ソードアートオンラインアリシゼーション シェータ。 SAO:「アリシゼーション War of Underworld」第9話 拳闘士軍を迎え撃つ シェータ・シンセシス・トゥエルブが…

『ソードアート・オンライン アリシゼーション Wor of Underworld』第9話「剣と拳」感想・作品情報│Hi.アニ!

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こちらでは「SAOアリシゼーション War of Underworld」のアニメ第9話(12月7日放送)のストーリーをネタバレしています。 拳闘士・イスカーンと戦うシェータや、人界軍補給部隊での異変など、感想と一緒にまとめています。 暗黒神ベクタは、「あれが光の巫女、アリスか」と感激し、血が騒いでいる様子です。 アリスを捕まえることにさらに気合が入った暗黒神ベクタは、さっそくダークテリトリーの部下に指令を下すのでした。 暗黒神ベクタは、ダークテリトリーの全軍に、「アリスを傷つけずに捕らえること」を指示します。 対するベルクーリは、遊撃部隊で敵軍をできる限り引っ張って、アリスが暗黒神ベクタなどの主要侵略者と戦う方針でいるようです。 ベルクーリとアリスが打ち合わせをしていると、レンリが報告にやってきました。 レンリは、南の待ち伏せ予定地点の偵察に行っていました。 待ち伏せ地点に問題がないことを知ったベルクーリは、遊撃部隊を移動させるよう指示します。 そして、レンリを見て微笑み、 レンリのような若者がもう騎士団には入ってこないことを残念に思うと、胸の内を明かすのでした。 それを聞いたアリスは、人々の魂・意志は、必ず次に受け継がれると信じていることを伝えるのでした。 拳闘士軍と出会うシェータ アリスとベルクーリは、拳闘士たちが攻撃しに走ってきていることに気が付きます。 拳闘士とは、 刃で切れないほど、体を固くする能力がある戦士たちです。 シェータは、そんな襲いかかってくる拳闘士たちの相手になると、立候補するのでした。 拳闘士ギルドの第10代チャンピオンのイスカーンは、強い敵と戦えるとワクワクしながら攻めこんできます。 しかし、凛と立ち、ここを通さないと言うシェータの前に、足を止めるのでした。 イスカーンは、ヨッテにシェータを倒すように指示します。 しかし、 ヨッテは、たった一瞬で、腕を切り落とされてしまうのでした。 アドミニストレータは、シェータがダークテリトリーから持ち帰った、空間力をたっぷり吸い込んだ一輪の花を神器にしていたのです。 その 最高優先度を持った剣を使って、シェータは体を固くするヨッテを切ることができたのでした。 ヨッテを切ったシェータは、一気に大人数の拳闘士たちを1人で切り続けます。 それを見ていたアリスは、シェータから殺気を感じないと、疑問に思いますが、ベルクーリもシェータについてはよく分からないと言うのでした。 イスカーンと戦うシェータ 仲間を切られたイスカーンは、シェータに襲いかかります。 シェータの防具は割れ、イスカーンは少しシェータに傷つけられますが、お互い互角であるようです。 しかし、切られた仲間たちが皆生きているのを見て、イスカーンは シェータが手加減していることに気がつくのでした。 イスカーンはシェータの様子に調子が狂いながらも、メラメラと炎をまとい、どんどん強くなっていきます。 一方シェータは、完全に防具を破壊されてしまうのでした。 生身のシェータは、イスカーンと相打ちとなります。 シェータは、純粋に、切ることを楽しんでいる(快感を感じている)のでした。 しかし、本隊が追いついてくるから時間切れだという拳闘士のダンパによって、戦いは止められます。 シェータは名前を名乗って、その場から立ち去ります。 人界軍補給部隊での異変 レンリは、南の待ち伏せ地点で配置についていました。 戦略を練る上で、補給部隊の位置を確認しますが、兵は、補給部隊は離れたところにあると言い、レンリは安心するのでした。 ところが、補給部隊には、ヴァサゴ・カザルス(暗黒騎士のスーパーアカウントでアンダーワールドにダイブしたガブリエルの部下)が潜入していたのです。 見回り兵を静かに殺害し、不気味な笑みを浮かべています。 ヴァサゴは、キリトを守っているロニエが天幕の外へ出てきたところを仕留めようとしますが、ロニエはヴァサゴの気配に気が付き、剣を向けます。 ロニエが補給部隊に敵の侵入を知らせると、たくさんの敵兵が姿を現すのでした。 レンリは、どうするべきかと考えていましたが、そこへアリスとベルクーリがやってきます。 ベルクーリは、アリスを補給部隊の救援に向かわせ、自分は下からの敵を食い止めると言います。 アリスが補給部隊へ向かって走っている間、ロニエはヴァサゴに追い詰められていますが、なんと、そこへ ステイシアが現れました。 そして、簡単にヴァサゴを闇深く突き落とすのでした。 シェータ、殺気が全くない上に、調子が狂うようなことを発言するので、イスカーンはよく戦意を失わないでいられるなと思いました。 イスカーンとシェータ、結構いいコンビになると思うのですよね。 今後、仲良くしてくれないかな~と密かに期待しています 笑。 それから、ロニエ。 かっこよかったですね! あんなかわいい少女的な幼さを残す風貌なのに、後ろに忍び寄るヴァサゴに剣を向けるなんて、すごいと思いました。 キリト、危なかったですね~。 ロニエに助けられましたね。 そして、ヴァサゴについてですが、ヴァサゴ、ちょっと笑えましたね。 暗黒騎士のスーパーアカウントでありながら、ステイシアに簡単に落とされていましたね。 それだけステイシアがすごい人であるということなのかもしれませんが、あまりにあっけなさ過ぎて、ちょっと笑えてしまいました 笑。 ヴァサゴは、落とされる時に「まじかよ」って言っていましたが、私がヴァサゴだったとしても、その言葉が出ると思います。 やる気満々だったのに、戦えないどころか、あっけなく穴に落とされて、「まじかよ」って、ちょっと状況がつかめない感じになりますよね。 だけどとりあえず、退場させられたことには気がついているみたいな 笑。 あとは、ベルクーリ、1人で抱えすぎなので、気をつけて、頑張ってほしいと思いました。

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「ソードアート・オンライン アリシゼーション WoU」第9話ネタバレと感想を紹介!

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1位:光り輝く人物が空より舞い降りる (画像はより) (画像はより) もっとも盛り上がったのは、ロニエのに光に包まれた人が現れる (:12ごろ)。 補給部隊へと奇襲をしかけたヴァサゴの手によってを迎えるロニエ。 そんな危機的状況の中、上空より姿を見せた光り輝く人物は地形を変化させ、ヴァサゴの部隊を地底深くへと突き落とすのだった この光り輝く人物のから何かに気付いたは 「あ」「」「!? 」「きた」といったを送っていた。 2位:鎧を壊されたシェータの姿が色っぽい (画像はより) (画像はより) 2番目に盛り上がったのは、鎧を壊されたタの姿が映し出される (:05~15:14)。 拳闘士ーンの攻撃をもろに受けてしまったタ。 これにより彼女の鎧は跡形もなく破壊されてしまっていた。 鎧を壊されてしまったタの見た目に 「いい仕事だ」「えっろ」「けほ」などのが投下された。 3位:ヴァサゴがロニエを襲おうと迫る (画像はより) (画像はより) 3番目に盛り上がったのは、ヴァサゴが見回り中のロニエに目を付ける (:37~18:43)。 達遊撃側の補給部隊を暗闇を利用して奇襲し続けるヴァサゴ。 彼は次のとして見回りを開始したばかりのロニエに目を付け、背後から襲いかかろうとするのだった。 ロニエに狙いを定めるヴァサゴの表情に対し、多くの 「」コメントが書き込まれていた。

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原作第7章終盤 アドミニストレータに洗脳をされかかるユージオ。 自力で右目の封印を破り眼球を破裂させるアリス。 ものすごくムカツク元老院と、ついにSAO時代の漆黒の皮コートを纏い、心意(インカーネーション)技を発動するキリト。 全裸の銀髪美少女アドミニストレータに相対するキリト、アリス、ユージオだが、対ダークテリトリー軍用の刃物人形に押される。 カーディナルの使い魔シャーロットちゃんの奮闘とカーディナルの参戦。 キリトの目前でアインクラッド75層でのアスナの死を再現したアリス。 なぜアドミニストレータはSAOの全剣技スキルの最高技を全て使いこなせるのか? 蘇る11歳の時のキリトとユージオの記憶。 ユージオの血で作られた《紅薔薇の剣》と、黒きギガスシダーの剣の二刀を持ったキリトの死闘! 菊岡とコンタクトした キリトは最後に明日奈の声を聞くが、その懐かしい声が誰だったのか判らなかった。 ルーリッドの村。 アリスは壁に掛かった3本の剣を見ていた。 1本は自分の《金木犀の剣》、1本はやっと銘を付けられたキリトの《夜空の剣》。 そして、今はもういない少年の・・・半分に折れた《青薔薇の剣》。 第八章 襲撃を受けた「RATH」はロウワーシャフトを占拠され、菊岡や明日奈たちはサブコントロールルームに籠城していた。 メインの2基のSTLは敵の手に落ちた。 襲撃者の指揮官は高位のアカウントで、最初からアンダーワールドの皇帝ベクタとしてログインした。 副官も暗黒騎士としてログインする。 目的はボトムアップ型人工知能の完成品・アリスの確保。 しかし、数時間後にはスケジュールされていたアンダーワールドの「最終負荷試験」が始まろうとしていた。 キリトと共に「東の大門」前の野営地に到着したアリス。 学生の身ながら志願兵として従軍していたティーゼとロニエは生気のない廃人と化したキリトと、ユージオの死を知る。 「東の大門」が崩壊し負荷試験が始まる。 最前線にいる一騎当千の整合騎士は20人しかいない。 整合騎士にも犠牲が出始める激闘が始まる。 整合騎士、比翼のレンリ、無音のシェータの登場により盛り返すが状況は厳しい。 ロニエの首にナイフを突きつけた****の前に、オーロラの光と共に降臨してくる少女。 徐々に人界軍はダークテリトリー軍を押していくが、未完成の人工知能に失望した襲撃者はアメリカのサーバーから人間のプレイヤー増援5万人を呼び寄せる。 その情報を得たユイはリズベットを通して日本人プレイヤー2千人を動員するが、そのためには他のゲーム世界へのコンバートという重大な決心をしなければならなかった。 人界守備軍、ダークテリトリー軍、アメリカ人プレイヤー軍、日本人プレイヤー軍の四つ巴の死闘の中で、ベルクーリは命を賭して暗黒皇帝を倒す。 そしてアヌナ、クライン、リズベットらの前に、新たに日本人を憎む韓国、中国人プレイヤー3万人を率いたラフィンコフィンのリーダー・PoHが姿を現す。 (ここまでラノベ版だと第八章だけで4~5冊はかかりそう。 キリトは車椅子で廃人のままです) シノンとサトライザーの激闘。 ペインアブソーバー無しで数千人と戦い続けるリーファの死闘。 そして遂に目覚めるキリト。 最終決戦に残ったのはキリトとアスナのみ。 この段階で現実時間比は500万倍に設定され。 その中に20分近くとどまった二人は・・・ 終盤、茅場晶彦がおいしいとこを持っていきます。 (この部分だけでもラノベで2~3冊いきそう) エピローグ 喫茶店兼バー、「ダイシー・カフェ」店内に集まった旧SAO、ALO、GGOの面々。 しかし限界加速フェイズのアンダーワールドに、20分近く留まった和人と明日奈はここにはいない。 プロローグ 300年後・・・、ロニエとティーゼの子孫の前に現れたキリト、アスナ、アリスの傍らには、もうひとりの少年の幻影が、以下略 Web版とラノベは展開、ラストを変えると作者は言っています。 Web版にはアリシゼーション以降へ続くネタが仕込んであり、商業デビューしなきゃコピー・キリトVS電脳・茅場晶彦の戦いが書かれていたはず。 補足へ 75層でアスナはヒースクリフの致命の一撃を受けようとしたキリトの前に身を投げ出しました。 同じようにアドミニストレータの繰り出した3つのソードスキルを受け、止めを刺されそうになったキリトの前に瀕死の姿で立ちはだかったのがアリスです。

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