台 データ オンライン。 2台目本体の購入後にやること|Nintendo Switch サポート情報|Nintendo

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パチンコ・スロットのデータサイトで一番有名なのはサイトセブンですが、サイトセブン以外にもデータが見れるサイトがたくさんあるのをご存知ですか?しかも無料で見れるんです。 「サイトセブンで公開していないからあそこのホールはデータを公開していない」 と思っていたホールも、別のサイトやアプリでデータを公開しているケースが案外多いのです。 そういうツールは、たいてい以下の詳細データが見れます• パチンコ、スロット、低貸も含めたすべての設置機種が対象• 過去数日分のデータ• 当日の回転数、大当たり回数、ボーナス回数が見れる• スランプグラフ• 大当たりの時間と種別、出玉(獲得玉数や枚数)などの履歴 ー 見れるサイトと見れないサイトがあります。 どうです?サイトセブンと同じくらいの高機能じゃありません? 今回は、僕自身もよく使っているサイトやアプリを一挙公開します。 PAPIMO PAPIMOは無料で使えるデータサイトながら意外と多くのホールをカバーしています。 データ内容はホールによって異なりますが、過去1週間分までさかのぼって見れたりと高性能です。 僕はかなりお世話になっています。 下のページからホールを検索できるので、ご自分の地域のホールがあるかどうかチェックしてみてください。 データを公開しているホールを探す時は「大当たり情報」のマークを探してください。 P's Cubeの画面 ちょっと残念なのが、登録ホールの一覧を見ることはできません。 なのでGoogleでキーワード検索しましょう。 たとえば 「PsCube データ」 さらに 「PsCube 大阪」 という具合で絞っていきましょう。 こうやっていくと、自分の知っているホールが出てくるかもしれません。 ターゲットのホールがどうしても出てこない場合は、 「PsCube <ホール名>」 とやってみましょう。 ここまでやって出てこなければそのホールはP's Cubeを利用していないと思っていいでしょう。 ちなみにパソコンで見るとスマホ版のコンテンツが画面いっぱいにドドンと表示されるので、スマホモードに切り替えるといいですよ。 これはどのブラウザでもできるワザですが、Chromeの場合デベロッパーツールというのを開くとスマホやタブレットのふりをしてアクセスできます。 TeraMoba2 TeraMoba2も強力なツールです。 他のサイトと同様データも見やすいですし、過去1週間までさかのぼれたりします。 これもまた登録ホールの一覧が見れませんので、Googleを足がかりに検索しましょう。 「TeraMoba2 データ」 「TeraMoba データ」 「TeraMoba2 東京」 こんな感じですね。 あれやこれや有名店もけっこう出てきます。 GAIAオンラインデータサイト 正直なところ、他のデータサイトよりも見づらいのですが無料で利用できるのでありがたく利用しましょう。 これまたホール一覧ページがないので 「ガイア データ」 「ガイア データ ひたちなか」 という感じで絞り込んでいきましょう。 マルハン(アプリ) マルハンアプリはスマホ専用のアプリです。 以前はMARUHAN'S NETというサイトがあったのですが、使い勝手もあまりよくない上に無料で見れるのは当日分だけで、過去のデータを見るには有料会員にならないとダメという厳しいものでした。 しかし2017年7月、MARUNAN'S NETに代わってマルハンアプリがリリースされました。 いまはマルハンアプリ一つで全国のマルハンのデータに無料でアクセスできます。 しかも過去のデータも含めすべて無料で利用できます。 便利な時代ですね。 DMMぱちタウン(アプリ) DMMぱちタウンは僕自身ほとんど使っていないのですが、一応スマホに入っています。 このアプリは来店とか取材の告知ツールみたいなイメージですが、ホールによってはデータを公開しているところもあります。 これまでに紹介したサイトで自分のホールのデータが出てこない場合、最後の望みをかけてDMMぱちタウンでそのホールを検索して見ましょう。 もしかするとここでデータを公開しているかもしれません。 カチナビ(アプリ) カチナビはデータ公開サイトではないのですが、サミー系の高設定確定演出が発生したホールを地図上に表示してくれます。 下のスクリーンキャプチャは某都心の激選区のものです。 カチナビで高設定を使っているホールを検索 エイリヤンの色がレインボーとかキリンとか違っていて、これはサミーお馴染みの法則となっています。 エイリヤンをタップすると、日付、機種、総ゲーム数が表示されます。 ホールの名前までは出ませんが、通い慣れている地域なら地図を見ただけでどこだかわかってしまうでしょう。 サミーは2017年の北斗がアレだったのであまり役に立たないと思うかもしれません。 正直な話、僕自身は最近はサミーの台を打つ機会はほとんどありませんが、それでも高設定を狙うなら見るべきところはあるかなと思います。 サミーがあまり強くない時期にもサミーに高設定を使っているホールなら、他の主力機種にも高設定を使っていると考えられませんか? あと高設定が出た日と機種をよくみれば、高設定の投入率とか全台高設定をやったということまでわかるかもしれません。 さらに言えば、キリンとかレインボーが出てるのに回転数がそこまでついていないホールならライバルが手薄という可能性だって考えられます。 何よりも無料ですので使えるようにしておく価値はあるかなと思います。 ネットで検索してみよう 以上、僕が使っている無料のデータサイトやアプリを紹介しました。 これ以外にもホールやパチンコ店チェーンが独自で公開しているサイトやアプリもあると思います。 いまはネットの時代なので、データを公開していないホールの方が少数派だと思います。 データ公開していないと思っていたホールでも、ネットで検索すれば意外と見つかるかもしれませんよ。 先ほどのやり方のように 「ホール名 データ」 という感じでどんどん探してみましょう。 サイトセブン そして最後は、ベタですがサイトセブンです。 これは有料ツールですがカバーしているホールの数がケタ違いです。 サイトセブンの画面 僕は気合の入った設定狙いをするタイプではありませんが、それでもサイトセブンには入っています。 スマホ版とPC版があるのですが、通常はスマホ版だけあれば十分かと思います。 スマホ版は月324円なので、ちょっとおしゃれなコーヒーチェーンのコーヒーよりも安いです。 僕は、これまでに紹介した無料サイト・アプリとサイトセブンを組み合わせることで、自分の行くホールはすべてデータをネットで見れる状態にしています。 僕は仕事の後に打ちに行く感じなので毎日のように使うわけではありませんが、それでも打ちに行く日の前後は使っています。 前の日に狙い台を考えたり、打っている最中も良さげな台やシマを探したり、近隣ホールをチェックしたり、打ち終えた後に全体の状況をチェックしたりしています。 1日10円くらいで高設定にたどり着く可能性が上がるのなら安いかなと思います。 僕はサイトセブン以外にもホールナビ、パチマガスロマガという有料サイトも使っています。 よく打ちに行く人はもちろんですが、僕のように打てる時間が限られている人もホールに行く前に複数店の状況チェックができるのがいいと思います。 前は大手キャリアのみの対応だったのですが、いまはクレカにも対応しているので、キャリア課金をしたくない場合や格安SIMを利用している場合でも安心して利用できます。 会員登録する前でも登録ホールを検索できるので、先に自分の行くホールがカバーされているかを確認できます。 あと、日替わりで全国のどこかのホールのデータを無料で見れるようになっているので、データの内容や使い勝手も確認できます。

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★☆全国パチンコ

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パソコンのバックアップ手段 具体的なバックアップの方法としては、パソコンに外付けHDDを接続してバックアップを行なうというシンプルな方法に加えて、最近ではクラウド上で提供されているオンラインストレージサービスの利用も広まってきています。 大切なファイルをクラウドにアップロードしておけば、仮にパソコンにトラブルが発生してファイルが失われても、クラウドからファイルを復旧することができる、というわけです。 このクラウドを使ったバックアップは確かに便利ですが、必ずしも万能というわけではありません。 難点として挙げられるのはファイルの送受信に時間がかかる点です。 特にトラブルが発生して迅速にバックアップしたファイルを復旧したいといったときに、なかなかダウンロードが完了しないという状況は大きなストレスとなるでしょう。 多くのオンラインストレージサービスでは無償プランと有償プランがありますが、無償プランでは利用できる容量が少なく、バックアップには不向きであることも意識しなければなりません。 もちろん大容量の有償プランに切り換える手はありますが、月単位、年単位で定期的にコストが発生するため割高になる可能性があります。 システムバックアップの用途では使いづらいことも大きな問題でしょう。 バックアップには、ビジネスアプリケーションなどを使って作成したファイルやデジタルカメラで撮影した画像などをコピーしておく「ファイルバックアップ」と、Windows環境を丸ごとバックアップする「システムバックアップ」の2種類があります。 ファイルバックアップはファイルの消失に備えるもの、システムバックアップはWindowsが起動しないといったトラブルに対応するためのものであり、それぞれ役割が異なります。 このためファイルバックアップとシステムバックアップの両方を行なうべきですが、クラウドにアクセスするためには最低でもパソコンが起動していなければならないので、現状ではシステムバックアップにクラウドを使うのは手軽で簡単とは言えません。 外付けHDDを使ったバックアップなら初心者でもカンタン! そこで改めて注目したい簡単かつ手軽にバックアップできる方法が、USB接続の外付けHDDをバックアップメディアとして使う、というシンプルかつ基本的なものです。 パソコンにUSBケーブルで接続するだけでバックアップが行なえるほか、バックアップファイルの転送も高速なためストレスがありません。 コンパクトな外付けHDDを使えば、必要なときだけパソコンに接続し、普段は棚などにしまっておくことができるため、机上のスペースをムダにしないこともメリットです。 もちろん、容量に余裕があるのなら、パソコンのバックアップ以外の用途に使うのも自由自在です。 では、バックアップに使う外付けHDDはどのように選べばよいのでしょうか。 まずポイントとなるのは価格と容量のバランスです。 バックアップに利用するのであれば、できるだけ大きな容量を持つ外付けHDDを選ぶべきですが、当然容量が大きくなれば価格も上昇します。 この容量と価格のバランスの見きわめが製品選びにおける大きなポイントです。 快適にバックアップを行なうのであれば、パソコンと接続するインターフェイスにも目を向けるべきでしょう。 現在であれば、USB 3. 0に対応した製品を選びたいところです。 またUSBからの給電のみで動作し、電源ケーブルを別途接続する必要がないバスパワーに対応し、なおかつコンパクトな本体であれば取り回しも容易です。 コンパクトな外付けHDDを選ぶなら、USBケーブル1本接続すれば利用できる製品を選ぶのがスマートでお手軽だ こうした条件に合致する外付けUSB接続の外付けHDDとして、お勧めできるのがWestern Digitalの「My Passport Ultra」です。 1TB/2TB/4TBの三つの容量の製品があり、バックアップするファイルのボリュームに応じて選択できるほか、コストパフォーマンスの高さも魅力です。 裏表の区別がなく挿しやすくなったUSB Type-Cでの接続に対応しているほか、広く普及しているタイプのUSB端子(Type-A)に変換するアダプタも付属します。 もちろん、バスパワー動作に対応しているため、電源ケーブルを別途接続する必要はありません。 バックアップファイルの復元画面。 フォルダー/ファイル単位で復元が可能 今回、MicrosoftのSurface Laptop 2とMy Passport Ultraを組み合わせて実際にバックアップを行ない、その作業時間を計測してみました。 その結果、Microsoft Officeなどがインストールされている約46GBのシステムのバックアップに要した時間は約24分、約11. 9GBのファイルをWD Backupでバックアップすると約20分かかりました。 ただ、前述したとおりWD Backupは更新したファイルだけをバックアップする差分バックアップのため、2回目以降はごく短時間でバックアップが完了します。 バックアップというと反射的に「めんどう」だと感じるかもしれませんが、WD Backupであれば初回に設定すればあとは自動でバックアップが行なわれるため、手間がかかることはありません。 もし、まだバックアップを行なっていないのであれば、My Passport Ultraを活用して安心してパソコンが使える環境を今すぐ整えましょう。 ノートでヘビーに仕事する開発者やエンジニアにもオススメ 外付けHDDはソフトウェアの開発などを行なう、エンジニアにとっても便利なアイテムです。 とくに昨今ではノートパソコンで開発するエンジニアが増えていますが、一方で、モバイル環境のストレージ容量には限りがあるので、開発やテストに利用する仮想環境をノートパソコン上に作ると、ストレージ不足に陥る可能性もあります。 そこで、既存の仮想環境のバックアップやクローンを作成する際、内蔵のストレージではなく外付けHDDに保存すれば、容量不足に悩むことはないというわけです。 モバイルHDDなので、ノートパソコンと一緒に持ち運ぶのもラクラク、ネットワーク不要なのでいつでも簡単に利用できます。 大容量の4TBモデルを使えば、システムのバックアップとひとまとめに運用することも可能でしょう。

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【特別企画】システムもデータもこれ1台!! 令和時代のパソコン完璧バックアップ術(7月5日動画追加)

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このページの目次 OPEN• パチンコ・パチスロのデータサイト一覧 サイトセブン 恐らくこれから紹介するデータサイトの中でも ホールの情報配信数に関しては一番でしょう。 一部の地域のみの情報を配信…というサービスではなく全国から加盟ホールを探すことができるのが大きなメリットです。 規模が大きなサイトですが、検索方法などに関しても簡単。 気になっているホールを一度検索すれば、お気に入り(マイホール)として簡単にデータ掲載ページにアクセスできるようになる。 肝心のデータですが、パチンコでは大当たり回数だけでなく確変回数や確率もきちんと表示。 スロットではAT回数や最終のゲーム数、合算確率なども一目で分かり求めているような情報はすべて載っているので安心です。 スランプグラフをチェックして差玉・差枚などを見るのもいいですし、データは7日前までのデータを掲載しているので、平日や土日の状況などを把握することもできますので、ホールの傾向を掴みやすくなっております。 煩わしい操作などなく使えますが有料となっておりますが、わずか月324円で使えるので経済的な負担はそこまでかからないでしょう。 PAPIMO-NET TOP画面を見ていただければ分かると思いますが、PAPIMO-NETでは誰でも簡単にホールの台情報などを見る事ができます。 機種情報では「新着機種」「人気機種」「機種検索」を使って調べたい機種情報を好きなタイプで検索する事が可能です。 ただしコラムや展示会ニュース・機種情報などこれらの情報を見るには無料会員登録が必須となっています。 そして気になる台データですが「いくら無料といっても登録するのはちょっと…」という方でも店舗情報や店によっては台の情報まで登録なしで見れてしまうのでご安心ください! データの確認方法ですがまずは普通にホールを探します。 ホールの店舗名の横に赤く「大当たり情報」と書かれたマークが台情報を公開しているホールとなります。 まだ実地されているホールは多くありませんが、大当たり情報のアイコンがあるホールをクリックすると1番上の「店舗からのお知らせ」に「大当たり情報公開中」のバナーがあります。 マルハンアプリ こちらはまさに「マルハンのマルハンによるマルハンの為のアプリ」という感じでしょうか。 アプリにマルハンだけの情報が詰め込まれており、マルハンに通っている方であれば手放せないアプリになっています。 こちらのアプリもスマホから簡単に無料でダウンロードが可能。 マイホールを登録する事でTOP画面には登録した店舗の情報が表示されるので、素早く情報を入手できます。 気になる台データについては3つのタイプに分かれており、見やすいのはオーソドックスなタイプで「大当たり回数」「確変回数」「スタート回数」「大当たり確率」「総スタート」この5つの情報と共に、スランプグラフが表示されています。 他にも閲覧可能な台データのタイプとして、何時に、何回転で、通常大当たりか確変大当たりどちらがあたったのか詳細に表示された物もあります。 1分単位で細かく管理されており、今まさにどういう状況なのか知る事ができます。 また棒グラフ表示のタイプの物もありますが、得られる情報はオーソドックスのタイプと同じ情報となりますが、視覚的にこちらの方が分かりやすいという人もいるかもしれません。 ミクちゃんグループのアプリ TATUMIコーポレーションが運営しているミクちゃんGAIAと、ミクちゃんアリーナの専用アプリを使ったサービスです。 アプリはスマホで簡単にダウンロードする事が可能。 TOP画面は非常にサッパリとしていて分かりやすい仕様で、しっかりと店舗の情報や出玉の情報も見る事が出来、さらにはアプリならではのコンテンツなども多数配信中。 データ情報については「大当たり回数」「確変回数」「スタート回数」「大当たり確率」をメインに最大持玉や累計スタートなども見る事が出来ます。 見やすさや操作のしやすさも感じられるUIです。 また、グラフ表示での出玉情報も見る事が出来るのですが少し変わっているのが1日だけでなく過去7日間で見た時の長期グラフを見る事が出来る事があります。 例えば今回紹介したデータだとその日は爆発していましたが、7日間の長期グラフで見ると15500発以上のマイナスとなっています。 オカルトが好きな人はこういう凹み台を見つけて狙い、爆発する事に期待しながら打ってみるのも面白いかもしれません。 台データオンライン 台データオンラインは「大当たり情報総合」が売りのサイト。 週刊アクセスランキングなどエリアごとの情報を得る事ができ、見たい都道府県を選ぶと登録されている店舗を表示。 そこから「データ公開」のボタンをクリックする事で「絶好調パチンコ」「絶好調スロット」のランキングが確認できます。 さらにパチンコ・パチスロ両方の情報を「機種別」「貸玉別」「台番号」「過去最大持ち玉」こちらから選んで調べる事も出来ます。 ただしデメリットとして「導入リクエスト」と書かれている店舗についてはそれらの情報は一切表示されていないので注意が必要です。 そしてこのサイト1番の売りと言っても過言では無いのが無料公式アプリ! これさえあれば誰でも情報強者になる事が可能!スマホから店の「空席・満席情報」が分かり「大当たり・スタート回数・各種大当たり確率」の情報、さらには過去7日間に遡ってのスランプグラフなどその他にもたくさんの情報を手軽に見る事が出来るようになります。 もちろん手軽に台データを見る事も可能!台番号からその台の「累計スタート」「総大当たり」「初当たり」また、画面から見切れてしまいましたが「確変当」「大当たり確率」「初当たり確率」「最大持玉」「前日最終スタート」と、かなり細かく色々な情報が記載されています。 また、画面上部にあるグラフ表示ボタンを押すと台データがグラフとして表示。 その日の出玉の波が一目瞭然です。 また最近アプリ版も配信されているようですので、こちらも必見となりそうです。 DMMぱちタウン dmm. comなどはテレビCMなどでみなさんご存知だと思いますが、DMMはレンタル事業や競輪などの公営競技にも携わっており、パチンコという分野でもサイト・アプリで情報を発信しています。 TOP画面から色々な情報が盛りだくさん。 紹介するTOP画像は見た目シンプルに感じると思いますが、実際は画面がうるさいくらいあれもこれも情報や取材・コラムが溢れています(笑) 気になる台データについてですが、こちらはTOP画面と打って変わって非常に見やすくて上品な感じ。 3日分のデータを見る事が出来、その日の最終スタート回数まで見る事が出来ます。 同じくグラフでも3日分の情報を見る事が可能となっており、当日の大当たり履歴として時間やスタート回数も確認が可能。 さらに出玉も見る事が出来るので、ある程度ではありますが出玉数に応じてアタッカー周りの釘がどうなのか予想する事も出来ます。 (打ち手の技術によるものも大きいですが) Ps Cube このサイトは他のサイトと比べてかなりサッパリした印象が強くなっています。 ですので余計な情報ばかりで使い方が分からない!という方におすすめのサイトでもあります。 店舗情報の画面を見てみてもシンプルで非常に分かりやすく、あれを見るにはどのボタンを押してどうすれば良いのかなど分かりづらい表示は一切なし!パッと見ただけで自分の知りたい情報が一目瞭然になっています。 サイトの仕様がシンプルなだけでオススメしているわけではなく、クリックした先の内容はかなりしっかり!例えばパチンコランキングを見てみると、その日に何番台のどの機種が1番出たのかすぐに分かるようになっています。 1つデメリットがあるとすれば台データについてもかなりシンプルであること。 ランキングと違い本日・1日前・2日前の大当たり回数しか表示されていません。 何回転で何連チャンしたかなど詳しい情報を見たい方にはちょっと不向きなサイトかも知れませんね。 また使い方として公式サイトで「ピーズキューブ導入店様の検索はこちらから」よりホール名を入力、検索するとグーグル検索結果が表示され該当する店舗があれば調べるような流れとなっているので、お求めのホール情報が見れない可能性もあります。 パチンコのとらで台データが見れるのは「特賞公開店」のアイコンがある店のみとなっています。 ですのでそこまで多くの店舗のデータが見れる訳ではありません。 該当のホールでは設置機種の横に「特賞チェック」のアイコンが表示されており、そこからデータを見たい設置台を探し「特賞チェック」アイコンをクリックします。 平成30年の8月末にバージョンアップされたこのサービス。 「初当たり回数」「確変回数」「スタート回数」にプラスされグラフ表示やデータカウンター的な物も見れますが、やはり他の専門的なデータ表示と比べると少し大雑把な感じがします。 p-ken こちらのサイトも「パチンコのとら」と同様に、サイト内で台の情報を公開するというよりも、様々な店舗情報を紹介するサイトになっています。 アプリ登録の必要もありません。 台データを見たい場合にはp-kenで直接調べる形ではなく、p-kenから見たい店舗をクリックして該当店舗のサイトへ行きそのサイトで台データなどを得る感じです。 一応ランキング1位のサイトをクリックして見ましたが簡単に情報を見る事が出来ましたし、台番をクリックすれば更に詳しい情報を得る事も可能でした。 サイト内で見れる台情報としては、全国的にどの機種が好調だったかを知る事の出来るグラフがあります。 今どの機種に力を入れているホールが多いのか、調べる事は出来ますので気になる方は1度見てみてはいかがでしょうか。 データオンラインPlus こちらのサイトはparadisoという宮城県を中心としたパチンコ店のみの配信サービスとなります。 店舗数は多くありませんが、アプリのダウンロード無しでそのまま利用することができます。 直接見れるというのが面倒ではなくいいですね。 TOP画面から情報を見たい店舗を選ぶのですが、外見がどのようなホールなのかイメージ画像付きで表示されており、初めて行くホールであっても分かりやすいのが特徴的。 機能面なども乏しいということはなく、しっかりと有料並みの機能が備わったようなデータサイトですので、paradiso系列の店舗で打っているならば活用できることでしょう。 連絡先の電話番号もTOPに全店舗表示されています。 台データも大まかに見るとシンプル。 「台番」「総当たり回数」「確変回数」「スタート回数」が表示されれています。 さらに詳しい情報を知りたい場合には右側の「詳細」をクリック。 グラフと一緒に初当たり回数や最終スタート回数なども見る事ができ、棒グラフを使った時間ごとの当たりと当たり回数などを見る事が出来ます。 こちらも「パラディソ公式アプリ」というアプリが配信していますので、アプリからチェックすることも可能です。 ちらっと データを見れるサイトは少ないですが無料で利用可能。 主にKEIZなど名古屋の店舗のデータを見ることができます。 新着チラシなども掲載しており、イベントの有無を確認できる。 トップページはそれほどワチャワチャしていなくて見やすい印象のサイト。 またTOP画面にもある通り「台データ公開ホール」にて台データを見る事が出来ます。 全体的な表示は「累計スタート」「総大当たり」「初当たり」など他サイトと同じような仕様ですが、台番をクリックしてもらうとこのようにホールのデータロボをそのまま見ている様な感じに。 出玉個数や時間もしっかりと表記されています。 さらに下の方へ行くとグラフ表示の台データもあり、スランプフラグと過去1週間のスランプフラグなどを見る事も出来ます。 ただ、画像をご覧になられると分かると思いますが、アイフォンの場合横向けの表示にしないときちんと全体を表示することができません。 ですので縦向き表示では過去のデータなどは見れない仕様となっております。 TeraMoba2 TeraMoba2は情報サイトではなく台データを見る為のツールとなります。 見づらいと言う訳では無いのですが、検索サイトで「TeraMoba2」と検索してもサイトがある訳ではありません。 代わりに検索をかけると「TeraMoba2」というシステムを利用した台データを公開している店舗が出てくるので、調べたいホールをクリックしてTeraMoba2を使い情報を見てください。 TeraMoba2を利用しているサイトはそれなりにあるので、意外と知らないうちに利用していたという方も結構いると思います。 調べ方としては「TeraMoba2 大阪」など地名を入れるといいでしょう。 全体的な情報で見れるのは「大当たり回数」「大当たり確率」「総回転数」のみ。 台番をクリックすると詳細情報を見れるようになりますが、他のものと比べると情報量は劣る気がします。 p-moba p-mobaもteramoba2同様、パチンコ・パチスロのデータ公開システムとなっており、ジャグラーでおなじみの北電子で開発されたP-モバですが、最近はp-moba2という名称になっております。 有名企業の開発と言う事もあってその性能はかなりのもののようでですが、それを利用するまではなかなか苦労します。 こちらもヤフーなどの検索を利用してホールを探すしかありません。 「p-moba. net 地名」などと検索をするとp-worldのサイトが結構でてきますので、p-world経由でホールを探すと言ったらいいでしょうか、利用しているホール探しが面倒です。 機能面などは一般的な他のデータシステムと変わりないので、もし暇でしたら一度探してみてはいかがでしょうか。

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