バン ライフ ハイエース。 絶対楽しい! 大人の隠れ家がコンセプト! この状態で買えるハイエースでフルウッドなバンライフを

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バンライフ・ステーションの側には、穏やかな日本海。 バンライフ・ステーションがオープンした「田舎バックパッカーハウス」は、 穴水町の川尻 という、人口約40人前後の集落にあります。 海も山もあって自然が豊かなので、田舎暮らしを経験してみたい人や、自然に触れながら暮らしたい人にとって最適な場所です。 従来の車中泊Carstayステーションとしても利用可能です。 隣の岩車(いわぐるま)地区にも、車中泊Carstayステーションのみの「田舎バックパッカーハウス<2>」があります。 ) 穴水町の海では、江戸時代から続くと言われる伝統的な漁業用の櫓、「 ボラ待ちやぐら 」を見ることもできますよ。 みんなで仕事すると、捗るかも?! 食事の時間も自由なのですが、一緒に食べるようになり、バンライフでは夫婦2人で居る時間がほとんどだったので、新しい家族が増えたようで楽しかったです。 夜はそれぞれの家(車)へ 夜は車に帰宅。 (もっと冷え込む年もあるそう) 日中にポータブルバッテリーが充電できるので、毎日朝まで電気毛布が使えます。 寝る直前にシャワーでしっかり身体を温めることができる のも、バンライフ・ステーションがあるから。 そして、「ほっ」とリラックスできる自分の家(車)にすぐ戻ることができるのもいいところです。 この日常をベースに、輪島へ出かけたり、岩車の地域行事に参加したり、週末には地域の飲み会に参加したり、楽しい日々を過ごしていました。 「バンライフ・ステーション」でかかった費用は? 最後に、気になるバンライフ・ステーションでの費用をご紹介します。 まずは、全体の費用から。 トータル: 約63,000円(約1ヶ月) でした! 内訳は以下の通り。 ・家賃:25,000円 ・ 食費:約25,000円 ・ 電気&水道=約3,000円 ・ 灯油代:約8,600円 ・ 雑費:約1,000円 一つずつ解説しますね。 ・家賃 1ヶ月車1台(1人)で22,000円、2人目は3,000円プラス、3人目からはプラス2,000円/1人です。 私たちは1台で2人なので、25,000円でした。 ・食費 調味料なども含め、2組でまとめて購入、シェア。 外食は控え、お店での食事は1回。 それ以外に、牡蠣を買ったり、地元漁師の集まる小屋での飲み会(1人1,000円)に参加することで、地元の食材を堪能できました。 ストーブでお湯を沸かしながら、加湿。 実際、家賃だけでなく色々費用がかかるなぁと感じた時もあったのですが、最終的にみて、1ヶ月間、毎日シャワーを浴びれて、食費を入れてこの費用。 「安い!」です!! 滞在時期や期間によっても異りますので、一つの目安にしていただき、細かい費用については、下記のホームページをチェックまたは、中川さんに相談してみてくださいね。 出発の日は、ちょっと名残惜しい思い。 でも、「いってらっしゃい!」と送り出してもらい、まるで第2の家が出来たようで嬉しかったです。

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【車中泊仕様ハイエースに潜入】バンライフスタイルの魅力に迫る。【後編】

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今、お洒落キャンパーさんたちの中でも話題のSEDONAとは、一体どのようなものなのでしょうか。 画像を紹介しながらコンセプト、使い勝手などを紹介していきます。 キャンピングカー用シートメーカーで知られるWORKVOXさんが提案する新たなパッケージ キャンピングカーに馴染みの少ない方はご存じない方もいらっしゃると思いますが、WORKVOXさんは国内有数のキャンピングカー用のシートメーカーです。 日本の中でもキャンピングカー用のシートを製作しているメーカーも数社ありますが、しっかりとした公的検査も行っている安心感、信頼性においては日本随一を誇ります。 バンライフを思う存分満喫できる一台を探そう 現代社会の都市生活や窮屈な毎日を抜け出し、バン一台に必要なモノを詰め込んで自由に生活するというスタイル、バンライフ。 『物質的な豊かさ』を求めるのではなく『心の豊かさ』を求め自分らしく、自由に生きてゆく。 そんなクルマと共に楽しむスタイルは、欧米を中心に広がり、時代に沿った一大ムーブメントとなっています。 SEDONAは充実したバンライフを思う存分満喫する、クルマを使って楽しむためのカスタムコンプリートモデルです。 「こだわる大人」のアウトドアギア• 車内で快適な睡眠ができる。 アウトドアで必要な装備が積める。 プライベートスペースをくつろげる。 単なる移動手段で良い、という訳では無いし、単に車中泊ができれば良い訳でもない。 充実したバンライフをとことん思う存分楽しむ為に必要な装備を考え、行きついた先がSEDONA。 そんな素敵なアウトドアでのワンシーンにはもちろん、車中泊の際にはベッドとして快適なプライベートスペース。 たまには慌ただしい毎日を抜け出し、どこか静かな場所へ。 時間を忘れてのんびりと、居心地の良い空間で過ごしましょう。 さぁ、『クルマを使って楽しもう!』 SEDONA装備内容 標準装備• リアフローリング施工• バタフライ式 3人掛けベンチシート• シート生地 メトロポリターノ• SEDONA スライドアウターテーブル(マット収納)• SEDONA アイアンパーツ(サイドステップアングル)• SEDONA 床上げフローリング(天然ウォールナット)• SEDONA フルフラット用リアマット 6枚• シューズボックス ブランケット収納ボックス• 床下収納庫• フルトリム• DX トリムボード ウッド調パネル• 左右クォーターフィックスウィンドウ(ボディ同色&断熱材施工)• 左右フィックスウィンドウインナーパネル• LEDダウンライト(リアゲートはOP)• USBポート 架装オプション• SEDONA バックドアフィックスウィンドウ(ボディ同色塗装)• SEDONA ボディデカール(両サイドライン・両サイドロゴ)• フロントシートカバー• サイドステップフローリング施工(アイアンエッジ含)• 制振・断熱施工• サブバッテリーシステム• 外部AC100V 入力及び充電• 正弦波 350Wインバーター/インバーターリモートスイッチ• 100Vコンセント• DC12Vソケット• 追加USBポート• SEDONA ハンガーバー(1か所)• ボディ全塗装• リアラダー(ブラック塗装)• ヴァレンティ インナーブラックLEDヘッドライト• FD-BOXシリーズは全ラインナップにおいてSEDONAを製造するWORKVOXさんにて架装をお願いしています。 関連ページ•

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取扱い開始!WORKVOXハイエースバンライフプロジェクト「SEDONA」|ハイエース専門店の車中泊できる街乗り仕様|flexdream blog

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燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。 お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。 WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。 市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。 * セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポートカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。 自動(被害軽減)ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 北海道地区、沖縄地区は価格が異なります。 オプション等の装着により、車両重量が1,880kg以上の場合は、12. スーパーGL 標準ルーフの場合。 自転車などを積載する際は、車両を固定し、走行中の安全に十分配慮して行ってください。 価格はメーカー希望小売価格<(消費税込み)'20年4月現在のもの>で参考価格です。 価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店におたずねください。 価格はスペアタイヤ(車両装着タイヤ)、タイヤ交換用工具付の価格です。 価格にはオプション価格は含まれていません。 保険料、税金(除く消費税)、登録料等の諸費用は別途申し受けます。 撮影した車両は、販売車両と一部仕様が異なる場合があります。

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