マホイップ 対戦考察。 第八世代のポケモン

第八世代のポケモン

マホイップ 対戦考察

キョダイマホイップを使ってみたい!!ということで作ってみたパーティです もう1つはキョダイセキタンザン軸。 こちらは戦績は33勝12敗でレート1764、順位113位でした。 【パーティ構築中になんとなく考えてたメモ】 マホイップ を初手で出せない典型的状況として挙げれるのは、対セキタンザン。 この時点でオーロンゲかガラルマタドガス及び高速水、またはダイマックス前提のドラパルトが必須になる。 後手で良いなら一応サダイジャも候補 セキタンザン対策として信頼性高いマタドガスもありではあるのだが、壁を貼れて素早さ操作もできるオーロンゲの方が相性良さそうなのでそちらから組んでみる。 高速水はインテレオンとカマスジョーの2択。 カマスジョーはトリル対策にもなるかも。 インファイトでジュラルドンへの打点もあり。 ただし肝心のセキタンザンはダイマックスしないと倒せなさそう。 いや球アクアブレイクなら行ける…?けど流石にこっちのセキタンザンが痛い。 インテレオンでもねらいうちがあり、何ならだくりゅうで2体に攻撃できたりするので、そっちの方が良さげ。 インファイトは欲しかったが。 セキタンザン+インテレオンであればセキタンザンに電磁波と水技を集中する。 マホイップと合わせるポケモンとして今大会屈指の耐性を有するジュラルドンも採用。 タイプ相性補完も良い。 素早さは電磁波で最速ドラパルト抜きは最低ライン。 できるなら最速スカーフダルマも抜きたかったがこれは仕方ないか。 【個別解説】 マホイップ ひかえめ リリバのみ 172-x-88-176-141-85 252-x-20-236-0-0 マジカルシャイン マジカルフレイム めいそう てだすけ サポート要員にしたり終盤の詰め要員にするのが本当は強いのだろうけど、どうしてもマホイップをダイマックスさせてみたかったのでした。 特性は不意のあくび対策のスイートベールにしたのですが一度も発動せず、逆に挑発をされてしまったことがあったのでどちらが良いかよくわからず。 このルールもしかしてあくび使うポケモンほとんどいなかったかな…?よく調べておきましょう。 持ち物はリリバのみを持たせてみたところ発動率も非常に高かったのですが、逆に鋼技を誘ってダイマックスの耐久で耐えてキョダイダンエンで反撃、というのも面白かったかもしれません。 てだすけは高速アタッカーがいるときに真価を発揮する技なので、このパーティでは失敗だったかなと思っています。 まもるを持たせて大切にめいそうのタイミングを伺うのが良かったかなと思います。 マジカルフレイムはアーマーガアに打つと特攻ダウンがこちらに跳ね返ってくるのが辛いところ。 いっそ鋼は他に完全に任せてとけるやじこさいせいも入れて要塞枠にするのも良かったのかもしれません。 めいそうを積んだ状態でダイマックス、あるいはトリックルーム下でダイマックスできた時が強かったです。 オーロンゲ わんぱく こうかくレンズ 202-140-110-x-113-80 252-0-116-x-140-0 じゃれつく、でんじは、リフレクター、ひかりのかべ 素早さ操作を電磁波に依存するこのパーティでは電磁波の命中を安定させるためにこうかくレンズを持たせました。 せっかくじゃれつくを採用したならミラーのダメージレースが少し有利に出れるので素早さを伸ばして先制じゃれつくを狙っても良かったのかもしれません。 インテレオン ひかえめ いのちのたま 145-x-85-194-86-172 0-x-0-252-4-252 だくりゅう ハイドロカノン まもる エアスラッシュ セキタンザンをワンパンする水ポケモンとして採用したのですが、ちょっと対策としては甘かったかも…? 球だくりゅうを耐えられて逆に相手のじょうききかんを起動してしまったりしました。 そうすると確実性重視なら狙い撃ちになるのですが…う〜んそれ以外の状況では基本的にだくりゅうの方が強いよなあ。 ダイジェットも全体的に低速なこのパーティでは活きにくかったです。 ハイドロカノンは必殺の一撃として持たせてみました。 性格はだくりゅうでセキタンザンを倒す確率を上げるためにひかえめにしましたが、マホイップが苦手な対エースバーンを考えるとおくびょうにして潔く単体技かダイマックスでセキタンザンを狙っても良かったのかもしれません。 とりあえず、ダイマックスさせるのかさせないのかをよく他のポケモンと相談して決める必要があったのかなと思います。 ジュラルドン ひかえめ 弱点保険 172-x-136-160-100-107 212-x-4-44-236-12 りゅうのはどう、ラスターカノン、10まんボルト、まもる マホイップが苦手なマタドガスに強かったり、アーマーガアに打点があったり、とりあえず入れておけば困らなさそうということで採用してしまったポケモン。 持ち物は壁などと相性の良い弱点保険を持たせてみたものの、能動発動ができないのと、すごくダイマックスしたくなってしまうので マホイップをダイマックスさせたいのに 、より耐える戦い方ができるとつげきチョッキか、あるいはパーティの穴である素早さを補うこだわりスカーフを持たせるべきだったかなと思っています。 そう、チャンスがあればトリルくらいに考えていたのですが、思ってた以上にトリックルーム役は重役だったのでもっとトリックルームを周りでサポートできると良かったですね。 サダイジャ いじっぱり イトケのみ 179-154-145-x-110-91 252-100-0-x-156-0 10まんばりき ギガインパクト へびにらみ まもる フェアリーの相方と言えば地面!それにせっかくだから新しいキョダイマックスポケモンを試してみたい!ということでよく考えずに採用してしまったポケモン。 アーマーガアが重くなってしまった1因と考えています。 ダイアタック狙いでギガインパクトを採用してしまいましたが全体的に低速なこのパーティでは恩恵も少なく、それよりはほのおのきば ダイバーンと申し訳程度のまひるみ かいわなだれ まひるみ狙い を採用するべきでした。 【反省・改善点まとめ】 ・全体的に低速で受け身になりがち。 速いポケモンがもう少し欲しい。 ・トリックルーム展開ができると強いのにトリックルームをサポートする方法が全然なかった。 ヒヒダルマで相手に圧をかけるのが一番やりやすそうではあるが…? ・マホイップの技にもう少し検討の余地があった ・ジュラルドンに弱点保険持たせると主役がジュラルドンになってしまう。 マホイップに渡して相手のジュラルドンに起動してもらうのが良かったかも。 その場合バークアウトや壁でサポートする。 ・インテレオンの技構成が諸説。 ・サダイジャの技構成、ギガインパクトはいらない。 ・アーマーガア対策が甘かったのでもうちょっと全体的に意識して。 ・猫とか色々でマホイップ全力御膳立て構築でも面白かったかも。 その場合はアロマベールで挑発をカットしよう。 ・インテレオンはスカーフにしてヒヒダルマを上から倒せるようにしても良かったのかもしれない。 あるいはスカーフカマスジョーとか。 という感じでした! 課題だらけのパーティではありましたがひとまず対戦を楽しむことができました。 この経験を活かして次キョダイマホイップを使う際にはより活躍させてあげたいなと思います。 【対戦動画】 maikeruexe.

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【ポケモン剣盾】新ポケモン!マホイップはどう使う?【種族値と育成論】

マホイップ 対戦考察

おことわり• 本育成論では、ダメージ計算等に使用されるポケモンを理想個体とします。 種族値、努力値、個体値といった一部の非公式用語。 HABCDSといった略記号を使用します。 ダメージ計算ツールは、Kensuke Hoshikawa様のスマホ版ダメ計およびポケマス様()をお借りしました。 ありがとうございます。 筆者は正直弱めの中級者。 3値については理解しているようですが、もしかしたら間違った見識を持っているかもしれません。 その際はご指摘お願いします。 挨拶 こんにちは。 初めましてとなります。 現在環境メタとなっているポケモンといえばドラパルトかと思われます。 対策ポケモンも出ていますが、他のポケモンも開拓してみようと思い行き着いた結果が、今回紹介するポケモン マホイップとなります。 なお、筆者は永遠の初心者脱却を目指している者なので稚拙な部分が多くあると思われます。 対戦実績も芳しくないです。 ポケモンの特色(対戦とは関係ないかもしれません) 特殊な進化方法に由来する多くのフォルムを持ち、パッチールの次に多くのフォルムを持つ(だろう)ポケモン。 合計種族値こそ500に満たないが、 C110,D121と、やや抜き出た種族値もあるため決して貧相だとは言えない。 ランクマッチでもまあまあ見かけるポケモンである。 フェアリー単タイプなので、弱点も多くなくドラゴンに強く出れるのが特徴。 Sこそ低いものの、耐久はしっかりしているので受けてからの反撃もこなすことができる。 積み技も豊富なので、アタッカーに持ち込むことも可能。 キョダイマックス個体も存在し、過去にはピックアップも開催されている。 なお、今回扱うのはあくまで 通常のマホイップなので、ご注意を。 対戦での役割 この育成論では、ドラパルトをはじめとするドラゴンポケモンへの対策をメインとしています。 ただ、あまり広い技範囲ではありませんが能力上昇や耐久戦などに持ち込むことでほかのポケモンにも対応可能です。 後半部において、ミミッキュなど他のドラゴンキラーとの差別化を図ります。 努力値配分 H・・・ 252244 ぶっぱ(極振り)です奇数調整です。 B・・・180 無補正A252ドリュウズのアイアンヘッドを耐久する調整です。 D・・・4 余り振りです。 もともと値も高いので、等倍であれば大抵の特殊技は耐久出来ます。 S・・・12 無振65族(ブラッキーなどエーフィ,リーフィア以外のブイズ、ラプラスなど)を抜かせる調整です。 技構成• 確定技• マジカルシャイン マホイップの2大積み技ともいえるでしょう。 どちらも導入する例もあります。 流石に、3枠を変化技で埋めてしまうと攻撃面について弱くなってしまうので回復技を導入するならどちらか一択になります。 筆者は、Dと同時にCも上昇できるめいそうをお勧めします。 1段階ずつですが、C上昇により対ドラゴン性能を上げることができ、他のポケモンにも対応出来るようになるので選択しています。 現在では、特殊型のドラパルトも多いのでD上昇の恩恵も受けられます。 とけるもB2段階上昇と非常に効率の良い積み技なので、選択肢には含んでおきます。 (本論ではめいそう採用を前提とした立ち回り等を考察します) もちもの ゴツゴツメットを推奨します。 これにより、弱くなりがちな物理に対して一定の抑制効果をかけることができます。 とんぼがえりドラパルトや、アイアンヘッドドリュウズに大きな効果を発揮します。 とくせい 積み技を確実に積むため、 アロマベールで確定とします。 ダメージ計算• 現在、 修正前努力値での結果となっております。 確定数に変動はありません。 攻撃 1. 無補正 2. マジカルシャイン フェアリー 特殊 威力80• 必要ターン数は同じですが、弱点保険などを視野に入れると1発で倒しきれる方が無難です。 因みに、ダイマックス状態の場合はめいそう4積みで確1となります。 サザンドラはCが高いので、しっかりとめいそうを積んでいきたいところです。 通常時であれば、1の結果からわかるように確1です。 ソウルクラッシュの追加効果でC-1があるため、C積みができないのが難点。 壁ターン消費及び入れ替え促進のために、あえて攻撃せずゴツメダメージで削る選択肢もあります。 等倍の特殊技での攻撃はナンセンスかもしれませんが、相手も特殊技を多く用いるのでめいそう積みによるD上昇効果も合わせれば倒しきることはできます。 積み技をするのにちょうど良いチャンスとなります。 相手の型によっては積ませてくれないので、厄介な相手ではあります。 耐久があるので、やはりめいそうを積みたいところです。 (2については、アイヘによるゴツメダメージ考慮で実質乱数1です。 マジカルフレイム ほのお 特殊 威力75• 先述の通り無補正A252ドリュウズのアイアンヘッドを耐える防御はあるので、ドリュウズが後出しであれば無理に引かぬとも倒しきれることもあります。 鉄のとげダメージも心配する必要がありません。 ダイフェアリー フェアリー 特殊 威力130• また、通常時であれば無積みでも確1となります。 最終局面でのタイマン性能の面で強いです。 また、こちらがダイマックスしているときは耐久も上がるので物理技も受けやすくはなります。 これといった特徴的な数値はありませんが。 ダイバーン ほのお 特殊 威力130• (ごり押し前提考察すみません) ちなみに、1の場合で相手のドリュウズの H努力値が156なら乱数50%、28以下なら確1となります。 ASぶっぱ型もなきにしろあらずなので1発で落とせる可能性もあります。 ダイバーン(マジカルフレイム)の保証を付け、ダイマックス終了後も自己再生によりしばらく使うことができるようにしました。 先発の場合は弱くなりますが、そうでなければダイマを切って反撃が可能です。 大きなダメージにはなりませんが、うまくタイミングを計らないと落とされる可能性もあるので見極めが大切です。 一発で落とされることはありませんが、ダイマックス技である以上有効な物理対策がない限り出し続けるのは困難です(特に通常時)。 ダイマックス時は、ダイウォールでしのぎ、相手のターンを削るのもおすすめです。 選出画面でダイマックス候補がドリュウズのほかに見受けられない際に、ドリュウズとの対面になってしまった場合他の高速アタッカーに入れ替えることをお勧めします。 ダイマックス中は、道具の効果は無視されるので極端な高Sアタッカーでなくても追い抜ける可能性はあります。 環境にみられるギルガルドがSに振っていることは少なく、遅くなるように調整されていることが多い為。 また、キングシールドの可能性もある。 しっかりと積んだ状態で受けたいところです。 特殊技に対しては死角なしといっても過言ではないかもしれません。 その他仮想敵となりうるポケモンがいましたら提案お願いします。 主な対としての使い方• は先発で出される割合が高いです。 (少なくとも私の経験では)こちらも先発で出すとよいでしょう。 相手が先発で出してきた場合、 1ターン目は積み技を打ちます。 とんぼがえりを使われる可能性が高いため、念のためです。 相手が以外を出してきた場合は、そのポケモンの物理・特殊の型を考慮して残存か交代を決めます。 など、 Aが高い抜群をとられるポケモンを繰り出された場合は、無理せず入れ替え後続に備えましょう。 相手がを先発にした場合に戻ります。 とんぼがえりを打つことが想定されますが、接触技であるためゴツメダメージを与えることができます。 こちらの受けるダメージよりも多くなるので、数値的には相手の損となります。 相手が繰り出したポケモンによっては、次ターンでこちらがダイマックスするのも手でしょう。 バトルが進み、最終局面でダイマックスが出てきたとします。 ダイマックスは耐久が高く、物理型では攻撃も受け切りづらいです。 ダイマックスターン消費のため1度交代、もしくはダイウォールをおすすめします。 最後は、マジカルシャイン(ダイフェアリー)を打っていきます。 相手の蓄積ダメージによっては、無積みでも確1が取れると思われます。 ここでは対の例を示しましたが、その他のポケモンに対しても積めるときに積んで抜いていく方法がオススメです。 他の対策ポケモンとの差別化• ミミ kッキュ ばけのかわにより、行動が保証され先制技で抜群をとれる点が大きいです。 実際対策ポケモンとして使用率も屈指です。 しかし、対策ポケモンも多く回っており(かたやぶりなど)、DLC解禁後はキョダイ御三家のキョダイマックス技にかたやぶり効果が付与されることからも特性の弱体化が進んでいってしまっています。 マホイップは、素の火力こそ劣りますがBDを積みやすく長くフィールドに居座れる点が大きな差別点でしょう。 Bが高いドラゴン対策にはこちらが向いているかもしれません。 その他差別化すべきポケモンいましたらご意見よろしくお願いします。 おすすめの組み合わせ• バトンタッチコットンバイウールー この育成論では、物理対策が少々甘めになってしまっています。 物理受けとしてパーティには入れておきたい1体です。 ノーマルタイプなので、ゴーストダイブ等ゴーストタイプ技の無効化にも使えます。 ドリュウズ マホイップの弱い点(対鋼、毒)に的確に弱点を刺していきます。 また、ダイマックスに対しては、スカーフ持ちを採用することで1発限りですが上から殴ることもできます。 普通に環境メタでもあるので、アタッカーとして採用することをお勧めします。 (自分も採用しています。 その他の組み合わせで使っているなどの情報、経験がございましたら是非お寄せください。 最後に ここまで読んでいただきありがとうございます。 トレーナーとしての未熟さも露呈しているかもしれませんが、そのさいは指摘してくれれば幸いです。 マホイップは、環境で見かけることはありますがまだまだ多くはありません。 しかし、多くの人に使ってもらいたいというひそかな思いもあったりします。 少しでも興味がわいたら、ぜひ使ってみてください。 閲覧ありがとうございました。 マホイップが好きで色々型を模索している者です。 s3以降、s1,s2の頃と比べて環境で飛び交う攻撃の火力が高くなり 特に物理 、マホイップにとっては困難な状況が続いていると感じています。 私もs4ではパーティから外してしまいました。 そんな中で新たな型の提案があることを、嬉しく感じています。 さて、対ドラパルトを想定した立ち回りを記述していただいていますが、疑問点が2つあります。 解説していただけないでしょうか。 そのような場合、どう対処すれば良いでしょうか? 2. 相手が仮にとんぼがえりを使った場合、次に出てくるのはマホイップに有利なポケモン ドリュウズなど でほぼ間違いありません。 この場合、交換を強要されて、初手めいそうが結果的に無駄になりかねないように思うのですが、この点投稿者さまはどのようにお考えでしょうか。 また、とんぼがえりとゴツゴツメットのダメージを比較してマホイップ側が有利とされていますが、その後不利対面を作られる 例えばとんぼで削れた状態でドリュウズにアイアンヘッドをもらってしまう ことまで含めても有利と言えるのでしょうか。 長くなってしまい申し訳ありません。 元マホイップ使いの私の骨を拾うと思ってお答えいただけないでしょうか。 1の場合についてですが、 自分の経験不足かも知りませんが ドラパルトの型は非常に読みづらく、経験上多かったとんぼ返り型を例に示してあります。 一応と思って、ドラパルト育成論のページを見ましたが飛行技及びそれに起因するダイジェットを打つ場合は少ないようでした。 元々sも非常に高いので、ダイジェットをする必要はないと判断しているのでしょう。 話がずれましたが、初手ダイマックスは十分考えられる場合でしたね。 考察不足すみません。 実際、より威力の高いダイホロウを打たれた場合、初ターンこちらがダイマックスしなければ次ターンダイマックスしたとしても乱数1取られてしまいます。 他の方の育成論や対策でも言われていると思われることですが、ダイマックス中のドラパルトは高耐久で保険発動を狙っていると思われます。 火力もあるので、無理に攻撃せず守りに徹するのが得策だと勝手に思っています。 めいそうは、安全な時にもう一度積めば大丈夫かと。 2についてですが、ゴリ押しみたいになって申し訳ないのですが、相手がドリュウズであればC+1ダイバーンで確1をとれるのでダイマックスして攻撃も選択肢的にはあります。 ドリュウズ自身がダイマックス場合もありますが、こちらがダイマックスしていればアイへダイスチル1発は耐久できます。 もしくは、スカーフ型も十分考えられるので物理に強いバイウールー、鋼に強いアーマーガァ、水タイプ系などのポケモンと入れ替えるのもありです。 既に積んでしまっている場合は、残存ダメと相談してDMを切る選択肢を考慮すべきかと。 自分も使っていてよく直面する場面なので、戦術面含めて考察を深めていけたらと思います。 ご意見ありがとうございました。 満足のいく内容でなくてすみません。 低めの評価となってしまっているので、原因を追求し改良していきたいと思います。 欠陥や、改善すべき点があれば教えてくれれば幸いです。 意見として、改良の参考にしたいと思います。

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【ポケモン剣盾】マホイップ登場で深まる謎「ペロッパフ系の進化形?」「単なるモチーフ被りなら他ポケにも希望?」

マホイップ 対戦考察

目次 マホイップの進化条件と種類一覧• マホイップの進化方法 マホイップは、マホミルに「アメざいく」を持たせた状態で手持ちに加え、フィールドで主人公をクルクル回転させることで進化します。 持たせるアメざいくの種類によってマホイップの目・頭のトッピングが変わり、回す場所・時間・回転数などでマホイップの姿が変化します。 組み合わせで数十種類に姿が変化するため、過去作のアンノーンのようなコレクション要素が含まれているポケモンです。 また、色違いのマホイップにも種類が存在するとさらにバリエーションが増えると思われます。 マホイップの姿が変わる条件 マホイップの姿が変化する条件は大きく2つに分かれています。 アメざいくの種類でトッピングが変化 マホミルに持たせるアメざいくの種類によってマホイップの目の色と頭のトッピングが変化します。 アメざいくは全部で7種類あり、種類に合わせて目の色・トッピングも変化します。 時間 回転数 回す方向 色 昼 短 時計回り ミルキィバニラ 反時計回り ミルキィルビー 長 時計回り キャラメルミックス 反時計回り ルビーミックス 19時台 長 どちらでも トリプルミックス 夜 短 時計回り ミルキィまっちゃ 反時計回り ミルキィソルト 長 時計回り ミルキィレモン 反時計回り ミルキィミント アメざいくの入手方法 マホミルのレイドイベントで入手 1月31日 金 ~2月17日 日 8:59まで開催されているマホミルのマックスレイドイベント期間中に、特別なマホミルを倒すことであめざいくを入手することができます。 通常のあめざいくだけでなく、今まで解禁されていなかった「スターのあめざいく」と「リボンのあめざいく」も入手することが可能です。 特別個体はキョダイマックスが可能なので、まだ持っていない方はこの機会に確保しておきましょう バトルカフェで入手 マホイップ の進化に必要な『アメざいく』は、エンジンシティ・ナックルシティ・シュートシティにある「バトルカフェ」のマスターに勝利することでランダム報酬として入手できます。 バトルカフェは現実の日付変更で回数がリセットされるので、毎日欠かさず3箇所回ることで集めやすくなります。 アメざいくの他にもお菓子系アイテムが報酬になっており、アメざいくだったとしても種類もランダムのため、狙った物を入手するのは難しいです。 プレイヤーによってはマホイップ全種類集めないという方もいるので、そういったプレイヤーと交渉して交換してもらうことでも集められます。 マホイップの全種類一覧 マホイップ色違いを含めて全68種類を掲載。 スタートッピング.

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