夜( feat. ) 2012年2月 フタリヒトツ() () 2012年3月 月夜のnet() ストーリー() 2012年4月 () Decadence() 2012年5月 () Lollipop() 2012年6月 Forever(Crystal Kay) キューティクル・ガール() 2012年7月 (back number) () 2012年8月 () hero() 2012年9月 () 何度も君に恋をする() 2012年10月 フォール・イン・ラブ(シェネル) Winter Dream() 2012年11月 (加藤ミリヤ) Only(IsamU) 2012年12月 () () 2013年1月 地元賛歌(カラーボトル) シェダル() 2013年2月 Nikki() () 2013年3月 () ナガレボシ() 2013年4月 さくら 〜永遠〜 feat. Darling() 2014年9月 () 2014年10 It's alright! () で?() 2014年11月 () 2014年12月 () ありがとう() 2015年 - 2019年 年月 オープニングテーマ エンディングテーマ 2015年1月 () 星屑メリーゴーランド() 2015年2月 () ミロク乃ハナ() 2015年3月 BRAND NEW ME(アモウミコ) 2015年4月 () LOVEってる() 2015年5月 全力!スタート() 2015年6月 キミに会いたいな() 革命アカツキ() 2015年7月 風() 2015年8月 () () 2015年9月 若葉ラバー(中谷優心) 2015年10月 ( feat. ) 人間() 2015年11月 ティーティーウー() 2015年12月 BFF() つぼみ() 2016年1月 斬鉄剣() 2016年2月 () Birthdays() 2016年3月 () 2016年4月 WAR CRY() GIANT KILLING() 2016年5月 HOME() 2016年6月 だいじょうぶ() 夢日和() 2016年7月 TONIGHT() 2016年8月 DIP-BAP() Fly High() 2016年9月 () 2016年10月 () () 2016年11月 bravo! bravo! bravo! () 2016年12月 GO!! 世侍塾 GO!! 2017年7月以降、全局同時ネットではあるが、ローカルセールス枠のため、TBSテレビでの放送時間の大幅な繰り下げに追従できないもしくは自主編成を臨時に行う等で臨時非ネットもしくは遅れネット(ごくまれに先行ネット)する局がある。 過去のネット局 [編集 ]• (FBC)(日本テレビ系列・、2010年3月24日【23日深夜】打ち切り。 (JRT)(日本テレビ系列、2010年9月30日【29日深夜】打ち切り。 (ABS)(日本テレビ系列、2012年3月30日【29日深夜】打ち切り。 ) 放送時間の変遷 [編集 ] 期間 放送曜日 放送時間() 1993. 08 1993. 30 木曜日(水曜日深夜) 0:40 - 1:10(30分) 1993. 10 1996. 29 日曜日(土曜日深夜) 0:55 - 1:25(30分) 1996. 06 1999. 28 0:55 - 1:35(40分) 1999. 04 2009. 29 0:55 - 1:40(45分) 2009. 05 2013. 07 0:58 - 1:43(45分) 2013. 21 2014. 23 1:28 - 2:13(45分) 2014. 06 2017. 02 0:58 - 1:53(55分) 2017. 09 2020. 29 0:58 - 2:08(70分) 2020. 12 現在 0:58 - 1:28(30分) CDTVライブ! ライブ! [編集 ] 放送対象地域 放送局名 系列 放送期間 放送時間 備考 関東広域圏 TBSテレビ (TBS) TBS系列 - 月曜 22:00 - 22:57 制作局 北海道 北海道放送 (HBC) 同時ネット 青森県 青森テレビ (ATV) 岩手県 IBC岩手放送 (IBC) 宮城県 東北放送 (TBC) 山形県 テレビユー山形 (TUY) 福島県 テレビユー福島 (TUF) 山梨県 テレビ山梨 (UTY) 長野県 信越放送 (SBC) 新潟県 新潟放送 (BSN) 静岡県 静岡放送 (SBS) 富山県 チューリップテレビ (TUT) 石川県 北陸放送 (MRO) 中京広域圏 CBCテレビ (CBC) 近畿広域圏 毎日放送 (MBS) 鳥取県・島根県 山陰放送 (BSS) 岡山県・香川県 RSK山陽放送 (RSK) 広島県 中国放送 (RCC) 山口県 テレビ山口 (tys) 愛媛県 あいテレビ (ITV) 高知県 テレビ高知 (KUTV) 福岡県 RKB毎日放送 (RKB) 長崎県 長崎放送 (NBC) 大分県 大分放送 (OBS) 熊本県 熊本放送 (RKK) 宮崎県 宮崎放送 (MRT) 鹿児島県 南日本放送 (MBC) 沖縄県 琉球放送 (RBC) スタッフ [編集 ] CDTVサタデー(2020年4月12日以降) [編集 ]• 声の出演:菊池正美、石川寛美、伊東楓• 構成:中野俊成・ひぐちひろき、加藤智久、いまぷくけんじ、佐藤雄介、羽柴拓・野村正浩• TM:山下直• TD:小笠原朋樹• VE:木野内洋• カメラ:坂口良• 照明:中川清志、原昇• 音声:浜崎健• 美術プロデューサー:中西忠司• 美術デザイナー:木村真梨子• 美術制作:桂誉和• 装置:相良比佐夫• 電飾:伊吹英之、岩田夕奈、本田英喜• 楽器:小室洋平• CGプロデューサー:松原貴明• CGデザイナー:團野慎太郎• 音効:黒田亜紀子• 編集:綱代和也、赤間智佳子• MA:泉野翔洋• 音響:大内藤夫• CG:佐藤康弘(イメージプレゼンテーション)• TK:生川友美、岩橋千枝• 編成:川島優子、佐藤美紀• 宣伝:眞鍋武、松村紗仁子• デスク:小川伸子• 技術協力:東通、TBSテックス、エヌ・エス・ティー、ティエルシー、TAMCO、ラ・ルーチェ、RISING、テクト、AVC• マネージメントプロデューサー:吉橋隆雄• AD:桑原大智、久米慶一郎、木ノ本真菜、松井邑実• AP:遠藤英里、金子美樹、大曲夏奈子、森田睦美・サード吉田• ディレクター:伊藤大基、小野塚英明• 演出:橘信吾• 担当プロデューサー:志賀大士、井上整、安永洋平・落合芳行• プロデューサー:高宮望• 総合演出:竹永典弘• エグゼクティブプロデューサー:大木真太郎• 製作著作:TBS 過去のスタッフ [編集 ]• 声の出演:根本圭子、高田由美、堀井美香、木村郁美、海保知里• ライブ! [編集 ]• ナレーション:、大野恵里佳、• 構成:・ひぐちひろき、加藤智久、いまぷくけんじ、佐藤雄介、羽柴拓・野村正浩• TM:山下直• 美術プロデューサー:• 美術デザイナー:木村真梨子• 楽器:小室洋平• 公開:松本裕二、橋本祐太• 編成:川島優子、佐藤美紀• TK:長谷川道子• デスク:小川伸子• 技術協力:東通、TBSテックス、ティ・エル・シー、エヌ・エス・ティー、TAMCO、ラ・ルーチェ、RISING、PC lights Inc. 、テクト、MTPLANNING、AVC、RBC• CG協力:THEKingMaker• 制作協力:ファルコン、ボトム、クラリシオン、シークマン、山口社• MP:吉橋隆雄• AD:桑原大智、松木秀祐、岩澤恋、崎山結衣、久米慶一郎、新井仙熙、遠藤海斗、渡辺沙織、佐藤成治• 制作進行:大野道子• アシスタントプロデューサー:遠藤英里、金子美樹、大曲夏奈子、森田睦美・サード吉田• 中継プロデューサー:山口雄太• ディレクター:伊藤雄介、深谷俊介、赤阪千明、伊藤秀人、伊藤大輔、早川康弘、池田千春、江口聡昭、石野将、橋本詳吾、米澤孝祐、古賀輝彦、渡辺晴香、丸尾奈緒美、橘信吾、貝瀬友里• 舞台監督:伊藤大基• 歌演出:小野塚英明• 担当プロデューサー:志賀大士、井上整、安永洋平・落合芳行• プロデューサー:高宮望• 総合演出:竹永典弘• エグゼクティブプロデューサー:大木真太郎• 製作著作:TBS 過去のスタッフ [編集 ]• 編成:加藤丈博• 宣伝:山岸信良、小林恵美子、竹井英俊• データ放送:志村宗隆 関連番組 [編集 ] CDTV-Neo [編集 ] からまで土曜未明(金曜深夜)に放送されていた番組。 が街を歩きながら行き交う素人にCDTVの過去のランキングを見せつつ思い出の音楽を教えてもらうロケコーナー、数週完結型で1組のアーティストが出演するバラエティコーナー、がアーティストの元を訪れて一緒にバラエティ企画を行うコーナーの3本立て。 当初TBSのみの放送だったが、後期はCBCにもネットされた。 レギュラー出演者及びコーナー名• U-CDTV [編集 ] 2002年からまで土曜未明(金曜深夜)ので放送されていた、事実上『CDTV-Neo』の後身となる番組。 「U-CDTV」の「U」はアンダーを示す。 基本番組は関東ローカルだがこちらは中部日本放送(現:CBCテレビ)でも放送された。 当初の構成は『CDTV-Neo』を引き継ぐものの、後にベッキーのコーナーが公開収録のライブコーナーになったり、2003年10月頃から当時の若手お笑い芸人がネタを披露する「O-CDTV」などのテコ入れが行われた。 レギュラー出演者• ベッキー• 『COUNT DOWN100』終了以来のゴールデン凱旋となった。 内容は100位までのランキング(51位以下もランク変動マーク付き)と過去のレギュラー放送でのスタジオライブ映像などを放送するという内容だったが、肝心の視聴率が振るわず、9月を待たずに僅か約1か月で打ち切りになった。 その後は『』を編成して10月改編まで凌いだ後、『体育王国』と改題した上で『筋肉番付シリーズ』を再開させている。 なお、『CDTVゴールド』放送中はその5時間後に始まるレギュラー放送ではベスト30までの発表となっていた。 どちらもランキングに相違はなかったが、ランキングVTRはゴールドと通常版で若干違いがあった。 CDTVリピート! [編集 ] 1996年4月にスタートした『』の第2部(地上波では一部地域のみ、当時はBS-i 〈現:〉でも放送していた)のコーナーとして、2004年9月まで13時半頃より放送し、1週前のレギュラー番組で放送された内容からゲストライブを除いた再放送が行われていた。 開始当初はTOP10の紹介時間がレギュラー放送と比較して非常に長く、TOP40全曲が長い週もあったが、半年後のランキングTOP50拡大に伴って終了した。 その後も不定期にTOP3が長く紹介されていた。 レギュラー放送が休止の週でも放送され、この際は特集はアルバム全曲紹介のみ、ランキングVTRがすべてPVとなるなど構成が異なっていた。 末期のランキング発表はTOP100全曲紹介がある週を除き30位からとなった。 CDTVライブ! ライブ! [編集 ] 2020年3月30日にスタート。 赤坂のTBS放送センターより毎週生放送を行う。 司会進行は同局のアナウンサー・が『CDTVライブ! ライブ! ライブハウスの時給900円バイト・えとちゃん』として務めている。 また 「CDTVライブ! ライブ! 」の放送に伴い、毎週土曜深夜に放送されている「CDTV」は「CDTVサタデー」にリニューアルされた。 同年4月5日にもライブライブナビが放送された。 パロディ [編集 ]• () - 「 ICDTV」(イケてるッ! カウントダウンティーヴィー)として番組初期に放送されたコーナー。 2位に選ばれた曲のPVを1位でメンバーの誰かがパロディーするもの。 放映当時、パロディに対する批判が多かった中で、CDTVスタッフの間では非常に好評で、逆に楽しみにしていたという。 (フジテレビ) - 「ダメダメボーイズ」のコーナーで歴代名場面を紹介する際に「 CDDD」(カウントダウンダメダメ)としてパロディー化。 また番組中盤(2000年後半)に「 CDMM」(カウントダウンマンション物語)が放送され、貴子ママ()、くず()などが登場した。 いずれもアビー君()1人で進行。 (フジテレビ) - 「トリビアの種」のコーナーで「日本人がよく言うダジャレは何か」では「 CDDJ」(カウントダウン)、「日本人が家でよく使っている電話の保留音は何か」では「 CDHR」(カウントダウン音)としてパロディーにされる。 2004年11月28日放送の本家CDTVにレギュラー出演のがとして出演。 」)として、『ジゴロ』他3曲をTOP3形式で紹介した。 () - テレビドラマ版第1話にて司会(恵俊彰・海保知里)、出演(橘麻美:)による「CDTVスペシャル2006夏祭りプレミアライブ」が放送され、2006年9月10日放送の本家CDTVに「Kaoru Amane」ことが出演した。 () - 「 CD芸人」(カウントダウン芸人)というコーナーとして、人気芸人のネタを50位からのランキング形式で放送した。 () - 芸人(・黒沢)の回で黒沢かずこが昔の曲などのPVをパロディし黒沢がその曲の歌手として出演した。 パロディーされたのはCDTVの3人のキャラクターのトークの部分とランキングのデザイン。 (・) - 第37話Cパート(コミックス3巻収録)で、たまこ先生が司会を務める「 CUTV(カウントアップTV)」という番組が登場。 毎週のCD売上ランキングを1位から順に発表して後半になるほど視聴率が落ちていくのが売りにしており、ゲストはビジュアル系バンドのMARU-DASH(いぬまるくん、ふとしくん、すずめちゃんがバンドになりきったものである)だった。 (テレビ東京) - 第176話で「CD銀魂」と題し、アニメ版銀魂の名言集を発表する形式のパロディ。 志村新八が、「これただのCDTVじゃねーか」と、自らCDTVのパロディである事を明かした。 表面的にはCDTVのパロディとして製作されたが、実際はアニメ終了のカウントダウンが開始されていた。 また、「ゲストライブ」のパロディとして、この時のエンディングである『』を流した。 この時、曲に入る前に本人がゲストライブの様に視聴者へのコメントシーンがあった。 但し、この時流れた映像は本人が歌っているのではなくアニメ本編の映像を編集したものであった。 また、第182話では「第2回人気キャラクターランキング」と題し、第176話と同じ形で「CD銀魂」を行った。 また、実写版やでもパロディにされた。 (日本テレビ) - 2010年3月25日(24日深夜)放送のALBUM INFORMATIONにての最新アルバムであるの収録曲を紹介する際に当時AKB48メンバーの・・がCDTVのキャラクターとして登場し、CDTVのアルバムランキングのデザインで収録曲を紹介した。 (TBS) - 2011年2月18日(17日深夜)放送の「チンチン電車卒業旅行」企画にてのチンチン電車の名シーンをCDTVのランキング形式で紹介した。 (日本テレビ) - 2011年5月4日放送のミリオンヒットCDベスト30のコーナーで「ザ・大年表カウントダウンTV」が放送された。 CGキャラクターは、アビー君風コスチュームの中居正広・で、中居は声も担当した。 (日本テレビ) - ミニコーナー「ものまねショートSHOW! 」でリアルCDTVとして、アビー君・キクチ君のものまねが披露された。 exabody(提供枠の通販番組) - 2012年度(6月1日)より新規ラインアップに加わった()及び監修によるエクサボディの通販向けエクササイズDVD『EZ DO DANCERCIZE(イージー・ドゥ・ダンササイズ)』予約販売の宣伝番組に登場するキャラクターとその登場パートが酷似している。 但し、出演キャラクターは女性キャラに該当する第3のキャラクターが不在な事と、それに代わって菊池君がキャラに扮したマサミちゃんになっている事である。 (フジテレビ) - が「ノリタケーブルTV」内に「CDノリTV」という番組を保有していた。 (日本テレビ) - 2015年9月7日放送の「女子アナウンサー密着SP」で、本家番組の歴代出演者でもある元TBSアナウンサーの海保知里に密着した映像で、『深イイTV』として、CDTV風の映像とナレーションが放送された。 TBS春の大改編プレゼン祭(TBS) - 2020年3月29日放送の特番。 同局アナウンサーのが、先輩アナウンサーで「-ライブ! ライブ! 」司会進行のに対し3つのを仕掛け、その時の江藤のリアクションをTOP3形式で紹介した。 その際アビー君・菊池君・メイプルに似せたCGキャラクターも登場した。 CDアルバム [編集 ]• CDTV ARTIST AUDITION 2004! (2005年3月23日、、UPCI-1020) CDTV主催の新人オーディションで、最終審査を通過したツワモノ・アーティスト7組の楽曲を収録したコンピレーションアルバム。 収録曲• CDTV No. 1 HITS (2009年12月23日、) CDTV放送15周年を記念して、1994年から2008年の1位獲得曲をテーマごとに収録したコンピレーションアルバムで、4枚同時発売。 〜コイウタ〜(AVCD23974)• 〜ナキウタ〜(AVCD23975)• /globe• /Every Little Thing• /SPEED• /大塚愛• /倖田來未• /東方神起• /浜崎あゆみ• 〜アゲウタ〜(AVCD23976)• /globe• /LUNA SEA• /大塚愛• /倖田來未• /東方神起• /浜崎あゆみ• 〜トモウタ〜(AVCD23977)• /浜崎あゆみ• /Every Little Thing• /LUNA SEA• /globe• /モーニング娘。 /東方神起 DVD [編集 ]• CDTVスーパーリクエストDVD(ゲストライブ映像、出演時のコメント等収録)• - 、DQB-72、• - 2017年、AVBD-92453、• - 2017年、AVBD-92422、エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ 脚注 [編集 ] [] 注釈 [編集 ]• 2012年3月をもって日本テレビ系列局での系列外ネットは完全消滅。 2010年10月以降、シングルランキングの合間に各コーナーを挟む構成へと戻った。 2013年4月7日は特別編成で従前通りの時間帯で放送、14日はマスターズゴルフ総集編で休止。 ただし、『大久保じゃあナイト』の実質的な後番組として、2014年5月中旬から当番組の後に『』を放送している。 枠拡大後初回は『2017マスターズゴルフ第3日・第1部』(0:15 - 1:15)のため、17分繰り下げ。 過去には特定回で臨時同時ネット局が出たことから、全局同時ネットという事例はあった。 初回のみ夜7時から4時間スペシャルで放送された。 ただし、「プライムタイムで編成される本格的な生放送のレギュラー音楽番組」に限れば前身の『突然バラエティー速報!! COUNT DOWN100』以来27年ぶり、「深夜帯を含めて編成される本格的な生放送のレギュラー音楽番組」としては『』以来8年ぶりとなる(後者は一部地域では未放送)。 なお、『火曜曲! 』も不定期で生放送を行っていた(通常は収録形式)。 当初は0:58 - 2:58にバラエティー特番『』を生放送予定だったが、拡大防止の観点から放送取り止めになったため、代替番組として編成(TBS以外は1:58で飛び降り。 2:05以降関東地区では『カイモノラボ』を放送)。 当初は19:00 - 22:00に『』初回3時間スペシャルを放送予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、初回放送が延期になったため、代替番組として編成(『ライブ! ライブ! 』は通常編成の予定だった)。 以前は、ランキング発表後に注目曲を紹介する事もあった。 2009年3月度を最後にしばらく放送されていなかったが、2010年4月25日に1年1ヶ月ぶりに放送された。 100曲すべてに順位変動マークが付いたのは2002年7月の「CDTVゴールド」以来7年9ヶ月ぶり、通常放送では初となった。 放送されなくなった2019年10月13日-より、レコチョクが番組スポンサーとして紹介されなくなっており、番組ホームページからもダウンロードランキングの項が削除されている。 コメントは必ずといっていいほど 「COUNT DOWN TVをご覧の皆さん、こんばんは。 」から始まり、曲の解説をした後に 「それでは聞いてください、どうぞ。 」で締める。 但し、2017年1月1日1:00過ぎに途中退席。 2016年末までSMAPのメンバー。 渡辺は当時のメンバーでもあったが、同ユニット名義では出演せず。 3月28日の深夜。 25日に限り未明と深夜に2回放送。 25日未明は0:30 - 1:25、25日深夜から27日は23:55 - 翌0:55、29日は0:40 - 1:55に放送された。 当日放送の大型音楽特番『TBSテレビ60周年特別企画 音楽の日2015』の第3・4部扱いで放送。 2016年3月10・11日に東京・国立代々木競技場第二体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。 当日放送の大型音楽特番『音楽の日2016』の第3部扱いで放送。 3月31日の深夜。 2017年3月14日に東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。 のため、後日で放送した系列局(()など)もある。 千葉・幕張メッセ国際展示場11ホールから公開生放送。 通常放送ではなく、土曜19:00 - 21:54に放送のSP。 翌8日の通常放送は編成の都合で休止となっている。 『CDTVサタデー』第1回。 2013年3月までは同時ネットで放送していたが、同年4月から9月にかけて一時的に打ち切り。 その後、10月11日(10日深夜)から再開し、翌2014年3月まで時差ネットで放送、4月から同時ネットに復帰。 1994年4月から月曜0:20 - 0:50に時差ネットで放送。 後に、同時ネットへ移行(時期不明)。 木曜未明(水曜深夜)に時差ネットだった時期あり。 以前は日曜昼前に時差ネットで放送していたが、1996年10月6日から同時ネットに移行。 2014年3月30日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並び分社化前のため、中部日本放送。 2017年4月9日から同時ネットに復帰。 1990年代半ばまでは自社制作のレギュラー番組や特番を優先したため時差ネットで放送していた。 それ以降は同時ネットとなっていたが2013年4月から再び時差ネットとなり、翌2014年9月まで火曜 1:39(月曜深夜)から放送していた。 同年10月から12月までの放送休止を経て2015年1月から1日遅れの月曜未明(日曜深夜)で放送再開し、同年4月から同時ネットに復帰。 しかし、2017年4月改編で15分拡大して以降、毎日放送に限り、拡大前の時間枠で55分再編集版での遅れネットに移行したが、同年7月2日から全編同時ネットに復帰。 2019年3月31日(2018年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並び分社化前のため、山陽放送。 岡山リベッツの主催試合の録画中継放送や1時間遅れでの放送時に後続番組の関係で同時ネットが不可能な場合は月曜(日曜深夜)に遅れネットで放送。 2014年4月から11月4日までは時差ネットで、火曜 0:28(月曜深夜)からの放送だった。 但し、1990年代後半に時差ネットだった時期も別途あった。 8月16日が日曜日に当たる年は放送のため休止。 2013年4月から2014年3月までは時差ネットだった。 1994年4月より木曜未明(水曜深夜)に放送開始。 水曜日と木曜日で放送日が度々移行しつつも、打ち切り時点では毎週木曜日0時59分 - 1時44分(水曜深夜)に放送していた。 第2回目の放送はW杯サッカー放送のために20:06まで通常より10分長く放送された。 打ち切りがなければ『筋肉番付』を10分拡大する予定だった。 例(ゴールデンではPV、通常版ではゲストライブ映像)として『』、『』など。 2002年6月1日から。 出典 [編集 ]• 日刊大衆 双葉社. 2020年1月29日. 2020年3月1日閲覧。 音楽ナタリー ナタリー. 2020年3月1日. 2020年3月1日閲覧。 スポーツニッポン スポーツニッポン新聞社. 2020年3月3日. 2020年3月29日閲覧。 2019年6月7日閲覧• (のキャッシュ)• 、TBSテレビ - 2020年2月9日閲覧。 デイリー 2020年6月21日. 2020年6月23日閲覧。 スポーツニッポン スポーツニッポン新聞社. 2020年3月3日. 2020年3月29日閲覧。 関連項目 [編集 ]• (事実上の姉妹番組)• (同上)• - TBS含む一部系列局で本番組終了後に放送されていたランキング番組。 - 2016年6月1日、「歌詞に出てくる年齢、0歳から100歳まで全部揃う説」を『COUNT DOWN TV』とのコラボで検証した。 0歳から順に紹介したためロゴマークがCUTV(カウントアップティービー)となっていた。 - 2011年から毎年夏に放送されているTBS系列の大型音楽番組。 2015年と2016年は音楽の日の深夜パートで当番組をベースにしたライヴ特番が放送された。 - 2017年から年2回のペースで放送されている音楽の特別番組。 ランキングなどの紹介で、過去の音楽番組の映像として、『COUNT DOWN TV』のゲストライブに出演時の映像が使われることがある。 外部リンク [編集 ]• TBSCDTV -• cdtv. tbs6 -• - チャンネル 木曜0:40 - 1:10(水曜深夜)枠 前番組 番組名 次番組.

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あんしんタウン情報

志村 けんじ ん こう しんぱい

なんかいるなあ 「今日はなんかいるなあ」と言ってクボケンジは苦笑いをしていた。 ギターからノイズが出ている。 シールドを繋ぎ直したりと対応しているがノイズは止まらない。 まだライブは序盤。 3曲しかやっていない時の出来事。 シールドを挿仕込むジャックが緩んでいたことがノイズの原因だった。 この日使用していたギターは購入したばかりらしい。 使い込んだギターでも滅多に起こらない故障。 新品なら尚更のこと。 「やっぱりなんかいるなあ」とまた苦笑いしている。 苦笑いしているけど、なぜか楽しそう。 サポートギターの曽根巧は「こうすればクボさん困るのかなって思ってイタズラしてるんじゃない?」と話す。 曽根さんもなぜか嬉しそう。 ライブが行われた場所は山梨県富士吉田市。 この場所にいた人は全員が「なんか」が何を示しているのか理解していたはず。 ステージで演奏していた3人だけでなく、関係者もお客さんも。 フジファブリックの志村正彦のことだ。 クボケンジと志村正彦 「同じ音楽を聴いてるのに、なんでアウトプットが違うのかなとずっと思ってた。 でも、富士吉田に来てわかった。 目の前に富士山が大きく見えて、自分が育った環境と全然違う」 この日のライブでは志村正彦についてMCで話すことが多かった。 そして富士吉田のことについてたくさん話していた。 MCでは何度も「親友の故郷」という言葉を使っていた。 富士吉田は志村正彦の出身地だ。 二人は同じマンションの違う部屋に住んでいた。 頻繁にお互いの部屋を行き来して音楽の話をしていたらしい。 お互いのバンドメンバー以外で最も会う相手だったかもしれない。 2人とも地元を離れてミュージシャンになるために東京に出て来た。 出身も音楽性も違うが、お互い惹かれ合うものがあってつながった、東京でできた大切な親友なのだと思う。 志村は生前、富士吉田のことをインタビューやライブのMCでも語ることが多かった。 「山梨県富士吉田市から来ました」とライブでの挨拶でも言っていた時期もあった。 それだけ故郷を大切にしていたのだと思う。 クボケンジにとっても、いつしか富士吉田が大切な場所になったのかもしれない。 「この10年で富士吉田に来る機会も増えて、志村のご家族とも仲良くさせてもらっていて、ご家族の人にも自分のライブを観てもらいたいと思って」 この日、富士吉田でライブを行った理由を話していた。 きっとそれだけでなく、親友が大切にしていた場所で、生活をしていた場所で自分の音楽を鳴らしたいということも理由にあったのではとも思う。 富士吉田は地元の人以外にはアクセスが簡単ではない場所だ。 公共交通機関で行くには面倒な場所。 アーティストがライブを行う土地としては選ばれることがないような辺鄙な場所かもしれない。 それでも、大切な人のいる場所で、大切な場所で、自分の大切な音楽を演奏したかったのだと思う。 ファンも特別な場所でのクボケンジのライブを観たいと思って富士吉田まで来たのだと思う。 東京でのライブと変わらない人数が富士吉田に集まり、チケットは完売した。 カバーされた志村の作品 富士吉田でライブを行うことはクボケンジにとって特別なことかもしれない。 しかし、いつも通りのライブでもあった。 いつも通りの素晴らしい演奏。 クボケンジの作った楽曲はいつどこで聴いても心に刺さる。 アコースティックギターとエレキギターとシンセサイザーの3人でのシンプルな編成。 だからこそ歌声の素晴らしさやメロディの心地よさをより感じる。 シンプルな編成でも音源とは違うアレンジもされていて聴き応えもある。 「志村のご家族にも聴いてもらいたい」と言っていた。 きっと会場に来ていたご家族もクボケンジの音楽はきちんと届いていたと思う。 でも、やっぱり不思議な気持ちにもなった。 ギターのトラブルがあった時からずっと。 やはり「なんかいるなあ」と思ってしまうような空気感。 「なんかいる」ような空気感の中。 サプライズもあった。 志村正彦の作ったフジファブリックの楽曲を3曲カバーしたのだ。 『タイムマシン』と『若者のすべて』と『笑ってサヨナラ』の3曲。 それを歌っていた時も、なんかいた気がすふ。 「なんか」はクボケンジの歌うフジファブリックの曲を聴きに来てくれたような気がする。 いや、歌いに来てくれたような気がする。 タイムマシン この日最初に歌われたフジファブリックの楽曲は『タイムマシン』。 楽曲についてやフジファブリックについて説明をすることなく。 曲が始まった。 フジファブリック• オルタナティブ• provided courtesy of iTunes ピアノの音が鳴った瞬間、鳥肌が立った。 自分がメレンゲとフジファブリックの両方のファンで、志村の作った楽曲をクボケンジが歌ってくれるという嬉しさで鳥肌が立ったのかもしれない。 でも、それだけではない。 志村正彦が、ステージにいるように感じた。 聴こえて来る歌声は確実にクボケンジの歌声。 それでも、ところどころ、志村の声が聴こえて来たような気がした。 志村のメロディは個性的だ。 自然と似た歌い方になってしまっただけだとは思う。 欲を言えば 欲を言えば 君の声が聞きたいんです タイムマシンのBメロの歌詞のフレーズ。 このフレーズをクボケンジが歌ったとき、志村正彦が頭に浮かんだ。 このフレーズを聴いて自分は志村の声を聴きたいと思った。 戻れるのかな タイムマシンのように 同じように 笑えるかい サビの歌詞は志村の歌声にしか聴こえなかった。 ところどころではない。 サビの全てが志村が歌っているように聴こえた。 君の声が聞きたいという言葉に応えてくれたのかとも思った。 それは気のせいだとわかっている。 自分がフジファブリックや志村正彦への思い入れが強いだけで勝手に感じただけだ。 でも、その時だけ、志村が憑依しているようにすら見えた。 歌声も志村に聴こえたし、立っている姿も志村に見えた。 この日はクボケンジのライブ。 このように思ってしまったことは失礼かもしれない。 それでも、この日の『タイムマシン』は特別で忘れられない。 志村はギターをイタズラしに来ただけでは申し訳ないからと、親友と一緒に歌ってくれたんじゃないかと思う。 そう思いたい。 全ては自分の気のせいかもしれないけど、クボケンジが親友の故郷で親友の作った楽曲を歌うことに、他の楽曲とは違う想いや、特別な想いを込めていたはずだ。 そんな思いのこもった演奏と聴けたことが嬉しかった。 志村正彦について語ることについて クボケンジが志村正彦について語ることは多い。 楽曲をカバーをすることも多々ある。 どちらも好きなファンにもとっては嬉しいことではあるが、好意的に思っていない人がいることも知っている。 フジファブリックに詳しくないメレンゲファンは、そのことにモヤモヤしている人もいる。 メレンゲをよく知らないフジファブリックファンは、志村を使って客を集めていると思っている人もいる。 そう思うファンの気持ちも自分は大切にしたいとは思う。 メレンゲファンはメレンゲを、フジファブリックファンはフジファブリックを好きだからこそ感じる感情だとは思う。 全員が納得することは難しい。 それでも、自分はクボケンジが志村正彦について今でも語ってくれることや、楽曲をカバーしてくれることが嬉しい。 音楽は聴いていて心地よいと思うだけのものではない。 歌は聴いて歌詞に共感するだけのものではない。 音楽は特別な力を持っていると思う。 志村正彦はもう居ない。 それでも彼の残した楽曲を聴けばそこに志村正彦はいる。 CDからは志村の歌声が聴こえる。 カバーしてされれば志村の才能に触れることごできる。 彼のことを心から想って歌い継いでくれる人がいるからまた志村正彦の音楽に触れることができる。 クボケンジが歌ってくれたから、志村にまた会えたような気がした。 まるで『タイムマシン』で10年前に戻って2人が一緒に音楽をやっている世界に戻ったような気持ちになった。 自分が志村正彦を最後に観たのは新宿ロフトで行われたメレンゲとフジファブリックの対バンライブだった。 あの日に戻れたような感覚になった。 クボさんも志村にまた会いたくて富士吉田でライブをやってくれたんじゃないかと思った。 音楽の力で、また親友に会おうとしたんじゃないかと思う。 人間は死ぬ。 でも、音楽は死なない。 音楽の中では人も生き返ったのではと思う瞬間がある。 この日のライブは、それを心底感じた。 最初から最後まで「なんかいるなあ」と思ってしまたライブだった。 また「なんかいるなあ」と思える場所に行きたい。

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吉川英治 梅里先生行状記

志村 けんじ ん こう しんぱい

沢田研二 ジュリー が志村けんさん主演代役を引き受けた映画は? 沢田研二 ジュリー が志村けんさん主演代役を引き受けた映画は、『キネマの神様』という映画です。 ネットニュースではその映画の内容をこのように報じられています。 同作は、1920年に蒲田撮影所を開所した松竹映画の100周年を記念して製作。 沢田が演じるのは、無類のギャンブル好きのゴウ。 若き日のゴウを菅田将暉が演じ、二人一役で主人公を担当。 さらにゴウの妻・淑子を宮本信子、映画の撮影所で働くゴウとテラシンがともに恋心を抱く食堂の娘を永野芽郁が演じる。 yahoo. yahoo. — ぐっちんとみー0930 CjB77lseJUdUXu2 小さい頃、8時だよ全員集合のコントで沢田研二と志村けんのコントが一番好きだったんだ。 なんか嬉しいニュース。 志村けんと沢田研二、若い頃の風貌とか鏡コントとかもあるけど、純粋に役者としてのジュリーはとても得難い存在で、かつ志村けんの訃報に目立ったコメントを出さなかったジュリーが、この映画をやり遂げることで故人への思いを表すということ。 必ず見ねば。 — メテオ meteorsan やはり沢田研二さんと志村けんさんのコントと言えば、『鏡のコント』が思い出に残っていますね! やっぱりこれだけインパクトを与えた沢田研二さんの存在は、代役にぴったりではないでしょうか!.

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