ギルガルド ポケモン。 【サンムーン】ギルガルドを「選出段階」から縛れる対策用ポケモン教えてくれ 見せあいで相手が失神するくらいの奴を

ギルガルド (ブレードフォルム)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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ギルガルド おうけんポケモン ぜんこくNo. 681 高さ 1. 7m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Aegislash タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 35で『ヒトツキ』から進化• 【フォルムチェンジ】特性『キングシールド』• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 また、自分の『おもさ』が100kg軽くなる。 『ランク』は変化しない。 また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを2段階下げる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が場を離れると効果は消える。 ダブルバトル用。 USUM New! 第6世代は威力:50 Lv. 第6世代は威力:50 Lv. 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。

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ギルガルド (シールドフォルム)|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

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ギルガルドの歴史 第六世代 を使いこなせれば実質種族値が720にまで跳ね上がる上に、によって圧倒的な物理偏重環境に適応することができた。 ようきガブリアスのじしんは同個体がキングシールド無しで43. 火力に関してはを発動したれいせい個体が無振りのようきガブリアスにシャドーボールを当てれば、最低乱数で103. 弱点タイプを突かれる場合ですらも素の耐久力とキングシールドを駆使して返り討ちにできる制圧力、じゃくてんほけんによる火力増強からXYリーグシングルバトルの最前線に立ち、同リーグではORASが発売されたシーズン7までの間、6位に甘んじたシーズン4を除いて使用率5位以内キープ。 ただ、ORASリーグでは当初こそ使用率1桁台を維持していたが、メガバシャーモが一般普及して使用率1桁台の常連となった影響でシーズン12から2桁台まで落ち込むようになった。 同リーグ末期に10位前後まで使用率を上げたのもきつかった。 PGLレーティングバトル統計データからは、ORASリーグシングルバトルでは、、、が一般的であり、性格はれいせいが、持ち物はじゃくてんほけんがメインであったことがうかがえる。 じゃくてんほけんでとの両方が上がる点を活かして両刀型として利用されたと推測される。 単体の強さも然ることながらとのコンビ「サザンガルド」を始めとして相性補完コンビ、相性補完トリオの多くを形成した。 しかし、ORASリーグでのギルガルドとの同時エントリー率1位、2位の常連はそれぞれガルーラ、ガブリアスであり、全体で見れば対面性能を重視した「ガルガブガルド」が勢いを伸ばしていた。 でも活躍し、WCS2014ではメガクチートと枠を二分し、WCS2015ではと枠を二分した。 を用いることが多く、ときには味方ので発動させる例もあった。 これは、ギルガルドほどの耐久があるポケモンならではのムーブであった。 ギルガルドの複合タイプの優秀さはこの世代のパーティの相性補完を考えるプレイヤーには否応なしに意識されるが、第五世代までのようにのが、半減であればどれだけ強いかと恐れられることも少なくなかった。 言い換えれば、ギルガルドが登場することになったからこそはがねの仕様変更が為されたということになる。 週刊ファミ通2014年4月24日号のインタビューでは「特殊型のギルガルドは予想外」と発言していた。 第七世代 バトルスイッチの判定がやなど状態異常の判定の後に行われるようになった。 これによって、こんらんの自傷ダメージにブレードフォルムの種族値が参照されることがなくなった点で強化された一方で、まひによる行動不能を引いてもなおシールドフォルムに戻れるという挙動は不可能になり、この点は弱体化した。 フィールドメイカー特性の登場や特性持ちのさらなる増加などから、でや天候の持続ターン終了まで時間を稼げるポケモンとしての個性が出るようになった。 USUMが発売されたシーズン7までの間のSMリーグでは、サイクル戦全盛環境の到来に伴いがに入れ替えられるケースが多くなった。 もちものもやが主流化し、たべのこしとどくどくの同時採用も珍しくない。 ただ、対策としてのの役割破壊が蔓延し、一般普及していたポケモンの比較的少ないSM期のSMリーグでも使用率は1ケタ台後半から10位台前半に落ち着いた。 の登場によって単にゴースト枠は第六世代よりも迷うようになったという見方がある。 素早さに関しては、第六世代でれいせい最遅型が主流であったのに対して、この世代では素早さ下降補正の個体値V型やおくびょう最速型が主流化。 USUMリーグシングルバトルシーズン16で最終レート2123(12位)を記録したが素早さ個体値28or29なまいき個体であったことから、世代末期になってレート上位陣が露骨にギルガルド抜かれ調整をするようになったことがうかがえる。 USUMリーグではしばらく構成に変化はなかったが、ランドロスの一般普及、メタグロスの流行によるはがね枠としての需要の相対的低下から使用率1桁台に食い込むことはできなくなっていった。 ところがをにしてを持たせた、、、というサイクル型が普及すると使用率が回復し、シーズン12にはUSUMリーグ開始以来の1桁台となる使用率8位を記録。 代わりに、ORASリーグで採用率2割台が常であったは採用率上位に半減されやすいことからUSUMリーグ初期から採用率が1割台程度となり、シーズン12以降は採用率1桁台が常になった。 耐久戦法のためではなく単なる確定数ずらしのためにたべのこしを持たせて積極的に攻撃する「残飯アタッカー」型がUSUMリーグシーズン14になって増加した。 ギルガルドにとって命取りとなるまひやこんらんの仕様の弱体化、フェアリー対策としてのはがねの需要拡大など追い風が吹いていたが、偏にミミッキュとメタグロスの圧倒的な需要の大きさが使用率を下げる要因になったと言える。 単体では需要が幾らか沈静化したが、この世代ではでを撒き、とギルガルドでサイクルを回し相手のポケモンを消耗させる「カバマンダガルド」が一般化。 でエースが務まる上にメガしなければを使い回すこともできるボーマンダ、バトルスイッチで2つのフォルムを使いこなせるギルガルドのおかげで、汎用性が高いのが美味しい。 USUMリーグシングルバトルシーズン15には、でを確定にする型のギルガルドを採用したプレイヤーが最終レート2150(5位)を記録。 に「結論パ」はそれほど明確なものが存在するわけではないが、強いて言えば「カバマンダガルド」を表選出として、ゲッコウガ、、のトリオ「ゲコミミコケコ」を裏選出とするパーティを「結論パ」とする意見もある。 では一撃の威力に特化したがよく用いられ、を一撃で倒せるようになった。 ただし、この世代には・・といったダブルバトルで有用な性能を持つタイプのライバルや、天敵のが登場したことから、前世代と比べ大きく使用率を落とすことになった。 第八世代 続役が決定するが、下方修正の仕打ちを受けることになった。 防御と特防が共に10も下げられた上にキングシールドの効果も弱体化した。 アルセウスほどの種族値をもたらすことはなくなったが、それでも使い方を間違えなければ実質合計種族値は680であり、禁止伝説級の力は残っている。 種族値とキングシールドの弱体化の代わりにとを獲得している。 が普及したことにより特殊型が若干弱体化したが、マジカルフレイムをサブウエポンとするポケモンが大抵ギルガルドを苦手とするため、この辺は絶対的な不利とは言えない。 黎明期ではインファイトとの兼ね合いから物理型が主体となっていたが、特殊型の方が優秀なのでしばらくするとインファイトの採用は絶対ではなくなった。 ランクバトルシリーズ1末期にはとにを各252振りしたいわゆる「ヤケクソ振り」型も登場。 シーズン1ではまだこの世代仕様の型が開発されていなかったためか低迷し、最終使用率は30位にとどまった。 しかし、対面向けの型が次々と開発された結果、以降のシーズンではダウンロードコンテンツ解禁までの間、定位置として使用率10位台に付けるようになった。 を行うとキングシールドがに変わってしまいシールドフォルムに切り替えられない他、ダイマックスわざはすべて非接触攻撃でありキングシールドの追加効果は受け付けないため、ダイマックスとの相性は悪い。 その影響でキングシールド不採用型が目立っていった。 この世代ではが苦手。 如何にギルガルドと言えど耐えられないケースが見られるようになったため、型のギルガルドまでもが環境に登場した。 に対しては有利とは一概に言い切れない。 というのも、この世代のギルガルドの場合はウエポンをカットした構築が少なくなく、抜群を取りづらいためである。 一方、オーロンゲの方もあくウエポン切りが多いので、不利であるとも言い切れない。 地味にこの世代でを獲得しているため、それまでも使えたにも当てはまることだが型も使えないことはない。 火力の高さやきあいのタスキで行動保証を得ることができることを考えるとネタと断じるほど酷い使い勝手ではない。 単体でもまだまだ強いが、この世代ではギルガルドの対面性能、の、の技範囲を活かした「ガルドミミドサイ」が主流構築の1つとなっている。 ランクバトルシリーズ2シーズン3シングルバトルでは、ミミッキュのトリックルーム展開からカビゴン、ギルガルドを動かす「ガルドミミカビ」が上位陣の中で流行した。 状態であり引くに引けないに合わせれば大ダメージに繋げることができる。 同シーズン最終1位構築にはやんちゃ両刀てっていこうせん型が確認された。 予選の1つであるダブルバトル『2020 International Challenge February』では海外勢がおくびょう最速特殊ドラパルトとようき最速物理ギルガルドのコンビ「ドラパガルド」の並びで結果を残した。 この頃のダブルバトルではこのようき最速型のギルガルドが大部分という状況。 この構築は相手が特殊型2匹の並びと決めつけてを使わないところにのを合わせ、ダイホロウ後にギルガルドの高い物理火力を押し付けるというコンセプトの下に成り立っている。 一般的な育成論 ・タイプ、かつ防御技、攻撃技どちらかを選択してフォルムを変更できる特性を持つ唯一のポケモン。 特性のは、シールドフォルム時に攻撃技を選択することでブレードフォルムになり、そのフォルム時に防御技を使用することでシールドフォルムになれる。 ただし、などキングシールド以外の防御技を使ってもシールドフォルムにならない点に注意。 また、変化技を使った場合はフォルムは変化しない。 なお、行動不能になるなどのリスクを抱えている場合でも必ず発動するため、敢えてシールドフォルムに変えて守りに徹するのもよい。 さらに、、と言ったタイプ変更の効果もフォルムチェンジで打ち消すことができる。 条件次第でやを超える攻撃、特攻、を超える防御種族値を持つ。 種族値や技の範囲、先制技によりタイマン勝負には強く、耐性と両刀可能な種族値を活かした対受けループ、終盤の一掃などもできる。 がかなり低めだが、駆使すれば後攻のときにシールドフォルムで攻撃を受けられ、その後フォルムチェンジして攻撃を加え、次のターンでキングシールドを使用して再びシールドフォルムで攻撃を受ける、といったサイクルが可能になる。 後攻のときはに匹敵する合計種族値を誇ることになるため、あえて性格をまたはにして後攻による攻撃に集中させるのもよい。 ただし使い方を誤ると脆さを露出してあっという間に倒される危険性もある。 特に、ギルガルドより遅く耐久のある重戦車タイプのポケモンは攻撃でフォルムチェンジして耐久の下がったところに重い一撃が入るため苦手とする。 なお、とは弱点の埋め合いにより互いに相性が良く、この二匹だけでお互いの弱点はおろか全てのタイプを半減以下で受ける事が出来る。 (かたやぶりやきもったまなど特性込みだと受けられない場合もある) 攻撃技は必ず先制技としては欲しい。 他にメインでは、、、をメインに、物理サブウエポンは、など、特殊はなど。 めざめるパワーは、、などが候補。 ただ、技スペース的に一致メインウエポン2つ、かげうち、キングシールドが主流技構成であり技の枠が足りないため、めざめるパワーを入れる余裕はあまり無い。 特殊型は相手のを気にすることなく使える点がウリか。 補助技はキングシールドか、どちらかを任意で採用したい。 キングシールドはシールドフォルムになれる他、相手が接触技を使った場合攻撃を2段階下げる効果もある。 ただし、命中を伴う変化技は防げない点に注意したい。 一方でつるぎのまいを使用してからのブレードフォルムでの攻撃は計り知れない火力を持つため、シールドフォルムのまま攻撃を受けつつ使用し、ブレードフォルムで反撃する戦法が有効。 また、やではが有用。 相手のやを防げる。 遺伝経路は長く面倒だが、是非覚えさせると良い。 シールドフォルムによる高い守備力を生かした耐久型もオススメ。 キングシールドの他、、など補助技を多めに揃え、じわじわと弱らせていく戦法も脅威。 この場合はなるべく素早さに努力値を振っておくと、相手の攻撃を受けずに身代わりを貼ることができる。 また体力が少なくなったときにはで相手を確実に持っていくのもアリ。 持ち物は物理で構成したときにおにびを警戒しての、シールドフォルムで弱点技を受けて形勢を逆転させる、弱点の技を透かせるなどが候補。 耐久型ならを推奨したい。 なお、進化の石で進化するポケモンだが、と同様に進化前のやがレベルで覚える技をほぼ全て思い出し技で覚えさせることが可能な珍しいポケモンでもある。 を持っているならすぐに進化させてしまっても問題ない。

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【ポケモン剣盾】ダイマックス バンギラス 確定1発 公共広○機構型 AC ギルガルド 育成論 ソード シールド 攻略

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ギルガルド おうけんポケモン ガラルNo. 332 ぜんこくNo. 681 高さ 1. 7m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Aegislash タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 35で『ヒトツキ』から進化• また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを1段階下げる 第7世代までは2段階。 連続で使うと失敗しやすくなる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 また、自分の『おもさ』が100kg軽くなる。 『ランク』は変化しない。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを1段階下げる 第7世代までは2段階。 連続で使うと失敗しやすくなる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が場を離れると効果は消える。 ダブルバトル用。

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