パワプロ 転生ナイン。 【パワプロ2018】栄冠ナインの攻略!絶対に知っておくべき知識まとめ

【パワプロ2018】栄冠ナインの攻略!絶対に知っておくべき知識まとめ

パワプロ 転生ナイン

Contents• ゲームスタート時 必ず古田を入学させる方法は以下の通り。 勝手に代打出されたり、ピッチャー交代されたり それで大炎上してたり ちょっと悲しいときがあるので… 2 年代を 1981年に設定し、下図の様に古田が1年生で一番上 注:赤枠部分 に出ている事を確認します。 一番上が古田でない場合、「モード選択画面」まで戻り、再度栄冠ナインをスタート、 1 からやり直します。 ちょっとややこしいですが、栄冠ナインのトップまで戻るだけでは乱数変更がなされませんので、パワプロ2018のモード選択画面まで戻ります。 そこから再度栄冠ナインに入ることで、乱数が変わりますので、古田が一番上に出てくるまでリトライして下さい。 初回プレイの場合、都道府県は兵庫 古田の出身 とする事でより確実 おそらく初回は必ず兵庫にする必要あり です。 初回に他県スタートだと上記 2 で、古田が一番上でも入部してこない事が多いです。 2年目以降 ループに入った後 であれば、他県へ移動していてもOKです。 話がそれましたが、年代1981年で、一年生の一番上に古田が表示されている状態でそのままゲームスタート。 新入部員に古田がいることを確認します。 1983年夏、古田引退。 そして古田ループへ 1981年に入学した古田ですが、1983年夏の大会で引退してしまいます。 栄冠ナインでは、3年に一度年代変更が可能なので、1984年の入学式時に年代を1981年に戻し、再度古田を1年生として入部させます。 古田ループのやり方は以下の通り。 2 モード選択画面から栄冠ナインを選択。 初回同様に1981年を選択し、古田が1年生で一番上に来ている事を確認する。 次へ進み、新入部員に古田がいることを確認します。 2回目以降では、都道府県を兵庫以外に変更しても古田を入部させる事が可能です。 さいごに:古田引退後を考慮したチーム運営を 1984年の入学式で再入部させる事が可能ですが、1983年秋の地方大会~1984年春の甲子園までは古田抜きで戦う事になります。 ココへの備えも夏の内からしっかりやっておきましょう。 1983年に転生OBとして桑田真澄投手が登場します。 桑田を入部させ やり方は古田ループ2回目と同じ 育てておけば、 古田引退後も強力な投手力で1984年春の甲子園を目指せると思います。 1年くらい順調に育てれば、翌年の春の甲子園頃にはこのくらいの能力になっているので、 エースとして先発させてます。 2018から初期4球種持ちになった様で、個人的に若干育てづらいです.. 変化球経験値の調整が大変 2016では初期3球種だったので、総変9から球速コンスタに移行できたのですが。。 いくら古田が優秀だからといって、後釜育成を忘れない様にしましょうね。 やり方は同じで、古田ループより有効だと思われる「森ループ」についても考察を書いてみましたのでご興味あれば。

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パワプロ2018栄冠ナイン 天才肌の出現確率|いろんな独り言。

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古田ループのやり方 新規データの場合 パワプロ2020のメニュー選択画面から「栄冠ナイン」を選択します。 栄冠ナインのトップ画面が表示されたら「はじめる」を選択します。 各種設定を終わらせて設定終了を押すと次に年代設定の画面になります。 ここが狙う転生プロを入学させる上でもっとも重要な点なので注意してください。 狙う転生プロが入学する年に年代を合わせます。 (今回は1953年に入学する米田さんを例に挙げます) 年代を合わせたら画面右のその時代の選手を見て下さい。 注目する箇所は選手名の横に1年と表示されている選手たちです。 (1年と横に書かれているのが入学する可能性がある転生プロです。 ) その1年の中で一番上に表示されている選手が狙いたい転生プロの場合、そのまま次に進んでください。 例 米田さんの場合、他に入学する1年として稲尾さんがいます。 米田さんを入学させたい場合は下記の順番になっていれば成功です。 (もしいなかった場合は「1年の一番上に狙う転生プロがいなかった場合」の項目を参照ください。 米田 1年 稲尾 1年 次に都道府県を選択しますが、ここも重要なポイントで狙う転生プロの出身地を選びます。 米田さんの場合は、鳥取県出身なので、鳥取を選びます。 あとは新入部員の一覧まで進み狙いたい転生プロがいたら成功です。 1年の一番上に狙う転生プロがいなかった場合 もし一番上の1年が狙いたい転生プロではないもしくは、その時代の選手に表示すらされていない場合は「 パワプロ2020のメニュー選択画面」まで戻ります。 (年代によっては入学する転生プロ候補が多数いるので表示されないことがあります) 「 パワプロ2020のメニュー選択画面」まで戻ったらまた年代設定までやり直し、狙う転生プロが1年の1番上にくるまでこの作業を繰り返してください。 そして狙う転生プロが1年の1番上に出たら都道府県を選びましょう。 2年目以降の場合 2年目以降に特定の転生プロを出したい場合は若干手順が変わります。 栄冠ナインの2年目以降は2パターンに分岐します。 年代設定を変更できないとき年代設定を変更できるときです。 栄冠ナインでは3年に一度年代設定を変更可能です。 年代設定を変更できる年は、好きな年代の選手を選ぶことが出来ます。 年代設定を変更出来ないか変更できるが変更しない場合は選べる選手はその年度の選手のみです。 例えば2000年度であれば、その年に入学する転生プロしか選べません。 栄冠ナイン時間で1日あたり1回までペナルティを受けずにリセットが出来ますが、1回目開始した際にマネージャーから質問をされますが、その質問で「いいえ」を選ばないとペナルティを受けます。 2回目以降はいいえを選択した場合でもペナルティを受けます。 年代変更できる場合 手順としては入学式の直前でセーブをしたらパワプロ2020のメニュー選択画面まで戻り、次に「栄冠ナイン」を選択します。 栄冠ナインのトップ画面が表示されたら「はじめる」を選択します。 (はじめるを押しただけでは、データは消去されないので安心してください) 次に各種設定の設定完了を押し、年代設定の画面に入ります。 年代は狙いたい転生プロが入学する年に合わせます。 これを狙っている選手が1年の一番上に表示されるまで繰り返します。 栄冠ナインのトップ画面まで戻ったら、「つづきから」を押します。 そうしたら「つづきから」を選択し、入学式まで進めます。 すると年代や都道府県が選択できる画面になりますが、年代を狙っている転生OB・プロが入学する年代に合わせます。 新規データの時とは違い、都道府県を狙いたい転生プロの出身地に変える必要はありません。 後は新入部員に狙っている転生プロがいたら終わりです。 1951年の場合、1年が長嶋選手しかいないため、長嶋選手が入学してきます。 年代設定が変更できない年もしくは変更しないときのパターン 年代設定が変更できない年もしくは変更しないときは狙える転生OB・プロは栄冠ナイン内の現在の年代に入学する人のみとなります。 例えば栄冠ナインの年代が2015年の場合、清宮選手を入学させることが出来ますが、2014年では入学させることは出来ません。 手順としては年代変更できる場合と殆ど同じで、違う点は入学式まで進めた後、年代や都道府県が選択できる画面では年代は変更しない点です。

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パワプロ2020栄冠ナイン古田ループのやり方特定の転生プロを入学させる!

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公式サイトの情報によれば、今作から追加された新機能「新入生スカウト」では、転生プロ・OBの選手は出現しないとのことです。 新入生スカウトは、バッティングが得意な選手や、一芸に秀でた選手など能力に特化した選手をスカウトすることができる新機能です。 おすすめ転生プロ・OB 栄冠ナインを始める際は強力な転生OBが出現する年代と都道府県を設定しましょう。 まず行うべきことは、最初の年代設定で「キャッチャーA」以上の能力を持つ優秀な転生OBのキャッチャーをチームに迎えることです。 栄冠ナインにおいて優秀な捕手はとても重要で、キャッチャーAの効果があれば投手のスタミナ消費を抑え、コントロールを上昇させることができます。 スタミナ消費を抑えればエースに長いイニングを投げさせることができ、コントロールが高ければ四球を出すリスクが減少します。 新入部員として登場する転生プロ・OB選手は、「その時代の選手」と書かれた右の名簿欄で上位から登場する確率が高くなります。 また、学年が低くて狙っている選手と同じ出身地で始めるほうが入部率が高くなる傾向があります。 古田敦也は、キャッチャーAの上位互換である「球界の頭脳」を覚える選手です。 古田敦也(おすすめ) 名前 都道府県 入部年数 小山 正明 1950 兵庫 村山 実 1952 兵庫 稲尾 和久 1953 大分 米田 哲也 1953 鳥取 平松 政次 1963 岡山 山田 久志 1964 秋田 江夏 豊 1964 大阪 村田 兆治 1965 広島 江川 卓 1971 栃木 遠藤 一彦 1971 福島 北別府 学 1973 宮崎 森山 良二 1979 福岡 宮本 和知 1979 山口 工藤 公康 1979 愛知 阿波野 秀幸 1980 神奈川 西崎 幸広 1980 滋賀 荒木 大輔 1980 東京 渡辺 久信 1981 群馬 小宮山 悟 1981 千葉 与田 剛 1981 千葉 吉井 理人 1981 和歌山 山本 昌広 1981 神奈川 桑田 真澄 1983 大阪 佐々岡 真司 1983 島根 高津 臣吾 1984 広島 木田 優夫 1984 山梨 若田部 健一 1985 神奈川 髙村 祐 1985 栃木 斎藤 隆 1985 宮城 赤堀 元之 1985 静岡 今中 慎二 1986 大阪 川村 丈夫 1988 神奈川 西口 文也 1988 和歌山 三浦 大輔 1989 奈良 黒木 知宏 1989 宮崎 澤崎 俊和 1990 千葉 岩瀬 仁紀 1990 愛知 黒田 博樹 1990 大阪 平井 正史 1991 愛媛 川上 憲伸 1991 徳島 建山 義紀 1991 大阪 福原 忍 1992 広島 横山 竜士 1992 福井 木塚 敦志 1993 埼玉 石井 弘寿 1993 千葉 山井 大介 1994 兵庫 武田 勝 1994 東京 石川 雅規 1995 秋田 五十嵐 亮太 1995 千葉 能見 篤史 1995 鳥取 松坂 大輔 1996 神奈川 藤川 球児 1996 高知 和田 毅 1996 島根 久保 裕也 1996 福岡 岩隈 久志 1997 東京 比嘉 幹貴 1998 沖縄 内海 哲也 1998 福井 中田 賢一 1998 福岡 岩田 稔 1999 大阪 大竹 寛 1999 埼玉 近藤 一樹 1999 東京 金子 弌大 1999 長野 青山 浩二 1999 北海道 岸 孝之 2000 宮城 吉見 一起 2000 大阪 増井 浩俊 2000 静岡 大谷 智久 2000 兵庫 谷元 圭介 2000 三重 藤岡 好明 2000 宮崎 宮西 尚生 2001 兵庫 桑原 謙太朗 2001 三重 山中 浩史 2001 熊本 村田 透 2001 大阪 内 竜也 2001 神奈川 ダルビッシュ 有 2002 宮城 井納 翔一 2002 千葉 榎田 大樹 2002 宮崎 美馬 学 2002 茨城 十亀 剣 2003 愛知 祖父江 大輔 2003 愛知 福井 優也 2003 愛媛 野上 亮磨 2003 鹿児島 塩見 貴洋 2004 愛媛 吉川 光夫 2004 広島 斎藤 佑樹 2004 東京 秋吉 亮 2004 東京 松永 昂大 2004 香川 石山 泰稚 2004 秋田 石川 歩 2004 富山 前田 健太 2004 大阪 増田 達至 2004 兵庫 大野 雄大 2004 京都 田中 将大 2004 北海道 澤村 拓一 2004 栃木 浦野 博司 2005 静岡 益田 直也 2005 和歌山 嘉弥真 新也 2005 沖縄 岩嵜 翔 2005 千葉 吉田 一将 2005 青森 三上 朋也 2005 岐阜 菅野 智之 2005 神奈川 田原 誠次 2005 宮崎 田島 慎二 2005 愛知 唐川 侑己 2005 千葉 東明 大貴 2005 岐阜 藤岡 貴裕 2005 群馬 武隈 祥太 2005 北海道 野村 祐輔 2005 広島 由規 2005 宮城 一岡 竜司 2006 大分 三嶋 一輝 2006 福岡 小熊 凌祐 2006 滋賀 小川 泰弘 2006 愛知 松葉 貴大 2006 兵庫 辛島 航 2006 福岡 西 勇輝 2006 三重 西野 勇士 2006 富山 則本 昂大 2006 滋賀 中田 廉 2006 広島 東浜 巨 2006 沖縄 二保 旭 2006 福岡 福谷 浩司 2006 神奈川 又吉 克樹 2006 沖縄 有吉 優樹 2006 千葉 岡田 俊哉 2007 和歌山 岩崎 優 2007 静岡 岩貞 祐太 2007 熊本 高梨 裕稔 2007 千葉 今村 猛 2007 長崎 秋山 拓巳 2007 愛媛 小川 龍也 2007 千葉 森 唯斗 2007 徳島 森原 康平 2007 広島 杉浦 稔大 2007 北海道 大瀬良 大地 2007 長崎 東條 大樹 2007 神奈川 白村 明弘 2007 神奈川 平井 克典 2007 静岡 宮國 椋丞 2008 沖縄 高梨 雄平 2008 埼玉 佐野 泰雄 2008 埼玉 山﨑 康晃 2008 東京 山﨑 福也 2008 東京 酒居 知史 2008 京都 石田 健大 2008 広島 千賀 滉大 2008 愛知 池田 駿 2008 新潟 中﨑 翔太 2008 宮崎 戸根 千明 2008 島根 風張 蓮 2008 岩手 薮田 和樹 2008 岡山 有原 航平 2008 広島 K-鈴木 2009 千葉 岡田 明丈 2009 大阪 釜田 佳直 2009 石川 熊原 健人 2009 宮城 原 樹理 2009 兵庫 今永 昇太 2009 福岡 今村 信貴 2009 大阪 佐藤 優 2009 宮城 桜井 俊貴 2009 兵庫 守屋 功輝 2009 岡山 松田 遼馬 2009 長崎 上沢 直之 2009 千葉 青柳 晃洋 2009 神奈川 多和田 真三郎 2009 沖縄 中川 皓太 2009 広島 武田 翔太 2009 宮崎 本田 圭佑 2009 宮城 野田 昇吾 2009 鹿児島 大谷 翔平 2010 岩手 矢崎 拓也 2010 神奈川 佐々木 千隼 2010 東京 小野 泰己 2010 福岡 床田 寛樹 2010 大阪 森脇 亮介 2010 京都 菅原 秀 2010 福井 竹安 大知 2010 静岡 中尾 輝 2010 愛知 田村 伊知郎 2010 兵庫 田中 正義 2010 東京 藤浪 晋太郎 2010 大阪 畠 世周 2010 広島 柳 裕也 2010 神奈川 澤田 圭佑 2010 大阪 濵口 遥大 2010 佐賀 モイネロ 2011 髙橋 遥人 2011 静岡 高橋 礼 2011 千葉 砂田 毅樹 2011 秋田 山岡 泰輔 2011 広島 松井 裕樹 2011 神奈川 田口 麗斗 2011 広島 東 克樹 2011 愛知 二木 康太 2011 鹿児島 平良 拳太郎 2011 沖縄 鈴木 翔太 2011 静岡 與座 海人 2011 沖縄 安樂 智大 2012 愛媛 岩下 大輝 2012 石川 甲斐野 央 2012 兵庫 髙橋 光成 2012 群馬 髙橋 優貴 2012 東京 小島 和哉 2012 埼玉 松本 航 2012 兵庫 上茶谷 大河 2012 京都 清水 昇 2012 東京 田嶋 大樹 2012 栃木 飯塚 悟史 2012 新潟 鈴木 博志 2012 静岡 髙橋 純平 2013 岐阜 高橋 奎二 2013 京都 小笠原 慎之介 2013 神奈川 梅津 晃大 2013 宮城 望月 惇志 2013 神奈川 アドゥワ 誠 2014 愛媛 京山 将弥 2014 滋賀 古谷 優人 2014 北海道 髙田 萌生 2014 岡山 今井 達也 2014 栃木 才木 浩人 2014 兵庫 山本 由伸 2014 宮崎 寺島 成輝 2014 大阪 種市 篤暉 2014 青森 大江 竜聖 2014 東京 藤嶋 健人 2014 愛知 藤平 尚真 2014 神奈川 梅野 雄吾 2014 福岡 浜地 真澄 2014 福岡 堀 瑞輝 2014 広島 吉住 晴斗 2015 山形 平良 海馬 2015 沖縄 吉田 輝星 2016 秋田 戸郷 翔征 2016 宮崎 島内 颯太郎 2016 福岡 東妻 勇輔 2016 和歌山 名前 都道府県 入部年数 田淵 幸一 1962 東京 古田 敦也 1981 兵庫 矢野 燿大 1984 大阪 谷繁 元信 1986 島根 里崎 智也 1992 徳島 細川 亨 1995 青森 石原 慶幸 1995 岐阜 鶴岡 慎也 1997 鹿児島 山崎 勝己 1998 兵庫 井野 卓 1999 群馬 嶋 基宏 2000 愛知 白濱 裕太 2001 広島 大野 奨太 2002 岐阜 松井 雅人 2003 群馬 炭谷 銀仁朗 2003 京都 會澤 翼 2004 茨城 伊藤 光 2005 高知 岡田 雅利 2005 大阪 小林 誠司 2005 広島 戸柱 恭孝 2006 鹿児島 中村 悠平 2006 福井 吉田 裕太 2007 東京 梅野 隆太郎 2007 福岡 嶺井 博希 2007 沖縄 磯村 嘉孝 2008 愛知 加藤 匠馬 2008 三重 甲斐 拓也 2008 大分 山下 斐紹 2008 千葉 西田 明央 2008 北海道 大城 卓三 2008 神奈川 宇佐見 真吾 2009 千葉 髙城 俊人 2009 福岡 田村 龍弘 2010 青森 若月 健矢 2011 埼玉 森 友哉 2011 大阪 栗原 陵矢 2012 福井 清水 優心 2012 福岡 太田 光 2012 広島 九鬼 隆平 2014 熊本 郡 拓也 2014 東京 坂倉 将吾 2014 東京 中村 奨成 2015 広島 石橋 康太 2016 東京 名前 都道府県 入部年数 岡田 彰布 1973 大阪 大石 大二郎 1974 静岡 辻 発彦 1974 佐賀 立浪 和義 1985 大阪 山田 和利 1985 愛知 城石 憲之 1989 埼玉 井口 資仁 1990 東京 荒木 雅博 1993 熊本 後藤 光尊 1994 秋田 平野 恵一 1995 神奈川 東出 輝裕 1996 福井 藤田 一也 1998 徳島 本多 雄一 2000 鹿児島 明石 健志 2001 山梨 上本 博紀 2002 広島 菊池 涼介 2005 長野 杉谷 拳士 2006 東京 浅村 栄斗 2006 大阪 外崎 修汰 2008 青森 山田 哲人 2008 大阪 糸原 健斗 2008 島根 中村 奨吾 2008 奈良 福田 周平 2008 広島 牧原 大成 2008 熊本 柴田 竜拓 2009 岡山 若林 晃弘 2009 神奈川 松本 剛 2009 東京 増田 大輝 2009 徳島 田中 俊太 2009 神奈川 吉川 尚輝 2010 岐阜 渡邉 諒 2011 山梨 名前 都道府県 入部年数 長嶋 茂雄 1951 千葉 衣笠 祥雄 1962 京都 落合 博満 1969 秋田 田代 富雄 1970 神奈川 掛布 雅之 1971 千葉 後藤 孝志 1985 愛知 小久保 裕紀 1987 和歌山 中村 紀洋 1989 大阪 永池 恭男 1989 福岡 小笠原 道大 1989 千葉 今岡 真訪 1990 大阪 筒井 壮 1990 大阪 飯山 裕志 1995 鹿児島 村田 修一 1996 福岡 今江 敏晃 1999 大阪 松田 宣浩 1999 岐阜 中村 剛也 1999 大阪 小窪 哲也 2001 大阪 細谷 圭 2003 群馬 川端 慎吾 2003 和歌山 宮﨑 敏郎 2004 佐賀 福田 永将 2004 神奈川 安部 友裕 2005 福岡 堂林 翔太 2007 愛知 横尾 俊建 2009 東京 高橋 周平 2009 山梨 大山 悠輔 2010 茨城 岡本 和真 2012 奈良 中川 圭太 2012 大阪 頓宮 裕真 2012 岡山 佐藤 龍世 2013 北海道 平沼 翔太 2013 福井 安田 尚憲 2015 大阪 野村 佑希 2016 埼玉 二岡 智宏 1992 広島 三木 肇 大阪 1993 藤本 敦士 1993 兵庫 阿部 真宏 1994 神奈川 渡辺 直人 1996 茨城 鳥谷 敬 1997 埼玉 中島 宏之 1998 兵庫 川島 慶三 1999 長崎 塩川 達也 1999 兵庫 森岡 良介 2000 高知 石川 雄洋 2002 神奈川 安達 了一 2003 群馬 大和 2003 鹿児島 坂本 勇人 2004 青森 堂上 直倫 2004 愛知 田中 広輔 2005 神奈川 鈴木 大地 2005 神奈川 倉本 寿彦 2006 神奈川 中島 卓也 2006 福岡 今宮 健太 2007 大分 西浦 直亨 2007 奈良 源田 壮亮 2008 大分 山本 泰寛 2009 神奈川 大城 滉二 2009 沖縄 藤岡 裕大 2009 岡山 茂木 栄五郎 2009 神奈川 京田 陽太 2010 青森 北條 史也 2010 青森 木浪 聖也 2010 青森 平沢 大河 2013 宮城 廣岡 大志 2013 奈良 西巻 賢二 2015 宮城 湯浅 大 2015 群馬 根尾 昂 2016 大阪 小園 海斗 2016 兵庫 太田 椋 2017 奈良 名前 都道府県 入部年数 山内 一弘 1948 愛知 広瀬 叔功 1952 広島 張本 勲 1956 大阪 山本 浩二 1962 広島 若松 勉 1963 北海道 福本 豊 1963 大阪 門田 博光 1963 奈良 蓑田 浩二 1967 広島 新井 宏昌 1968 大阪 真弓 明信 1969 熊本 平野 謙 1971 愛知 金森 栄治 1973 大阪 立花 義家 1974 福岡 西村 穂文 1975 宮崎 栗山 英樹 1977 東京 秋山 幸二 1978 熊本 清水 雅治 1980 島根 河田 雄祐 1983 東京 山崎 武司 1984 愛知 大道 典嘉 1985 三重 田口 壮 1985 兵庫 真中 満 1986 栃木 波留 敏夫 1986 京都 前田 智徳 1987 熊本 井上 一樹 1987 鹿児島 和田 一浩 1988 岐阜 稲葉 篤紀 1988 愛知 村松 有人 1988 石川 上田 佳範 1989 長野 坪井 智哉 1989 大阪 佐竹 学 1990 北海道 松井 秀喜 1990 石川 高橋 由伸 1991 神奈川 大塚 明 1991 大分 赤星 憲広 1992 愛知 蔵本 英智 1992 岐阜 朝山 東洋 1992 福岡 福留 孝介 1993 大阪 小関 竜也 1993 栃木 廣瀬 純 1994 大分 松元 ユウイチ その他 1996 糸井 嘉男 1997 京都 青木 宣親 1997 宮崎 藤井 淳志 1997 愛知 亀井 善行 1998 大阪 内川 聖一 1998 大分 土谷 鉄平 1998 大分 栗山 巧 1999 兵庫 坂口 智隆 2000 兵庫 長谷川 勇也 2000 山形 長野 久義 2000 福岡 雄平 2000 宮城 荻野 貴司 2001 奈良 松山 竜平 2001 鹿児島 清田 育宏 2001 千葉 大島 洋平 2001 愛知 陽 岱鋼 2002 福岡 T-岡田 2003 大阪 角中 勝也 2003 石川 俊介 2003 広島 平田 良介 2003 大阪 梶谷 隆幸 2004 島根 上田 剛史 2004 岡山 福田 秀平 2004 東京 木村 文紀 2004 埼玉 柳田 悠岐 2004 広島 伊藤 隼太 2005 愛知 岡島 豪郎 2005 群馬 丸 佳浩 2005 千葉 熊代 聖人 2005 愛媛 中村 晃 2005 東京 島内 宏明 2005 石川 金子 侑司 2006 京都 大田 泰示 2006 神奈川 立岡 宗一郎 2006 熊本 岡 大海 2007 岡山 後藤 駿太 2008 群馬 江越 大賀 2008 長崎 西川 遥輝 2008 和歌山 谷口 雄也 2008 愛知 中谷 将大 2008 福岡 野間 峻祥 2008 兵庫 塩見 泰隆 2009 神奈川 乙坂 智 2009 神奈川 吉田 正尚 2009 福井 近藤 健介 2009 神奈川 桑原 将志 2009 京都 髙山 俊 2009 東京 山崎 晃大朗 2009 青森 重信 慎之介 2009 東京 神里 和毅 2009 沖縄 石川 慎吾 2009 大阪 川越 誠司 2009 北海道 近本 光司 2010 兵庫 佐野 恵太 2010 広島 西川 龍馬 2010 福井 田中 和基 2010 福岡 鈴木 誠也 2010 東京 上林 誠知 2011 宮城 宗 佑磨 2012 神奈川 小郷 裕哉 2012 岡山 辰己 涼介 2012 兵庫 オコエ 瑠偉 2013 東京 細川 成也 2014 茨城 鈴木 将平 2014 静岡 藤原 恭大 2016 大阪 万波 中正 2016 神奈川 パワプロ2020関連リンク 栄冠ナイン•

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