ジンネマン uc。 スベロア・ジンネマン

松坂桃李は遊戯王だけじゃない!ガンダムUCのジンネマン好きを公表

ジンネマン uc

どれくらい好きかというと、UCのジンネマンくらい好きです。 — 松坂桃李 MToriofficial 松坂桃李さんの投稿によると、 FFIXにハマっていてUCのジンネマンと同じくらい好きだそうです。 突然プライベートをさらけ出した松坂桃李さんですが、FFIXやUCのジンネマンに困惑するファンが続出しました。 FFIXとは、2000年に「PlayStation」で発売された「ファイナルファンタジー」シリーズのことで2019年に「Nintendo Switch」で配信されました。 また、UCのジンネマンというのは「機動戦士ガンダムUC」のことで登場人物のジンネマンという52歳のキャラクターを指しています。 突然のカミングアウトに動揺したファンもいる一方で、FFIXやガンダムファンからは歓喜の声が上がりました。 FFファンからはFFVIIリメイク版が近々発売されるので、それに向けてやっているのでは?という声がありました。 とくにガンダムUCのファンの声が多く、松坂桃李さんが呟いたことで、ジンネマンが一時トレンド入りするなどネットは大混乱。 松坂桃李の遊戯王ガチ勢は有名だった 何デッキを使ってるんだ?という声が聞こえたので、ランク戦で使ってるデッキの一つです。 今月はこやつで突破しました。 — 松坂桃李 MToriofficial 松坂桃李さんは元々、遊戯王の大ファンでガチ勢だと有名でした。 テレビやラジオ・自身のTwitterなどで遊戯王への愛を語るなど本物のオタク。 遊戯王のデュエリストでスマホゲーム「遊戯王デュエルリンクス」では 無課金でキングに上り詰めた腕前があるとも言われています。 2018年12月にスマホゲーム「遊戯王デュエルリンクス」のオフ会に行ったことを告白。 オフ会にいたメンバーは松坂桃李さんとは気づかず、純粋に遊戯王を楽しんだそうです。 事務所の後輩である菅田将暉さんのラジオで遊戯王愛を語り「 ついていけない・・」と菅田将暉さんとファンを困惑させたこともありました。 皆さん、ご存じかと思いますが、今夜、菅田のANNに出演させていただくことになりました。 菅田は優しいです。 さすがに最後になるやもしれません。 菅田戯王もやるそうです。 新たなカードの投稿お待ちしてます。 デュエルスタンバイ。 — 松坂桃李 MToriofficial しかし菅田将暉さんは、何度か松坂桃李さんから遊戯王愛を聞くうちに、遊戯王にハマり「 ごめん桃李くん。 めっちゃおもろい」と謝罪する場面がありました。 菅田将暉さんが折れるくらいなので、松坂桃李さんから相当熱く語られたのでしょう。 過去には、ゲーム実況動画を中心に活動するYouTuberのRYUさんが遊戯王デュエルリンクスで「キング」に昇格した際、「 RYUさん、キングおめっす!」と祝福するなど気さくな一面を出していました。 松坂桃李さんの行動に本物のデュエリストだと絶賛されました。 松坂桃李のオタク発言にネットの声は? 俳優として様々な役柄を演じる松坂桃李さんのオタクな一面をみて、ネットではどんな声があるのでしょうか? 松坂桃李が遊戯王のオフ会に行ったときオタクたちがオタクすぎて松坂桃李のことを知らなかったけど楽しく過ごすことができたとかいう話、世界で一二を争うレベルで好き。 多分論語にも載ってると思う。 ただ遊戯王やFFをやったことがない女性ファンにとっては、「 なに言ってるか分からない」「 とりあえず元気そうでよかった」などオタクな一面い触れないコメントが多く見られました。

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松坂桃李は遊戯王だけじゃない!ガンダムUCのジンネマン好きを公表

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松坂は「今はFFIXにまたハマっています。 やはりIXが個人的には一番好きです。 どれくらい好きかというと、UCのジンネマンくらい好きです」とツイート。 FFIXはもともとは2000年に「PlayStation」で発売されたゲーム「ファイナルファンタジー」シリーズで、昨年には「Nintendo Switch」で配信されている。 さらにUCは「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」のことで、その中の登場人物の一人がスベロア・ジンネマン。 52歳の男性キャラクターだ。 しかしファンからは、「まったくわかりませんが元気な事はわかりました」「変わらない桃李くん、安心しました」「何か、良くわかりません。 でも元気そうで何よりです」 「どの単語もわからんwでもそうやってファン置いてけぼりでツイートする松坂桃李さんが好きです」と、ツイートは歓迎しつつも、困惑の声。 松坂と言えば、遊戯王のファンとしても知られており、以前にはゲームアプリ「遊戯王 デュエルリンクス」ははまりすぎて、オフ会にも参加したことを明かしているほど。 それだけに、ファンにとっては松坂が趣味の話をしている方が、理解は出来なくても安心のようだった。 07 ID:kRcqSF4o0 巨神ゴーグの船長も好きなのかな.

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機動戦士ガンダムUC

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毎週日曜日07:00より、テレビ朝日にてアニメ『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』が放送されています。 以下、ネタバレ要素がありますので、バレても構わない方のみ下方スクロールをお願いします。 『箱』をより良く使う方法を探るべく、バナージは新たな目的地・トリントン基地へ向かう。 11話「トリントン攻防」 主人公バナージ・リンクスは、ジオン残党軍「袖付き」の偽装貨物船「ガランシェール」に救われ、西サハラ砂漠にたどり着きました。 バナージはカランシェールの艦長スベロア・ジンネマンたちガランシェール隊と共に砂漠を横断しています。 バナージはジンネマンたちの過去を聞かされます。 ジオンにはジオン事情があり、彼らも理不尽とも思われる辛い過去があったことがわかります。 バナージは話を聞く中でガランシェール隊のメンバーに心を許すようになっていき、次にユニコーンガンダムが示したトリントン基地へと歩みを進めます。 トリントン基地へはジオン残党軍のヨンム・カークスの元、モビルスーツ隊が襲いかかっています。 さらにシドニー新湾へは巨大モビルアーマー「シャンブロ」に乗ったジオン残党軍のロニ・ガーベイが乗り込み、市街地へも大きな被害をもたらして……。 スベロア・ジンネマンの言葉 スベロア・ジンネマンの言葉が良かったですね。 夜営中に、バナージがジンネマンと話している中で泣いたとき、バナージは「わかってますよ。 男は人前で泣くもんじゃないって言うんでしょ」と言うと、ジンネマンは「いや、人を想って流す涙は別だ。 何があっても泣かないなんて奴を、俺は信用しない」と返したんです。 これは良い台詞で聞くたびに涙が出てきます。 ダグザ・マックールも格好良かったですけどジンネマンも格好良いです。 さらに、バナージと語り合った翌日、ジンネマンはバナージに感謝を伝えます。 バナージがいなかったら砂漠を越えられなかったかもしれないと。 意地を張り合う人間がいるだけでも違うものだと言っていました。 直後、ジンネマンはガランシェールの操舵手であるフラスト・スコールに茶化されていましたが、あのシーンはジンネマンやガランシェール隊員の人柄がよく現れていて好きなシーンです。 懐かしのモビルスーツたち ガンダムUCでは懐かしいモビルスーツが度々登場します。 11話トリントン攻防戦でも何体か登場しました。 型式番号MSM-07。 『機動戦士ガンダム』、いわゆるファーストガンダムに登場した水陸両用モビルスーツです。 シャア・アズナブルが赤いズゴックに乗ってジャブローを襲っていましたね。 シャアズゴです。 GMの胴体をクロウで突き通したシーンは名カットです。 ズゴックは最後「ク」で、ゴッグ GOGG は最後「グ」なのが非常に間違えやすいですよね。 ややこしい。 「ザク・キャノン ZAKU CANNON 」。 型式番号MS-06K。 MSV(モビルスーツ・バリエーション)の代表的な機体の一つかと思います。 『プラモ狂四郎』で天満兄弟が使っていました。 小郎太か五郎太が。 「ザク・マリナー ZAKU MARINER 」、型式番号RMS-192M。 『機動戦士ガンダムZZ』に登場していたらしいですが私は覚えていません。 MSVには「ザク・マリンタイプ」がいたと思いますけど、それとも異なるタイプのようです。 ズゴックの派生バージョンで格闘戦を重視したタイプです。 ビームソードと頭部のブーメランカッターが特徴的。 こちらは前回登場していた「ジュアッグ JUAGGU 」と同じで『機動戦士ガンダム』の一年戦争でジャブロー攻略戦用に開発されたモビルスーツという設定だったでしょうか。 アッグやアッグガイと同じ時期に『コミックボンボン』に載っていた気がします。 前回も書きましたが、ジュアッグといいゾゴックといい、当時設定でしか存在しなかったMSVのモビルスーツやモビルアーマーが動いているところを観られるのはとても嬉しいです。 「ドワッジ DWADGE 」、型式番号MS-09G。 ジオン公国軍の重モビルスーツ「MS-09ドム」の最終生産仕様機だそう。 私にはドム・トローペンとの区別がつきません。 (追記: ドワッジがドムの最終仕様で、トローペンは砂漠・熱帯地域に特化したタイプという違いで良いでしょうか) 他にも公式Webサイトの「モビルスーツ」ページに乗っていないモビルスーツは幾つも登場していました。 例えば「ザク・デザートタイプ ZAKU DESERT TYPE 」型式番号 MS-06Dや「ザクタンク ZAKU TANK 」型式番号MS-06V、「ガルスK GALLUSS-K 」、型式番号AMX-101K、「マラサイ MARASAI 」型式番号RMS-108などが確認できました。 マサライは『機動戦士Zガンダム』においてティターンズのMSでしたから地球連邦側のMSと思いますけど、UC11話ではジオン残党軍側のMSとして登場していたのでこちらに書いています。 外観的にもジオンっぽいですし。 私が気づかなかった・わからなかった機体はまだあるはずです。 例えば紫色のモビルスーツも映ってこれは私の知らない機体だったかと思います。 ガルスKはZZでマシュマー・セロが乗っていたガルスJのキャノン搭載版みたいです。 今回が初出? 追記 紫色のジオンのMSは「イフリート・シュナイド EFREET SCHNEID 」、型式番号MS-08TX-Sみたいです。 一年戦争時に開発されたジオン公国軍の白兵戦用試作MS、MS-08TXイフリートの改修機だそう。 PS2のゲーム『ガンダム戦記』でイフリート改という機体があったことを思い出しました。 ガンダム戦記はPS2版しかプレイしていないですけど、あれは良い作品でした。 オススメです。 地球連邦 地球連邦側にも登場しています。 「アクア・ジム AQUA GM 」、型式番号RAG-79。 GMをベースにした水陸両用モビルスーツです。 それと「ガンキャノン・ディテクター GUN CANNON DT 」、型式番号MSA-005Kです。 ZのMSVでしょうか。 ガンキャノン・ディテクターと一緒にガンタンクも映っていましたね。 「ガンタンクII GUNTANK II 」、型式番号RMV-1がそれっぽいです。 ゼー・ズール 袖付き側に新モビルスーツが登場していました。 こちらは初出と思いますが、私の見落としや忘れているだけかもしれません。 「ゼー・ズール ZEE ZULU 」、型式番号AMS-129M。 ネオ・ジオンの主力量産型ギラ・ズールの水陸両用タイプだそうです。 外部にベスト状の潜水装置、首回りにバラスト・タンク、ハイドロジェット推進器、水中用フィンなどが装備されているとのこと。 まるで潜水士のようです。 腕部の巨大クロウで攻撃していました。 おわりに 1つの戦争や戦闘も、どの視点から見るかによって見方は180度変わることもあるという、何が正義で何が悪かなんて簡単に決められることではない、という難しい問題に直面していたバナージです。 UCの物語でいえばアースノイド(地球連邦)とスペースノイド(ネオ・ジオンなど)ですね。 だからこそバナージは「ラプラスの箱」をより良く利用したいと考えるようになり、今回行動に移すようになりました。 今回はロニ・ガーベイの乗るシャンブロが暴走をし始めたところで終わっています。 ロニがではなくサイコミュが暴走しています。 シャンブロは「ハマーン遺産」だそう。 第一次ネオ・ジオン抗争のときにネオ・ジオンが製造しようとしていた機体みたいですね。 私はOVA版でどうなるかを知っていますが……う〜ん。

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