カイジ 限定 ジャンケン。 カイジ 限定ジャンケン 矛盾(ネタバレあり)

カイジの限定ジャンケンで

カイジ 限定 ジャンケン

いつもお世話になっております。 カイジ(エルポワール編)での疑問に思ったことを質問させて頂きます。 カードが最終的に「割り切れるはず」という論理に固執したため船井は敗北しましたが、 そもそもカードって本当に割り切れないんでしょうか? 例えば、終盤で場のカードが残り5枚だったとき、3人のプレーヤーが A:1枚 B:1枚 C:3枚 で持っていたとします。 AとCが勝負して、Cが別室送りになると、場に残るカードがはBの1枚になるはずです。 こうなると、Bはいくら金と星を持っていても別室送りになることになります。 この点を考慮すると、「割り切れるはずのカードが割り切れなかった」という強い根拠にはならないと思うのですがいかがでしょうか? Q 以下、掲示板に私が書き込んだものです。 口調がなれなれしいですが、勘弁してください。 疑問は次の通りです ひとつ疑問なのは、限定じゃんけんで、最後カードが一枚余って カイジが落ちただろ? あの余ったカードって、同じフロアにいた負け組に売れなかったのかな? 200万ぐらいで。 金は余ってたわけだしさ。 たしかにカードをもらった時点でそいつはもう星を集めても無理になるわけだけど、 星がゼロで金もすっからかんに近くて、ゲーム終了後の売買タイムでも まったく星3つ集まるアテがないやつもいっぱいいたわけだろ? てことは、そういう奴は、もう失うものがないわけだから、 せめてカイジのカードを引き受けてやることもできたわけで。 交渉次第だろうけど、あのときのカイジチームの残金が確か500万ぐらいはあったわけで、 余裕で買ってくれる奴はいただろ。 需給バランスからしたら、貰い手同士での競争にもなるし。 これについてどう思いますか? A ベストアンサー 読んだのが結構前でウロ覚えなので確かなことは言えないが、確かにそれは出来たかもしれない。 ただ、それが冷静に思いつかなかった 作者も というだけだと思う。 それを言うならカイジの話は矛盾が多すぎる。 年齢不詳 年齢とか借金の返済計画から25歳と21歳と二つが推測できる 2. エスポワールに乗り込むのに他の参加者に会わなかったのは絶対におかしい 30分前で会わないなら参加者104名がバラバラに30分間隔でって事になってしまう。 利根川の『説明は一度のみ 繰り返しません』の後の『繰り返します』 同じ話の中で繰り返してんじゃないか! 4. カイジは時間も無いのになぜ延々と北見の余りカードを解説したのか 本当に謎です。 ただの解説好きですか?命張ってますね。 34,35話で残り時間が7秒増える事があった。 すでに修正されてます 6. 希望の船のパスポート 結局一度も使わずに捨てられる と、まぁいくらでもあります。 気にしないように。 読んだのが結構前でウロ覚えなので確かなことは言えないが、確かにそれは出来たかもしれない。 ただ、それが冷静に思いつかなかった 作者も というだけだと思う。 それを言うならカイジの話は矛盾が多すぎる。 年齢不詳 年齢とか借金の返済計画から25歳と21歳と二つが推測できる 2. エスポワールに乗り込むのに他の参加者に会わなかったのは絶対におかしい 30分前で会わないなら参加者104名がバラバラに30分間隔でって事になってしまう。 A ベストアンサー 生き残ったのだと思います。 別室送りになるとわかっていたなら、わざわざカイジを救うようなマネはしないでしょう。 負けることは決まっていたのですから。 あと3枚じゃなくて4枚ですよね。 リピーターですから。 シャッフルしてカイジのカードをぶちまけた後、船井のカードが9枚に増えています。 そして88pにカイジが「この前船井と勝負したヤツは?」と聞いて、男がチョキを出して負けたといっています。 だから船井はカードに印をつけるトリックを使い、勝ったのだと思われます。 そしてカイジと勝負するときは、星9枚、カード1枚でカイジに負けてぎりぎり4枚確保ですね。 儲けなかったので彼は借金をしてしまいましたが。

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「賭博黙示録カイジ」あらすじ・ネタバレ・名言・感想まとめ

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いつもお世話になっております。 カイジ(エルポワール編)での疑問に思ったことを質問させて頂きます。 カードが最終的に「割り切れるはず」という論理に固執したため船井は敗北しましたが、 そもそもカードって本当に割り切れないんでしょうか? 例えば、終盤で場のカードが残り5枚だったとき、3人のプレーヤーが A:1枚 B:1枚 C:3枚 で持っていたとします。 AとCが勝負して、Cが別室送りになると、場に残るカードがはBの1枚になるはずです。 こうなると、Bはいくら金と星を持っていても別室送りになることになります。 この点を考慮すると、「割り切れるはずのカードが割り切れなかった」という強い根拠にはならないと思うのですがいかがでしょうか? Q 以下、掲示板に私が書き込んだものです。 口調がなれなれしいですが、勘弁してください。 疑問は次の通りです ひとつ疑問なのは、限定じゃんけんで、最後カードが一枚余って カイジが落ちただろ? あの余ったカードって、同じフロアにいた負け組に売れなかったのかな? 200万ぐらいで。 金は余ってたわけだしさ。 たしかにカードをもらった時点でそいつはもう星を集めても無理になるわけだけど、 星がゼロで金もすっからかんに近くて、ゲーム終了後の売買タイムでも まったく星3つ集まるアテがないやつもいっぱいいたわけだろ? てことは、そういう奴は、もう失うものがないわけだから、 せめてカイジのカードを引き受けてやることもできたわけで。 交渉次第だろうけど、あのときのカイジチームの残金が確か500万ぐらいはあったわけで、 余裕で買ってくれる奴はいただろ。 需給バランスからしたら、貰い手同士での競争にもなるし。 これについてどう思いますか? A ベストアンサー 読んだのが結構前でウロ覚えなので確かなことは言えないが、確かにそれは出来たかもしれない。 ただ、それが冷静に思いつかなかった 作者も というだけだと思う。 それを言うならカイジの話は矛盾が多すぎる。 年齢不詳 年齢とか借金の返済計画から25歳と21歳と二つが推測できる 2. エスポワールに乗り込むのに他の参加者に会わなかったのは絶対におかしい 30分前で会わないなら参加者104名がバラバラに30分間隔でって事になってしまう。 利根川の『説明は一度のみ 繰り返しません』の後の『繰り返します』 同じ話の中で繰り返してんじゃないか! 4. カイジは時間も無いのになぜ延々と北見の余りカードを解説したのか 本当に謎です。 ただの解説好きですか?命張ってますね。 34,35話で残り時間が7秒増える事があった。 すでに修正されてます 6. 希望の船のパスポート 結局一度も使わずに捨てられる と、まぁいくらでもあります。 気にしないように。 読んだのが結構前でウロ覚えなので確かなことは言えないが、確かにそれは出来たかもしれない。 ただ、それが冷静に思いつかなかった 作者も というだけだと思う。 それを言うならカイジの話は矛盾が多すぎる。 年齢不詳 年齢とか借金の返済計画から25歳と21歳と二つが推測できる 2. エスポワールに乗り込むのに他の参加者に会わなかったのは絶対におかしい 30分前で会わないなら参加者104名がバラバラに30分間隔でって事になってしまう。 A ベストアンサー 生き残ったのだと思います。 別室送りになるとわかっていたなら、わざわざカイジを救うようなマネはしないでしょう。 負けることは決まっていたのですから。 あと3枚じゃなくて4枚ですよね。 リピーターですから。 シャッフルしてカイジのカードをぶちまけた後、船井のカードが9枚に増えています。 そして88pにカイジが「この前船井と勝負したヤツは?」と聞いて、男がチョキを出して負けたといっています。 だから船井はカードに印をつけるトリックを使い、勝ったのだと思われます。 そしてカイジと勝負するときは、星9枚、カード1枚でカイジに負けてぎりぎり4枚確保ですね。 儲けなかったので彼は借金をしてしまいましたが。

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カイジの限定じゃんけんでカイジは北見と戦いましたよねあの...

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いつもお世話になっております。 カイジ(エルポワール編)での疑問に思ったことを質問させて頂きます。 カードが最終的に「割り切れるはず」という論理に固執したため船井は敗北しましたが、 そもそもカードって本当に割り切れないんでしょうか? 例えば、終盤で場のカードが残り5枚だったとき、3人のプレーヤーが A:1枚 B:1枚 C:3枚 で持っていたとします。 AとCが勝負して、Cが別室送りになると、場に残るカードがはBの1枚になるはずです。 こうなると、Bはいくら金と星を持っていても別室送りになることになります。 この点を考慮すると、「割り切れるはずのカードが割り切れなかった」という強い根拠にはならないと思うのですがいかがでしょうか? Q 以下、掲示板に私が書き込んだものです。 口調がなれなれしいですが、勘弁してください。 疑問は次の通りです ひとつ疑問なのは、限定じゃんけんで、最後カードが一枚余って カイジが落ちただろ? あの余ったカードって、同じフロアにいた負け組に売れなかったのかな? 200万ぐらいで。 金は余ってたわけだしさ。 たしかにカードをもらった時点でそいつはもう星を集めても無理になるわけだけど、 星がゼロで金もすっからかんに近くて、ゲーム終了後の売買タイムでも まったく星3つ集まるアテがないやつもいっぱいいたわけだろ? てことは、そういう奴は、もう失うものがないわけだから、 せめてカイジのカードを引き受けてやることもできたわけで。 交渉次第だろうけど、あのときのカイジチームの残金が確か500万ぐらいはあったわけで、 余裕で買ってくれる奴はいただろ。 需給バランスからしたら、貰い手同士での競争にもなるし。 これについてどう思いますか? A ベストアンサー 読んだのが結構前でウロ覚えなので確かなことは言えないが、確かにそれは出来たかもしれない。 ただ、それが冷静に思いつかなかった 作者も というだけだと思う。 それを言うならカイジの話は矛盾が多すぎる。 年齢不詳 年齢とか借金の返済計画から25歳と21歳と二つが推測できる 2. エスポワールに乗り込むのに他の参加者に会わなかったのは絶対におかしい 30分前で会わないなら参加者104名がバラバラに30分間隔でって事になってしまう。 利根川の『説明は一度のみ 繰り返しません』の後の『繰り返します』 同じ話の中で繰り返してんじゃないか! 4. カイジは時間も無いのになぜ延々と北見の余りカードを解説したのか 本当に謎です。 ただの解説好きですか?命張ってますね。 34,35話で残り時間が7秒増える事があった。 すでに修正されてます 6. 希望の船のパスポート 結局一度も使わずに捨てられる と、まぁいくらでもあります。 気にしないように。 読んだのが結構前でウロ覚えなので確かなことは言えないが、確かにそれは出来たかもしれない。 ただ、それが冷静に思いつかなかった 作者も というだけだと思う。 それを言うならカイジの話は矛盾が多すぎる。 年齢不詳 年齢とか借金の返済計画から25歳と21歳と二つが推測できる 2. エスポワールに乗り込むのに他の参加者に会わなかったのは絶対におかしい 30分前で会わないなら参加者104名がバラバラに30分間隔でって事になってしまう。 A ベストアンサー 生き残ったのだと思います。 別室送りになるとわかっていたなら、わざわざカイジを救うようなマネはしないでしょう。 負けることは決まっていたのですから。 あと3枚じゃなくて4枚ですよね。 リピーターですから。 シャッフルしてカイジのカードをぶちまけた後、船井のカードが9枚に増えています。 そして88pにカイジが「この前船井と勝負したヤツは?」と聞いて、男がチョキを出して負けたといっています。 だから船井はカードに印をつけるトリックを使い、勝ったのだと思われます。 そしてカイジと勝負するときは、星9枚、カード1枚でカイジに負けてぎりぎり4枚確保ですね。 儲けなかったので彼は借金をしてしまいましたが。

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