リンガーハット ランチ。 リンガーハットに370円「薄皮ぎょうざ5個定食」登場、メニュー改定で低価格化、「リンガーランチ」始動|食品産業新聞社ニュースWEB

ランチメニューをよりお得な価格に、提供時間も延長!8/1(木)より新ランチメニュー「リンガーランチ」スタート

リンガーハット ランチ

長崎ちゃぽんリンガーハットのランチは量も多くお値段も安く更に美味しいんです。 今回は、リンガーハットの『長崎皿うどん』を紹介したいと思います。 【 リンガーハット 長崎皿うどんについて】 風味豊かなパリパリの揚げめんを使用。 香ばしく揚げたパリパリの極細麺に熱々とろとろの野菜あんがかかっています。 パリパリ揚げ麺とあんの溶けあう味わいがなんともいえないくらい絶品です。 100%国産野菜使用。 皿うどんのフライ麺は100%国産小麦粉を使用。 量が多いと思われる方はスナック皿うどんという量が半分のものもあります。 ちゃんぽんはみなさんご存知の方は多いと思いますが、長崎皿うどんは地域によってはあまり知られていないのかな。 リンガーハットはちゃんぽんも美味しいですが、皿うどんもすごく美味しいですよ。 ちなみに、長崎リンガーハットのちゃんぽんの記事はこちらになります。 今回は、長崎リンガーハット百道店へ行ってきました。 場所は福岡市早良区百道になります。 近くには福岡市博物館や福岡タワーなどがあり、きれいな街ですよ。 通り沿いには高級そうなマンションなどが建っています。 道沿いには大きな看板、のぼりがたっています。 建物みればリンガーハットってわかりますよね。 10台駐車できる駐車場がありますが、お昼時になるとすぐ満車になってしまいます。 もうちょっと広ければいいんですけどね。 こちらが入り口です。 入り口横にはおすすめメニューが紹介されています。 麺増量というのが目に行ってしまいますね。 なので昼間は男性客が多いような気がします。 入り口入るとすぐにレジがあり、そこで注文した後に席に案内される仕組みになっています。 店内には2名しかいません。 お水もセルフサービスです。 人手不足解消のための仕組みなのかな。 本当にどこも人手不足なのでしょう。 最近コンビニをはじめ飲食店でも外国人の定員さんばかりです。 何年か前はそんな事なかったような気がします。 これも時代の流れなのでしょうか・・・。 中心にカウンター席、回りにテーブル席があります。 奥にセルフサービスの水・お茶が置いていて、その横には取り皿や子供用のお皿フォークなども置いています。 これからはどこのお店もかんな感じになっていくんでしょうね。 12時ちょっと前に行ったのでまだお客さんは少なかったのでテーブル席に座る事ができました。 12時過ぎると席は全部埋まっていましたよ。 人気店ですね~。 テーブル席の真ん中には、溝のような感じの中に調味料が置かれています。 すごく取りやすいです。 こちらが、お得なランチメニューになります。 5・2倍無料です。 今回は、長崎皿うどん 餃子5個ランチ760円を注文!! 席に座って5分もしないうちに長崎皿うどん 餃子が登場です。 意外と早いですね。 おーかなりボリュームありますねぇ~。 餃子は3個にした方がよかったかなとちょっと思ってしまいました。 こちらは長崎皿うどんになります。 767kcalだそうです。 野菜あんがたっぷりかかっていますね。 ヘルシーかと思いきや意外とカロリーありますね。 量が多いからでしょうか。 このパリパリとした食感がたまらないんです。 こちらは野菜あんになじんでいる揚げ麺です。 食べていくうちに野菜あんが揚げ麺に浸透いていき柔らかくなるんです。 味も全然違います。 こちらは野菜あんになります。 野菜は100%国産の野菜を使用しているので安心して食べる事ができますね。 野菜やそのほかの具材が盛りだくさんです。 重みがあるあんですね。 こちらがリンガーハットに餃子になります。 餃子と一緒にゆず胡椒がいつもついてきます。 食べる時は餃子のソースにゆず胡椒をまぜて食べるんです。 全然味がちがますよ。 ゆず胡椒はちゃんぽんに入れてもすごく美味しいです。 【長崎リンガーハット 餃子について】 リンガーハット自慢のぎょうざ。 米粉をブレンドした皮はパリッとサクサクです。 野菜はすべて国産を使用。 にんにく不使用なので、気になるニオイがありません。 リンガーハットの餃子には必ずゆず胡椒が付いてきます。 ぎょうざのタレを付けてそのまま食べてもいいですが、付ける前にゆず胡椒をほんの少しつけて食べると、鮮烈な香りと辛さを楽しめます。 最初はパリパリっとした香ばしい揚げ麺の感触が楽しめ、どんどん食べていくうちにしっとりといた麺に変わり野菜あんの味がしみ込んで全然違った味が味わえます。 ちゃんぽんなどとは違った味が味わえて新鮮さを感じさせる味です。 一度食べるとまた食べたくなるような皿うどんです。 中の具材は旨味抜群でどんとん食べられる餃子です。 にんにく不使用なので仕事中でも気にせず食べる事ができるのもいいです。 長崎ちゃんぽんもいいですが、長崎皿うどんもまた違った味が味わえていいですよ。 一度食べて見られてはいかがでしょうか。 【長崎リンガーハット百道店】 住所:福岡県福岡市早良区百道1-31-17 電話番号:092-833-5260 営業時間:10:30~0:00 (ラストオーダー23:30) 定休日:なし 支払い方法:ID・Edy可 駐車場:あり(10台) 地図 こちらにクリックお願いします!!.

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リンガーハット

リンガーハット ランチ

1985年10月2日上場 本社所在地 〒141-0032 1-6-1 TOC大崎ビル(東京本社) 本店所在地 〒850-0831 鍛冶屋町6-50 設立 (浜勝商事株式会社) 創業 代表者 兼 代表取締役 資本金 50億6612万円 発行済株式総数 2206万7972株 (2015年2月現在) 売上高 単体178億円、連結381億円 (2015年2月期) 純利益 単体9866万円、連結9億6064万円 (2015年2月期) 純資産 単体105億円、連結118億円 (2015年2月) 総資産 単体236億円、連結259億円 (2015年2月) 従業員数 単体124人、連結495人 (2015年2月現在) 支店舗数 約800店舗 決算期 2月末 主要株主 株式会社(信託口) 10. 展開事業 [ ]• 長崎ちゃんぽん事業「リンガーハット」(子会社・リンガーハットジャパン株式会社)• とんかつ事業「濵かつ」・「とんかつ大學」(子会社・浜勝株式会社)• 和食事業「長崎卓袱浜勝」(株式会社リンガーハット)• 外部販売事業(子会社・リンガーフーズ株式会社) 社名の由来 [ ] 社名は、長崎でから明治初期の頃に活躍したイギリス人実業家のの氏名から取っており、それに明るく・響きのいい小さな家(HUT)を絡ませて「リンガーハット」とした。 沿革 [ ] 法人 [ ]• (昭和39年)3月 - 株式会社浜かつを設立し、「浜かつ」を法人化。 (昭和45年)6月 - 浜勝商事株式会社を設立。 (昭和48年)4月 - 株式会社浜かつが、 株式会社浜勝(初代)に変更。 (昭和49年)8月 - 子会社の 株式会社サン・ナガサキが、長崎ちゃんぽんの店のチェーン展開開始。 (昭和51年)9月 - 子会社の株式会社サン・ナガサキが、 株式会社長崎ちゃんめんに商号変更。 (昭和52年)3月 - 株式会社長崎ちゃんめんが、長崎ちゃんぽん事業を株式会社浜勝(2代目)に。 (昭和54年)3月1日 - 浜勝商事株式会社が、株式会社浜勝(初代)をして、 株式会社浜勝(2代目)に商号変更。 (昭和57年)8月 - 株式会社浜勝(2代目)が、 株式会社リンガーハットに商号変更。 (昭和61年)3月 - 店舗建設・メンテナンスを行う リンガーハット開発株式会社を設立。 (昭和62年)• 2月 - 株式会社浜勝(3代目)を設立し、株式会社長崎浜勝からとんかつ専門店等6店の事業を営業譲受。 9月 - 株式会社リンガーハットが、に株式上場。 (平成9年)3月 - 株式会社浜勝が、に店頭登録。 (平成12年)2月 - 、大阪証券取引所の市場第一部に指定。 (平成13年)3月 - 株式会社リンガーハットが、株式会社浜勝(3代目)を吸収合併。 (平成15年)11月 - 大阪証券取引所市場第一部上場廃止。 (平成18年)9月 - 株式会社リンガーハットが、により リンガーハットジャパン株式会社(長崎ちゃんぽん事業)・ 浜勝株式会社(4代目、とんかつ事業)・ 卓袱浜勝株式会社(和食事業)を設立・事業移管を行い、持株会社に移行。 (平成22年)5月 - 卓袱浜勝株式会社が、長崎卓袱浜勝事業を株式会社リンガーハットに事業譲渡し、 株式会社和華蘭に商号変更。 (平成25年)12月 - 株式会社和華蘭が リンガーフーズ株式会社に商号変更。 (平成28年)12月 - との資本提携を正式に解消。 浜かつ・浜勝・濵かつ [ ]• (昭和37年) とんかつ専門店「浜かつ」として長崎市で創業。 (昭和39年) 法人組織「株式会社浜かつ」を設立。 (昭和43年) 長崎郷土料理「長崎(しっぽく)」の別館・浜勝を開店。 (昭和47年) ファミリーレストラン「喜々津浜勝」開店。 (昭和48年) 社名を「株式会社浜勝(はまかつ)」と改める。 (昭和51年) とんかつ専門店「博多浜勝」を福岡市に開店。 事業の多角化を率先的に実施するようになる。 (平成12年) 浜勝の関東1号店・西所沢店開店。 (平成18年) 「とんかつ浜勝」の店舗数が100店を突破。 (平成28年) ロゴ変更を行い、店舗ブランド名も「とんかつ濵かつ」となる。 (平成30年) 「長崎卓袱浜勝」を関東で初めて銀座に開店。 リンガーハット [ ]• (昭和49年) リンガーハットチェーンの端緒になる「長崎ちゃんぽん」(当時は「長崎ちゃんめん」)第1号店を長崎市宿町に開いた。 その後チェーン店を運営する会社・旧「株式会社リンガーハット」を設立。 (昭和52年) に店舗に卸す食材を加工する工場を開設。 (昭和54年) 東京本部を設置。 (昭和60年) 福岡証券取引所上場。 (昭和62年) 大阪証券取引所2部上場。 (昭和63年) 東京本部を東京本社と改称。 (平成6年) 関西地区と中京地区に進出。 (平成10年) 東京証券取引所2部上場。 (平成12年) 東京証券取引所、大阪証券取引所各1部指定替え。 (平成14年) 中国に進出。 (平成17年) 国内店舗500店を達成。 (平成22年) 東北地方初出店(宮城県名取市)。 (平成22年) 北海道地方初出店(北海道札幌市)。 (平成24年) 東京本社を東京都品川区へ移転。 本社 [ ] 長崎ちゃんぽん(並盛) 地域事情などもあり全てが直営というわけではなく、郊外型も含め一部はフランチャイズ展開となっている。 による収益減の事態に対し、郊外型店舗を大量閉鎖する一方でのに大量出店する戦略を採り 、これが都心部回帰傾向と重なって業績を回復させるに至った。 また、リンガーハットでは野菜を多く入れたメニューに力を入れている。 2018年6月現在未出店のエリアはのみ。 店舗数 [ ]• 長崎ちゃんぽんリンガーハット - 651店舗(2017年4月現在:北海道7、東北地方〔青森・岩手・秋田・山形・宮城〕14、関東地方〔東京・千葉・神奈川・埼玉・群馬・栃木・茨城〕277、中部地方〔山梨・静岡・新潟・富山・石川・長野・岐阜・愛知〕68、近畿地方〔三重・滋賀・京都・奈良・大阪・兵庫・和歌山〕66、中国地方〔鳥取・島根・岡山・広島・山口〕24、四国地方〔徳島・香川・愛媛・高知〕9、九州地方〔福岡・佐賀・長崎・大分・熊本・宮崎・鹿児島・沖縄〕176、海外〔タイ・台湾・香港・インドネシア・アメリカ〕11)• とんかつ濵かつ - 108店舗(2017年4月現在:関東地方〔東京・千葉・埼玉・神奈川〕15、中部地方〔富山・岐阜・愛知〕4、近畿地方〔兵庫〕2、中国地方〔岡山・広島・山口〕11、九州地方〔福岡・佐賀・長崎・大分・熊本・宮崎・鹿児島〕75、海外〔タイ〕1)• 長崎卓袱浜勝 - 2店舗(2018年11月末現在:関東地方〔東京〕1(2018年11月23日オープン)、九州地方〔長崎〕1)• 六角浜かつ - 1店舗(2017年4月末現在:海外〔アメリカ〕1)• とんかつ大學 - 5店舗(2018年11月末現在) 海外店舗 [ ] アメリカ合衆国に日本食レストラン店舗を出店している。 又、ニューヨークには系列グループの「めんちゃんこ亭」ブランドにてリンガーハットと同じメニューを提供している。 2010年4月16日、タイ・都の複合商業施設「K-Village」に「リンガーハット・バンコクK-Village店」をソフトオープン。 4月30日にグランドオープンを迎える。 ただし、タイ国の外資規制により、直営店ではなくフランチャイズ契約であり、運営はタイ企業のCHAMPION FOODSが行う。 その後、2012年5月までに、タイ国内での店舗は4店舗に増えている。 2012年3月28日には、3カ国目となる・の構内に出店した。 2012年7月には、・のに、アメリカ国内2店舗目を出店。 2013年9月にはに出店 備考 [ ] 「長崎ちゃんめん」を販売するチェーン店は、(に第1号店)が先行していた。 支払方法 [ ] 現金の他に、が利用可能。 一部店舗は・・ ・が利用できる。 のに入居しているテナント店舗では・iD・交通系電子マネー・が 、に入居しているテナント店舗では・楽天Edy・交通系電子マネーが利用可能なところもある。 2019年6月18日からは一部店舗を除き、QRコード決済のに対応した。 その他 [ ]• 2009年10月1日より、グループ全店で使用する野菜を全て日本産の物に切り替えた。 2009年4月から一部の店舗では使用する野菜の国産化を実験的にスタートしていた。 2012年、地元のユニフォームスポンサーとなった。 2015年11月6日、これまで使用してきたリンガーハットのロゴを新しいロゴに変更。 2016年3月21日、浜勝のロゴをリニューアルして店舗名も「とんかつ濵かつ」に変更。 2019年8月1日、新ランチメニューをスタートする。 沖縄を除く国内の店舗が対象。 関連項目 [ ]• - プロ体操選手。 2017年3月から2021年12月まで専属契約。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

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リンガーハットに370円「薄皮ぎょうざ5個定食」登場、メニュー改定で低価格化、「リンガーランチ」始動|食品産業新聞社ニュースWEB

リンガーハット ランチ

店舗数が多いため、食べたくなった時に気軽に足を運ぶことができ、しかもこれほどリーズナブルな「ちゃんぽん専門店」はなかなかないだろう。 ただでさえ安ウマなリンガーハットがランチメニューを改訂し、し始めたことはお伝えした通りだ。 しかし、記者はふと気が付いた。 西日本の『餃子の王将』で餃子とライス(小)を注文すると、360円で済んでしまうということを……。 ・西日本の「餃子の王将」であれば10円安い まずは、おさらいをしておこう。 リンガーハットは先日、既存のランチメニューの種類やオペレーションを改めて見直すことで、ランチメニューのさらなる低価格化を実現。 税別ではあるが、餃子が5個でこの値段は安いとしか言いようがない。 これほどコスパの良い餃子定食は、ほかにないだろうと思っていたのだが……あった。 ありましたよ、奥さん。 なんと西日本の『餃子の王将』では、餃子単品(税別220円)とライス小(140円)ですってよ!! つまりは計360円(税別)で リンガーハットより10円安いではないか。 ただし、お気づきのようにこれは西日本のみ。 東日本では餃子単品(240円)、ライス小(150円)で390円なのでリンガーハットよりも20円高い。 とは言え、1つ大きな違いがあり、餃子の数はリンガーハットより1個多く、6個入りなのだ。 記者の感触ではリンガーハットの餃子はふわっと、王将はパリッとしているように思う。 要するに、どちらもウマい。 リンガーハットではスタンダードな餃子のタレに加え、柚子胡椒を付けることが可能。 個人的には柚子胡椒が大好きなのでリンガーハットに軍配をあげたいところではあるが、王将も捨てがたい。 どうやら究極の選択を自らに課してしまったようだ。 『リンガーハット』と『餃子の王将』のワンコイン餃子定食、あなたはどっち? 参考リンク:、 Report: Photo:Rocketnews24.

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