スント d5。 ダイブコンピュータ比較一覧表|お勧めはどれ?

mic21ダイビングショップ【SUUNTO】D5(スントD5) ダイブコンピュータ【日本正規品】(Black): ダイビング用品www.kickstartjobs.in

スント d5

・カウントダウンする自動安全停止機能 安全停止またはディープストップの選択をすることも可能です。 ・スント・ディープストップRGBM ディープストップ機能を採用することによって、減圧停止を深みで行うことができます。 マイクロバブルを予見しなかった従来のHALDEN減圧モデルとは異なって、新しい安全性を提供。 安全停止、強制安全停止、100時間にのぼる残留窒素の追従、水面休息時間の監視等、より体にやさしいダイビングが可能です。 ・スントダイブマネージャーPCソフトウエアに対応 対応PCソフトウエア、スントダイブマネージャーに潜水時の記録をパソコンに保存し、データを分析、グラフィック表示することができます。 ・4つのモード機能:エアー、ナイトロックス、フリーダイビング、タイム エアー、ナイトロックス、フリーダイビングのモード切替により、あらゆるダイビングスタイルに対応することが可能です。 エアー、ナイトロックスモードの画面は読みやすい画面で、現在潜水深度、最大潜水深度、現在時間、潜水時間、減圧時間、水温を表示します。 深度、又は潜水時間アラームを設定すると、浮上が必要な深度や時間を知らせてくれます。 5-1. 6barまでのPO2調整ができるので、酸素濃度の高いガスへ切り替えることによって効果的に減圧できます。 また、フリーダイビングモードでは1秒間に3回の深度サンプルレートを計測し、精密な深度を記録します。 潜水、浮上の大切な決定を下すのに、浮上時間アラームと深度アラームを活用することができます。 ・4ダイブプランと分析 ・数段階の浮上スピードインディケータ、警告 ・減圧停止データ ・深度表示:0m〜100m ・ミネラルクリスタルガラス、ウオッチ・ガード、軽量合成素材ボディ.

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【楽天市場】【SUUNTO】D5(スントD5) ダイブコンピュータ【日本正規品】 カラーディスプレイ:エムアイシー21(mic21)

スント d5

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ダイブコンピュータ比較一覧表|お勧めはどれ?

スント d5

=目次=• | | |• | | |• 「」か「」、「」のページをご覧ください(これ以前の過去モデルのページは、リンクのメンテナンスが出来ず削除しました)。 初めてのダイブコンピュータの選び方 この「ダイブコンピュータ比較一覧表」のページを最初に作ったのは、今から13年前。 この間に、ダイビングコンピュータは、各段の進化を遂げました!。 当時はまだ、「バックライト」の有無や、警告音の「アラーム」が鳴るか否か、「ナイトロックス対応 」の可否が、ダイコンを選ぶ際の重要なファクターでしたが、今では何れも当たり前の機能となり、「デジタルコンパス」や「ソーラー発電」、「GPS」、「(Bluetooth等による)無線接続」、「カラー画面」など、選択基準となる機能や性能は、当時とは雲泥の差(汗)。 上を望めばキリがありませんが、値段にもキリがなく、どれを選んだらいいのか難しいのが実情です…。 そこで、ダイコンを選ぶ際のヒントになればと、おすすめのポイントを紹介していきたいと思います!。 ダイブコンピュータとは? そもそも、ダイブコンピュータとは、減圧症にならないために開発された機器です。 Cカードのライセンス取得の学科講習で、ダイブテーブルの使い方を習ったのを覚えていますか?(笑)。 減圧症にならずに安全に潜水できるための、潜水深度や潜水時間、次のダイブまでに必要な休憩時間などを調べ、ダイブプランを計画するために使います。 しかし、一般的なファンダイバーだと、インストラクターの指示に従って、潜って休んでを繰り返すだけで、自分でダイブプランを立てることはまず無いので、1年も経てば、ダイブテーブルの使い方なんてすっかり忘れてしまいます…。 しかし、潜っていて気が付いたら、インストラクターより数メートルも深くずっと潜っていたなんてこと、ありませんか?(汗)。 ダイブコンピュータは、身に着けている人個人の、水深と時間をリアルタイムに計測し続けることで、より安全なダイビングを可能とすると同時に、最大水深だけから計算した潜水時間より、はるかに長い時間、潜っていられる様になりました!。 ダイブコンピュータ(Dive Computer)を略して、「ダイコン」とか「DC」と呼んだり、「ダイビングコンピューター」と言う場合もあります。 ダイブコンピュータを選ぶ際のポイント したがって、ダイブコンピュータに求められる一番重要な機能は、無限圧潜水時間や水面停止時間などを計算してくれる「コンピュータ・プログラム」であり、そこから外れた場合に音や光・振動(バイブレーション)等で警告を発して伝えてくれる「アラーム機能」であったりします。 実は、この計算プログラム(アルゴリズム)は、幾つかの無限圧潜水理論に基づいて開発されているため、どのメーカーのダイブコンピュータも同じという分けではありません。 一緒に潜ったバディと、水面停止時間や休憩時間が違ったりする場合もあり得ます。 ただし、一般のファンダイバーが、そのアルゴリズムの違いを気にする必要は全くありません。 そもそも、私にはその違いが理解できませんし…(笑)。 それよりも、まずは、警告音やアラーム表示の方法、自動的に潜水モードになり自動的に安全停止時間が表示されること、途中で電池切れなんてならない様にバッテリー寿命が長いことやソーラー発電であること、などが、まずダイコンを選ぶ際のポイントとして挙げられます。 次に考えたいのは、「エンリッチドエア・ナイトロックス」に対応しているか否か。 最近は国内でも、エンリッチドエアのタンクをレンタルできるサービスショップが増えました!。 エンリッチドエアとは、通常は「窒素:酸素=79%:21%」の構成比を、酸素の濃度を21%より高めた混合ガスで、単にナイトロックス(窒素と酸素の混合気体)と言われることもあります。 エンリッチドエアを使うことで、潜水時間に余裕が生まれ、ダイビングによる疲労も軽減されます。 そのため、人より酸素の消費量が多く、一緒に潜っているメンバーに迷惑を掛けてしまうと心配するダイバーや、シニアダイバーには、あると助かる機能です。 ただし前提として、安全に使用するには正しい知識が必要となり、SPコースの取得が必要となりますが、今は持っていなくても、将来取得する可能性も考えておきましょう。 次は、「GPS」や「デジタルコンパス」、USB端子やBluetoothなどを搭載したパソコンやスマホとの「通信機能」、ログ分析など「専用アプリ」の有無など、様々な便利機能が増えていますので、必要に応じて選びましょう。 ただし、これらの機能を使いこなすには、それなりのスキルと根気が必要で、おじさんには、もう付いて行けません…(汗)。 私の場合、ログの記録本数も、当日か翌日にログブックに記録する分が残っていれば、十分です(笑)。 最後は、「トランスミッター」と「混合ガス」への対応。 ここまでの機能を必要とするには、それ相応の経験とスキルを身に着けたダイバーですから、初めてダイコンを買おうと考えている人には、まず必要ありませんね、たぶん…(汗)。 もちろん、『オレはプロの水中カメラマンを目指すんだ!』という様な人は別です。 高価なトランスミッターがセットになった商品でなくても、対応しているダイコンなら、将来トランスミッターだけを買い足すことが可能です。 最後に、本当に「ダイブコンピュータ」であることだけは、絶対確認してください!。 安さに釣られて、間違って手を出さないように!(笑)。 1.SUUNTO(スント) スント(SUUNTO)は、フィンランド にある精密機器メーカーです。 1932年にヴォホロネン氏が液体封入型コンパスを発明し、1936年にスント社を設立。 主に、フィンランド国防軍にコンパスを供給して成長を果たしました。 今から約50年前、1970年にダイビング用コンパスを発売して、ダイビング分野に本格参入。 1987年に、 世界初となるダイブコンピュータ「SME-ML」を発売し、10年後の1997年には、 世界初の腕時計サイズのダイブコンピュータ「Spyder」を発売しました。 以後、ダイビング分野だけでなく、アウトドア用のコンピューター式腕時計を発売。 今では登山やフィットネス、ランニング等のスポーツウォッチ/スマートウォッチの業界において、ガーミン(Garmin)やエプソン(EPSON)と並ぶ、世界的な人気ブランドです。 スント社は、1999年にフィンランドの総合スポーツ用品大手のアメア・グループ(現・アメアスポーツコーポレーション)に買収され、現在はサロモンやウィルソンといったスポーツブランドと一緒に、その傘下に名を連ねています。 以前、スント(SUUNTO)のダイブコンピュータは、日本の代理店契約を結んだが一手に取り扱っていましたが、2017年4月からは、グループ親会社の日本法人・が直接、輸入・販売を行っています。 ちなみに、既に廃版となってしまいましたが、映画やドラマ「 」で主人公の 仙崎大輔(伊藤英明)が使っていたスントの「STINGER」(スティンガー)や、ユーザによる電池交換を可能とした「MOSQUITO」(モスキート)は、当時、爆発的な人気を博しました!(笑)。 詳しくは「」のページをご覧ください。 スントから新商品「 」が、2019年4月に発売されました(スントのへ)。 カラーディスプレイとデジタルコンパス、充電式バッテリーを搭載し、Bluetooth無線通信でスマホのSuuntoアプリとの連携やソフトウェアのアップデートが可能。 また、豊富なカラーと素材の異なるストラップが多数用意されており、好みに応じて交換が可能。 メーカー希望小売価格は、素材タイプにより異なりますが、105,600円(税込)から。 1966年には、ダイブコンピュータの先駆けとなるアナログ減圧弁メーターを、1978年にはベストタイプのBC「スタブジャケット」を、初めて世に出してきました。 若い人は知らないかもですが、今から約30年前、大人気を博した映画「 」で、 織田裕二が着用していたのが、今では懐かしいSプロの「オレンジスタビ」です。 1997年に、ダイブコンピュータ「Aladin PRO」シリーズで『ダイブコンピュータといえばUWATEC』とまで称されたスイスのウワテック社と合併し、Scubapro Uwatec社として米国のアウトドア用品大手 Johnson Outdoors(ジョンソン・アウトドア)社の傘下に入りました。 詳しくは「」のページをご覧ください。 スキューバプロから新商品「 」が、2020年3月に新発売されました。 基本性能に特化しつつ、90gの重量とこのデザイン性で、これからダイビングを始めるニューダイバー、カジュアル層のレクレーションダイバーの用途にピッタリのモデルです。 発売されたばかりで、まだ価格はこなれていませんが、新製品ながら6万円を切る、リーズナブルな価格設定も魅力です!。 レギュレーターやゲージ、BC、ダイブコンピュータを商品化し製造・販売してきましたが、1999年にこのダイビング事業部門を分離独立させ、が設立されました。 ゴムメーカー大手のブリヂストン系列で、高圧ホースなどの部品メーカーから派生したダイビングギアメーカーだけに、ゴム製のブーツやグローブ、レギュレーターや接続ホースなどに定評があります。 ビーイズムのセカンドステージ「 」は、世界で唯一、前後・左右に 360度回転できるため、口から外れようとする力が上手く分散されることで顎や歯への負担を大幅に軽減、口の小さな女性や年配の方にもお勧めです。 また国産メーカーだけに、サポート体制でも安心感があります。 のダイブコンピュータは、いずれも普段使いも可能な「リストタイプ」のダイコンです。 海上自衛隊E. D(爆発物処理班)の隊員にも支給されている質実剛健な「DIVE DEMO」シリーズと、女性ダイバーのために開発されカラフルな「Dive Beans」シリーズ、最新のマルチガスに対応した「DIVE GRANDE」シリーズがライナップされています。 詳しくは「」のページをご覧ください。 4.TUSA(ツサ) ツサは、日本 の総合スポーツ用品メーカーであるの、ダイビング用品のブランドです。 タバタ(Tabata)は、1952年の創業で、従業員数は300名。 スクーバダイビング器材のほか、スイミング用品、ゴルフ練習用品、健康用品などを製造・販売しています。 台湾タバタで製造されているスクーバダイビング用マスク、スノーケル、フィンの生産量は、世界一です。 現在発売されているのダイブコンピュータは、いずれも普段使いも可能な「リストタイプ」のダイコンで、ソーラー充電がウリです。 以前にも世界に先駆けて、スクエア型で大画面表示のリスト型コンピュータ「IQ-800」シリーズを世に送り出すなど、先端的な機能を採用してきたツサですが、2014年にはダイブコンピュータで 世界初のソーラー充電式「DC Solar IQ1202」を発売しました。 詳しくは「」のページをご覧ください。 5.Aqua Lung(アクアラング) アクアラングは、フランス の 世界最大のダイビング器材メーカーです。 日本にスキューバダイビングを紹介したのは、アクアラングの米国法人で、当時の日本では、スキューバダイビングのことを『アクアラング』と呼んでいたそうです。 世界最大手の産業ガスメーカーである、フランスのエア・リキード社の技術者によって、1943年に 世界で初めて、レギュレーターが開発されました。 そして1946年には、世界で最初のレギュレーターを製造販売する La Spirotechnique(ラ・スピロテクニック社、後にAqua Lungと社名を変更)が設立され、スポーツや娯楽としてのスキューバダイビングが、世界中に広まっていきました。 1990年に、ダイビング・ベストでは世界最大手となるアメリカの機材メーカー Sea Quest(シークエスト)社を買収。 他にも、Apexx(エイペックス)やDEEP SEE(ディープシー)、Aqua Sphere(アクアスフィアー)といったブランドを、その傘下に収めてきました。 詳しくは「」のページをご覧ください。 ワイヤレスで、PCやスマートフォンの専用アプリにログデータを転送でき、カルム本体の設定変更やソフトウェアのアップデートも楽々操作できます。 一方、 は、デイリーユースのスポーツウォッチ感覚でいつでもダイビングに行ける新感覚のデザインで、こちらもBluetooth通信機能を搭載。 モバイルアプリDiverlog+を使い、ログ管理と同時に、楽しい思い出や写真、ダイビングのロケーションをSNSでシェアできます。 6.MARES(マレス) マレスは、イタリア のダイビング器材メーカーです。 個人的に、マレスのデザインがとても気に入っていて、私が最初に買ったダイコンはでした。 思い返せば、ウン十年前にCカードを取った時に最初に買った3点セットも、やはりマレスでした!(笑)。 1949年にイタリアで創業したマレス社は、当初はマスクとスピアガン(銛を発射する水中銃)を主力商品としていました。 1989年に、スキー板やテニスラケットメーカーのヘッド社と、スキーのビンディングメーカーのチロリア社とともに買収され、オランダを本拠地とする HTM(Head-Tyrolia-Mares) Sports Holding BV(HTMグループ)の傘下に入ります。 HTMグループは、1998年にレギュレーターで有名な米国 のDacor(ダコー)社を買収し、マレスはダコーブランドを吸収する形で、総合ダイビング器材メーカーとして成長してきました。 詳しくは「」のページをご覧ください。 2019年にマレスは創業70周年を迎え、意欲的な新商品を相次いで市場に投入しました!。 ダイブコンピュータでは、高解像度の大型カラーディスプレイに新開発の減圧アルゴリズムを搭載した「GENIUS(ジーニアス)」 が新登場。 他にも、従来から人気のコンパクトな腕時計型ダイコン「SMART(スマート)」に、トランスミッターが接続可能な「SMART AIR」 がラインナップに追加されました。 GENIUS(¥118,000+税)の大型のカラー液晶画面は、解像度が高く斜め方向からでも見やすく、さらに残圧が色により一目でわかる様にタンクを色で塗り分けたり(カラーコード化)、ログブックの複数グラフ表示など、分かりやすい表示が特徴的です。 別売のLEDタンクモジュール(¥40,000)と組み合わせれば、酸素消費量やエア切れまでの推定時間も表示してくれます。 7.Cressi(クレッシー) クレッシーは、イタリア のダイビング器材メーカーです。 世界90か国以上で様々なウォータースポーツの製品を開発販売していますが、今でもそれら製品の70%以上が、イタリアで製造されています(MADE IN ITALY)。 クレッシー(Italy)の商品は、以前は株式会社タンク(SunFan)が国内総代理店をしていましたが、2011年5月末で同社製品の取扱を中止し、現在Cressi社(Italy)のは、日本正規代理店のインフィネイト株式会社(愛知県名古屋市)が運営を行っています。 本国ののホームページと併せてご確認ください。 クレッシーのダイブコンピュータは、いずれも腕時計型の「リストタイプ」のダイブコンピュータですが、コンパクトなウォッチタイプと、普段使いには大きいですが見やすい大画面のダイコンがあります。 2020年には、最小限の機能を供えた、たいへんリーズナブルなダイビングコンピューター 「DONATELLO(ドナテロ)」を新発売しました。 ダイコンが初めてというダイバーにもお勧めできる、1ボタン式のシンプルな操作性が特徴です。 詳しくは「」のページをご覧ください。 8.RATIO COMPUTERS(レシオ) レシオ・コンピューターズは、イタリア で新しく誕生したダイビングコンピュータのメーカーです。 2017年2月より、が日本の正規代理店となって、レシオ製品の日本での発売を開始しました。 いずれも、USB充電式のダイコンです。 また、それぞれのモデルに、2mixガス対応のEasyタイプ、3mixガス対応のDeepタイプ、10mixガス対応のTech+タイプという、3種類の機種がラインナップされているのが特徴的です。 そして、2019年2月には、腕時計型の充電式ダイコン「iDive」シリーズの3モデルそれぞれに、カラー液晶画面の 「iDive Color」(Easy、Deep、Tech+)が新発売されました!。 詳しくは「」のページをご覧ください。 レシオ・コンピューターから、「iDive」シリーズの3モデルにカラー液晶を採用した新商品「iDive Color」(¥100,000+税)が、2019年2月に新発売 されました。 厚さ 15mm のコンポジット軽量ボディに、薄型 1. 3 インチの明るいカラーディスプレイを採用。 抜群の視認性であるアイコンベースのインターフェイスは、ダイビングのスキルアップに欠かせない信頼性の高いツールになりそうです!。 9.GARMIN(ガーミン) ガーミンは、1989年にスイス で設立されたGPS通信機器のメーカーです。 現在、主要な経営機能は米国 Garmin International Inc. ,(NASDAQ)が担い、最大の製造拠点を台湾に置いています。 ガーミンは、元々はGPS通信機器メーカーで、GPS機能を搭載した登山用ウェアラブルコンピュータや、GPSを利用してグリーンまでの距離を計るゴルフ用のGPS距離計などでは、とても有名なメーカーですが、満を持して2018年2月に、GPSの位置情報を活用した最初のダイビングウォッチ「Descent Mk1」(ディーセント マークワン)を発売しました!。 (価格 128,000円+税)は、ダイビングのエントリーとエグジットをマークし、水中ではビュールマンZHL-16cアルゴリズムの計算式で算出されたデータで最適な浮上指示を行い、ダイビング中にはトーン&バイブレーションアラートにより情報や危険性を的確に通知する腕時計サイズのダイビングコンピューターです。 その上、フルカラーマッピングと位置参照を備えた、水面でのGPSナビゲーション機能を、世界で初めて搭載しました。 さらにスマートウォッチとしても、マルチスポーツ機能から外出時に連絡を取るためのスマートな通知機能まで、Garmin fenixシリーズ最高峰の機能を搭載しており、極めて洗練されたデザインのエレガントさが特徴で、普段使いとしても活用いただけます。 ダイビング機能だけに限らず、日常の消費カロリーなどを計算するライフログ機能、心拍数を計測しトレーニングに活用する心拍計機能&トレーニング計画・分析機能、ピッチ計測なども可能なランニング機能、グリーンやハザードまでの距離計測やデジタルスコアカードも付いたゴルフ機能、アウトドアレクリエーション機能、サイクリング機能、スイム機能まで、ありとあらゆる日常のアクティビティシーンで活用することが出来る、まさに万能のスマートウォッチであり、スポーツ用としては最高峰に位置するウェアラブルコンピュータです。 なお、ベゼルとバンドにチタン素材を採用したハイグレードモデル「 (価格 168,000+税)もあります。 何れもダイビングコンピュータとしてだけ見ると高額ですが、スポーツ万能のウェアラブルコンピュータと考えれば、逆にリーズナブルかもしれません…(汗)。 10.Shearwater(シアウォーター) シアウォーターは、2004年にカナダ で設立された、ダイビングコンピュータを専門に開発する比較的新しいメーカーです。 腕時計タイプのダイブコンピュータ「 」は、直感的なメニュー操作に加え、明るく色鮮やかなカラーディスプレイを搭載し、高度なカスタマイズ機能によりダイバーの日常の腕時計としても、無類の機能を発揮します。 一方、「 」と、トランスミッター対応の「 」は、ユーザーが交換可能な単3電池をバッテリーに使用した、フルカラー液晶の画期的なダイブコンピュータです。 単3電池使用というと、なんだか時代に逆行しているようですが、繰り返し充電が可能な単3形 Saft リチウム塩化チオニルバッテリ( )を使用すれば、100~120時間もの長時間駆動が可能です!。 5年 140hr 150m 107g 別売 USB D6i NOVO 3mix 音 3D - 手 1. 5年 140hr 100m 92g 別売 USB D4i 1mix 音 - - 手 1. 5年 140hr 100m 85g 別売 USB(op) VYPER NOVO 3mix 音 3D - 手 1. 5年 140hr 80m 134g 別売 USB ZOOP NOVO 1mix 音 - - 手 1. 【価格】は、ネットショップでの実勢価格で調査時点での大よその安値を掲示(万円単位に四捨五入)。 【ガス】は、混合ガス(トライミックス/ミックスガス)対応の場合はそのガス種類数を掲示、「1mix」はナイトロックス(Nitrox)の設定が可能。 ナイトロックス非対応の場合は「-」と表示(但し、ここに挙げたダイコンは全てNitrox対応です)。 【画面】は、表示画面が「 」は丸型、「 」は四角形(スクエア)。 【GPS】は、GPS機能がある場合に「GPS」と表示。 【ライト】(バックライト)は、バックライトが無い場合は「-」、手動で点灯する場合は「手」、潜水時に常時点灯できる場合は「常」、自動で点灯する場合は「自」と表示。 【電池】(バッテリー)は、標準的な使用下での電池交換までの寿命(目安)。 充電式は「ソーラー」「USB充電」等そのデバイスを掲示。 「 自 」はユーザーによる電池交換が可能。 【ログ】(ログブックメモリ)は、記録できる潜水回数もしくは総潜水時間を掲示。 【深度】は、最大水深(最大深度)を掲示。 不明の場合は「?m」と表示。 【重量】は、標準タイプのベルト込みの総重量を掲示。 不明の場合は「?g」と表示。 【残圧】は、トランスミッター(ワイヤレスエアーインテグレーション)による残圧表示に対応していない場合は「-」、別売で対応する場合は「別売」、セットになっている場合は「付属」と表示。 【接続】は、パソコンとの接続やスマートフォンのアプリとの連動を可能とする機能がある場合、そのデバイスを掲示。 接続機能が無い場合は「-」と表示。 (op)はオプション対応。 「赤外線」通信では、PC側に赤外線ポートが無い場合は別途オプション購入が必要。

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