だけクリニック。 だけクリニック(和歌山市

“医師だけのクリニック”をレセコン一体型電子カルテのカスタマイズで実現[クリニックアップグレード計画 〈システム編〉(12)]|Web医事新報

だけクリニック

数年前から花粉症や風邪をひいた時にお世話になってます。 診察時もテキパキと無駄がなく、出してくれるお薬のサンプル ? を見せながら詳しく説明してくれます。 ただ少し早口な時があり、熱で朦朧としてる... 数年前から花粉症や風邪をひいた時にお世話になってます。 診察時もテキパキと無駄がなく、出してくれるお薬のサンプル ? を見せながら詳しく説明してくれます。 ただ少し早口な時があり、熱で朦朧としてる時にはちょっと聞きづらい事はありました。 ネット予約が出来るので、あと何人等確認して診察に行け便利です。 が、インターネットをされない方にはかなり長い待ち時間の様です。 待ち時間が2〜3時間と言われてる方もよくお見かけします。 予約していても順番になるのはなぜなのかと思いますが、あまり待ち時間もなくドクターは丁寧な対応をしてくださります。 こういう病気なのでこうなってますなど、症状の説明も含め、今後の見通し、生活面の注意事項な... 予約していても順番になるのはなぜなのかと思いますが、あまり待ち時間もなくドクターは丁寧な対応をしてくださります。 こういう病気なのでこうなってますなど、症状の説明も含め、今後の見通し、生活面の注意事項など丁寧に説明してくれます。 メニエルに親子でなった時も飲みにくい薬だけどもと、処方してくださり完全に治りました。 側に調剤薬局もありますので便利です。 子供に対しても対応が良く、何度も通院しております。 突発性難聴の時も事なきをえました。 よくみてくれる医師だと思いますよ。 何年も前からお世話になっています。 一人一人とても丁寧に診て下さり、とても安心します。 病状や、これからの治療などの説明も詳しいですし、実物の薬を見せながら薬の説明をしてくれるおかげで良く理解でき... 何年も前からお世話になっています。 一人一人とても丁寧に診て下さり、とても安心します。 病状や、これからの治療などの説明も詳しいですし、実物の薬を見せながら薬の説明をしてくれるおかげで良く理解できます。 もともと通っていた耳鼻科が苦手で、結局何年も治療せずに放っておいたのですが、ここのクリニックに通いだしてからすっかり気に入ってしまい、何度も何度も通うのも楽しみになり、おかげで治りました。 待ち時間は長いですが、診察時間も長く、おすすめです。 耳詰まりが気になり受診しました。 先生の応対も優しく丁寧で信頼できる話ぶりです。 クリニックもすごくきれいで清潔感があります。 お昼に行ったからか、子供づれの女性が多かったです。 そのさい、看護師さんも子供に... 耳詰まりが気になり受診しました。 先生の応対も優しく丁寧で信頼できる話ぶりです。 クリニックもすごくきれいで清潔感があります。 お昼に行ったからか、子供づれの女性が多かったです。 そのさい、看護師さんも子供にもすごく優しく接しておられました。 2度目に行った時には閉まっていて、他の病院に行ったのですが、対応が良くなく、今後は絶対にここに来ようと思いました。 和歌山市内では1番信頼できる耳鼻科だと思っています。

次の

だけクリニック耳鼻咽喉科・アレルギー科|和歌山県和歌山市蔵小路15

だけクリニック

耳鼻いんこう科 しっかり説明させていただき、納得をいただいた上で治療を始めます 人間の五感のうちの四感覚(聴覚、並行覚、嗅覚、味覚)の病気や発声・嚥下などの障害に対して治療を行います。 耳鼻科が扱う領域は、聴覚、平衡感覚、嗅覚、味覚の重要な感覚に関わっています。 また発声・嚥下に関しても、全般的な治療を行います。 当クリニックでは耳、鼻、喉のすべてを診察いたします。 診察の際にはファイバーを使用して患部の画像を映し出し、患者さんにも見ていただきます。 患者さんご自身で見ていただき病識を持っていただいた上で、治療を行います。 またデータや資料はお持ち帰りいただいております。 患者さんが他院で診察を受けられる際にも、きっと役立つと思います。 当クリニックでは、時間をかけてわかりやすく、しっかりとご説明することを心がけております。 なにかお困りごとがございましたら、当クリニックへご相談ください。 中耳炎 お子さんの治療を行う上でよくある問題として、親御さんが病気について理解されていないということが挙げられます。 お子さんは、自分で病状を訴えることが難しいものです。 そのため重要なのは、親御さんに病態を理解していただき、なるべく早くお子さんを病院に連れてきていただくことです。 一般的に急性中耳炎は、耳が突然痛くなります。 その痛みで、皆さんすぐに来院されます。 しかし、滲出性中耳炎(しんしゅつせいちゅうじえん)は、聞こえにくい、耳が詰まるなどの症状がありますが、痛みがないので発見が遅れがちです。 これらの症状はわかりにくいので、保護者さんが注意深くお子さんの様子を見て、聞きかえしがない、テレビの音量が大きいなど耳が遠いのかなあと気付けば診察に連れてきていただく必要があります。 当クリニックでは、親御さんにご理解していただけるよう、パンフレットや、わかりやすく解説した映像を用い、時間をかけてご説明いたします。 滲出性中耳炎はすぐには改善しにくいものです。 お子さんは、感染に対しての免疫力も、耳の発育も成長段階です。 治りが悪いように感じたり、繰り返したりしますが、時期が来ると症状が治まる場合もありますので、成長を見守りながら治療を続けることが大切です。 また、鼻が悪いと耳にも影響しますし、集中力にも影響します。 お子さんの聞こえの面で心配なことがあれば、当クリニックへご相談ください。 副鼻腔炎 近年では、食の欧米化などさまざまな理由で、アレルギー性鼻炎のお子さんが多いといわれています。 その中で副鼻腔炎は、鼻風邪の症状が悪化して粘性の鼻水が続く症状で、1、2ヶ月良くならないお子さんも多くおられます。 当クリニックでの治療は、感染が原因であれば抗生剤を使います。 お子さんは、免疫もまだ成長段階です。 そのため、繰り返し症状が出ることや、保育園や幼稚園などの集団生活の中にいるお子さんは、それだけ病気にかかることも多いことなど、保護者さんにご理解していただくことが肝心です。 熱が出ても、元気だったら耳鼻科である当クリニックへ、ぐったりしていたら小児科へ行っていただいて全身をみてもらうのが良いと考えています。 また、熱が下がっても鼻の症状は最後まで残ることが多いため、来院していただき、治療をさせていただきます。 普段の生活の中でしっかりと、保護者さんがお子さんの状態を観察していることが大切です。 お子さんが、鼻炎や副鼻腔炎を繰り返してしまうことにご不安がある親御さんへ詳しく丁寧にご説明させていただきます。 扁桃炎(へんとうえん) 模型を使って炎症状態と治療方法をご説明します 口の奥にある左右の口蓋扁桃(こうがいへんとう)を一般的に扁桃と呼び、扁桃は、アデノイド、耳管扁桃、口蓋扁桃、舌扁桃の四つあります。 3~4歳はアデノイド、7~8歳は口蓋扁桃が肥大するなど、年齢によって肥大する扁桃が異なりますので、それぞれ年齢によって対応いたします。 扁桃の感染症は、抗生剤を中心に治療いたします。 また、扁桃炎の重症度が高い患者さんには、抗生剤点滴治療を行います。 治療の前には、急性喉頭蓋炎(きゅうせい・こうとうがいえん)がないことを確認し、模型などを用い、しっかりと丁寧にご説明いたします。 アデノイドは呼吸障害、睡眠時無呼吸症の原因にもなります。 この睡眠時無呼吸症候群は、日常の集中力の低下や眠気を引き起こし、生活の質を下げるので、注意が必要です。 また、扁桃炎は放っておくと、扁桃周囲膿瘍(へんとうしゅういのうよう)など入院が必要な病気を引き起こすこともあります。 当クリニックでは、扁桃のお悩みにしっかり対応し、患者さんそれぞれの生活の質を上げ、辛い症状を改善いたします。 アレルギー科 免疫療法やサプリの活用法、食生活の改善などについてもお話します 近年アレルギーが増えているのは、食生活の欧米化が大きな要因だと考えられます。 また、抗原が呼吸から入ってくる場合が多いことも含め、生活環境が大きく影響しています。 保護者さんにお子さんの食生活や生活環境に気をつけていただけるよう、時間をかけてご説明し、環境改善と生活習慣についてのアドバイスをさせていただきます。 アレルギーの発症を予防できることが望ましいですが、現在はまだはっきりとした予防策はありません。 発症した場合、なるべく早く対応することが重要です。 お子さんの様子をよく観察していただくことで、早く症状に気づくことができます。 また、お薬の副作用について心配される親御さんも多くいらっしゃいます。 当クリニックでは免疫療法についてご紹介や、生活習慣として食事や話題の腸内細菌のバランスを整える乳酸菌、ビフィズス菌などのサプリメントについてもお話をしております。 また、アレルギー性鼻炎などでお悩みの方に、炭酸ガスレーザー治療も行っております。 口を開けていたり、鼻をすすっていたりしないか注意していただき、お子さんの異変になるべく早く気づいて受診することが肝心です。 なにか異変がありましたら、当クリニックにお越しください。 アレルギー性鼻炎 近年増えているアレルギー性鼻炎の治療は、主に飲み薬か点鼻薬で行います。 また当クリニックでは、炭酸ガスレーザー治療と、舌下免疫療法を導入しております。 治療と併せて、患者さんご自身でも、部屋の掃除をしっかりすることで抗原を軽減することや、マスクをすることなど、気をつけていただくことも大切です。 スギ花粉症治療の開始時期は、テレビで発表される花粉情報だけを基準にするのではなく、鼻がムズムズしたり、目がかゆくなったりしたらすぐにお薬を飲み始めてもらうことで、アレルギーの重症化を抑制することができます。 また患者さんのお住いの地域や、生活スタイル・背景までを把握し、お薬を飲み始めていただくことで、症状の改善が期待できます。 当クリニックでは、患者さんお一人お一人の状態に合わせた治療で、症状を抑制、改善のためのお手伝いをしております。 ,Ltd. googletagmanager. html?

次の

病院とクリニックの特徴、違いを知って使い分けよう|ドクターズ・ファイル

だけクリニック

だけクリニックは、和歌山市蔵小路にある耳鼻いんこう科とアレルギー科を診療しているクリニックです。 院長は「日本耳鼻咽喉科学会認定 耳鼻咽喉科専門医」と「日本アレルギー学会認定 アレルギー専門医」の資格を持っており、中耳炎や副鼻腔炎、扁桃炎などの耳鼻咽喉科全般の病気に対応します。 また、アレルギー性鼻炎(花粉症)やアトピー性皮膚炎、気管支ぜんそくの治療も行っております。 当クリニックには、お子さんも多く来られます。 お子さんの治療には、親御さんに病気への認識を持っていただくことが大切ですので、正しい情報を身につけていただけるように、わかりやすい説明を心がけています。 たとえば、パンフレットや映像を用いて詳しくご説明をしたあと、自宅でも見返せるように資料やデータをお持ち帰りいただいております。 当院は、JR紀勢本線 和歌山駅から徒歩約10分の場所にあります。 また、車12台分の駐車場がありますので、車でも通院可能です。 人間の五感のうちの四感覚(聴覚、並行覚、嗅覚、味覚)の病気や発声・嚥下などの障害に対して治療を行います。 耳鼻科が扱う領域は、聴覚、平衡感覚、嗅覚、味覚の重要な感覚に関わっています。 また発声・嚥下に関しても、全般的な治療を行います。 当クリニックでは耳、鼻、喉のすべてを診察いたします。 診察の際にはファイバーを使用して患部の画像を映し出し、患者さんにも見ていただきます。 患者さんご自身で見ていただき病識を持っていただいた上で、治療を行います。 またデータや資料はお持ち帰りいただいております。 患者さんが他院で診察を受けられる際にも、きっと役立つと思います。 当クリニックでは、時間をかけてわかりやすく、しっかりとご説明することを心がけております。 なにかお困りごとがございましたら、当クリニックへご相談ください。 免疫療法やサプリの活用法、食生活の改善などについてもお話します 近年アレルギーが増えているのは、食生活の欧米化が大きな要因だと考えられます。 また、抗原が呼吸から入ってくる場合が多いことも含め、生活環境が大きく影響しています。 保護者さんにお子さんの食生活や生活環境に気をつけていただけるよう、時間をかけてご説明し、環境改善と生活習慣についてのアドバイスをさせていただきます。 アレルギーの発症を予防できることが望ましいですが、現在はまだはっきりとした予防策はありません。 発症した場合、なるべく早く対応することが重要です。 お子さんの様子をよく観察していただくことで、早く症状に気づくことができます。 また、お薬の副作用について心配される親御さんも多くいらっしゃいます。 当クリニックでは免疫療法についてご紹介や、生活習慣として食事や話題の腸内細菌のバランスを整える乳酸菌、ビフィズス菌などのサプリメントについてもお話をしております。 また、アレルギー性鼻炎などでお悩みの方に、炭酸ガスレーザー治療も行っております。 口を開けていたり、鼻をすすっていたりしないか注意していただき、お子さんの異変になるべく早く気づいて受診することが肝心です。 なにか異変がありましたら、当クリニックにお越しください。

次の