オニツカ タイガー 山下 智久。 オニツカ×山下智久コラボシューズ高額転売続出!再販は?みんなの反応は?

オニツカタイガー✕山Pコラボスニーカーが即完売!再販や受注生産があるのか調べてみた

オニツカ タイガー 山下 智久

TAGS:• 「Onitsuka Tiger(オニツカタイガー)」が、誕生70周年を祝し、国内外で高い人気を誇るデザイナー7人とコラボレーションする、2019年7月にスタートしたスペシャルプロジェクト。 12月26日(木)に発売する、ラストを飾る第7弾は、グローバルに活躍する山下智久さんとのコラボレーションです。 これを記念して、2019年12月19日(木)に東京・ラフォーレミュージアム原宿にて開催されたレセプションパーティの様子をレポートします。 カラーは真冬に新鮮なホワイトです。 価格は¥18,000(税抜)で、一部を除く店舗と、ECサイトで12月26日(木)から展開予定です。 常に前向きであることを、象徴的に表した言葉「GFWD」のグラフィックを、シューズの中敷とクリアラバーソールにプリント。 フィールドブーツ感を生かしつつ、筒丈が約3cm長いハイカットブーツ仕様にし、ヒール周囲にはラバーパーツを追加して、オリジナルとは違ったデザインのソールに仕上げられています。 また、フラットなシューズに抵抗のある人にも、このシューズが取り入れやすいポイントととして、ヒールが数cmあること。 コートなど重いアウターに、ヒールのないスニーカーは、バランスが取りづらくて敬遠している人にも、おすすめです。 シューレースは、暗闇で光るリフレクター仕様で、シルバー、白、赤の3本のロープレースが付属されています。 純白のシューズ同様に光に映える仕様で、その日の気分で付け替えられます。

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山下智久 X 山P電車

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俳優で歌手の山下智久が、29日放送の日本テレビ系バラエティー『クイズ!その時スーパースターは?』(後9:00)に出演することが25日、わかった。 サプライズ出演でMCの亀梨和也とかまいたちを驚かせ、亀梨にピンチの時を助けられたエピソードを紹介する。 亀梨は「まじか!」、かまいたち・濱家は「本物!? 」と驚くなか、山下から亀梨に「ライブでしかやらないパフォーマンス」を無茶ブリする場面も飛び出す。 山下は2年前にソロアルバムを制作していた時の秘話を披露。 締め切りまであと1日というのに作詞に行き詰っていた山下は、気分転換のために1人でバーに訪れた。 するとそこで偶然にも亀梨と遭遇。 ダメもとで亀梨に作詞の相談をすると、その場で協力を快諾し、山下が悩んでいたところに亀梨がポジティブな要素を入れて曲を作り上げることができたという。 この時のことを山下は「切羽詰まっているときに救世主が現れた」と感謝し、出来上がった曲「Dancer」の作詞者には亀梨の名前も入れられた。 そして2年前、山下はツアー最終日で同曲を披露すると、ステージにサプライズで亀梨が登場。 2人が協力して作った曲をデュエットし、会場のファンを沸かせたのだった。 また、番組では中学時代の貴重な写真を紹介しながら、山下だけが知る亀梨のプライベートでの意外な素顔も紹介する。 同番組では各界のスーパースターが、実際にとった『驚きの行動』や『神対応』をクイズで出題。 例えばフィギュア・羽生結弦選手が演技の前に行う意外な行動とは? テニス・錦織圭選手がラケット以外でエアKしたものとは?など、その時スーパースターは何をしたのか、その出来事が起こる前の実際の映像を使って、クイズを出題、パネラーが予想してクイズに挑む。

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オニツカタイガー×山下智久、フィールドブーツ着想「リンカン ブーツ」純白の1足をユニセックスで

オニツカ タイガー 山下 智久

歌手で俳優の山下智久(34)がオニツカタイガーとコラボレーションした特製シューズを19日、都内で発表した。 オニツカタイガーはブランド誕生70周年を記念して、国内外の人気デザイナーとのコラボを展開。 その第7弾で、シリーズを締めくくるシークレットゲストとして山下に白羽の矢が立った。 コラボに対して、山下は「とても興奮しましたし、スニーカーというのは世界的に見てもファッションも位置が高い。 新しい時代性もあり、一緒に出来てとてもうれしく思います。 スニーカーに対してとても情熱をもっていたので光栄です」と笑顔。 「凄く大きなお仕事をさせて頂いた。 履いてもらえる人の未来を考えてつくった」と説明した。 26日に発売。 商品の箱には、山下が好きな邁進(ゴー・フォワード)をイメージした造語「GFWD」があしらわれており「旅をし続け、歩みを止めず、たくさんの新しい人、景色に出会い、何も色づいてなかった心がオリジナルの色に染まっていく。 そんな瞬間をこの真っ白な靴とともに体感して欲しい」との願いを込めたホワイトカラーとなった。 「それぞれのペースで自分色なりにこの靴を染めていって欲しい」と願っている。 デザインは、従来の「RINKAN BOOT」をベースに、筒丈が約3センチ長いハイカットブーツ仕様にアレンジ。 靴箱には、シューズ制作中に滞在していたスペインで自ら撮影したホウオウボクの花や木の写真をもとにしたグラフィックをプリント。 「生命力と情熱を感じる色だった。 見たことのない鮮烈な赤色」で表現されており、靴の白との対比で「ジャパンらしさ」もイメージしている。 細部へのこだわりについて、「僕、コンサートをやるときは本当に細かくスタッフと打ち合わせをするので、それが役に立ったのかな。 今回も何度も何度も深くやりとりが出来た」と振り返り、完成度については「95点。 足りない5点は(履いてくれる人に)埋めてもらいたいです。 希望がたくさん詰まった靴。 頑張っている人に履いて欲しいです。 男女問わず」と望んだ。 ジャニーズ事務所の誰に履かせたいか?の質問には「一人ずつ回らせてもらいます」と全方位で売り込み、嵐のメンバーにも「白が似合うので一人ずつお渡ししたい」と話した。 オニツカタイガー側は「山下さんが持つクリエイティビティーにとても親和性を感じている」とオファーした。 今回のシリーズの残るコラボ6組は「チノ」の茅野誉之氏、「KKtP」のKim Kiroic氏、「クリスチャン ダダ」の森川マサノリ氏、「スタッフオンリー」のShimo Zhou氏とUne Yea氏、「キー」のKathleen Hanhee Kye氏、「サルバム」の藤田哲平氏。

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