リード エグ ジ ビション。 【2018

リード エグジビション ジャパンが展示会を中止できない理由

リード エグ ジ ビション

お立ち寄り頂きありがとうございます。 でめさん()です。 でめさん「スタートアップ勤務」なんてカテゴリも一応持っている程度にはスタートアップな会社で働いています。 そんなスタートアップ企業で大事なことがあります。 それは、新規顧客をいかに掴むのか?! そんな貴重な新規顧客を掴む機会、インターネット広告なども相当に発展したといえどもB2Bのビジネスではなんだかんだ行って「会う」ことって大事なんですよね。 特にビジネスマッチングな展示会などは少なからず興味のある人が集まる場なので、狙いたい業界のお客さんが来るのです。 東京ビックサイトだったり、インテック大阪だったりでよく行われる展示会。 その運営会社の中の超最大手の会社が「リードエグジビションジャパン」です。 企画力、運営力はピカイチだと思います。 リスクを取ってでもザクッとビックサイトなどのコンベンションホールを来年度以降もガッツリと抑え、その時時にテーマになりそうな展示会を企画運営、出展者募集などをする会社。 そういう点ではものすごく有能な会社だと思うんです。 単発で業界団体とかも企画したり、日経だったり、ナノオプトメディアだったり展示会をやっている会社は何社かありますが、リードエグジビジョンジャパンはぶっちぎりと言っていいでしょう。 2018年度だけで215本もの展示会を企画運営をしているのです。 34の展示会で267本の展示会という文字もトップページには踊っています。 写真数364人しかいないのにどうやって回してるんでしょうね。 ほんとすごい手腕だと思います。 ただ、営業手法などもなかなか微妙なところがあり、正直私は嫌いな会社でした。 今回、そんなリードエグジビションジャパンが私からしたら 一線を超えた「捏造」をしたであろうと感じたので、記事にしてみました。 「しらんけど」って言っておけば許されるらしいから、関東生まれですけど、 随所に 関西弁入ります。 2020年3月10日現在、コロナにあえぐ日本におけるリードエグジビジョンジャパンの展示会の方針 2020年2月、コロナウイルスによる、「国家的な危機にあっては与党も野党もない。 互いに協力して乗り越えなければならない」というメッセージや一斉休校イベント、国としての自粛要請をしたにも関わらず、平然と展示会を継続する企業ということで決定的に嫌いになったのです。 これはさんざん非難されてますけれども、契約上、展示会が強行できるのであればキャンセルできないというのは、出展者的には仕方ないと思います。 気になる方はtwitterで「 リードジャパン」、「 リードエグジビションジャパン」で検索しましょう。 もう、「次の展示会ではリードは使わない!」と決めたところで、前述の通り、展示会の場所と企画はリードが握っている限りはおそらくお客さんが来ると考えているでしょう。 しらんけど。 ちなみに、クラウドサインさんが展示会の契約内容の詳細を書いています。 主催者が開催を決めた以上は出展スペースにブースを設置し、人員を最低1名張り付かせることが出展社の規約に定められたりしてるんですってさ。 しらんけど。 まぁ、それはね、いいと思います。 契約だから。 顧客満足度とか、顧客の事情とかどうでもいい。 ビジネスだし、これだけ展示会を回している会社が返金とかしてたらそれこそ経営傾くかもしれませんしね。 しらんけど。 それで、お客さんがいなくなることもなく、展示会を拡張しているので、それはそれ。 国家的な危機なんか関係ない、自社を守るのに必死というスタンス。 決定的に嫌いだけど、そういう会社ですってことですよ。 ちなみに開催報告の入場者週は全力で前年度割れ。 「リードの「水増し無し」の憲法」という考え方があり、ここの報告でちゃんと大幅前年割れをした報告をしている潔さは良いと思います。 もともと嫌いだった「リードエグジビションジャパン」という会社のやり方 コロナウィルスの影響はどこも大変なんです。 とはいえ、コロナ関係なくでめさんリードはもともと、嫌いだったんです。 大きく2つあります。 出展者側からすると準備中のアナウンスがめっちゃうっとおしい。 出展者側からすると、朝準備の時間、朝礼の時間だったりするんですね。 そんなときに必ずアナウンスが流れるんですよ。 「来年の展示会出展会場の場所がすべて埋まることがほぼ確実です!今から申し込みをしてください!」というアナウンスが。 こっちからしたら「絶対埋まらんやろと。 埋まってんの見たことないぞ」 と。 こっちはそれなりのお金を投じていかに大事な見込み顧客を取れるのか考える、英気を養う時間なのに、そんな妄言聞いてる時間じゃないんだよ!って毎回思います。 単純にゴリ押し営業な感じが嫌いってだけの話です。 ダイレクトメール攻勢がとってもうっとおしい。 これはコロナウィルスでリードエグジビションジャパンが問題になる前からよく言われてました。 ダイレクトメールがすっごい多いんです。 E-mailではなくて紙でのダイレクトメール。 これ、止めてくださいと言っても止めてくれないという証言がたくさん、たくさんTwitter上で溢れてます。 個人情報の管理をしっかりしてくれない会社ってどうなの?と思うわけです。 でめさんは受け取っては捨てるだけだったのですが、どうなの? グレタさんに怒られると思うんですよね。 相当の資源使ってるでしょ。 まぁそれも営業手法だからね。 うっとおしいし、嫌いだけど、そんなもんだよねって思ってました。 ということで、嫌いだけど展示会を考えるのであれば付きあわなければいけない会社それが私のリードエグジビションジャパンという会社の印象だったわけです。 偽造写真はダメだろ!一線を超えてしまった思ったので記事にした で、決定的にダメだなと思ったことがありこの記事を書きました。 2020年2月26日~2月28日に幕張メッセで行われたものづくりワールドというイベントの開催報告です。 そのうち消えちゃうだろうから、ウェブ魚拓とりました。 で開催報告の写真がコチラです。 引用元: ウェブの引用は著作権的には問題ないって友達の弁護士が言ってたから直接転用します。 怒られたらここは消します。 ウェブ魚拓へどうぞです。 「ものづくりワールド」でツイッター画像検索をしたらわかるんですが、現場はもう本当に悲惨な状態だったのですが、この写真が開催報告になっていました。 ぱっとみで合成写真て思いませんか? まんなかの人たちのくっきり感とか、手前にいる人のピントのバラバラ感とかthe合成写真じゃないか!と感じたわけです。 実際参加した方々の声を聞きましたが、どんなに切り取ったとしてもこんな場面はなかったでしょう。 また、デザイナーのお友達に聞いたら「あのねつ造写真はネタとして笑えるレベルのクオリティだと思う」とのこと。 具体的には「光のあたりとか検証しだすとキリない、切り抜きも雑だし色とかおかしいっしょ!」とかのコメントを頂きました。 でめさんからしたら、切り抜きが雑かどうかはわからず、切り抜きっぽいなぁとおもったんですが、プロが言ってるんだからまず間違いなと思います。 そう、 リードエグジビションジャパンは人を騙してでも営業展開をしようとする会社ということを感じた次第です。 あくまでも感じた次第。 しらんけど。 ものづくりワールドくらいのイベントになるとある程度の企業が出すでしょうけど、クリエイターズEXPOとか個人だったり、零細と言われる小さな会社も多い中で本当に運命をかけて出展する人たちもたくさんいるんです。 そんな人達を相手にしているに合成写真を公式サイトにあげちゃうような企業なんじゃないのかな?と感じたので、リードエグジビションジャパンという会社はやっぱり、嫌いだなと思った!というお話でした。 なお、この記事を削除することはありません。 多くの人がツイ消しをしているという話もきいたので、もし、万が一削除されたら、圧力がかかったってことだと思ってくださいませ。 しらんけど。 *極稀に時事ネタブログで書いてます。

次の

リードエグジビションジャパン株式会社の評判・口コミ|転職・求人・採用情報|エン ライトハウス (6054)

リード エグ ジ ビション

1月30日~2月1日の3日間、幕張メッセで開催した「第9回化粧品開発展 COSME Tech 2019」の来場者数が過去最多を記録した。 同時開催の「第7回国際化粧品展 COSME TOKYO 2019」と「第2回 国際健康食品・美容食品EXPO」の3展示会合計で、前回比約3500人増の2万5627人が来場した。 出展社数は3展合計で、91社増の762社、アジアをはじめとした世界35の国と地域からも集まった。 高い注目を集めた基調講演では、アルビオンの小林章一社長が「アルビオン独自の経営方針とモノづくりのこだわり」のテーマで講演した。 そのほか、大学・国公立研究所をはじめとした研究者が、プレゼンテーションやポスター展示を通じ、最新の研究発表を行なう「アカデミックフォーラム」も過去最多の69人が最新の研究成果を発表した。 会場では、来場者との積極的な交流が行われていた。 次回は、2020年1月20~22日の3日間、幕張メッセで開催する。 また、西日本の化粧品メーカーのニーズを受け、同年9月9~11日の3日間、大阪で初開催される。 会場はインテックス大阪(大阪市住之江区)。 回を重ねるごとに、着実に出展社と来場者を拡大してきた「化粧品開発展」は、20年の大阪での初開催により、さらに勢いが増しそうだ。 「第10回 化粧品開発展 東京」&「第1回 化粧品開発展 大阪」 出展申込み受付中• 詳細はHPか、直接電話にて• URL:• TEL:03-3349-8587.

次の

リードエグビジョンジャパン株式会社|特集2011年

リード エグ ジ ビション

お立ち寄り頂きありがとうございます。 でめさん()です。 でめさん「スタートアップ勤務」なんてカテゴリも一応持っている程度にはスタートアップな会社で働いています。 そんなスタートアップ企業で大事なことがあります。 それは、新規顧客をいかに掴むのか?! そんな貴重な新規顧客を掴む機会、インターネット広告なども相当に発展したといえどもB2Bのビジネスではなんだかんだ行って「会う」ことって大事なんですよね。 特にビジネスマッチングな展示会などは少なからず興味のある人が集まる場なので、狙いたい業界のお客さんが来るのです。 東京ビックサイトだったり、インテック大阪だったりでよく行われる展示会。 その運営会社の中の超最大手の会社が「リードエグジビションジャパン」です。 企画力、運営力はピカイチだと思います。 リスクを取ってでもザクッとビックサイトなどのコンベンションホールを来年度以降もガッツリと抑え、その時時にテーマになりそうな展示会を企画運営、出展者募集などをする会社。 そういう点ではものすごく有能な会社だと思うんです。 単発で業界団体とかも企画したり、日経だったり、ナノオプトメディアだったり展示会をやっている会社は何社かありますが、リードエグジビジョンジャパンはぶっちぎりと言っていいでしょう。 2018年度だけで215本もの展示会を企画運営をしているのです。 34の展示会で267本の展示会という文字もトップページには踊っています。 写真数364人しかいないのにどうやって回してるんでしょうね。 ほんとすごい手腕だと思います。 ただ、営業手法などもなかなか微妙なところがあり、正直私は嫌いな会社でした。 今回、そんなリードエグジビションジャパンが私からしたら 一線を超えた「捏造」をしたであろうと感じたので、記事にしてみました。 「しらんけど」って言っておけば許されるらしいから、関東生まれですけど、 随所に 関西弁入ります。 2020年3月10日現在、コロナにあえぐ日本におけるリードエグジビジョンジャパンの展示会の方針 2020年2月、コロナウイルスによる、「国家的な危機にあっては与党も野党もない。 互いに協力して乗り越えなければならない」というメッセージや一斉休校イベント、国としての自粛要請をしたにも関わらず、平然と展示会を継続する企業ということで決定的に嫌いになったのです。 これはさんざん非難されてますけれども、契約上、展示会が強行できるのであればキャンセルできないというのは、出展者的には仕方ないと思います。 気になる方はtwitterで「 リードジャパン」、「 リードエグジビションジャパン」で検索しましょう。 もう、「次の展示会ではリードは使わない!」と決めたところで、前述の通り、展示会の場所と企画はリードが握っている限りはおそらくお客さんが来ると考えているでしょう。 しらんけど。 ちなみに、クラウドサインさんが展示会の契約内容の詳細を書いています。 主催者が開催を決めた以上は出展スペースにブースを設置し、人員を最低1名張り付かせることが出展社の規約に定められたりしてるんですってさ。 しらんけど。 まぁ、それはね、いいと思います。 契約だから。 顧客満足度とか、顧客の事情とかどうでもいい。 ビジネスだし、これだけ展示会を回している会社が返金とかしてたらそれこそ経営傾くかもしれませんしね。 しらんけど。 それで、お客さんがいなくなることもなく、展示会を拡張しているので、それはそれ。 国家的な危機なんか関係ない、自社を守るのに必死というスタンス。 決定的に嫌いだけど、そういう会社ですってことですよ。 ちなみに開催報告の入場者週は全力で前年度割れ。 「リードの「水増し無し」の憲法」という考え方があり、ここの報告でちゃんと大幅前年割れをした報告をしている潔さは良いと思います。 もともと嫌いだった「リードエグジビションジャパン」という会社のやり方 コロナウィルスの影響はどこも大変なんです。 とはいえ、コロナ関係なくでめさんリードはもともと、嫌いだったんです。 大きく2つあります。 出展者側からすると準備中のアナウンスがめっちゃうっとおしい。 出展者側からすると、朝準備の時間、朝礼の時間だったりするんですね。 そんなときに必ずアナウンスが流れるんですよ。 「来年の展示会出展会場の場所がすべて埋まることがほぼ確実です!今から申し込みをしてください!」というアナウンスが。 こっちからしたら「絶対埋まらんやろと。 埋まってんの見たことないぞ」 と。 こっちはそれなりのお金を投じていかに大事な見込み顧客を取れるのか考える、英気を養う時間なのに、そんな妄言聞いてる時間じゃないんだよ!って毎回思います。 単純にゴリ押し営業な感じが嫌いってだけの話です。 ダイレクトメール攻勢がとってもうっとおしい。 これはコロナウィルスでリードエグジビションジャパンが問題になる前からよく言われてました。 ダイレクトメールがすっごい多いんです。 E-mailではなくて紙でのダイレクトメール。 これ、止めてくださいと言っても止めてくれないという証言がたくさん、たくさんTwitter上で溢れてます。 個人情報の管理をしっかりしてくれない会社ってどうなの?と思うわけです。 でめさんは受け取っては捨てるだけだったのですが、どうなの? グレタさんに怒られると思うんですよね。 相当の資源使ってるでしょ。 まぁそれも営業手法だからね。 うっとおしいし、嫌いだけど、そんなもんだよねって思ってました。 ということで、嫌いだけど展示会を考えるのであれば付きあわなければいけない会社それが私のリードエグジビションジャパンという会社の印象だったわけです。 偽造写真はダメだろ!一線を超えてしまった思ったので記事にした で、決定的にダメだなと思ったことがありこの記事を書きました。 2020年2月26日~2月28日に幕張メッセで行われたものづくりワールドというイベントの開催報告です。 そのうち消えちゃうだろうから、ウェブ魚拓とりました。 で開催報告の写真がコチラです。 引用元: ウェブの引用は著作権的には問題ないって友達の弁護士が言ってたから直接転用します。 怒られたらここは消します。 ウェブ魚拓へどうぞです。 「ものづくりワールド」でツイッター画像検索をしたらわかるんですが、現場はもう本当に悲惨な状態だったのですが、この写真が開催報告になっていました。 ぱっとみで合成写真て思いませんか? まんなかの人たちのくっきり感とか、手前にいる人のピントのバラバラ感とかthe合成写真じゃないか!と感じたわけです。 実際参加した方々の声を聞きましたが、どんなに切り取ったとしてもこんな場面はなかったでしょう。 また、デザイナーのお友達に聞いたら「あのねつ造写真はネタとして笑えるレベルのクオリティだと思う」とのこと。 具体的には「光のあたりとか検証しだすとキリない、切り抜きも雑だし色とかおかしいっしょ!」とかのコメントを頂きました。 でめさんからしたら、切り抜きが雑かどうかはわからず、切り抜きっぽいなぁとおもったんですが、プロが言ってるんだからまず間違いなと思います。 そう、 リードエグジビションジャパンは人を騙してでも営業展開をしようとする会社ということを感じた次第です。 あくまでも感じた次第。 しらんけど。 ものづくりワールドくらいのイベントになるとある程度の企業が出すでしょうけど、クリエイターズEXPOとか個人だったり、零細と言われる小さな会社も多い中で本当に運命をかけて出展する人たちもたくさんいるんです。 そんな人達を相手にしているに合成写真を公式サイトにあげちゃうような企業なんじゃないのかな?と感じたので、リードエグジビションジャパンという会社はやっぱり、嫌いだなと思った!というお話でした。 なお、この記事を削除することはありません。 多くの人がツイ消しをしているという話もきいたので、もし、万が一削除されたら、圧力がかかったってことだと思ってくださいませ。 しらんけど。 *極稀に時事ネタブログで書いてます。

次の